【一番高く売れる】ランドローバー ディスカバリースポーツの買取・査定相場、リセールバリューや高額売却のコツ

 

ディスカバリースポーツの買取実績相場

 

現在の買取参考相場
¥3,301,420〜¥3,321,380
3年落ち以下
¥3,321,380〜¥3,321,380
5年落ち以下
¥3,301,420〜¥3,301,420

 

 

ディスカバリースポーツのグレード別買取実績相場

 

グレード 買取価格
1位 HSE ¥3,301,420〜¥3,301,420

 

SellCaオークションでの高額買取実績

 

 

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ランドローバー ディスカバリースポーツを高く買い取ってもらうコツ

 

ランドローバー ディスカバリースポーツの人気グレード

 

ランドローバー ディスカバリースポーツのグレードは2019年までの初代と、それ以降の2代目でラインナップが異なる車です。
初代では、「ピュア」「SE」「HSE」「HSEラグジュアリー」の4グレードが、2代目では「ベースグレード」「S」「SE」「R-ダイナミクスS」「R-ダイナミクスSE」「R-ダイナミクスHSE」の6グレードに変わります。

現在、中古車市場でもっとも台数が多いのは初代で、その中でも中間グレードに位置する「HSE」が一番人気を誇っています。
2代目も中古車として存在はしているものの、2019年10月発売とあって台数は極めて少ないです。
おおよそ3~4年がディスカバリースポーツの使用される年数ではもっとも多いため、まもなく2代目も中古車市場に登場するでしょう。

「HSE」がもっとも人気な理由は、ランドローバーらしい走りができることと機能が充実していることにあります。
これらの点では「HSEラグジュアリー」のほうが人気が高いように見えます。
しかしSUVに高級感を求めない人も珍しくはなく、SUVとしての機能がそろっていればそれでOKというユーザーも多いようです。
もちろん「HSEラグジュアリー」も人気はありますが、新車価格が100万円単位で異なることからも「HSE」が選ばれています。
特に2018年以降のエンジン変更後のモデルは人気が高く、買取相場も300万円近い価格が最低ラインになっているのです。

 

ランドローバー ディスカバリースポーツの人気カラー

 

 

ランドローバー ディスカバリースポーツの人気カラーはブラック系統です。
「ナルヴィックブラック」と「サントリーニブラック」の2種類があり、どちらもディスカバリースポーツの存在感を強要するカラーで人気があります。
両者の違いはメタリックかどうかで、「サントリーニブラック」はメタリック加工が施されています。
どちらも洗車やワックスがけをするととてもきれいに見えますが、傷や汚れはすぐに目立つので手入れはしっかりとしておきましょう。

続く人気はホワイト系2種類とシルバー系1種類。
ブラックを含めてすべて無難なボディカラーにまとまりました。
ディスカバリースポーツはアウトドア派に好まれる車なので、あまり派手なボディカラーは好まれない傾向にあります。
また、リセールバリューを考えたときにプラス評価にならずとも「人気がないから…」と査定員に切られてしまわないこともこの3色がよく選ばれる理由でしょう。
乗り手の特性に左右されないカラーであることも人気を支えています。
ただし、これらの色は傷や汚れが目立ち安いこと、そして汚れていると評価が下げられやすい色でもあります。
日頃からきちんと洗車やワックスをするように心がけましょう。

 

ランドローバー ディスカバリースポーツの人気オプション

 

 

ランドローバー ディスカバリースポーツには108点ものオプションがあり、パッケージ化されたものでも22種類あるという豪華さです。
単品でも装備することはできますが、複数気になるものがある場合はパッケージで購入するケースもあります。

特に人気のオプションはスポーツルーフボックスやロードスペースオプションです。
この2つはSUVであるディスカバリースポーツとの相性も良く、さらに活躍の幅を広げてくれます。
高い走破性は当然ですが、あらゆるシーンで活躍できるようになるのは大きなメリットでしょう。
後付けも可能なオプションではありますが、中古車で購入するユーザーが多いディスカバリースポーツでは、これらがついていると査定でプラス評価を得ることができるでしょう。
また、「SE」「HSE」のみが選択できるセレクトパッケージのよる各種機能も魅力的です。
安全性能や防犯性能の向上だけではなく、利便性も拡張できるパッケージです。
見た目重視ならデザインパックもいいでしょう。
これらのオプションはついていればまずマイナス評価になることはないので、大切に扱うよう心がけるといいです。

 

 

 

 

ランドローバー ディスカバリースポーツの特徴

 

ランドローバー ディスカバリースポーツの概要

 

ランドローバー ディスカバリースポーツはランドローバーが展開するSUVの中でもっとも小型な分類に属します。
2014年に発表されてから現在に至るまで高級SUVというコンセプトを変えず、今日までやってきた1台です。
初代と2代目とで細かな装備は異なりますが、車格に関しては大きな差がなく、初代から引き続き2代目を購入する人はあまり操作性を気にしなくてもいいでしょう。

イヴォークと共通する設計ですが、コンパクトな見た目とは裏腹に3列シート仕様も存在しています。
当初はガソリンエンジン仕様のモデルのみでしたが、2017年のマイナーチェンジでディーゼルエンジンモデルも採用されました。
ほぼ毎年行われるマイナーチェンジで1台として同じ車はなく、購入するタイミングで少しずつ性能が異なるのも特徴です。
もちろん中には性能面でのリニューアルは見送られたものもありますが、基本的に少しずつ異なっていると考えていいでしょう。
マイナーチェンジと同時に特別仕様車が発表されることもあります。

エンジンは2.0L 直列4気筒ターボ付きガソリンエンジンと2.2L 直列4気筒ターボ付きエンジンの2種類です。
2017年のマイナーチェンジでエンジンがフォード仕様のものから、自社製のインジニウムエンジンに変更。
ガソリンエンジンは排気量はそのままでしたが、ディーゼルエンジンは2.0Lにややダウンサイジングされました。
それでも出力とトルクは非常に高く、ガソリンエンジンで240ps/340Nm、ディーゼルエンジンで180ps/430Nmです。
車体は小さいながらもランドローバーらしい力強い走りができます。
またこのパワーによる牽引性や渡河性能も高め。
あらゆるシーンで活躍できること間違いなしです。

 

ランドローバー ディスカバリースポーツの魅力

 

ランドローバー ディスカバリースポーツは走破性の高さとコンパクトなボディがウリのSUVです。
SUVなので極端に小さいわけではありませんが、それでも現行モデルで全長4,597mm×全幅2,069mm×全高1,727mmは、同じランドローバーのラインナップの中でも小型。
2代目からはプラットフォームの変更がありましたが、それでも初代と大きな差はありません。
反面、エンジンの強化による力強い走りには定評があり、渡河性能も高いためほかのモデルと大きな差はありません。
むしろ小型であるがゆえ日本の道路事情にもある程度適しており、乗りやすい車でもあります。

また、シートアレンジひとつで室内空間を大幅に変更可能なのも魅力のひとつ。
3列シートを立てている状態の車載容量は約157Lですが、フロントシートのみを残したときには1,794Lまで拡大します。
これだけの容量があれば大体の荷物はすべて車内だけで乗せることができるでしょう。
また、2列目・3列目はダイブダウン可能なシート機構です。
この機能を使うことで室内空間をフラットにでき、荷物を載せるときだけではなくアウトドアの休憩スペースとしても応用可能です。
3列シート仕様を選択した場合にのみ適用されますが、5人乗り2列シートの標準仕様でもダイブダウン機構はあるため、幅広い使い方ができます。
さらに、ラゲッジルームにものが高く積まれていても後方が確認できるように「ClearSightインテリアリアミラービュー」も装備しており、安全性にも優れているのです。

 

ランドローバー ディスカバリースポーツの歴史

 

ランドローバー ディスカバリースポーツは2014年のパリモーターショーでお披露目され、同年日本でも予約販売が開始されました。
2014年まで製造販売された小型SUV、フリーランダー2の後継車種として発表されました。
設計構造は同じランドローバーの小型SUVであるイヴォークと共通しており、大きさはコンパクトに仕上がっています。
しかし3列シート仕様が登場するという大きな特徴があります。
登場初期はすべてガソリンエンジンでしたが、のちに2.0L 直列4気筒ターボ付きガソリンエンジンと2.2L 直列ターボ付きディーゼルエンジンの2種類。
前者はエコブースト、後者はデュラトルクの2種類で駆動方式もSUVにしては珍しい前輪駆動のみのラインナップでした。

日本には当初「SE」「HSE」「HSEラグジュアリー」の3台が登場しました。
出力とトルクは全車種243ps/366Nmで、力強い走りは登場初期から変わっていません。
イヤーモデル制を採用しており、毎年モデルチェンジが発表されています。
2016年に登場した2017年モデルでは運転を支援する機能である「InControl Touch Pro」「オートマチック・ハイビーム・アシスト」が採用されました。
また2017年には、先述のエンジンを搭載したディーゼルモデルが登場。
同時に欧米で発売されていた「ピュア」がラインナップされ、4WDも登場しました。
1年遅れで、限定グレードとして「ランドマーク」も発売されましたが、中古車市場ではあまり見かけません。

2代目となる現行モデルは2019年に発表され、同年10月に日本でも発売を開始しました。
プラットフォームが刷新され、2代目レンジローバー・イヴォークと同じ「新プレミアム・トランスバース・アーキテクチャ」が採用されました。
見た目の変更こそ少なく控えめに収まったものの、新プラットフォームにより動力機構に多きな変更がなされたのです。
またグレードラインナップが大幅に変更され、全6タイプに変更され、MHEVも追加となりました。
マイルドハイブリッドシステムには48Vのものが採用されるほか、パワートレインも電動のものに変わっているのです。
中にはMHEVが選択できないグレードもありますが、高い走破性は変わりません。
どのグレードを選んでも失敗は感じられない1台でもあるでしょう。

発売時期が比較的新しいため、2代目ディスカバリースポーツはまだ中古車市場ではめったにお目にかかれません。
しかし、もうじき3年目で車検を迎えることもあり、そろそろ市場に登場する可能性もあります。
また、初代の後期型も同じ理由で登場する可能性があるので、今後売り手・買い手ともに需要が増える可能性があります。
今後の動向に注目です。

 

ランドローバー ディスカバリースポーツのライバル車

 

ランドローバー ディスカバリースポーツのライバルは、同門のレンジローバー・イヴォークとは別にもいます。
そのライバルは同じ欧州の自動車メーカーが手掛けるボルボ XC60です。
全長・全幅に大きな差はないものの、乗車定員と全高はディスカバリースポーツが勝っています。
両者は2020年モデルから新しいプラットフォームを採用しており、価格帯もMHEVをのぞけばほぼ同じ価格です。
ライバルとして位置づけるには格好の相手といえます。

ディスカバリースポーツは3列7人乗りの仕様がチョイスできる点でXC60より優れています。
また、走行モードをインパネ上のダイヤルだけで選択できる操作性のよさも勝っていると考えていいでしょう。
またオプション装着できるウェイドセンシング機能による悪路走破性も高く、まさにランドローバーらしい走りができる1台と言えます。

一方のXC60は、ディスカバリースポーツではオプション扱いの安全装備がほぼ標準でついています。
そのため市街地を中心とした街乗りではディスカバリースポーツ以上の安全確保が可能になるのです。
もちろんディスカバリースポーツでもオプションとしてこれらの機能は装着は可能ですが、結果として購入価格がXC60と同等になってしまいます。
アウトドア性能か市街地の安全性のどちらを優先するかによって選ぶものが違うことは覚えておきましょう。

 

ランドローバー ディスカバリースポーツ買取相場の傾向

 

ランドローバー ディスカバリースポーツはグレードによって買取相場の傾向が異なります。
大きな価格変動こそグレード間ではないものの、やはりリセールバリューには違いがあると考えていいでしょう。
残念ながら2代目ディスカバリースポーツについては台数が少なく、しっかりとしたデータが算出しにくいです。
ここでは主に初代ディスカバリースポーツの「ピュア」以外の3グレードの買取相場の傾向についてお話していきましょう。

 

ランドローバー ディスカバリースポーツSEの買取相場の傾向

 

エントリーモデルであるディスカバリースポーツ「SE」は、新車価格と比較して2/3をマックスにしたリセールバリューの高い1台でもあります。
エントリーモデルなだけに装備している機能などは普通ですが、国産車よりも機能性がよく、5人乗りで十分という人に人気が高いようです。
昨今のSUVブームから人気もあり、エントリーモデルでも高い走破性を誇っているディスカバリースポーツならではの結果と言えるでしょう。
エンジンの型式などは上級グレード2種と合わせてもすべて同じで、走ることに関してはほぼ違いはありません。
エントリーモデルでも機能性の高い1台が欲しい人に根強い人気があります。

 

ランドローバー ディスカバリースポーツHSEの買取相場の傾向

 

3グレードの中でもっとも人気が高いのがディスカバリースポーツ「HSE」は、中古車市場だけではなく新車販売でももっとも売れた存在です。
その買取相場は最低でも新車価格の半分はあり、最大で400万円以上の価格が提示される場合もあります。
中古車市場では年式と走行距離が増えるほど買取価格が下落する可能性があります。
現状ディスカバリースポーツでは3車種すべての買取価格が上昇傾向にはあるものの、今後2代目が中古車市場に出現し始めると暴落する可能性があります。
幸い、SUVの需要が高い状態なのでそこまで大きな下落にはならないでしょうが、売却を検討しているのであれば早めに手を打つことに越したことはありません。

 

ランドローバー ディスカバリースポーツHSEラグジュアリーの買取相場の傾向

 

最上位グレードであるディスカバリースポーツ「HSEラグジュアリー」は、買取価格だけ見ればほかのグレードより高いものの、新車価格と比較すると大幅に価値が下がります。
リセールバリューは新車価格の半分か、それよりもう少し上と考えておくといいでしょう。
400万円を越えることはあまりありません。
背景には新車価格の値段が高いことと、SUVとしては十分すぎる機能と上質感を持っていることにあるでしょう。
もともと高級SUVというくくりなので仕方のない側面もあります。
しかし、エンジンが同じで内装や外装の機能の違い程度なので、「HSE」で十分という声もちらほら聞かれます。
ただし、まったく価値がつかないわけではないので、まずは査定に出すことをおすすめします。

 

 

 

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ディスカバリースポーツと同じボディタイプ別の買取実績相場

 

車種 買取価格
プジョー 5008 289.3万円〜333.4万円
トヨタ C-HR 136.1万円〜216.1万円
マツダ CX-3 111万円〜177.8万円
マツダ CX-5 74.2万円〜265.8万円
マツダ CX-8 302.7万円〜323.5万円
トヨタ FJクルーザー 197.2万円〜377.6万円
メルセデス・ベンツ GLAクラス 136.2万円〜139.7万円
メルセデス・ベンツ GLC 297.3万円〜446.7万円
メルセデス・ベンツ GLE 460.1万円〜924.4万円
メルセデス・ベンツ GLKクラス 142.5万円〜158.5万円
メルセデス・ベンツ GLS 601.3万円〜642.7万円
メルセデス・ベンツ GLクラス 92.2万円〜500.4万円
メルセデス・ベンツ Gクラス 229.8万円〜1648.4万円
レクサス LX 777.4万円〜1086.6万円
MINI MINI 47.8万円〜97.1万円
メルセデス・ベンツ Mクラス 47.5万円〜287.4万円
レクサス NX 264.9万円〜486.3万円
アウディ Q3 138.6万円〜171.8万円
アウディ Q5 117.1万円〜376.2万円
アウディ Q7 175.4万円〜516.4万円
トヨタ RAV4 26万円〜359万円
レクサス RX 99.9万円〜717.6万円
レクサス UX 368.8万円〜436.1万円
BMW X1 39.9万円〜320.7万円
BMW X2 342万円〜342万円
BMW X3 18.3万円〜531.1万円
BMW X4 295.4万円〜593.3万円
BMW X5 44.1万円〜785.8万円
BMW X6 376万円〜376万円
ボルボ XC60 151万円〜452.1万円
ボルボ XC90 36.5万円〜557.3万円
三菱 アウトランダー 8.8万円〜132.1万円
トヨタ ヴァンガード 36.1万円〜157.8万円
ホンダ ヴェゼル 83.7万円〜240.5万円
日産 エクストレイル 5.7万円〜200.2万円
フォード エクスプローラー 25.2万円〜331.8万円
ホンダ エレメント 119.6万円〜119.6万円
ポルシェ カイエン 38.7万円〜877.9万円
キャデラック キャデラックエスカレード 18.6万円〜889.3万円
トヨタ クルーガーV 25万円〜29.1万円
クライスラー・ジープ ジープ・ラングラーアンリミテッド 103.3万円〜593.1万円
日産 ジューク 25.6万円〜116.8万円
米国トヨタ タンドラ 299.8万円〜299.8万円
フォルクスワーゲン ティグアン 25.9万円〜418.2万円
日産 デュアリス 8.5万円〜91.5万円
日産 テラノ 19万円〜19万円
フォルクスワーゲン トゥアレグ 225.3万円〜225.3万円
トヨタ ハイラックスサーフ 3.1万円〜119.3万円
トヨタ ハリアー 8.8万円〜481.1万円
トヨタ ハリアーハイブリッド 59.1万円〜282.2万円
スバル フォレスター 5.1万円〜271.7万円
ポルシェ マカン 353.9万円〜715.8万円
日産 ムラーノ 13万円〜157.2万円
トヨタ ラッシュ 23万円〜101.2万円
トヨタ ランドクルーザー100 77.2万円〜123.4万円
トヨタ ランドクルーザー60 45.1万円〜134.8万円
トヨタ ランドクルーザー80 61.5万円〜106万円
トヨタ ランドクルーザープラド 39.2万円〜504.2万円

 

 

 

 

人気車種の買取実績相場