【一番高く売れる】ホンダ・S660の買取・査定相場、リセールバリューや高額売却のコツ

 

S660の買取実績相場

 

現在の買取参考相場
¥1,127,440〜¥2,991,080
3年落ち以下
¥1,127,440〜¥2,991,080
5年落ち以下
¥2,127,780〜¥2,127,780

 

 

S660のグレード別買取実績相場

 

グレード 買取価格
1位 α ¥2,753,000〜¥2,991,080
2位 β ¥1,127,440〜¥1,127,440

 

 

SellCaオークションでの高額買取実績

 

 

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SellCaでご売却いただいたお客様の声

 

S660 / β
成約日:2018年08月
一括査定で見てもらっても100万円超えることができず、最後の頼みの綱!でSellCaにお願いしました。 はじめは入札があまりなく心配でしたが、オークションが終わりに近づくにつれてどんどん入札がきました。 目標の100万円を超えた時は興奮が止まりませんでした! 楽しかったです。ありがとうございました!
S660 / MUGEN RA
成約日:2021年04月
買取業者に査定してもらったところ、190万円ですと言われ、SellCaでオークションに出すと、正直、同等の値段くらいかなと思っていたのですが、締め切り時間が迫るにつれ、価格が上昇し+23万円の213万円に‼️ありがとうございました。

 

ホンダ・S660を高く買い取ってもらうコツ

 

ホンダ S660の人気グレード

 

ホンダ S660は、ホンダが製造販売している軽スポーツカーです。

ラインナップは基本モデルのβ(ベータ)、上位のα(アルファ)、そして最上位のModulo Xの3つです。
特に人気なのは最上位モデルであるModulo Xで、2018年発表と年式が新しいことが理由のひとつです。
ベースとなったαと新車購入価格を比較すると60万円ほどで、S660のコンプリートモデルでもあるため人気もあります。専用の装備やオプションでリセールバリューも高いため、買って損はないでしょう。

 

もともと上位モデルであったαも、リセールバリューは高めです
。βとの大きな差はインテリアにしかありません。ハンドルやシフトノブが本革に、クラッチ・ブレーキ・アクセルの各種ペダルもステンレス製に変更されます。
また、黒一色だったベータと比べるとメッキのアクセントが強調されているのも特徴です。βとの新車時価格の差は約20万円。インテリアを重視していない人からすれば、「βでいい」となりそうです。しかし、中古車としてのリセールを狙うならαの方がいいでしょう。

 

残念ながら、S660は2022年3月に生産が終了されることが発表されています。今後グレードごとの価値の低下は少なくなりそうですが、やはりリセールを狙って今現在購入を検討しているのなら、αかModulo Xの2択です。

 

ホンダ S660の人気オプション

 

ホンダ S660にはいくつかのオプションが用意されており、中には後付け不可能なものもあります。
また、車両特性上、普通では装着できない社外パーツもあるため、これらのオプションをつけているものは査定でも高く買い取ってもらえます。

S660を購入する上で必須と言われているセンターディスプレイは、その代表です。
一般的に販売されているカーナビは装着が不可能なインパネを使っています。純正オプションであるセンターディスプレイは、スマホと連携もできるのでつけておくべきオプションです。

また、S660には純正のアクティブスポイラーがオプションで用意されています。走行速度が70km/hになると自動でせり上がり、35km/h以下では格納されるという優れもの。
外観は社外品と変わりありませんが、ついていれば査定にプラスになります。S660のスポーティーさをより一層醸し出せるので、人気が高いオプションでもあります。

他にもフットライトやシフトノブ、安全性能を向上させるシティブレーキアクティブシステムも人気です。これらの装備がついていれば、査定にプラスになることが多いので、期待してもいいでしょう。

 

ホンダ S660の人気カラー

 

ホンダ S660の人気カラーはホワイト系、グレー系、ブラック系と無難な色に加えて、「カーニバルイエローⅡ」というイエロー系が人気です。

「カーニバルイエローⅡ」はαにのみラインナップがあるボディカラーで、βとModulo Xにはありません。スポーツカーだからこそ人気が高い色で、S660の独特のスタイルとよくマッチしています。人気も高く、全車種の中でも高い販売数を誇っています。似合わないということは一切なく、他の車にはないカラーなので目立つこと間違いなしです。

ホワイト系、グレー系、ブラック系は、無難なだけではなく、S660のスタイルにマッチしたカラーであるため人気が高い傾向にあります。特にホワイト系である「プレミアムスターホワイトパール」は、S660のコンセプトカラーでもあります。リセールバリューも高いため、迷ったらこれでもいいでしょう。ただし汚れが目立つので、日頃のお手入れは欠かせません。

スポーツカーという特性上、レッド系も人気が高いです。「フレームレッド」は、先ほどの「カーニバルイエローⅡ」と人気を2分する存在で、スポーツカーらしさがより増して見えます。意外なことに女性にも人気ですが、お手入れの際にはコンパウンド入りワックスは使ってはいけません。傷がついてしまい、査定に悪影響を与えます。高くてもコンパウンドの入っていないワックスや純正ワックスを使いましょう。

 

ホンダ・S660買取時の注意点

 

ホンダ S660の買取時の注意点は、走行性能に問題がないかをハッキリさせておくことです。
点検整備記録簿があれば、必ず提出するようにしましょう。
ホンダが17年ぶりに復活させたオープンカーで、走行性能を求める人から絶大な人気を誇っています。
そのため、足回りをはじめとする走行に影響する部分のメンテナンスができているかは大事な要素。きちんとメンテナンスができていることを証明するために、点検整備記録簿を揃えておきましょう。

また、ソフトルーフの状態が悪くないかも確認しておくことをおすすめします。
オープンカーの命ともいうポイントなので、ここの状態が悪いと査定に響きます。剛性は高いですが、査定の前にはおかしなところはないか見てもらっておきましょう。

 

 

ホンダ・S660の特徴

 

ホンダ S660の概要

 

ホンダ S660は、2015年に製造・販売を開始した軽スポーツカーです。直列3気筒DOHCターボエンジンで、最大出力とトルクは64ps/104Nmと高いのが特徴です。
ホンダがかつて製造販売していたビート以来、約19年ぶりの軽スポーツオープンカーの復活でしたが、ビートをモデルチェンジしたものではなく完全オリジナルの1台となっています。

採用したエンジンは、ホンダが誇る軽自動車ブランドであるNシリーズに採用されていたS07A型をベースに、ターボチャージャーを取り付けた改良型エンジンです。
トランスミッションも軽自動車で初めて6速MTを採用したほか、独自のサウンドチューニングで軽自動車らしからぬエンジンサウンドを実現しました。

ミッドシップエンジン・リアドライブのレイアウトを採用していますが、重量配分を前後で45:55のバランスに調整。
この配分のおかげでスポーツカー初心者にも運転しやすい構造を実現しています。また、タイヤサイズもフロントが15インチ、リアが16インチとなっており、安定感がさらに向上しているのです。

これらの配慮がされたことで、普通車にも劣らない走行性能を持っていることに注目があつまりました。事実軽自動車としてはオーバースペックともいうべき性能を持ち合わせています。

 

残念ながらS660は、2022年3月をもって製造販売が終了してしまうことがホンダから発表されています。

 

ホンダ S660の魅力

 

ホンダ S660の魅力は、軽自動車最強とも言われる走行性能です。エンジンの配置からくる荷重配置の成功、タイヤのインチアレンジ、軽自動車らしからぬエンジンサウンドは、他に例を見ない存在です。回転域も幅広く、好みやシーンに合わせた走りができるのも魅力と言えます。

高い走行性能を支えるのはこれらの機能だけではありません。軽自動車としては史上初となる電子制御システム「アジャイルハンドリングアシスト」の採用も、大きなポイントとなります。

 

アジャイルハンドリングアシストとは、ホンダが独自で作り上げた技術のことです。緊急操作時に作動する機能を応用したもので、常に車両を安定した状態で走らせることを実現した技術で、S660以外では5代目レジェンド、4代目以降のシビック タイプRに搭載されています。これを軽自動車に初めて搭載したことは話題を呼び、スポーツカーでありながら安定した走行が可能な、誰にでも優しい1台に仕上がっているのです。

 

その他、メーカー最小径となるステアリングホイールや、踏みやすいペダルレイアウトを採用。ルーフをオープン状態にしても快適なドライブが楽しめるような工夫が、シートにまで凝らされています。細かな配慮があちこちにちりばめられたS660は、魅力と使いやすさにあふれているのです。

 

ホンダ S660の歴史

 

ホンダ S660のプロトタイプが最初に発表されたのは2011年の東京モータショーでした。当時は次世代電動スモールスポーツコンセプトモデル「EV-STER」として登場。
2年後の東京モーターショーで「Honda S660 CONCEPT」が発表されたのです。先に存在していたビートとは別モデルとして誕生した背景には、ホンダ社内で行われたコンペが影響しています。
このコンペは新商品の企画提案を目的としたもので、提案者はビート生産終了後に入社したこと、ビートを意識していなかったことが理由とされています。

 

2015年4月2日に発売を開始。当時のラインナップはβとαの2タイプに加え、S660発売を記念した特別仕様車「S660 CONCEPT EDITION」の3台でした。
S660 CONCEPT EDITIONは、660台限定生産のモデルです。各所に特別なデザインが施されており、シリアルナンバーが1~660まで刻まれたアルミプレートがその証です。

 

2017年には2台の特別仕様車が販売されました。6月に発売されたのが「Bruno Leather Edition」です。αをベースにしたもので、ブラックドアミラーとブラックのアルミホイールが採用され、高級感が漂う1台に仕上がっています。インテリアにも工夫が凝らされており、ジャズブラウンインテリアと呼ばれる、標準カラーのブラックとは異なるものです。
その後11月に発売されたのが、「#komorebi edition」です。βのCVTモデルをベースに、ブラウンのルーフトップやアルミ製コンソールプレートが装備されています。また、両者とも特別なボディカラーが用意されているのも特徴です。

 

2018年に既存2タイプの一部仕様変更が行われたのと同時に、Modulo Xの販売が開始されました。
S660のコンプリートモデルで、専用のフロントバンパーやリアアクティブスポイラーの追加でよりスポーツカーとしてのシルエットに磨きがかかりました。また、専用のスポーツレザーシートを、専用のカラーリングで作成し、通常のS660とは違う1台に仕上がっています。ただし、Modulo Xは改造車扱いなので、車検などでは持ち込み検査が必要です。また、同年12月には、Modulo Xと同じくαをベースにした特別仕様車「Trad Leather Edition」が発売されました。

 

2021年3月に、S660の生産と販売終了が2022年3月にあることがアナウンスされました。それと同時に、最後の特別仕様車となる「Modulo X Version V」の販売を開始。それまでソフトトップやホイールの特別仕様にとどまっていましたが、Modulo X Version Vはエンブレムをブラッククローム調にする、アクティブスポイラーをブラックにするなど、今までにない変更を施されました。またボディカラーも、プレミアムスターホワイトパールと、ソニックグレーパールの2色展開となっています。

 

ホンダ S660のライバル

 

ホンダ S660には絶対的なライバルが存在します。同じ軽オープンスポーツカーであるダイハツのコペンです。
ミドルシップのS660とフロントシップのコペンと違いはありますが、どちらも軽自動車でありながらオープンカーでもあり、スポーツカーでもあるコンセプトは、まったく同じと言ってもいいほど似ている車同士です。

 

エンジンを載せている位置の関係で、見た目のスポーティーさではS660に軍配が上がります。
コペンはエンジンをフロントシップにしているためどうしても鼻が長くなってしまう欠点があるからです。反面、ソフトトップの開閉が電動のコペンに対して、手動での巻き取りが必要なS660はやや不利です。

 

走行性能ではS660が勝利。最大トルクなどはほぼ同じものの、エンジンはS660専用にチューニング、カスタマイズされています。そのため、軽自動車らしくないスポーツカーのエンジンとして仕上がっています。かといってコペンが完全に劣っているわけでもありません。コペンも同様に排気系統にアレンジを加えているため、普通の軽自動車とは違った走りを楽しむことができます。

 

どちらも同じような特徴を持っていますが、決定的な違いはコンセプトです。日常使いに特化したスペシャリティクーペであるコペンに比べ、S660は見かけは軽自動車ですがれっきとしたスポーツカーです。当然そうなれば車載性や走行性のに差があっても頷けます。この2つの違いが、S660かコペンのどちらを選ぶかの判断基準になります。

 

ホンダ・S660買取相場の傾向

 

ホンダ S660の買取相場の傾向は、モデルによって大きく異なります。
どのモデルもリセールバリューは低くないものの、モデルによってあからさまともいえるほどの買取額の差があるのは注意しなければなりません。
また、のんびりしていると買取価格相場が大幅に下落する可能性もあります。事実、生産終了が発表された2021年3月以降、S660の買取相場は一時的に急上昇したものの、徐々に下降気味になっているからです。

モデルに関わらず、高く売りたいのなら早めの決断が大切になるでしょう。

 

βの買取相場

 

ベースモデルであるβは新車時価格の半分~2/3が一般的です。理由はさまざまですが、カラーバリエーションが3色しかないことが影響していると考えられます。
ラインナップはホワイト、グレー、ブラックで、無難な色で人気がないとは言い切れません

。しかし、スポーツカーらしいイエローやレッドは、上位モデルであるαでないと選択できないため、よほど状態がよくないと高価買取は難しいでしょう。年式そのものは古い部類ではないので、日頃のお手入れで査定額が変わると考えた方がいいです。

 

αの買取相場

 

βと比較すると買取相場はグンとあがり、新車時販売額の半分以上~3/4が一般的になります。
βよりも豊富なカラーバリエーションに加え、上位モデルであることからリセールバリューはβより高いことは言うまでもありません。

ただし、外見での違い、走行性の違いがβとはないため、内装の状態はかなり重要になります。
特に本革を使用したシフトノブやステアリングに破れや痛みはないか、シルバーメッキのアクセントはきれいかなど、抑えるべきポイントは複数あります。
新車時価格が20万円ほどの差であるにも関わらず、リセールバリューにこれだけの差が出てくるのも珍しいです。

 

Modulo Xの買取相場

 

最上位モデルのModulo Xの買取相場は、古くても5年落ちという状態から非常に高く、新車時価格に近い買取額を提示されることも珍しくありません。
装備としては「αにオプションをフル装備しただけ」と言われることもあります。しかし実際は専用の装備を備えているため、αにオプションをフル装備にしてもModulo Xの買取相場を超えることはありません。

S660は生産終了が正式に発表されているため、早いうちに査定に出すことでより高い金額での売却が可能になるでしょう。手放す人が少ない今がねらい目かもしれません。

 

 
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ホンダ車種別の買取実績相場

 

車種 買取価格
N-BOX 7万円〜178.8万円
ヴェゼル 83.7万円〜240.5万円
エアウェイブ 5万円〜13.1万円
エリシオン 6.6万円〜41.3万円
エリシオンプレステージ 22.8万円〜22.8万円
エレメント 119.6万円〜119.6万円
オデッセイ 1.4万円〜236.2万円
オデッセイハイブリッド 160.6万円〜264万円
ジェイド 71万円〜194.5万円
シビックハイブリッド 16.9万円〜16.9万円
シャトル 128.5万円〜146.6万円
ステップワゴン 4.5万円〜239.7万円
ステップワゴンスパーダ 12.6万円〜259.4万円
ストリーム 3.6万円〜24.7万円
フィット 3.7万円〜117万円

 

 

 

 

S660と同じボディタイプ別の買取実績相場

 

車種 買取価格
日産 180SX 51.7万円〜74.3万円
BMW 1シリーズ 78.6万円〜98.7万円
BMW 2シリーズ 141.8万円〜257.6万円
ポルシェ 356 344.3万円〜344.3万円
BMW 4シリーズ 229.9万円〜273.9万円
ポルシェ 718ケイマン 652.1万円〜667.2万円
トヨタ 86 78.6万円〜292.9万円
ポルシェ 911 186万円〜1451.6万円
アウディ A5スポーツバック 173万円〜210万円
スバル BRZ 164.7万円〜287.4万円
メルセデス・ベンツ CLAクラス 148.4万円〜148.4万円
メルセデス・ベンツ Cクラス 58.2万円〜462.5万円
メルセデス・ベンツ Eクラス 69.8万円〜471.7万円
日産 GT-R 550.3万円〜1267万円
レクサス LC 801万円〜1009.3万円
BMW M2 338.9万円〜506.7万円
BMW M3 190.6万円〜388.7万円
BMW M4 510.2万円〜768.1万円
BMW M6 98.5万円〜243.3万円
MINI MINI 164.6万円〜164.6万円
レクサス RC 282.3万円〜286.2万円
プジョー RCZ 102万円〜226.8万円
アウディ S5 168.9万円〜168.9万円
メルセデス・ベンツ SLK 35.3万円〜35.3万円
アウディ TTクーペ 9.8万円〜314.2万円
BMW Z4 51万円〜215.3万円
マツダ アンフィニRX-7 221.6万円〜221.6万円
スバル インプレッサ 63.3万円〜63.3万円
トヨタ カローラ 67.9万円〜67.9万円
トヨタ カローラレビン 159.5万円〜222万円
キャデラック キャデラックCTSクーペ 156.8万円〜156.8万円
ポルシェ ケイマン 219.8万円〜502.1万円
フォルクスワーゲン ザ・ビートル 75.3万円〜177.5万円
シボレー シボレーカマロ 62.6万円〜474.2万円
シボレー シボレーコルベット 154.6万円〜808.6万円
日産 シルビア 47万円〜441.8万円
トヨタ スープラ 63.1万円〜520.6万円
日産 スカイライン 42万円〜685.4万円
トヨタ セリカ 10.3万円〜99.1万円
トヨタ ソアラ 50.8万円〜106.9万円
フォルクスワーゲン ニュービートル 8.6万円〜8.6万円
ポルシェ パナメーラ 601.1万円〜601.1万円
日産 フェアレディZ 9.3万円〜429.6万円
トヨタ プリウス 43.9万円〜43.9万円
ポルシェ ボクスター 209.1万円〜209.1万円
フォルクスワーゲン ポロ 10.7万円〜32万円
日産 レパード 81.4万円〜81.4万円

 

 

 

 

人気車種の買取実績相場