【一番高く売れる】クライスラー・ジープ ラングラーの買取・査定相場、リセールバリューや高額売却のコツ

 

ラングラーの買取実績相場

 

現在の買取参考相場
¥399,356〜¥878,660
8年落ち以降
¥399,356〜¥878,660

 

 

ラングラーのグレード別買取実績相場

 

グレード 買取価格
1位 サハラ ¥758,680〜¥878,660
2位 スポーツ ¥542,480〜¥596,600

 

 

SellCaオークションでの高額買取実績

 

 

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SellCaでご売却いただいたお客様の声

 

ジープ・ラングラー / サハラ
成約日:2018年11月
中古で100万円くらいで買ったのですが、85万円で売れました! セルカのオークションすごいですね。 出品の仕方も私に得になるように誘導してくれて、、、セルカさんの儲けあるのかな?笑 これからも車を売るときはセルカにお願いします。
ジープ・ラングラー / スポーツ
成約日:2019年01月
20年前の車なので売れないと思ってましたが高く買取ってもらえたのでびっくりです。 書類も必要なものを丁寧に教えてくれたのでスムーズにすすめられました。 ありがとうございます。

 

ジープ・ラングラーを高く買い取ってもらうコツ

 

ジープ・ラングラーのグレード

 

ジープ ラングラーの人気グレードは、ロングボディ5ドアのアンリミテッドシリーズです。アンリミテッドシリーズには、ベーシックな「スポーツ」、装備が充実している「サハラ」、上級グレードの「ルビコン」に分類できます。友達や家族を乗せてキャンプなどに出かけることや、日常における使い勝手が重視される日本では、5ドアのアンリミテッドシリーズの人気が高い傾向です。

 

買取りでは、ジープらしいタフなオフロード性能を誇り、使い勝手にも優れている5ドアの「アンリミテッド ルビコン」が高い買取額を維持している傾向が見られます。次いで「アンリミテッド サハラ」、「アンリミテッド スポーツ」と続きます。いずれもジープが培ってきた高いオフロード性能のを秘めているため、走行距離が伸びていても高い評価になることがほとんどです。

 

また、3ドアモデルも一定の人気があるため、買取額が提示されます。ただし、5ドアモデルと比較すると割安になるケースが多いようです。

 

ジープ ラングラーは、正規輸入車の他に、並行輸入車も流通しています。特に並行輸入車の場合、新車並行なのか中古並行なのかで、評価が変わるため注意が必要です。新車並行であれば、正規輸入車と同等の評価を得ることもできますが、中古並行の場合、厳しい評価になる可能性があります。

 

ジープ・ラングラーのオプション

 

ジープ ラングラーは、装備が充実しているため、メーカーオプションがほぼありません。よって、装着するオプションはディーラーオプションのアイテムになります。

年式やグレードによっては、ナビが装着されていない場合があるため、社外ナビを装着しておくと、買取での評価が高くなるでしょう。

また、キャンプやオフロード走行などを楽しむアクティブなユーザーには、汚れても水洗いができるラバー製フロアマットがおすすめです。街中での走行がメインであれば、毛足が長いフロアマットにすることで、上品さを感じることができます。

ドライブレコーダーは、万が一の時に役立つアイテムです。買取査定では、安全に関わる装備が高く評価される傾向があるため、ドライブレコーダーを装着しておくと良いでしょう。

 

ラングラーは、タフで無骨なモデルであるため、よりタフでゴツく見せるカスタマイズがされていると高い評価になりやすいです。

 

例えば、ホイールやタイヤを変更したり、リフトアップをしたり、ガードやヒッチメンバーを取り付けたりすると、よりオフローダーらしいスタイリングになり、中古車市場での評価額が高くなります。

 

また、足まわりのカスタマイズは、ホイールのインチを下げて扁平率が高いタイヤを装着するケースと、ホイールのインチを上げて低扁平のタイヤを履かせるケースの2通りに分かれますが、いずれもラングラーの個性を活かしたカスタマイズであれば高い評価になっている傾向です。

 

一般的な乗用車などでは、純正が好まれる傾向にありますが、ラングラーは純正に戻さない方が好まれる珍しい車種といえるでしょう。

 

ジープラングラーの人気ボディカラー

 

ジープ ラングラーの人気ボディカラーは、ホワイト、ブラック、グレーの3色が高い評価を得ています。上品でコントラストがハッキリするホワイトの人気は高く、買取においてもプラス評価となるでしょう。統一感があるブラックは、タフな印象を高める効果もあるため、人気カラーとなっています。

また、無骨なイメージを際立たせるグレーも人気が高く、ラングラーのキャラクターにマッチしていることから、買取評価において高評価になる傾向です。限定モデルのボディカラーは、希少性が高いため、オレンジやイエローであっても高い評価になるといえるでしょう。

 

ボディカラーの選択に悩んだときは、ブラックやグレーなど濃い色を選んでおくと、買取時の評価が高くなります。また、限定色やビビッドなカラーであっても、ラングラーのタフなイメージにマッチしていると高い評価になる傾向です。

 

ジープ・ラングラー買取時の注意点

 

ジープ ラングラーは、見た目の印象の良さと機械系がメンテナンスされていることが重要です。

 

エクステリアは、無骨なイメージを損なわないよう、樹脂パーツやメッキパーツのメンテナンスをしておきましょう。インテリアは、パネルやフロア部分の汚れがないよう清掃をしておくと高い評価になります。定期的に車内をクリーニングしておき、居心地の良い空間を維持しておきましょう。

 

ラングラーは、本格的なオフロードの走行まで許容する強靭なボディを持つモデルです。しかし、ボディのフレームがサビたり、傷んだりしてしまうと、本来のタフな走行ができなくなります。ラングラーの走破性能を維持するためにも下まわりを洗うことやさび止め措置を施しておくことをおすすめします。

 

もし、泥や砂利道などのオフロードを走行した時は、下まわりの洗浄をしましょう。また、定期点検などの時は、サビや損傷がないか入念にチェックしてもらい、エンジンやトランスミッション、四輪駆動システム等に不具合がないかどうか確認し、安心して乗り続けられるようにしておくと買取時の評価も高くなります。

 

 

ジープ・ラングラーの特徴

 

ジープ ラングラーの概要

 

ジープが誇る本格オフローダー「ラングラー」は、いかにもジープらしい無骨なスタイリングと、高い走破性能を有しています。ジープは1941年のブランド誕生以降、「どこへでも行ける。何でもできる。」のスピリットと共に躍進し続けてきました。

1987年に誕生したラングラーは、ジープの思想を具現化していることが特徴です。また、ラングラーは、ジープを代表するモデルとして、日本のみならず世界中で多くのファンに愛され続けています。

長年の歴史を大切にしながら進化を続けるラングラーは、独立型フロントフェンダーや7スロットグリル、丸型ライトをアイコンとして受け継ぎ、四輪駆動システムも時代とともに性能向上してきました。今でも多くのファンに支持されている本格オフローダーがジープ ラングラーなのです。

 

日本への輸入は初代から行われ、導入当初は2ドアのコンバーチブルのみでしたが、世代を重ねる度にバリエーションを拡大。4ドアやハードトップモデルなどを続々と導入していきます。また、ピックアップ仕様やアニバーサリーモデルなどを展開していました。しかし、日本で人気なのは4ドア+バックドアの「アンリミテッド」シリーズです。現在、日本市場で流通する多くのラングラーは、4ドアが主流となっています。

 

エンジンは、4.0リッター直列6気筒や3.6リッターV型6気筒といった大排気量エンジンが日本市場へ導入されていました。しかし、近年の環境問題の影響やダウンサイジングターボ化の流行によって、4代目から2.0リッター直列4気筒のターボエンジンを搭載するグレードが登場。ラングラーは、時代に合わせて変化をし続けながら、個性を失っていないモデルといえるでしょう。

 

ジープ・ラングラーの歴史

 

ジープ ラングラーは、1987年に初代モデルが登場してから、ジープを代表するオフローダーとして、世界中から愛され続けています。長い歴史の中で、安全性能や排出ガス規制など、時代の変化がありました。ここからは、大きな変化があっても柔軟に対応してきた歴代ラングラーを振り返っていきましょう。

 

2ドアコンバーチブルだった初代ラングラー

 

1987年に登場した初代ラングラーは、ジープ CJの後継車種として、ジープの思想を具現化したモデルとしてデビューしました。ボディタイプは、2ドアのソフトトップコンバーチブルと、ピックアップトラックの2種類を展開。日本にも輸入されましたが、乗用車登録と貨物車登録の2種類が存在します。

エンジンはデビュー当初、2.5L直列4気筒を基本とし、オプションで4.2L直列6気筒を選べました。1991年からは4.2L直列6気筒エンジンが4.0L直列6気筒に変更となっています。

1992年にロールゲージの大型化し、1993年にABS(アンチロック・ブレーキ・システム)をオプション設定。1994年に3速AT搭載グレードを展開します。1996年までの約9年間にわたり製造・販売され、2代目へモデルチェンジしました。

 

日本に導入された初代ラングラーは、「ベース(5速MT)」、「カスタム(5速MT/3速AT)」、「サハラ(3速AT)」、「ラレード(3速AT)」です。いずれも左ハンドルのみのラインナップでした。

 

右ハンドルが導入された2代目ラングラー

 

1996年に2代目となったジープ ラングラーは、ボディサイズを若干アップしました。日本への輸入も行われ、ハンドル位置が右になったことがトピックです。また、オーストラリアやイギリスへも輸出が開始されました。

サスペンションは、前後5リンク式コイルリジッドアクスル形状を採用し、ハンドリングや乗り心地などが向上。エンジンは、2.4L直列4気筒、2.5L直列4気筒、4.0L直列6気筒が用意され、AT・MTを展開しています。

 

日本に導入された2代目ラングラーは、導入当初「スポーツソフトトップ(3速AT/5速MT)」、「スポーツハードトップ(3速AT)」、「サハラハードトップ(3速AT)」です。2000年には、「スポーツソフトトップフルフレームドア(3速AT/5速MT)」を追加。2001年にグレード整理が行われ、「スポーツ(5速MT/4速AT)」と「サハラ(4速AT)」になりました。

 

2003年に走行性能に磨きをかけた「ルビコン」を追加。2004年にホイールベースを254mm延長した「アンリミテッド」をリリース。2005年に「ルビコン アンリミテッド」が追加され、2006年まで製造・販売されました。

 

4ドアモデルとSUVがデビューした3代目ラングラー

 

2007年から3代目となったラングラーは、ボディサイズのアップとボディタイプの追加がされました。これまでの2ドアコンバーチブルに加え、4ドアコンバーチブルとルーフを備えるSUVが登場。2ドアモデルに「ルビコン」の名が与えられ、4ドアモデルに「アンリミテッド」または「サハラ」の名が与えられています。

エンジンは、V型6気筒エンジンが搭載され、より力強い走りを実現。日本でも2007年から輸入販売が開始され、2ドア・4ドアともに輸入されました。

 

導入当初のグレードは、「スポーツ(4速AT)」、「サハラ(4速AT)」、「ルビコン(6速MT)」、「アンリミテッドスポーツ(4速AT)」、「アンリミテッドサハラ(4速AT)」です。3代目ラングラーでは、「コール・オブ・デューティ」、「マウンテン」、「オレンジ」、「トレイルエディション」、「フリーダムエディション」、「ポーラーエディション」、「ルビコンハードロック」などの限定車・特別仕様車を多数リリース。

 

3代目ラングラーは、2018年までの約11年にわたり製造・販売され、4代目へバトンタッチします。

 

「伝統と進化」の4代目ラングラー

 

2018年にデビューした4代目ラングラーは、独立フェンダーや7スロットグリルなどのジープらしさを残しつつ、最新のメカニズムを搭載した「伝統と進化」の世代といえるでしょう。日本にも輸入が行われ、2ドアモデルを「スポーツ」、4ドアモデルを「アンリミテッド」として販売。

3代目に引き続きV型6気筒エンジンを搭載しデビューしましたが、2019年に2.0L直列4気筒ダウンサイジングターボを導入。時代の変化に合わせたパワートレインを搭載し、運転サポートシステムなど、最新のメカニズムを取り入れています。

 

導入されるグレードは、8速ATの「スポーツ」、2.0リッターエンジンの「アンリミテッドスポーツ」、2.0リッターエンジンと3.6リッターエンジンを用意する「アンリミテッドサハラ」、最強のグレードと言われる「アンリミテッドルビコン」です。また、限定車・特別仕様車も積極的に展開しており、「ブラック&タン」、「スカイワンタッチパワートップ」、「ビキニエディション」、「オーバーランド」、「アルティチュード」、「フリーダムエディション」などをリリースしています。

 

4代目で投入された2.0リッター直列4気筒ターボエンジンは、最高出力が272ps/5,250rpm、最大トルクが400Nm/3,000rpmであるため、ラングラーを動かすのには十分なスペックです。一方、後に追加された3.6リッターV型6気筒は、最高出力が284ps/6,400rpm、最大トルクが347Nm/4,100rpmとなっています。数値を比較してみると、2.0リッター直列4気筒ダウンサイジングターボエンジンでも不足がないとわかるでしょう。

 

買取りでは、3.6リッターV型6気筒エンジンと2.0リッター直列4気筒ターボエンジンのどちらも高値で買い取られていますが、V型6気筒エンジンの方が人気が高い傾向が見られます。

 

ジープ・ラングラー買取相場の傾向

 

ジープの思想を受け継ぐラングラーは、長い歴史を持つ車種であり、ジープ本来の走破性能を体感できるモデルとなっていますです。ラングラーは、日本のみならず、世界各国で高い人気と信頼を獲得している伝統的なオフローダーであるため、高い買取評価になることがほとんどです。

 

買取相場は、どの世代であっても買取額が提示されている傾向があります。内装や外装、カスタマイズの状態、エンジンやトランスミッションなどのメカニズム関連の状態が良ければ、高額買取されることが多いです。年式や走行距離、修復歴の有無は、買取額に影響する要素ではあるものの、ラングラーの買取りではさほど影響がありません。

 

ただし、エンジンやサスペンション、トランスミッションや四輪駆動システムなどに不具合があると、大きなマイナス点になる可能性があるため、定期的な点検や整備などのメンテナンスは欠かさずに実施しましょう。また、点検整備をしたという証明である「点検整備記録簿」が漏れなく保管されていると買取時に有利です。記録簿は大切に保管しておきましょう。

 

ラングラーの買取りでは、ラングラーらしいタフなイメージを強調できているかということが重視される傾向にあります。そのため、ノーマル状態の車両よりも、カスタマイズされている車の方が高値になることが多いです。特に外装は、悪路走破性能にも影響を及ぼすカスタマイズ内容が含まれます。ラングラーが持つオフロード性能をスポイルせず、無骨でタフなカスタマイズがされていると、買取評価でプラスになる可能性が高いです。

 

ラングラーのカスタマイズ内容まで適正に評価できる人は存在するものの、あなたの身近にいるとは限りません。セルカならラングラーの価値を適正に見極め、カスタマイズされた内容の評価を正確にできるバイヤーを多く抱えています。ラングラーの高額買取を希望するのであれば、セルカにお問い合わせください。また、 買取店巡りをすることなく、高額買取を実現できるのは、セルカ独自の買取システムだからこそできることです。あなたもセルカで新しい車買取を体感してみませんか。

 

 
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SellCa車買取コラム編集部
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ラングラーと同じボディタイプ別の買取実績相場

 

車種 買取価格
プジョー 5008 289.3万円〜333.4万円
トヨタ C-HR 136.1万円〜216.1万円
マツダ CX-3 111万円〜177.8万円
マツダ CX-5 74.2万円〜265.8万円
マツダ CX-8 302.7万円〜323.5万円
トヨタ FJクルーザー 197.2万円〜334.7万円
メルセデス・ベンツ GLAクラス 136.2万円〜139.7万円
メルセデス・ベンツ GLC 297.3万円〜446.7万円
メルセデス・ベンツ GLE 460.1万円〜924.4万円
メルセデス・ベンツ GLKクラス 142.5万円〜142.5万円
メルセデス・ベンツ GLS 601.3万円〜642.7万円
メルセデス・ベンツ GLクラス 92.2万円〜500.4万円
メルセデス・ベンツ Gクラス 229.8万円〜1648.4万円
レクサス LX 777.4万円〜1086.6万円
MINI MINI 47.8万円〜97.1万円
メルセデス・ベンツ Mクラス 47.5万円〜287.4万円
レクサス NX 264.9万円〜486.3万円
アウディ Q3 138.6万円〜171.8万円
アウディ Q5 117.1万円〜257.3万円
アウディ Q7 175.4万円〜516.4万円
トヨタ RAV4 26万円〜316.7万円
レクサス RX 99.9万円〜717.6万円
レクサス UX 416.1万円〜436.1万円
BMW X1 39.9万円〜320.7万円
BMW X2 342万円〜342万円
BMW X3 18.3万円〜531.1万円
BMW X4 295.4万円〜368.9万円
BMW X5 44.1万円〜725.7万円
ボルボ XC60 151万円〜452.1万円
ボルボ XC90 36.5万円〜557.3万円
三菱 アウトランダー 8.8万円〜132.1万円
トヨタ ヴァンガード 36.1万円〜157.8万円
ホンダ ヴェゼル 83.7万円〜240.5万円
日産 エクストレイル 5.7万円〜200.2万円
フォード エクスプローラー 25.2万円〜331.8万円
ホンダ エレメント 119.6万円〜119.6万円
ポルシェ カイエン 38.7万円〜877.9万円
キャデラック キャデラックエスカレード 18.6万円〜889.3万円
トヨタ クルーガーV 25万円〜29.1万円
クライスラー・ジープ ジープ・ラングラーアンリミテッド 103.3万円〜593.1万円
日産 ジューク 25.6万円〜116.8万円
米国トヨタ タンドラ 299.8万円〜299.8万円
フォルクスワーゲン ティグアン 25.9万円〜418.2万円
日産 デュアリス 8.5万円〜91.5万円
日産 テラノ 19万円〜19万円
フォルクスワーゲン トゥアレグ 225.3万円〜225.3万円
トヨタ ハイラックスサーフ 3.1万円〜119.3万円
トヨタ ハリアー 8.8万円〜481.1万円
トヨタ ハリアーハイブリッド 59.1万円〜282.2万円
スバル フォレスター 5.1万円〜271.7万円
ポルシェ マカン 353.9万円〜715.8万円
日産 ムラーノ 13万円〜157.2万円
トヨタ ラッシュ 23万円〜101.2万円
トヨタ ランドクルーザー100 77.2万円〜123.4万円
トヨタ ランドクルーザー60 45.1万円〜134.8万円
トヨタ ランドクルーザー80 61.5万円〜106万円
トヨタ ランドクルーザープラド 39.2万円〜504.2万円

 

 

 

 

人気車種の買取実績相場