【一番高く売れる】BMW・M2の買取・査定相場、リセールバリューや高額売却のコツ

M2の買取実績相場

 

現在の買取参考相場
¥3,389,110〜¥5,066,929
3年落ち以下
¥5,066,929〜¥5,066,929
5年落ち以下
¥3,389,110〜¥3,389,110

 

M2のグレード別買取実績相場

 

グレード 買取価格
1位 コンペティション ¥5,066,929〜¥5,066,929

 

SellCaオークションでの高額買取実績

 

 

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M2を高く買い取ってもらうコツ

 

BMW M2は、2016年アメリカ・デトロイトで開催された北欧国際自動車ショーで披露された車です。同じ年の日本カー・オブ・ザ・イヤーでエモーショナル部門賞を受賞し、現在でも限定モデルが販売されるほどの人気があります。

では、M2を高く買い取ってもらうコツはどんな方法があるのでしょうか。詳しく見ていきましょう。

 

高額買取のカギは買取業者にある

 

少しでも高くM2を買い取ってもらおうと思うと、買取業者の選び方を考えなければなりません。実はM2は、一般に広告などで見かける大手買取業者では、思っていたよりも安い査定額が提示されることが多いです。
それに比例するかのように、中古販売価格も新車価格よりも大幅に安くなる傾向にあります。

その理由は、M2が輸入車であることが深く関係しています。実は輸入車には、国産車とは違う査定基準が用意されており、それによって査定額が大きく変動するシステムになっているのです。
M2もこの査定基準に該当する車で、年式と走行距離だけで国産車とは比べものにならないほど大きな減額をされてしまうのです。

ただし、高額買取がまったく期待できないわけではありません。買取先を輸入車専門の買取業者に買い取ってもらうといいのです。もちろん、先の査定基準が無視されるわけではありません。
しかし、広く普及している買取業者より輸入車全般に知識があるスタッフばかり。そのため、査定基準だけではなく、コンディションを加味して期待以上の査定額を提示してくれる場合もあります。

ですが、ご自身で輸入車買取店を探したり、何件もの買取業者に査定を依頼するのは時間がかります。
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その中には輸入車などの希少車を専門に扱っている車屋さんも多くあり、M2の価値を高く評価してくれる車屋さんから高値をつけてもらうことが可能です。

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査定時はフルオプションで

 

M2は人気が高い反面、価格の面もあって新車購入するには少しハードルの高い車です。
そのため、少しでも安く高級輸入車に乗りたい人にとっては、コンディションはもちろん、ディーラーオプションがそろっているかがひとつの決め手になります。つまり、査定してもらうときにはM2を新車購入時と同じ装備で依頼すると高額買取が期待できるのです。

M2の場合で言えば、サンルーフとシートの状態、オーディオがそれにあたります。いずれも車好きなら喉から手が出るほど欲しいオプションでしょう。
M2をはじめとする高級輸入車は、その車専用に設計されたものが多く、1つ数十万円するものもあります。そのため、これらの装備がそろっている、または状態がいいほど高額査定につながるのです。

そのほか、車載されていた工具やホイールなども高額買取のカギを握っています。降ろしてしまっていたり、履き替えてしまっていたりすれば、査定前に元に戻しておくことをおすすめします。
オプションのあるなしや状態で査定額に差が出て後悔しないように、きちんと維持・管理しておくことも大切です。

 

傷やへこみは要注意

 

M2は比較的新しい車なので、中古車市場でも状態のいいものが多いです。しかし、事故車とまでは言わないまでも、傷やへこみがある場合、高額査定にはつながらない可能性が高くなります。
もちろん、傷やへこみの大きさや深さにもよりますが、大きければ大きいほど買取額に悪影響を及ぼします。

一見すると国産車と変わらない基準のように見えますが、実はM2のような高級輸入車はその減額幅が大きく設定されています。
例えば、同じ500万円台の輸入車と国産車に、塗装だけで直るA4サイズ(210×297mm)以内の傷があるとします。査定では、この傷ひとつでの減額が国産車は14万円なのに対し、輸入車はその1.2倍である17万円になるのです。

M2の場合、国産車の同価格帯の車よりも減額幅が大きいため、傷やへこみがあると高額査定の可能性が低くなります。だからと言って、査定前に塗装・板金に出すこともおすすめしません。できてしまったものは仕方がないので、あまり触らないほうがいいでしょう。

 

M2買取時の注意点

 

BMW M2の買取時に注意したいのは、ディーラーオプションと年式・走行距離の3点です。
まずディーラーオプションは、先にお話したとおり、査定の段階ですべてそろっていることが理想です。
その馬力のあるエンジンから、加速のために車載の荷物やホイールを降ろしたり、履き替えていたりする人もいます。

しかし、中古車買い取り業者からすれば欲しいのは、1つ数十万円もする純正オプションがすべてそろっているM2。
欠品していたり、カスタムしていればそれだけで買い手は少なくなってしまいます。そのため、査定に出す際は面倒でもすべてのオプションを搭載し直してからにしましょう。

また、年式と走行距離は、M2の買取傾向で詳しく説明しますがかなり大きな差が生まれる原因となっています。
M2は、国産車とは違う年式×走行距離1万キロの計算式で減額されるます。高額で買い取ってほしいなら、少しでも走行距離の少ない、年式の浅い状態の方がいいのです。

 

 

M2の特徴

 

M2の概要

 

BMW M2は、同じシリーズに中では比較的新しいブランドです。2016年に発表されたばかりの車で、市販モデルにはM2クーペとM2コンペティションの2種類が、限定モデルではM2クーペEdition Black Shadow、M2 CS、そしてM2 EDITION DESINGED by FUTURA 2000の3種類があります。

別のコードではF87と呼ばれるM2は、全長4,475mm×全幅1,855mm×全高1,410mmで後輪駆動の車です。
クランクシャフトとメインベアリング、スパークプラグはM4クーペから、エンジンは、M2の実質的な前身にあたるM235iと同じN55B30Aの3リッター直列6気筒エンジンからそれぞれ採用しています。
しかし、ただの「良いとこ取り」にとどまらないのが、M2の特徴。M2用に改良されて組み込まれたピストンによる出力強化に成功しています。
この改良はすさまじく、最大370ps/465Nm、オーバーブースト時には500Nmまでに引き上げることができるようになったのです。見た目とは裏腹に高い運動能力と気分な動き、そしてBMW Mの技術をフルに生かした精密性や俊敏性が存分に活かされた1台に仕上がっています。

また、M2クーペの最上位モデルであるM2 CSでは更なる改良が施されています。特筆すべきはその加速性能で、チューニングなしでも450psをたたき出すエンジンの手にかかれば、100km/hまでにかかる時間はわずか4秒。まさにBMW M社だからできる技術を活かしたエンジンだからこそできる業なのです。

 

M2の魅力

 

M2の魅力は、なんといってもエンジンにあります。先ほどもお話しましたが、エンジンそのものは新しいものではなく、先代の別モデルの車からの流用です。
しかし、M2専用にカスタマイズされたピストンにより、エンジン本来が持つ出力性能をより大幅に高めていることが、M2最大の魅力と言えるでしょう。

特に、日本国内では60台の完全数量限定で製造・販売されたM2 CSはその性能が高いことで有名です。
450psの高出力を可能にするため、2基のツイン・スクロール・ターボチャージャーと高精度のダイレクト・インジェクション・システムとバルブトロニックを採用しています。
また、重量を最適化したパワーユニットも加速性能の向上に一役買っており、DCTというどうしても重量面で不安が残る駆動機構でありながら、0km/hからわずか4秒で100km/hにまで加速できるように設計されているのです。
もちろん、市販モデルであるM2クーペおよびM2コンペティションもM2 CSほどではないものの高いエンジン能力を有しています。

また、M2の魅力は、これだけの高いエンジン性能を持っておきながら、兄貴分に当たるM4よりもコンパクトになっていることです。
通常、高性能エンジン搭載の後輪駆動車では、車体の大きさや重量がどうしても似通ってしまうという課題を持っています。
しかし、M2は、兄貴分であり、その特徴を受け継いだM4よりも、全高は25mm、全幅は10mm、全長は210mm小さくすることに成功しているのです。また、同じ7速DCTでも車両重量が60kgも違うという数字をたたき出しています。M2は、BMWが理想としている50:50の車づくりの法則に当てはめた、典型的な車でもあるのです。

 

M2のラインナップ

 

BMW M2には市販車で3つのラインナップがあります。

1つ目は、M2クーペで、2016年に北米国際自動車ショーにて発表されたモデルです。
とにかく使いやすさ、乗りやすさを追求した1台で、コンパクト・スポーツカーであることから、販売開始から5年が経った今でも人気が高い車でもあります。ただし、現在M2クーペはディーラーでは販売されていません。

M2クーペに変わり、現在販売されている市販モデルが上位モデルに当たるM2コンペティションです。
2018年に発表された車で、6速MT仕様と7速M DCTの2湯類がラインナップされています。M2クーペとの違いはエンジンにあります。M2クーペがBMW AG社のラインナップであるM240iと同じN55B30Aだったのに対し、M2コンペティションでは、S55B30Aと呼ばれるBMW M社オリジナルエンジンにチェンジされていたことです。
これにより、正真正銘のMシリーズと呼ばれるようになったとする人もいます。

このエンジンの変化がもたらした影響は大きく、最大出力が410ps/550Nmに大幅に向上。先代であるM4には及ばないものの、大きな差はないため実質同等と見て問題ないレベルにまで到達しています。
さらに最上位モデルであるM2 CSでは、最大出力450ps/558Nmに向上しているのです。
ただし、M2 CSはあくまでも特別仕様車としてのラインナップで、2020年のプレスリリース発表時点ですでに完売してしまっています。

また、完全数量限定でしたが、M2には、M2クーペEdition Black Shadowというすべてがブラックで統一されたものと、M2 EDITION DESINGED by FUTURA 2000という2つの限定モデルが存在します。性能は市販車と変わらないものの、独創的なカラーリングやデザインが施されたM2が注目の的になったことは言うまでもないでしょう。

 

M2の新モデル情報

 

BMW M2は、M2クーペがすでに生産を終了しています。その代わり、2021年にフルモデルチェンジされた新型M2クーペが登場することが正式に決まりました。詳細はまだ不明ですが、おそらくはM2コンペティションと同じくM社制エンジンを搭載した、より洗練されたモデルになる可能性は高いと予想されています。
リリースは2021年とされていますが、正式な発売日などは、今後の情報を待つ必要があります。

さらに、2022年には本国ドイツにて、サーキット性能モデルであるBMW M2パフォーマンスクーペの発売も決定しました。
最新型6気筒ガソリンエンジンを載せ、48V電気アーキテクチャを採用したモデルで、現行M2よりも高い制動力と加速力を備えた1台になることが期待されているのです。
日本での発売は未定ですが、もし発売が決まればBMW好き、スポーツカー好きにとっては喜ばしいニュースでしょう。

BMW社は、近年ラインナップの拡充を行っています。これはM2だけではなくBMWの名を持つ車すべてに言えることです。今後、また新たなM2が登場することに期待しましょう。

 

BMW M社とは?

 

ところで、 BMW Mシリーズは、通常モデルのBMWとは別部門に当たる、BMW M社という会社が開発しています。
親会社はBMW AG社ですが実質別の会社で、AG社は市販モデルの車なのに対して、M社は高性能スポーツ車の開発に取り組んでいる違いがあるのです。社名の「M」はモータースポーツの頭文字で、一般向けに開発したM1からその歴史は始まっています。

M社はあくまでもレース仕様の車の開発に重きを置いています。世界最難関と言われるニュンブルクリンクに、同社専用のテストセンターを所有し、テスト走行には必ずここが使用されているのです。
このテストセンターにおいて、日々新しく開発されたエンジンやプロトタイプの試験が行われ、更なる性能の改良と熟成が積み重ねられています。

現在の正式な社名はBMW M GmbHであり、製造開発だけではなく、モータースポーツのトレーニングスクールとしても有名です。
専門とするレース車は2009年に一度撤退してしまったものの、2012年のドイツ・ツーリングカー・マスターズでM3 DTMコンセプトで復帰し、話題となりました。

 

M2買取相場の傾向

 

BMW M2の買取相場の傾向は、全体的にみると下落傾向にあります。流通台数がそれほど多くないため、今後の動向は読めない部分はありますが、今後も緩やかに下がっていくのではないかと考えられます。

まず現在の傾向ですが、どの年式、どのボディカラーも変わらず買取価格は下落をしています。3年落ち、4年落ち、5年落ちと各年代を比較してみると、それぞれ10%前後の幅で価格が下落しています。
また、輸入車特有の走行距離による買取価格の下落も影響しており、国産車よりも値下がり幅が大きいのが特徴です。

また、この傾向に比例するように販売価格も、新車価格の半額かそれ以下である場合もあります。
国内では、まだまだ輸入車への信頼度が高くな傾向にあり、M2もその弊害を受けています。実際は、安全性や機能性のどれをとっても国産車と変わりないありません。
しかし、やはり昔の輸入車の「壊れやすい」イメージは、まだまだ払拭しきれていないようです。
さらに言えば、M2のような高級輸入車の場合、その販売の仕方にも買取相場が下がる理由があります。

高級輸入車の場合、メーカー希望小売価格でこそ約1000万円もするように設定されています。
しかし、実際には、国産車では考えられないような大幅な値引きプランが用意されているのです。
また、輸入車は製造拠点が海外にある場合がほとんど。そのため、注文があってから製造元から輸送するとなると、納車までに時間がかかってしまいます。
このロスを削減するために、ディーラーでは見込み在庫として、数台の車を保有して、いつでも販売できるようにしています。その結果、供給が需要を上回ってしまい、結果として価格下落につながってしまっているのです。

残念ながらM2もまったく同じ傾向にあります。今後、M2のモデルチェンジが登場し、現行モデルにプレミアがつくなどの条件がそろえば、高額買取につながる可能性は上がります。
時期を待つか、大幅に値下がりする前に買い取ってもらうかの二択が、M2の買取相場から見える傾向と言えます。時期を待つ場合は、日頃からの運転の仕方や手入れを怠らず、少しでもきれいな状態で使い続けることをおすすめします。

 

 

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BMW車種別の買取実績相場

 

車種 買取価格
1シリーズ 5.3万円〜216万円
2シリーズ 69.5万円〜257.6万円
4シリーズ 207.9万円〜273.9万円
5シリーズ 11.9万円〜400.2万円
7シリーズ 18.9万円〜407.6万円
M3 190.6万円〜477.3万円
M4 510.2万円〜768.1万円
M5 291.4万円〜291.4万円
M6 98.5万円〜412.3万円
X1 39.9万円〜320.7万円
X2 342万円〜342万円
X3 18.3万円〜531.1万円
X4 295.4万円〜593.3万円
X5 44.1万円〜785.8万円
X6 376万円〜376万円
Z4 18.7万円〜364.6万円

 

 

 

 

M2と同じボディタイプ別の買取実績相場

 

車種 買取価格
日産 180SX 51.7万円〜74.3万円
BMW 1シリーズ 78.6万円〜98.7万円
BMW 2シリーズ 141.8万円〜257.6万円
ポルシェ 356 344.3万円〜344.3万円
BMW 4シリーズ 229.9万円〜273.9万円
ポルシェ 718ケイマン 652.1万円〜667.2万円
トヨタ 86 78.6万円〜292.9万円
ポルシェ 911 186万円〜1451.6万円
アウディ A5スポーツバック 173万円〜210万円
スバル BRZ 164.7万円〜287.4万円
メルセデス・ベンツ CLAクラス 148.4万円〜148.4万円
メルセデス・ベンツ Cクラス 58.2万円〜462.5万円
メルセデス・ベンツ Eクラス 69.8万円〜471.7万円
日産 GT-R 550.3万円〜1267万円
レクサス LC 801万円〜1009.3万円
BMW M3 190.6万円〜388.7万円
BMW M4 510.2万円〜768.1万円
BMW M6 98.5万円〜243.3万円
MINI MINI 164.6万円〜164.6万円
レクサス RC 282.3万円〜286.2万円
プジョー RCZ 102万円〜226.8万円
アウディ S5 168.9万円〜168.9万円
メルセデス・ベンツ SLK 35.3万円〜35.3万円
アウディ TTクーペ 9.8万円〜314.2万円
BMW Z4 51万円〜215.3万円
マツダ アンフィニRX-7 221.6万円〜221.6万円
スバル インプレッサ 63.3万円〜63.3万円
トヨタ カローラ 67.9万円〜67.9万円
トヨタ カローラレビン 159.5万円〜222万円
キャデラック キャデラックCTSクーペ 156.8万円〜156.8万円
ポルシェ ケイマン 219.8万円〜502.1万円
フォルクスワーゲン ザ・ビートル 75.3万円〜177.5万円
シボレー シボレーカマロ 62.6万円〜474.2万円
シボレー シボレーコルベット 154.6万円〜808.6万円
日産 シルビア 47万円〜441.8万円
トヨタ スープラ 63.1万円〜520.6万円
日産 スカイライン 42万円〜685.4万円
トヨタ セリカ 10.3万円〜99.1万円
トヨタ ソアラ 50.8万円〜106.9万円
フォルクスワーゲン ニュービートル 8.6万円〜8.6万円
ポルシェ パナメーラ 601.1万円〜601.1万円
日産 フェアレディZ 9.3万円〜429.6万円
トヨタ プリウス 43.9万円〜43.9万円
ポルシェ ボクスター 209.1万円〜209.1万円
フォルクスワーゲン ポロ 10.7万円〜32万円
日産 レパード 81.4万円〜81.4万円

 

 

 

 

人気車種の買取実績相場