【一番高く売れる】クライスラー・ジープ ジープ・コンパスの買取・査定相場、リセールバリューや高額売却のコツ

 

ジープ・コンパスの買取実績相場

 

現在の買取参考相場
¥834,800〜¥2,928,220
3年落ち以下
¥2,074,300〜¥2,928,220
7年落ち以下
¥876,630〜¥876,630
8年落ち以降
¥834,800〜¥834,800

 

 

ジープ・コンパスのグレード別買取実績相場

 

グレード 買取価格
1位 リミテッド ¥834,800〜¥2,928,220
2位 ロンジチュード ¥2,260,220〜¥2,260,220
3位 スポーツ ¥876,630〜¥876,630

 

 

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ジープ・コンパスを高く買い取ってもらうコツ

 

ジープ・コンパスのグレード

 

ジープ コンパスは、装備が充実した上級グレードである「リミテッド」が人気です。次いでベーシックグレードにあたる「スポーツ」がカタログモデルとして人気があります。また、コンパスの限定車は、販売台数が限られていることや特別装備が与えられているため、中古車市場での評価が高く、高額で買取される傾向です。

カタログモデルの人気グレードである「リミテッド」は、ゆとりある動力を生み出す大排気量エンジンや多段ギアのトランスミッション、フルタイム4WDシステムが組み合わされます。リミテッドは、力強い走りと環境性能、ジープらしい走破性能を兼ね備えているグレードであるためリセールバリューが良いといえるでしょう。コンパスの購入を考えているのであれば、装備が充実し、走りの性能も良い上級グレードの「リミテッド」を選ぶことをおすすめします。

ベーシックグレードにあたる「スポーツ」は、前輪駆動モデルであるため、四輪駆動ほどの走破性能は期待できないものの、オンロードでの走行がメインとなる日常生活で不満はありません。内装や外装の状態をきれいに保っていれば高額買取を狙うことができるため、前輪駆動だからといって高値での買取りを諦める必要はありません。

特別仕様車や台数限定車は、毎年のようにリリースされ、充実した装備や特別なアイテムが装着されているため、人気が高いです。また、台数が限られていることから、希少性が加味され高値での売却になっているといえるでしょう。

 

ジープ・コンパスのオプション

 

ジープ コンパスのオプションは、ナビ、ETC、バックカメラおよびバックモニター、サンルーフなど快適性を高めたり、運転のサポートをしてくれたりするアイテムが人気です。

オプション装備の定番であるナビやETCは、買い取ってもらうときにもプラス評価になるため、純正装備として装着されているグレードを選択したり、追加したりしておきましょう。バックカメラおよびバックモニターは、駐車場での運転をサポートしてくれます。後付けでも良いので、装着しておくと買い取ってもらうときのセールスポイントになるため、装着しておくと良いでしょう。

サンルーフは、コンパスの一部グレードに設定されるメーカーオプションです。サンルーフは買取評価の時にプラスとなるため、装着しておくと買取時に加点されます。ただし、サンルーフが装着されていなくても、大きなマイナスポイントになることはありません。そのため、サンルーフは必要があれば装着しておくと良いでしょう。

 

ジープ・コンパスの人気ボディカラー

 

ジープ コンパスのボディカラーは、「ブラック」の人気が非常に高く、次いで「ホワイト」と続きます。また、「グレー」や「レッド」も一定の人気があるため、高い価格で買取りされる傾向です。

どの車でも共通の人気ボディカラーである「ブラック」と「ホワイト」は、コンパスのコンパクトさを感じさせないことや質感の高さを表現できる色であるため人気になっているといえるでしょう。さらに、「ブラック」と「ホワイト」は、査定時の評価も高くなるため、ボディカラーの選択に悩んだら「ブラック」か「ホワイト」を選ぶことをおすすめします。

また、ジープらしさが引き立つ「レッド」、タフな印象と塊感が際立つ「グレー」も支持されているため、ひと味違ったコンパスを所有したいのであれば、「レッド」や「グレー」を選ぶのも良いでしょう。

ただし、いずれのボディカラーもクリア塗装がくすんでいたり、色が褪せていたりすると、買取時の評価がマイナスになってしまいます。少しでも高い評価をしてもらいたいのであれば、洗車をしてワックスやコーティングを施し、きれいな状態を維持しておくことが大切だといえるでしょう。

 

ジープ・コンパスを高く売るためのアドバイス

 

ジープ コンパスを高く売るためには、内装や外装の状態をきれいにしておき、エンジンをはじめとした駆動系のメンテナンスを行っておくことが大切です。

買取りでは、装備が充実していて、質感の高いインテリアを備えているほど、室内の状態も厳しく評価されます。定期的に清掃をして、室内の上質感を維持しておくようにしましょう。外装は、ジープらしいタフな印象を与える樹脂ブラック素地のパーツの色褪せに注意が必要です。樹脂パーツは日光などの外的要因によって色が褪せてきます。色褪せが発生してしまうと、買取時の評価も低くなってしまうため、樹脂パーツの黒さを維持しておくようにメンテナンスしておきましょう。

また、塗装がされているボディ部分も傷や汚れがあると高い評価になりにくいです。洗車などの手入れをしてきれいな状態をキープしておきましょう。

エンジンやトランスミッション、サスペンションや駆動システムなどは、不具合があると、高く買い取ってもらえなくなる可能性があります。定期点検や整備を実施して、問題なく動かせる状態にしておくことが重要です。

 

 

ジープ・コンパスの特徴

 

ジープ コンパスの概要

 

ジープ コンパスは、2006年に発表されたコンパクトサイズのSUVで、本格的なオフロード走行ではなく、オンロード(舗装路)での走行を想定したクロスオーバーSUVです。
外観は、ジープらしい7スロットのフロントグリルやボディ下部の樹脂パーツなどタフなSUVらしいスタイリングとなっています。
発表は2006年にされましたが、日本への導入は2012年からです。

2017年に2代目が発表され、同年(2017年)に日本導入が開始されました。

 

ジープ・コンパスの歴史

 

ジープ コンパスは、2006年に発表されたコンパクトジープです。デビュー当時は丸型ヘッドライトに縦長の7スロットのフロントグリルのスタイリングで登場しました。その後、大幅な変更が加えられ、横型のヘッドライトに薄型の7スロットグリルになり、スタイリッシュでスポーティーな印象へ生まれ変わります。

2012年、日本への導入が開始されました。導入当初は「リミテッド」のみのモノグレードとなっており、2.0Lの直列4気筒ガソリンエンジンに無段階変速(CVT)が組み合わされています。エンジンは、最高出力156ps/6,300rpm、最大トルク190Nm/5,100rpmとなっており、前輪に動力を伝えるFF方式を採用。

インテリアはツートーンカラーとなっており、レザーシートやソフトパッドが使われ、マルチファンクションステアリングホイールなど多彩な機能を装備しています。また、ABS(アンチロックブレーキングシステム)、ERM(エレクトロニックロールミティゲーション)付ESP(エレクトロニックスタビリティ プログラム)といった安全装備が標準になっているのも特徴です。

2013年には、ブラック基調の70台限定特別仕様車「アルティテュード」がデビュー。17インチグロスブラックホイール、ブラックサイドルーフレール、ブラックヘッドライトベゼルが特別装備されています。

2013年7月にはグレードの整理がされ、2.0L直列4気筒エンジンを搭載するFFモデルの「スポーツ」と2.4L直列4気筒エンジンを搭載し四輪駆動となる「リミテッド」の2種類となりました。

2013年8月に150台の限定車「リミテッドクローム」、9月に雪山をイメージした200台の限定車「ノース」をリリース。続々と特別仕様車や限定車を投入していきました。

2014年2月には、新グレードとなる「アルティテュード スポーツ」を設定します。エクステリアは、グロスブラックアクセント付ボディ同色グリル 、グロスブラックアクセント付リアバンパー、ブラックルーフレール、ブラックの17インチアルミホイールを採用。インテリアは、プレミアムクロスシート、”COMPASS”ロゴ入りグローブボックスシルバーアクセント、フロントマップランプを装備しています。

2014年7月にナビゲーションを搭載した100台限定の特別限定車「アルティテュード スポーツ ナビエディション」、9月に70台の限定車「レッドライン パッケージ」を設定。「レッドライン パッケージ」には、ダイナトーンサウンドナビゲーションシステム、リアビューカメラ+カメラケーブル、ETC車載器、プレミアムフロアマット、レッドの折りたたみ自転車を特別装備しています。

2014年10月には、限定車「ノース」を発売。ルーフラッククロスバー、ラバーカーゴマット、マッドガードを標準装備。また、専用デザインの17インチアルミホイールを装備しています。インテリアは、通気性に優れる専用「スポーツメッシュファブリックシート」を採用しました。ボディカラーは、ブラックが75台、ブライトホワイトが75台となっています。

2015年2月、限定車「ブラックホーク」をリリース。ナビゲーション、リアビューカメラ、ナノイー発生機、自転車といった特別アイテムを標準装備しています。ボディカラーは、ブライトホワイトが100台、ブラックが100台となっています。

2015年7月、70台の限定車「アルティテュード スポーツ360°ビジョン」を発売。360°カメラ、自動防眩ルームミラー、マットグレー仕様の折りたたみ自転車を装備します。ボディカラーは、ブラックが30台、ブライトホワイトが10台、「マキシマムスチールメタリックが10台です。

2016年5月、100台限定の「75thアニバーサリーエディション」を設定。グリーン・オレンジ・ブロンズをボディおよびインテリアの共通メインカラーに設定していることが特徴です。また、エンブレムなフロントシートには誕生年の「1941」を刻印し、ブロンズルーフレールなど多数の特別装備を装着しています。

2016年6月に100台限定の「ブラックエディション」を発売し、11月に75台の限定車「フリードライブエディション」を設定。「フリードライブエディション」には、ナビゲーションシステム、ETC車載器、リアビューカメラ、ドライブレコーダーを標準装備しています。

2017年4月、100台限定の「ノース」を発売。専用17インチアルミホイール、スペアタイヤ、専用ハードタイプバッジ、スポーツメッシュファブリックシートを特別装備しています。

2017年12月、2代目コンパスの発売を開始。エンジンは、2.4L 直列4気筒を搭載し、最高出力175ps、最大トルク229Nmを発生させます。グレードは、ベーシックな「スポーツ」、ブラックペイントルーフを採用したスタンダードグレードの「ロンジチュード」、安全機能を装備した四輪駆動の「リミテッド」をラインナップしています。デザインは、先代(初代)と大きく変わっていないものの、ボディサイズが全長-75mmと短くなったため、取り回しの良さが向上しました。

インテリアの新しいシステムは、画面の視認性や操作性が向上し、「スポーツ」に7インチタッチパネルモニター付ラジオ、「ロンジチュード」と「リミテッド」に8.4インチオーディオナビゲーションシステムを装備します。また、Apple CarPlay/Google Android Autoに対応し、スマートフォンと連携してメールの送受信や通話、オーディオ操作、音声ナビゲーションなどが可能です。安全装備は、エアバッグ、エレクトロニックスタビリティコントロール、トラクションコントロール、リアパークアシストを全車に標準装備しています。

また、新型(2代目)コンパスの発売を記念した100台の限定車「ローンチエディション」もあわせて設定されました。「ローンチエディション」は、上級グレードの「リミテッド」をベースに、デュアルペインパノラミックサンルーフやパワーリフトゲートが装備される「ラグジュアリーパッケージ」を標準装備しています。

2018年7月、安全装備を多数装着した「セーフティエディション」を設定。「セーフティエディション」には、クラッシュミティゲーション付前面衝突警報、アダプティブクルーズコントロール(ストップ・ゴー機能付)、車線逸脱警報、ブラインドスポットモニター、リアクロスパスディテクション、フロント・リアパークアシスト、リアバックアップカメラなどが装備されています。

2019年1月、装備の充実により安全性・快適性がさらに向上しました。上級グレードの「リミテッド」は、START&STOPシステムを新たに採用しています。また、従来のセットオプション「ラグジュアリーパッケージ」の装備として提供されていたパワーリフトゲートを標準装備しました。「ロンジチュード」には、クラッシュミティゲーション(衝突軽減ブレーキ)付の前面衝突警報、LaneSense車線逸脱警報プラス、ParkSense縦列/並列パークアシスト、Parkviewリアバックアップカメラ、アダプティブクルーズコントロールなどを採用しています。

2019年3月、100台の限定車「モハベサンドエディション」をリリース。ボディカラーにコンパス初採用となるベージュ系の「モハベサンドクリアコート」を採用し、インテリアにもエクステリアカラーを基調としたツートーンカラーてコーディネートされています。また、ドライバーを支援する安全装備を多数装備した限定車です。

2019年9月、オフロード走行まで許容する走行性能を備えたオールラウンドな限定車「トレイルホーク」152台限定で発売。「トレイルホーク」は、路面状況に合わせて「AUTO」、「SNOW」、「SAND」、「MUD」の4つの走行モードを選択できる4×4システム「セレクテレインシステム」を備えています。また、オフロードの低速走行で威力を発揮するローギアを組み合わせました。

2019年10月、特別装備を多数装着した160台の限定車「Sモデル」をリリース。2020年4月は、オフロード性能を追求した限定車「トレイルホーク」を100台限定で発売しました。5月には、専用のブラックパーツでスタイリッシュなデザインを追求した200台の限定車「ナイトイーグル」を設定。12月には、100台の限定車「Sモデル」を発売します。

2021年6月からマイナーチェンジしたコンパスが発売されました。マイナーチェンジでは、内装や外装を新しくしています。

エクステリアは、フロントとリアのデザイン変更となり、ヘッドライトがフルLEDとなりました。インテリアは、インパネ、センターディスプレイ、センターコンソール、ドアパネルまで一新しています。センターディスプレイは、第5世代のUconnect5を搭載した10.1インチ(スポーツは8.4インチ)の大型タッチスクリーンを採用しました。

安全装備は、前面衝突警報、歩行者・サイクリスト検知機能付衝突被害軽減ブレーキ、ブラインドスポットモニター、従来の車線逸脱警報、アクティブレーンマネジメントシステムを全グレードに標準で設定しています。

グレードは、ベーシックな「スポーツ(FF)」、中間グレードの「ロンジチュード(FF)」、上級グレードの「リミテッド(4WD)」の3種類です。

 

ジープ・コンパス買取相場の傾向

 

ジープ コンパスの買取相場は、数十万円から数百万円と幅広い価格帯で推移しています。年式が新しく、走行距離が短いほど高い価格で買取りされている傾向です。しかし、年数が経過したモデルであっても、内装や外装の状態がきれいに保たれていれば相場以上の価格になっています。

コンパスは、ジープブランドのタフなイメージを受け継ぎながらも、質感の高い乗用車としての側面も備えているため、上品なコンパクトSUVとして高く評価されているといえます。また、近年のSUVブームの影響もあり、車両の状態が良ければ、高値で買取りされることが多いといえるでしょう。

コンパスを高値で買い取ってもらうためには、質感が高く、居心地の良い室内をきれいな状態にしておくことが大切です。特に、レザーシートやソフトパッドを使ったインテリアを持つグレードや車両は、インテリアパーツの擦れや切れ、色褪せや劣化がないように手入れをしておきましょう。エクステリアは、ボディの塗装だけでなく、樹脂パーツやメッキパーツの手入れをして、色褪せやくすみがないようにしておくと買い取ってもらうときの評価が高くなります。定期的に洗車をして、ワックスやコーティングなどを施し、タフで上品なイメージを維持するようにしておきましょう。

内装や外装の手入れに加え、エンジンやトランスミッションなど、走行に関わる機械系のメンテナンスもしておくことが大切です。法定点検をはじめ、走行距離や使用状況に応じた整備やパーツ交換などを実施して、いつでも不具合やトラブルなくコンパスを動かせる状態にしておくことで、買取時の評価が高くなります。また、点検や整備をしたという証拠になる「点検整備記録簿」は確実に保管しておき、買取評価をしてもらうときに提出しましょう。また、「保証書」、「取扱説明書」も併せて用意しておくと、査定時の評価が高くなります。車の取り扱いに関する書類や点検・整備に関連する書類は、失くさず大切に保管しておきましょう。査定では、「点検整備記録簿・保証書・取扱説明書」の3点が揃っていることで、プラス評価になります。1つでも欠けてしまうと評価が下がってしまうため、注意してください。

内装・外装・機械系のメンテナンスをして車両全体の状態を良好にしておけば、買取相場以上の価格で買い取ってもらえる可能性が高いです。そして、より高い価格で売却したいのであれば、独自の買取システムを提供しているセルカで買い取ってもらいましょう。

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SellCa車買取コラム編集部
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ジープ・コンパスと同じボディタイプ別の買取実績相場

 

車種 買取価格
プジョー 5008 289.3万円〜333.4万円
トヨタ C-HR 136.1万円〜216.1万円
マツダ CX-3 111万円〜177.8万円
マツダ CX-5 74.2万円〜265.8万円
マツダ CX-8 302.7万円〜323.5万円
トヨタ FJクルーザー 197.2万円〜334.7万円
メルセデス・ベンツ GLAクラス 136.2万円〜139.7万円
メルセデス・ベンツ GLC 297.3万円〜446.7万円
メルセデス・ベンツ GLE 460.1万円〜924.4万円
メルセデス・ベンツ GLKクラス 142.5万円〜142.5万円
メルセデス・ベンツ GLS 601.3万円〜642.7万円
メルセデス・ベンツ GLクラス 92.2万円〜500.4万円
メルセデス・ベンツ Gクラス 229.8万円〜1648.4万円
レクサス LX 777.4万円〜1086.6万円
MINI MINI 47.8万円〜97.1万円
メルセデス・ベンツ Mクラス 47.5万円〜287.4万円
レクサス NX 264.9万円〜486.3万円
アウディ Q3 138.6万円〜171.8万円
アウディ Q5 117.1万円〜257.3万円
アウディ Q7 175.4万円〜516.4万円
トヨタ RAV4 26万円〜316.7万円
レクサス RX 99.9万円〜717.6万円
レクサス UX 416.1万円〜436.1万円
BMW X1 39.9万円〜320.7万円
BMW X2 342万円〜342万円
BMW X3 18.3万円〜531.1万円
BMW X4 295.4万円〜368.9万円
BMW X5 44.1万円〜725.7万円
ボルボ XC60 151万円〜452.1万円
ボルボ XC90 36.5万円〜557.3万円
三菱 アウトランダー 8.8万円〜132.1万円
トヨタ ヴァンガード 36.1万円〜157.8万円
ホンダ ヴェゼル 83.7万円〜240.5万円
日産 エクストレイル 5.7万円〜200.2万円
フォード エクスプローラー 25.2万円〜331.8万円
ホンダ エレメント 119.6万円〜119.6万円
ポルシェ カイエン 38.7万円〜877.9万円
キャデラック キャデラックエスカレード 18.6万円〜889.3万円
トヨタ クルーガーV 25万円〜29.1万円
クライスラー・ジープ ジープ・ラングラーアンリミテッド 103.3万円〜593.1万円
日産 ジューク 25.6万円〜116.8万円
米国トヨタ タンドラ 299.8万円〜299.8万円
フォルクスワーゲン ティグアン 25.9万円〜418.2万円
日産 デュアリス 8.5万円〜91.5万円
日産 テラノ 19万円〜19万円
フォルクスワーゲン トゥアレグ 225.3万円〜225.3万円
トヨタ ハイラックスサーフ 3.1万円〜119.3万円
トヨタ ハリアー 8.8万円〜481.1万円
トヨタ ハリアーハイブリッド 59.1万円〜282.2万円
スバル フォレスター 5.1万円〜271.7万円
ポルシェ マカン 353.9万円〜715.8万円
日産 ムラーノ 13万円〜157.2万円
トヨタ ラッシュ 23万円〜101.2万円
トヨタ ランドクルーザー100 77.2万円〜123.4万円
トヨタ ランドクルーザー60 45.1万円〜134.8万円
トヨタ ランドクルーザー80 61.5万円〜106万円
トヨタ ランドクルーザープラド 39.2万円〜504.2万円

 

 

 

 

人気車種の買取実績相場