【一番高く売れる】レクサス・LSの買取・査定相場、リセールバリューや高額売却のコツ

LSの買取実績相場

 

レクサスLS
現在の買取参考相場
¥321,100〜¥11,634,095
3年落ち以下
¥4,416,100〜¥11,634,095
5年落ち以下
¥2,960,000〜¥7,715,780
7年落ち以下
¥1,420,440〜¥3,767,540
8年落ち以降
¥321,100〜¥1,801,600

LSのグレード別買取実績相場

 

グレード 買取価格
1位 LS500h エグゼクティブ ¥7,715,780〜¥11,634,095
2位 LS500h Iパッケージ ¥5,196,860〜¥5,196,860
3位 LS600h バージョンC Iパッケージ ¥4,416,100〜¥4,416,100
4位 LS460 FスポーツXライン ¥4,281,460〜¥4,281,460
5位 LS600h バージョンL ¥2,960,000〜¥3,767,540
6位 LS460 バージョンC Iパッケージ ¥335,800〜¥3,668,140
7位 LS460 バージョンC ¥566,420〜¥2,846,320
8位 LS460 ¥321,100〜¥2,210,640
9位 LS600hL ¥893,300〜¥1,801,600
10位 LS460 バージョンS Iパッケージ ¥438,500〜¥1,292,100
11位 LS600h Iパッケージ ¥673,840〜¥1,214,080
12位 LS460 バージョンU Iパッケージ ¥758,100〜¥758,100
13位 LS460 バージョンSZ ¥638,501〜¥638,501
14位 LS460 バージョンS ¥495,300〜¥495,300

SellCaオークションでの高額買取実績

 

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SellCaでご売却いただいたお客様の声

 

LS / LS460 バージョンS
成約日:2018年11月
10万キロこえているのと、昔にぶつけてしまっているので高値は期待できないよとディーラーの人に言われてました。 1万円でも高く売りたかったのでじぶんで探してセルカにお願いしました。 セルカのことは知らなかったのですが実績がたくさんあったので安心してお願いできました。 当初より10万円ほど高く売れたので満足です。 ありがとうございました。
LS / LS460 バージョンC Iパッケージ
成約日:2019年02月
一括査定310万円、買取専門店320万円、セルカ358万円でした! 専門店が一番高いと思っていたのですが、びっくりしました。 これからはセルカさんにお願いするつもりです。
LS / LS600hL
成約日:2019年02月
傷などはなかったのですが10年オチ、10万キロ以上乗っているので高値は期待できないと思っていました。 担当の方から開始金額はあまり高くしない方がいいなどアドバイスをいただいて、わからなかったので言われるがままにやりましたが想像以上の金額がつき大満足です。 何よりもスタッフの方が「高く売る」ために頑張ってくださいます。 また機会がありましたらセルカさんにお願いしたいと思います。
LS / LS460 バージョンS Iパッケージ
成約日:2019年03月
ディーラーの査定よりもだいぶ高く売れました。 今までは買い替えるときのディーラーにお願いしていたのですがこれからはオークションに出そうと思います。 ありがとうございました。
LS / LS460 バージョンC
成約日:2021年06月
カービュー愛車無料査定サイトにアップした途端に5社から電話があり翌日以降に4社査定に来て即決を迫られましたが最後のセルカ査定を待って返事することにした。オークション代行は初めてでしたが結果は1番高値で売れたので満足してます。

レクサス LSを高く買い取ってもらうコツ

 

レクサス LSの人気グレード

 

レクサス LSはグレードに関わらず高額で買い取ってもら得る可能性の高い車です。
新車価格での販売額から算出される価値である「残価率」は、どのグレードも50%前後の高い数字をたたき出しています。
近年人気が下火のセダンにしては珍しい傾向であり、レクサスブランドの強さを物語ると言っても過言ではないでしょう。

特に人気なのは「LS 500h エグゼクティブ」で、最上位モデルかつハイブリッド仕様の1台です。
続く2番・3番人気も「LS 500 エグゼクティブ」「LS 500h Fスポーツ」と最上位モデルが並んでいます。
上位3台の新車価格はすべて1,300万円以上であり、なかなか一般の人で手が出る金額ではありません。
レクサスは基本的に、すべての車種が受注後の生産になるため、金額も高くなりがちです。

これらの要素からレクサスはLSに限らず、すべてのラインナップで中古車市場でも人気が高く、状態のいいものはすぐに買い手がつきます。
レクサスの中でも高額な部類に入るLSも例外ではなく、中古車市場での購入を前提に購入するユーザーが一定数います。
LSの場合であれば、人気グレードである「LS 500h エグゼクティブ」「LS 500 エグゼクティブ」「LS 500h Fスポーツ」がすぐに買い手がつく車です。

ただし、年式や走行距離によっては大幅に価値が下落します。
「LSの人気グレードだから無条件で高額買取してもらえる」わけではないので注意しましょう。

 

レクサス LSの人気カラー

 

レクサス LSの人気カラーはグレードによって異なりますが、セダンという特性から「無難な色」が好まれる傾向にあります。
「LS 500h エグゼクティブ」「LS 500 エグゼクティブ」でのダントツ人気はシルバー系のソニッククォーツです。
コンセプトカラーにも設定されており、LSを象徴するボディカラーでもあります。
また、傷に強いグラファイトブラックガラスフレークも人気です。

「Fスポーツ」では限定色であるホワイトノーヴァガラスフレークが一番の人気を誇っています。
高級感あふれるカラーであり、ガラスフレークと呼ばれる繊維で保護された傷のつきにくいボディカラーで人気を博しています。
「Fスポーツ」はほかにも特徴的なカラーラインナップがあるものの、基本的にはシルバー、ブラック、ホワイトの3色が人気です。
そもそもレクサスのコンセプトは富裕層中心なので、あまり冒険するようなカラーは選ばれないのが普通です。
高級感のあるブラックやホワイト、少し遊んだとしてもシルバーに落ち着くのはある意味当たり前かもしれません。
3色以外も人気はありますが、ボディカラーで加点されるわけではないので慎重に選ぶことをおすすめします。

 

レクサス LSの人気オプション

 

レクサス LSのオプションでも特に人気が高いのがエアロパーツです。
グレードによって異なるエアロパーツはどれも魅力的で、スポーティーさも高級感も同時に演出できるのです。
特に「Fスポーツ」とは相性も抜群で、見た目からもセダンコンセプトの車とは感じさせないような変貌ぶりを遂げます。
具体的な装備は以下のとおりです。

フロントスポイラー
サイドスポイラー
リアスポイラー
スポーツマフラー
リアディフューザー
トランクスポイラー
21インチホイール

査定で高評価を得られるオプションは、ほかにもムーンルーフやドアトリムオーナメントパネルもあります。
特にムーンルーフは、日本ではそれほど人気がないものの輸出向け中古車としては相当な価値になることも。
ただ、純正オプションはついているだけでプラス評価になることが多いのもLSの特徴です。
新車価格を考えればオプション付きがどれだけ貴重な存在かはお分かりいただけると思います。
LSだけの話ではなく、レクサス全体として日本のみならず世界でも人気があることを覚えておきましょう。

 

 
 

レクサス LSの特徴

 

レクサス LSの概要

 

レクサスLSは高級車ブランド「レクサス」で販売されているセダンです。

元々トヨタからセルシオという名称で販売されていたこともあり、レクサスのなかでは比較的有名なセダンです。

また、4代目モデルからは通常のガソリン車以外にハイブリッド仕様である「LS600hs」というモデルも登場しています。

1989年にトヨタがアメリカ合衆国を中心ターゲットとして新たに立ち上げた高級車ブランド「レクサス」の最上級車として初代モデルが販売されました。

また、同時期に同モデルでトヨタからウィンダムという名称でも販売されています。アメリカにおいて、高級車市場では、「キャデラック」、「リンカーン」、「メルセデス・ベンツ」などが大半を占めており、その中では日本車メーカーは大衆車というようなジャンルであり、高級車としての地位は存在せず、また割って入る余地もありませんでした。

しかし、トヨタは1980年代初頭からマーケティングを行った結果、静粛性や快適性の追及によって高級車ブランドとして新規に参入できる余地があると考えました。そこから初代のLSの開発がスタートします。

そして遂にレクサスLSとして1989年に初代がデビューしました。トヨタの目論見通り北米では大人気となり、レクサスブランドの基礎を築くことになりました。LSによってレクサスは始まったとも言えます。

現在の特徴である、静粛性や、搭載エンジンのV型8気筒エンジンの完成度の高さなどが、当時、高級車ブランド介に大きな衝撃を与え、高級セダンの概念をも変えたと評価されています。

 

レクサス LSの魅力

 

レクサス LS最大の魅力は高い安全性能にあるでしょう。
現行モデルである5代目LSに搭載されているのはV型6気筒エンジンで、セダンの常識を怖し続けています。
気筒数が4代目より減ってはいるものの走行性能は確かであり、しっかりとパワーを感じられる出来に仕上がっています。
専用トランスミッション「Direct-Shift 10AT」が組み合わさることで、スムーズなギアチェンジとエネルギーの無駄がない走行を実現したのです。

とはいえ、自動車市場で求められているものは、昨今では走行性能より安全性能に変化しています。
確かに走行性能も大事ではあるのですが、各メーカーはいかにして事故を減らすかを徹底して研究しているのです。
レクサスは日本の自動車メーカーの中でも群を抜いた機能を持つ安全性能を持っており、当然、LSにも搭載されています。
つまり、LSは走りも安全性能も非常にレベルが高い1台に仕上がっているのです。

現行LSに搭載されている安全性能は「Lexus Safety System+A」と呼ばれる、従来の予防安全技術の進化版です。
例えば「プリクラッシュセーフティ」は、従来の「プリクラッシュブレーキ」の機能に加えて運転席のディスプレイに、感知した人間がいる方向を指し示します。
加えて自動でステアリングを操作し衝突回避を行うように設定されているのです。
さらに「Lexus CoDrive」は自動運転技術に近い機能であり、今後のレクサスの自動運転への期待が高まる機能となっています。
完全な自動運転ではありませんが、非常に高い安全性能を誇っていることは間違いないでしょう。
ただ速いだけがLSの特徴ではありません。

 

レクサス LSの歴史

 

レクサスLSは日本では3代目まではトヨタから「セルシオ」という名称で販売されていました。「セルシオ」は日本で初めて自発光点式のメーターを搭載したことでも有名です。

日本では2006に販売された4代目のLSが実質的には初代ということになります。当時のコンセプトは「高級の本質」「ときめき」「やすらぎ」というようなもと上質な時間、空間を創る車として開発されました。

4代目からは3代目のモデルまでの重厚感のあるノッチバックスタイルのボディデザインが一新し、スカルプチャーデザインを採用し、リヤガラスの大きいショットデッキスタイルへと変貌しました。

このモデルは世界初の酸素濃度を制御する機能を備えた4席独立温度調整オートエアコンに加え後席の快適性を向上させる後席リヤウィンドサンシェード、高級オーディオブランド「マークレビンソン」製のスピーカーから高音質な音楽を再生するリファレンスサラウンドサラウンドシステムの搭載など革新的なものが取りいれられていました。

また、2007年からはハイブリッドモデルとして、「LS600」と「LS600h」が販売されました。

実質的2代目モデルは2017年に販売されました。全長5235mm先代のロングボディをも超える長さへと拡大されたことにより、ロングボディ設定が廃止されています。レクサス車に共通する大胆なスピンドルグリルをはじめ、ボリューム感あふれる抑揚のあるフロントフェンダー、フロントバンパーからの三眼フルLEDヘッドランプなど、見る者を圧倒するような威厳のあるフロントマスクに仕上がっています。

 

レクサス LSのライバル

 

レクサスLSの主なライバルは、国産車ではなく輸入車がメインになります。
同じセダンタイプの高級車となると、日本国内では撤退する車も増えつつあり、かつ高級セダンの数そのものが少ないのが現状です。
対して輸入車に目を向けると、LSと同様に高級感と走行性能などあらゆる箇所でライバルと目される存在が多いことがわかります。
特に有名どころで言えば、以下の3台がLSのライバルと言えるでしょう。

メルセデス・ベンツ Sクラス
BMW 7シリーズ
アウディ A8

いずれも各メーカーのハイエンドセダンであり、LS一強にはさせてくれない名門でもあります。

メルセデス・ベンツ Sクラスは名実ともに世界中のセダンの頂点に立っており、販売台数は世界1位を記録しています。
乗り心地は飛行機のファーストクラスを連想させるもので、上位クラスの「マイバッハ」ともなれば向かうところ敵なしの乗り心地を持っています。
安全性能の面でも、量産車では世界初となる「リモートパーキングアシスト」を搭載。
価格帯もほぼ同じなのでLSのライバルと呼ぶにふさわしいでしょう。

BMW 7シリーズはスポーツカーとしての性能が高く、セダンとは思えない走りを味わうことができます。
サーキットでもほかのスポーツカーと遜色ない活躍ができるほどです。
走りのために考え抜かれたボディにはアルミとカーボンファイバーが採用されているのも特徴です。
走りだけではなく乗り心地も快適で、前後どちらに乗車しても気持ちよく乗ることができる車と言えます。

アウディ A8もLSのライバルたりえる存在です。
特筆すべきは自動運転技術で、6段階あるレベルのうち「レベル3」の機能を搭載しています。
「レベル3」では60km/h以下の状態ならハンドルから手を放しても、車のコンピューターによって自動で運転してくれる状態です。
ボディも、伝統のアルミ製でありながら高い技術を搭載した1台と言えるでしょう。
ただし、まだ法整備が追い付いていない関係で、本国であるドイツ含め「レベル3」の機能を体感するのはもう少し先になるでしょう。

どの面をとっても非常に面白い車がライバルとして名を連ねていますが、LSはこれらライバル3台のいいとこどりをしていると思えばいいでしょう。
加えて安全性能ではLSが勝っていると言えます。
自動運転技術は「レベル2.5」ではありますが、「レベル3」が実用化されるまでにはもう少し時間がかかるうえに事故を防止する機能面ではLSに分があります。
すべての車に得手不得手があることを忘れてはいけません。

 

レクサス LS買取相場の傾向

 

レクサス LSの買取相場の傾向は、どのグレードも高い水準で推移しています。
受注後に1台ずつ生産される方式を採用しているため新車購入の価格が高く、その反面購入希望者が多いことから中古車でも平気で1,000万円を越える販売額になっているLSも珍しくありません。
裏を返せば買い取り額は非常に高い傾向にあるのです。

しかし、すべてのLSが高額買取の対象かと言えばそうではありません。
LSをはじめとするレクサス車は、年式と走行距離によって大きく値を落とすことも珍しくないのです。
例えば同じグレードのLSであったとしても3年落ちが残価率55%だったのに対し、5年落ちになると30%台まで減ってしまうこともあります。
また、走行距離でも大きく左右され、残価率急落の原因にもつながります。
LSを売る最適なタイミングは難しいですが、年式の新しい、走行距離の浅いものほど高額買取の対象になることを覚えておきましょう。

ただし、現在中古車市場に流通している5年以上経過したLSはモデルチェンジ前の4代目ばかりです。
現行5代目が5年落ちとなるのはもう少し先であり、具体的な数字が出てくるのももう少しあとになるでしょう。
しかし、LSをはじめとするレクサスの車は共通して年式・走行距離が浅いうちに売ることで高い買取額につながるのです。

あわせて押さえておきたいのがオプションや純正パーツです。
レクサスブランドなので社外品でカスタマイズしていることはそうそうないでしょうが、中には自分好みにしている人もいます。
もしカスタマイズを施しているのであれば、そのときに取り外したオプションや純正パーツはきちんと揃えておきましょう。
LSの場合、カスタマイズして乗りたいユーザーよりも、純正パーツで固められた個体に乗りたいユーザーの方が多数派です。
もし外してしまっていたとしても部品があることがわかれば査定員はプラス評価をしてくれます。
処分してしまっていれば仕方がありませんが、手元に残っているのであれば査定までは大事に残しておきましょう。
そもそもレクサス車はカスタマイズすると大幅に価値が下がってしまいます。
レクサスに乗る=フルノーマルで満足できることが前提と言っても過言ではないでしょう。

では、年式も走行距離もそれなりにかさんでしまっているLSは廃車した方がいいのかと言われれば答えはNOです。
仮にも高級車ブランドなので、残価率50%とまでは行かなくても高いリセールバリューを誇っていることは確かです。
確実に高額で手放したいのなら、中古車買取オークションのセルカに相談するといいでしょう。
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SellCa車買取コラム編集部
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レクサス車種別の買取実績相場

 

車種 買取価格
CT 46.6万円〜282.4万円
GS 12.2万円〜279.3万円
HS 27.8万円〜138.6万円
IS 38.1万円〜361.5万円
LC 801万円〜1009.3万円
LX 777.4万円〜1086.6万円
NX 264.9万円〜486.3万円
RC 282.3万円〜286.2万円
RX 99.9万円〜717.6万円
UX 416.1万円〜436.1万円

 

 

 

 

LSと同じボディタイプ別の買取実績相場

 

車種 買取価格
BMW 4シリーズ 207.9万円〜268万円
プジョー 5008 26.8万円〜26.8万円
BMW 5シリーズ 11.9万円〜391.4万円
BMW 7シリーズ 18.9万円〜407.6万円
アウディ A3セダン 63.5万円〜201.7万円
アウディ A4 9.4万円〜211.8万円
アウディ A5スポーツバック 42.2万円〜399.1万円
スバル BRZ 154.2万円〜154.2万円
メルセデス・ベンツ CLAクラス 110.4万円〜762.1万円
メルセデス・ベンツ Cクラス 6.1万円〜376.2万円
メルセデス・ベンツ Eクラス 6.8万円〜405.4万円
レクサス GS 12.2万円〜279.3万円
レクサス HS 27.8万円〜138.6万円
レクサス IS 38.1万円〜361.5万円
BMW M3 477.3万円〜477.3万円
BMW M5 291.4万円〜291.4万円
BMW M6 412.3万円〜412.3万円
アウディ RS4 386.6万円〜386.6万円
アウディ S4 73.2万円〜73.2万円
トヨタ SAI 22.8万円〜134.9万円
スバル WRX S4 133.8万円〜347.8万円
トヨタ アクア 76.6万円〜76.6万円
マツダ アクセラ 52.7万円〜100.9万円
マツダ アテンザスポーツ 32.9万円〜32.9万円
マツダ アテンザセダン 11.9万円〜189.3万円
トヨタ アリオン 7.5万円〜91.4万円
トヨタ アリスト 5.7万円〜8.5万円
トヨタ アルテッツァ 8.2万円〜8.2万円
スバル インプレッサ 14.3万円〜138.1万円
トヨタ カムリ 13.1万円〜315.2万円
トヨタ カローラ 6.7万円〜17.9万円
トヨタ カローラアクシオ 10.3万円〜89.2万円
トヨタ クラウン 3.3万円〜329.8万円
日産 グロリア 99.9万円〜99.9万円
日産 シーマ 7.3万円〜9.6万円
フォルクスワーゲン ジェッタ 10.1万円〜10.1万円
ホンダ シビックハイブリッド 16.9万円〜16.9万円
日産 シルフィ 17.4万円〜28.5万円
日産 スカイライン 2万円〜511.1万円
トヨタ セルシオ 6.9万円〜43.5万円
日産 ティアナ 68.8万円〜174.4万円
日産 ノート 46.8万円〜46.8万円
フォルクスワーゲン パサート 56.4万円〜56.4万円
ポルシェ パナメーラ 482.9万円〜482.9万円
日産 フーガ 3.4万円〜158万円
トヨタ プリウス 7.5万円〜246.1万円
トヨタ マークII 10.2万円〜136.6万円
トヨタ マークX 11.1万円〜192.9万円
日産 マキシマ 6.4万円〜6.4万円
スバル レガシィ 9.2万円〜9.2万円

 

 

 

 

人気車種の買取実績相場