【一番高く売れる】レクサス ISの買取・査定相場、リセールバリューや高額売却のコツ

 

ISの買取実績相場

 

レクサスIS
現在の買取参考相場
¥380,620〜¥3,615,300
5年落ち以下
¥2,050,300〜¥3,615,300
7年落ち以下
¥1,869,160〜¥2,602,460
8年落ち以降
¥380,620〜¥2,623,820

 

 

ISのグレード別買取実績相場

 

グレード買取価格
1位IS300h Fスポーツ¥1,869,160〜¥3,615,300
2位IS250C バージョンL¥2,392,520〜¥2,623,820
3位IS350C¥2,251,420〜¥2,251,420
4位IS250¥553,120〜¥2,050,300
5位IS350 Fスポーツ¥1,973,980〜¥1,973,980
6位IS250 バージョンL¥671,620〜¥671,620
7位IS250 バージョンS¥380,620〜¥380,620

 

 

SellCaオークションでの高額買取実績

 

 

連絡・査定はセルカのみで
最大6000社があなたの車に値付け!

セルカにお申込みをいただくと、セルカと提携している全国6000社の車屋さんにあなたの愛車を見てもらえます。
お客様への連絡はセルカからのみなので、しつこい営業電話をいろんな業者から受けたり、何回も査定を受ける手間がありません。

書類手続きやローンの精算なども
セルカサポートがすべてフォロー!

お車のご売約後に発生する、書類の提出等の諸手続きもセルカのサポート部隊がすべてフォローいたします。
お引渡しからご入金まで、他の業者さんなどと連絡をとっていただく必要は一切ありません。

通常の車買取ではかかる
中間業者の手数料がかかりません!

一括査定などの買取業者はお車を買い取ったあと、車屋さんに再販します。このときにかかる費用や買取業者の利益分がが予め査定額から引かれています。
セルカでは間に入る業者を飛ばして、実際に「この車がほしい!」という方に直接車を買ってもらうことができるため、買取業者が得ていた利益や手数料をお客様に還元できます。

 

 

SellCaでご売却いただいたお客様の声

 

IS / IS250
成約日:2018年07月
ガラスコーティングをして大事に乗っていたので、 そのへんの買取店では売りたくないと思ってました。 また、業者用オークションの存在は前から知っていたので、 今回SellCaを見つけられてよかったです。 価格も相場の上の上まで伸びました。 他にも数台持っていますが、全部SellCaにお願いしようと思います。
IS / IS350C
成約日:2018年09月
ディーラー下取りで150万円、一括査定では何回か査定してもらい交渉して195万円が最高額でした。 200万円超えたらいいなと思っていたので、最後に!と思いセルカにお願いしました。 195万円を設定金額にし、超えなければ売らなくてもいいと担当の方に説明され、なんて良心的なサービスなんだろうと思いました。 高値で売れたのでセルカに引き取りをお願いしました。
IS / IS250C バージョンL
成約日:2019年02月
一括査定だと思って問合せをしたのですが、オークションでした。 仕組みを聞いたら高く売れそうだったので出品を決めました! 予想通り高値で売れたので満足です。
IS / IS250 バージョンL
成約日:2019年03月
11年も乗った車なので期待はしてませんでしたが、大切に乗っていたので高値がいいなと思ってました。 セルカさんは知人に紹介してもらって知ったのですが、とても対応良く気持ちよく取引させていただきました。 まわりにも紹介できる素晴らしい会社です。 もちろん買取額にも満足です。
IS / IS300h Fスポーツ
成約日:2019年07月
一括査定をお願いすると、複数の買い取り業者から連絡があります。 結局、2社だけお会いしました。どちらも対応は良かったです。 金額提示は、駆け引きみたいなところがあって、そこがストレスでした。早く決めないと、よい数字が出せないと急かされます。 そのような中で、セルカさんの存在を知り、依頼しました。知人が昨年利用して、良かったと聞いたからです。 入札状況はライブで経過を追うことができます。 入札直前に、価格が急に跳ね上がりました。 ディーラー見積は、180万円でした。買取業者さんはそれよりも高い値段をつけてくれましたが、セルカはそれよりもさらに高い価格となりました。 お勧めします。

 

 

レクサス ISを高く買い取ってもらうコツ

 

レクサス ISの人気グレード

 

レクサス ISには、標準型のIS と派生型のIS Fの2種類が存在します。
現在、IS Fの新車販売はしていないものの、中古車市場では数も多く、スポーツモデルである点もあって今でも見かける車でもあります。

現在のISの中でもっとも人気を誇っているのは、IS 300h Fスポーツです。
IS Fの販売終了後に設定されたグレードのことで、スポーツモデルは高い人気を誇っています。
昨今のセダン離れも影響していますが、おとなしい雰囲気のISよりも、Fスポーツのようなタイプに人気が集中しているのです。
また、ハイブリッドモデルではない、IS 300 Fスポーツも高い人気を誇っています。
買取価格で言えば、IS 300h Fスポーツに軍配は上がりますが、いずれもスポーツモデルのレクサスとあって人気が高いことに変わりはありません。

そのほかのグレードも比較的リセールバリューは高く、新車価格の半分程度が平均と見ていいでしょう。
レクサスは、注文を受けてから製造をする手法を採用しており、一般的なクルマと違って常に在庫があるわけではありません。
そのため、新車購入した場合は納車まで半年以上かかることも珍しくなく、まさに高級車の代名詞的存在の車でもあるのです。
以上の背景もあって、人気のFスポーツにかかわらず、ISは中古車市場でも高い人気を誇っています。
中古車で購入すれば、納車までに時間がかからずに購入してもらえる点も、ISが人気の理由でもあります。

 

レクサス ISの人気カラー

 

レクサス ISには、Fスポーツを含めて11色のボディカラーがラインナップされています。
その中でも、特に人気が高いのは、「ブラック」「ソニッククオーツ」「ソニックチタニウム」の3色で、それぞれブラック系、ホワイト系、シルバー系です。
どれも無難なカラーリングですが、セダンという形状もあってISによく似合っています。
高級感が引き立てられるカラーでもあるため、レクサスのイメージともしっかりマッチしているため人気が高いのです。

Fスポーツを含めると、1番人気は「ホワイトノーヴァガラスフレーク」となり、ホワイト系がダントツに変わります。
ガラスフレークとはガラス状の繊維のことで、通常、ボディカラーの上に光沢を出すためのクリア材を兼ねています。
そのため、光沢感が通常のタイプより増し、より高級感を演出することができるのです。
特に「ホワイトノーヴァガラスフレーク」は、同じISの中でも抜群のリセールバリューを誇っています。
きれいな状態を維持していれば、多少年式が古くても高額査定になることはありますが、特殊素材であるため、市販のワックスを使ってはいけません。
多少費用がかかっても、専用のワックスを使って手入れをしておきましょう。

 

レクサス ISの人気オプション

 

レクサス ISには、さまざまなオプションが用意されています。
ドライバーや同乗者の乗り心地を快適にしてくれたり、運転を支援してくれたりとその機能は多く、何をつけるか悩む人も少なくありません。

もし、ISのオプション選びでリセールバリューを狙うのであれば、ムーンルーフは外すことができないオプションです。
とりわけ重要というわけでもないのですが、ムーンルーフがついていることで、背の低いISに解放感が加えられます。
中古車市場でも人気が高く、このオプションがついている個体は、通常よりも高い値段で取引されることも多いです。
また、安全装備である、インテリジェントクリアランスソナーも取り付けておきましょう。
高いリセールが狙えるのはもちろんのこと、前後の障害物を検知してブレーキをかけてくれるため、取り付けておいて損はありません。

いずれの機能も非常に人気ですが、後付けができないメーカーオプションです。
これらの機能がついていれば、ISの平均買取額よりも色をつけてもらえる可能性も上がります。

 

 

 

レクサス ISの特徴

 

レクサス ISの概要

 

レクサスISは、トヨタの高級車ブランド「LEXUS」の1車種であり、高級車ならではの快適な走行性にスポーティな走りを追加した高級スポーツセダンです。
乗り心地を重視した最高級クラスのレクサスLSシリーズなどと比較して現実的に使いこなすうえで十分なスペックと手の届きやすい値段に設計されている点が特徴的です。

近年のグレードでは、2000ccクラスのターボエンジンモデルと2500ccクラスのハイブリッドモデル、3500ccクラスのナチュラルエンジンモデルがラインナップされています。
見た目は高級セダン、走りはスポーティというIS(インテリジェントスポーツ)の名を馳せる名車です。
オプションでは、若い世代に人気なスポーツカー寄りのFスポーツ仕様車、高級ラグジュアリーセダン寄りのバージョンLとユーザーの好みに合わせてスポーティにもラグジュアリーセダンにもできる点も魅力的です。
レクサスブランドの最上級モデルであるLSシリーズなどと比較して車両サイズもコンパクトなためエレガントな女性にも好まれるスタイリッシュなスポーツセダンに仕上がっています。
レクサスの安全システム「Lexus Safety System」では、事故の防止から万が一の事故後の救助までサポートする高度な安全管理システムが実現されています。
知れば知るほど値段相応の価値があると実感できることでしょう。

 

レクサス ISの魅力

 

レクサス ISは、セダンの特徴を残しつつ、スポーツ的な走りも可能にした1台です。
その人気は日本国内のみならず、ヨーロッパをはじめとする多くの国で高く評価されています。
同じレクサスブランドには多くの車があるにもかかわらず、ISだけはまったく違うと実感できるでしょう。

見るからに上級グレードとわかるデザインは、セダンの基本設計に基づいて作られています。
廃れてきたとはいえ、高級車の代名詞的フォルムを有したISは、そのボディカラーも相まってさらなる高級感を演出しているのです。
現行モデルは3代目にあたりますが、そのコンセプトは「New Chapter LEXUS」。
レクサスの集大成として誕生しただけのことはあるでしょう。
それでいてレクサスのエントリーモデルでもあるため、比較的手ごろに乗れる高級車としても人気があります。

また内装もこだわりを感じられる1台に仕上がっているのが特徴です。
「THE ART OF INTERIOR」の名にふさわしい、車とは思えない内装をしています。
基本となるシートの素材から細かなパーツ、光沢に至るまで、まさに高級車と言える風格を持ち合わせているのです。
もちろんその分新車価格やオプションの費用は高く設定されていますが、費用をかける価値は充分にあるといっていいでしょう。

また、安全性能に関しても考え抜かれており、その技術は世界的に見ても高いものがあります。
「Lexus Safety System+」がその代表的存在で、2種類のセンサーを使った予防安全システムはほかに例がありません。
このようにただ高級車である、ただ速いスポーツカーではないのが、レクサス ISの魅力なのです。

 

レクサス ISの歴史

 

レクサスISの歴史は意外と古く、起源は1999年までさかのぼります。
日本では「アルテッツァ」と呼ばれた低排気量かつハイパワーなスポーツセダンを、ヨーロッパや北米では「レクサスIS」として装備などを変更して販売していました。
手軽に扱えるかつ高級、それでいてスポーティな走りであることから登場初期から人気を博しました。

日本でレクサスブランドが登場するようになるのは2005年になってからでした。
当初は2.5Lと3.5Lの2つのグレードが発売され、ハイチューンされたエンジンは同排気量の他車と比べて非常にハイパワーな性能を誇っていました。
その吊り目のような可愛らしい外観から、比較的富裕層の女性ユーザーにも人気があったことでも知られています。

その後、大きく概観が変化する3代目になるまでは毎年のように改良が加えられ進化を続けてきました。
この間、2ドアタイプのクーペモデルも登場したことで話題となりました。

2013年に登場した3代目では、2代目レクサスISの可愛らしいフォルムから一転、猛々しく流れるようなスタイリッシュなエクステリアに一新されました。
エンジンではハイブリッドモデルが開発・投入され時代のニーズにあったラインナップとなりました。

2016年10月のマイナーチェンジ以降では、全モデルにレクサスの安全システム「Lexus Safety System」が標準搭載され、安全性能が格段に強化されました。
その後も毎年のように改良がなされ、着々と進化を続けていきます。

2018年8月には、G-Link機能のヘルプネットがD-CallNetに対応することとなり、事故発生時やドライバーの異変などアクシデント発生時の緊急対応をサポートする機能も搭載されるようになりました。 同車は、トヨタが誇る最高級ブランド「LEXUS」のエントリーモデルとしても人気があります。 頻繁ではないものの数年おきにフルモデルチェンジが行われる際には、その進化ぶりに注目が集まるブランドでもあります。

 

レクサス ISのライバル

 

レクサス ISにはライバルが多く存在します。
そのライバルは国産車ではなく、輸入車が対象になるでしょう。
日本では残念ながら、昨今のセダン離れからライバルが軒並み引退してしまい、不在の状態だからです。
また、ライバルと目する車があったとしても、レクサスと違って大衆向けの車がコンセプトであり、純粋な比較対象にできないケースがほとんどです。

では輸入車のライバルにはどんな車があるのかというと、ISの特徴ごとにライバルは分かれます。
まずラグジュアリーさで言えば、メルセデス・ベンツ Cクラスがライバルとなるでしょう。
特にIS バージョンLのライバルとして据えられることが多く、後部座席の座り心地などが比較されます。
どちらも優劣つけがたいほどの質感を持っているため、仮に購入するとなれば好みの問題になってくるでしょう。

走りの部分においては、BMW 3シリーズをライバルとすることが多いです。
こちらは主にF スポーツをライバルとしています。
どちらも走りに特化したデザインやエンジン、足回りなどは魅力的で、こちらも乗り手の好みといったところです。
ただし、安定した走行を楽しみたいのであれば、BMW 3シリーズに軍配が上がります。
50:50の前後車両重量配分はやはり安定性抜群で、ただ速く走れるだけではないところに魅力を感じる人も少なくありません。

また、総合的に見たときによく比較検討される車に、アウディ A4があり、実際に購入時には悩むオーナーが多いようです。
どちらもドライバーにとって乗りやすい車ではあるものの、環境性能を考えると、ISのハイブリッドモデルに軍配が上がるでしょう。
ディーゼルエンジンと組み合わさっているA4に比べて、ISのほうが静かに走れるという特徴があります。

このように、何を重視するか、どのグレードを選択するかでライバルが変わります。
ただしライバルとして挙がる車も、決して性能が悪いものではありません。
むしろいずれも世界的なメーカーが製造販売する、ハイエンドセダン。
あらゆる面においてレクサス ISとしのぎを削れるだけのポテンシャルは秘めているといってもいいでしょう。
長い付き合いになる人も少なくないので、慎重に購入する車を選びましょう。

 

レクサス IS買取相場の傾向

 

レクサス ISの買取相場の傾向は、非常に好調と言えます。
先にも少しお話しましたが、全体的にどのグレードを見ても、ISのリセールバリューは新車価格の1/2程度。
よほど状態が悪くない限り、200~300万円台で買い取ってもらえることも珍しくありません。
とはいえ、年式や走行距離によっては大幅に買取価格を下げられてしまうこともあります。
ISを高く買い取ってもらいたいのであれば、年式・走行距離ともに浅めの個体がいいでしょう。
ひとつの目安として、5年落ちを境に買取額は大幅に下落する傾向にあり、その差は全グレードで平均すると約60万円と、かなりの痛手となります。
これらの情報を事前に持ったうえで、特に人気の高いグレードの買取相場の傾向についてお話します。

 

レクサス IS 300h Fスポーツの買取相場の傾向

 

まずは一番人気のIS 300h Fスポーツです。
年式が比較的新しいものであれば、500万円台での買取事例もあります。
それ以外の年式でも、おおよそ新車価格の6割ほどは保っている傾向にあり、リセールバリューが高いことがうかがえます。

IS 300h Fスポーツは2度目のフルモデルチェンジとなった2013年以降に登場した車です。
そのため古くても8年落ちの車であり、普通の中古車買取店に査定してもらうとかなり低い価格をつけれらることも珍しくありません。
しかし、セルカ独自の中古車オークションの事例では、2013年式で約6.5万km走った同車が、214万円で落札された実績があります。
年式が古いからと言って諦める必要はなく、まずはお問い合わせいただくことをおすすめします。

 

レクサス IS 300h バージョンLの買取相場の傾向

 

続いて、レクサス IS 300h バージョンLの買取相場の傾向です。
ラグジュアリーモデルのバージョンLは、Fスポーツよりも買取相場は低く、同年式のFスポーツよりも約50万円ほどの買取額の差がついてしまっています。
背景には、スポーツモデルよりもおとなしいデザインで、セダンらしさが強調されている点にあるでしょう。

しかし、こちらもまったくリセールバリューがないわけではありません。
2014年式で走行距離が18万kmに達しようかという同車が、セルカのオークションで113.8万円で落札されました。
通常、どんな車でも、10万kmを越えたような車は100万円以下での買取が普通です。
しかし、中には「それでもいいから欲しい」というユーザーも少なくはないため、高価買取が実現したのです。

 

レクサス IS 350 Fスポーツの買取相場の傾向

 

最後は、ハイブリッドモデルではないレクサス IS 350 Fスポーツの買取相場の傾向です。
2代目に分類されるモデルで、現在でも新車購入は可能なものの、中古車市場でもそれなりに数のある車です。
ただしすでに11年も経過しているため、中には100万円を大幅に下回る個体も存在しています。
走行距離もそれなりに多いものもあり、なかなか高価買取が実現できない1台でもあります。

そんな中でもセルカでは、2013年式で約5万kmの同車を、約200万円で落札させることに成功。
一般的な中古車相場よりも高い値段で売却することができました。

セルカには、全国6,000社の提携中古車買取店と、独自のシステムによって実現した高額査定が可能なのです。
年式が古い、走行距離が多いと諦めていたISのオーナー様は、まずはセルカまでお問い合わせください。
思いもかけない値段で、愛車を手放せるかもしれません。

 

 
SellCa車買取コラム編集部
中古車査定のエキスパートが車の買取に関するお得な情報をご案内いたします。

 

SellCaオークションのご利用の流れ

 

  • Step1

    無料査定申込

    無料査定申込 あなたの愛車情報をご入力ください

    あなたの愛車情報を
    ご入力ください。

  • Step2

    査定

    査定 お近くのセルカ提携店にて 査定を受けましょう。査定のお時間は約30分です

    ご指摘の場所への出張査定か
    セルカ提携店にて
    査定を受けましょう。
    査定のお時間は約30分です。

  • Step3

    オークションに出品

    オークションに出品

    査定内容をご確認いただき、
    愛車をオークションに
    出品します。
    全国最大6000社のバイヤーがオンライン入札!

  • Step4

    売却

    売却

    オークションで最高額にご納得いただけたらバイヤーへ売却!愛車をバイヤーに渡し、セルカから代金をお支払いしてお取引完了です。