【一番高く売れる】日産・フーガの買取・査定相場、リセールバリューや高額売却のコツ

 

フーガの買取実績相場

 

現在の買取参考相場
¥34,460〜¥1,580,360
7年落ち以下
¥442,860〜¥1,580,360
8年落ち以降
¥34,460〜¥734,460

 

 

フーガのグレード別買取実績相場

 

グレード 買取価格
1位 370GT タイプS ¥1,580,360〜¥1,580,360
2位 370GT ¥162,360〜¥1,436,431
3位 370GT FOUR ¥430,330〜¥1,361,360
4位 370GT FOUR Aパッケージ ¥640,960〜¥640,960
5位 250GT Aパッケージ ¥586,560〜¥586,560
6位 250GT ¥34,460〜¥572,460
7位 350GT ¥153,720〜¥153,720

 

 

SellCaオークションでの高額買取実績

 

 

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SellCaでご売却いただいたお客様の声

 

フーガ / 250GT
成約日:2018年09月
SellCaへ問い合わせる前に査定をしてもらい、50万円が最高価格でした。 必ず高値がつくと後押ししていただき、出品をすることに決めました。 他より5万円も高くなって満足です!
フーガ / 370GT
成約日:2018年09月
知人から紹介され、今回はセルカでオークションに出すと決めていました。 「絶対高く売れる」という確信もあったので、スタート額などはお任せに。 予想通り入札がどんどん入り金額が跳ね上がっていきました。 オークションはこれが楽しいですね。
フーガ / 370GT タイプS
成約日:2019年02月
電話、メール、ラインを使いこまめに連絡ができて助かりました。 くだらないような質問まで丁寧に対応していただけました。 希望を上回る金額がつき大満足です。 ありがとうございました。
フーガ / 370GT
成約日:2021年01月
走行距離も凄いので もしかしたら、売れないかも・・・と思ったけど 最後に入札が一気にあり 希望価格より大幅アップで終了! セルカの方も、申し込みから丁寧な対応で安心してお願いできました。 LINEで色々済むのも嬉しいですね。

 

 

日産 フーガを高く買い取ってもらうコツ

 

日産・スカイラインの人気グレード

 

日産 フーガには現在、ハイブリッドモデルの350GTと370GT、250GTの3種類がラインナップされています。
中古車市場で特に人気なのは370GTと250GTで、どちらも多くのラインナップがあります。
とりわけ、370GTだけでもラインナップが7つあるものの、いずれも高い人気を誇っており、買取相場も高くなりがちです。
続いて250GTのラインナップで、ものによっては370GTを凌ぐものもあります。

両者の違いはエンジンの違いに伴う排気量の差で、燃費もろもろもの観点で行けば250GTに軍配が上がります。
一方の370GTは、力強い走りが可能で、ハイブリット車よりも新車価格が高くないことから人気を博しているのでしょう。
いずれにせよ、ハイブリッドモデルよりも人気が高いことは間違いなく、買取相場でも高く買い取ってもらえる傾向にあるのがこの2タイプです。

一方のハイブリッド車は、不人気というわけではないものの、ほかの2タイプに比べるとやや見劣りしてしまっています。
走行時の加速性能ではハイブリッド車も申し分ないものの、やはり、走りを中心に見るのであれば車体重量が軽い370GTが勝利するといった印象です。

特に人気なのは370GT Type Sや370VIPであり、フーガらしい走りを体感できたり、高級感を味わえたりするメリットは大きいでしょう。
250GTも人気は高いため、どちらを購入するかは排気量や走りの具合で決めるのもありです。

 

日産 フーガの人気カラー

 

日産 フーガの人気カラーは「プレミアムブラウン」「ダークメタルグレー」「ダークブルー」の3色です。
ほかの車で上位に挙がってくるホワイト系がなく、「ダークメタルグレー」も一般的なグレーではなく、ガンメタルと言ったほうが正解の深いグレーをしています。
一番人気は「プレミアムブラウン」であり、少し意外な結果です。
これは、フーガのユーザーの平均年齢がほかの車よりも高いこと、日産側もフーガを年齢層が高いターゲットに絞っていることが挙げられます。
そのため、他の車ではあまり名前が挙がってこないブラウン系ボディカラーに人気が集中しているのです。

また、フーガには「スクラッチシールド」という特殊な塗装が全カラーで施されています。
フーガの塗装は3層構造になっており、その一番上に施されているものです。
洗車や爪による浅い傷は、時間が経てば自然修復してくれるという画期的な塗装方法で、フーガのきれいさを常に保ってくれます。
深層まで及んでしまった深い傷は修復不可能なものの、日常生活でついてしまうような傷なら、何ら問題はありません。
手入れの手間は大きく省けますが、汚れまではとれないので日頃からの洗車は欠かさないようにしましょう。

 

日産 フーガの人気オプション

 

日産 フーガには多くのオプションがあり、人気の装備がついていると買取価格の上乗せが期待できる場合もあります。
代表的なオプションが、サンルーフを電動で開閉できる電動ガラスサンルーフで、UVカット機能付きプライバシーガラスであることも人気の理由です。
また、このオプションはメーカーオプションのため後付けができないことも、買取価格が上がる理由でもあります。

そのほかではBoseサラウンドサウンドシステムや、プレミアムインテリアパッケージも人気のオプションです。
いずれもメーカーオプションであり、後付けができない点は電動ガラスサンルーフと同じです。
新車購入するとひとつ10万円ほどするオプションばかりなので、ついていて損はないオプションと言えるでしょう。

本革パッケージやアンビエントライトシステムも人気です。
フーガに何か1つでもオプションがついていれば、通常の査定額より高めに買い取ってもらえる可能性は上がります。
常に大切にしておき、査定時に状態がいいまま引き渡せるようにしておきましょう。

 

 

 

日産 フーガ の特徴

 

日産 フーガの概要

 

日産 フーガは、2004年10月に登場したプレミアムミドルセダンです。
かつてクラウンなどとしのぎを削った高級車「セドリック」や「グロリア」の後継車としてデビューしました。
ゆえに、上質な乗り心地や高級感に溢れるインテリアなどが重視されたラグジュアリカーという位置づけになっています。

スカイラインと比較すると、ボディが大きくホイールベースも長く車重も重いことから優れた乗り心地を堪能できます。
ボディ設計では、より高い高剛性・低振動性が追求された仕様となっており静粛性や乗り心地に優れます。
足回りでは、スポーティなサスペンションのほか乗り心地を重視したコンフォートサスペンションを選ぶことができます。

インテリアはリッチな本革シートで内装を包み込み、銀粉など高級素材を用いたフィニッシャーやパネルも高級感が際立ちます。シートは高級本革シートで、ヒーター&クーラー機能を選択できます。そのほかフロアカーペット1つ取っても吸音・消臭機能付きなど心遣いが見える高級仕様が用意されています。

空調システムも高級で、アロマディフューザー、湿度調整、プラズマクラスター、花粉などを防ぐ高機能フィルターといった多彩な機能が開発・搭載されてきました。
ガラスは高性能な遮音&紫外線カットガラスであるためより静粛性や快適性に優れます。
スピーカーは時代に合った最先端かつ高級なシステムが採用されてきました。
音響用途だけでなく走行中に生じるノイズと逆位相の制御音を発して静粛性を高めるとともに気持ちの良いエンジンサウンドを演出してくれます。
そのほか、あらゆる部位の抗菌処理、読書灯や電源プラグの設置、
片手で操作できるよう配慮されステアリングに設置された制御スイッチなど充実の「おもてなし」仕様が施されるのが日産 フーガです。

 

日産 フーガの魅力

 

日産 フーガの魅力は、高い安全性能を誇っている点です。
「技術の日産」と称される日産が製造販売しており、その安全性能は自他ともに認める高いものになっています。
その代表的装備である「ニッサンインテリジェントモビリティ」は、日産ユーザーでなくとも名前ぐらいは知っている機能でしょう。

先進安全装備に分類され、好感度のレーダーとカメラを採用したフーガの安全性は、ほかの車の同様の機能よりも優れています。
車両前方のみに配置されがちなレーダーが、4方位すべてにあるため、全方位で危険を察知してドライバーに警告してくれるのです。
最近は後方確認用のカメラを搭載している車も増えてきましたが、フーガに関してはさらに左右までカバーしているのが強みと言えます。
このほかにもインテリジェントエマージェンシーブレーキや、アラウンドビューモニターも採用。
これが2019年には、グレードに関わらず、すべての車種で標準装備なのも嬉しいポイントです。

もちろん、フーガの高い走行性能も魅力です。
特に370GT TypeSの乗り心地は抜群によく、多くのユーザーがレビューで高評価を残しています。
走る止まるの性能に関しては、最新技術を搭載したハイブリッド車よりも高い評価を獲得しているのです。
それもそのはずで、搭載している3.7Lエンジンは、同じ日産のスカイラインクーペやフェアレディZにも採用されている、正真正銘の走るためのエンジン。
力強くないわけがありません。
それでいて高級感も欲しいユーザーの希望にも応えている1台でもあります。

もともとフーガは、セドリックやグロリアの後継車種として誕生した背景があります。
また、2015年のマイナーチェンジでV37型スカイラインに近い外観へと一部仕様変更されました。
これらの点を総合すると、高級セダンという路線を守りつつ、走りも追い求めたいユーザーニーズを叶えてくれる1台と言えるでしょう。

 

日産 フーガの歴史

 

日産 フーガは、2004年10月に登場したミドルクラスの高級セダンです。
1950年代から続く「セドリック」や「グロリア」の後を継ぐかたちで世に送り出されました。
当初は、2.5Lと3.5LのV6エンジンのみでしたが、2005年8月には4.5LのV8エンジンモデルも投入されます。
スカイラインとの差別化が図られるも不発。

2007年12月にはマイナーチェンジによってエンジンが改良。
エクステリアも刷新されましたが振るわず、2009年にY51型へフルモデルチェンジされます。
エンジン構成は2.5Lと3.7Lとなり、2010年11月には3.5Lハイブリッドモデルの投入が行われました。

2012年2月にはハイブリッドモデルにおいて装備を削減して価格を大幅に抑えたAパッケージを用意して販売促進を図ります。

2012年7月からは、三菱自動車へOEM提供され姉妹車「プラウディア」として販路拡大を目指します。
しかしながら事態は大きくは好転せず、2015年2月にマイナーチェンジを決行。
エクステリアの変化のほか、内面ではエマージェンシーブレーキ装備など改良がみられます。

この間、特別仕様車「クールエクスクルーシブ」の発売も行われました。
車体からは日産エンブレムが消失し、インフィニティバッジがつけられることとなりました。
しかしながら2016年11月には三菱自動車へのOEM提供が終了。

2017年11月28日、防音ガラスをフロント、ドアガラスに装着し走行時の静粛性を高める工夫が施されます。
走行性能のほかでも高級セダンにふさわしい車へと進歩していく姿がみられました。
海外勢やクラウンと比較され憂き目にあっているフーガ。
中古査定価格向上や消滅したセドリック・グロリアのためにも独自の優位性発揮と人気向上が望まれます。

 

日産 フーガのライバル車

 

日産 フーガのコンセプトである高級セダンには、ライバルは多いものの、最近ではその台数が徐々に減ってきています。
「セダンは年配が乗るもの」というイメージが強く、現在では教習所であってもセダンを教習車として置いている場所も少なくなってきました。
事実、フーガも、どちらかというとターゲットはやや年齢が上の世代が中心であり、若者向けという車でもありません。
ボディカラーも落ち着いたものが多いため、若者受けするかと言われれば正直微妙なところです。
しかし、高い走行性能と、カスタマイズしやすいセダンという形状から、一定数若い世代からの支持も集めています。

一方で、国内のセダン事情はかなり厳しいものがあります。
現に、セドリック・グロリア時代からフーガのライバルと目されてきたトヨタ クラウンも、セダンタイプでの製造を中断することを発表し、大きな話題になりました。
現状フーガには生産終了の話もないため、高級セダンとしては唯一無二の存在となりそうですが、実はライバルはほかにもいるのです。
それがBMWの5シリーズです。

これは、日産自動車のマーケティング部門の担当者が公言しているためまったくの噂ではありません。
価格帯こそクラウンを意識はしているものの、クラウンより上を意識している箇所はいくつか見受けられます。
代表的なポイントが排気量で、クラウンが2.0Lと3.0Lのラインナップなのに対し、フーガは2.5Lと3.5L、3.7Lとやや同じ土俵から外れている感じがします。
つまり、相手をもっと上、排気量では敵わないものの、BMWの5シリーズの一部を意識していることになるのです。
マーケティング部門の発表では、質感や走行性能も5シリーズを意識しているというフーガ。
国内のライバルではなく、世界を相手に戦おうとする姿勢が見て取れます。

 

日産 フーガ買取相場の傾向

 

日産 フーガの買取相場の傾向として、5年を境にして大幅に買取額が下落するという特徴があります。
比較的どの車でも同じではありますが、フーガの場合、買取額の下落幅がほかの車よりも大きいです。
大きな理由としては、年式に比例して走行距離が延びるためです。

逆に3年落ちのフーガであれば、買取額が250万円近くなることもあります。
しかし、それでも新車価格の半分かそれ以下。
リセールバリューはほかの車ほど高くない傾向が、買取相場からもありありと読み取ることができます。
原因は、「ライバル」のところでも触れましたが、現代のセダン離れが進んでいることにあると考えられるでしょう。

現在、自動車メーカーはこぞってSUVの製造販売に力を入れています。
長年のライバルであったトヨタ クラウンも、次代はSUVになるとのうわさもあり、2021年の上海モーターショーでは「クラウンクルーガー」なる車も発表されました。
強力なライバルも、守り抜いてきた伝統を捨てて新たなステージに映ったのは、セダンが時代のニーズに合わなくなってきたためと考えられます。
フーガのOEMであった三菱 プラウディアも、2016年をもって販売を終了しました。

SUVに比べて積載性が低く、姿勢も低いため運転しにくいというのがユーザーの感想のようです。
アウトドアでの活躍が期待される車の役割に対して、これらの問題を抱えるセダンが受けが悪いのは何となく理解ができます。
また、体感速度が遅いためにスピード違反をしてしまうこともあります。
安定した走行ができることが特徴のセダンのメリットが裏目に出た結果です。
年配のイメージが強いのも、セダン離れが進んだ背景でもあるでしょう。
フーガも例に漏れず、セダンであるがゆえにこの世相の影響をもろに受けています。

そんな中にあって、フーガはセダンの中でも高いリセールバリューを誇っています。
一番高いリセールバリューを誇っているのが370VIPで、新車価格と比べると最大2/3ほど。
下落幅が大きい中古セダンの買取相場でも高い価値をもっていることがわかります。
ただ、中には数万円~数十万円にしかならないことも珍しくありません。
「買い叩かれてしまうのなら廃車しようか」と考えてしまうのも、ある意味理解ができます。

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セルカとのやり取りだけで、一番高い価格のところに決めればOK。
例えば2012年式、走行距離2万km越えのフーガ370GT TypeSが、相場が100万円を切ることが多い中、セルカでは153.9万円で売却できました。
このように、思いもかけない価格でフーガを手放せる可能性があるので、売却を検討されている人は、ぜひご相談ください。

 

 

コラム編集部
SellCa車買取コラム編集部
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日産車種別の買取実績相場

 

車種 買取価格
180SX 51.7万円〜74.3万円
GT-R 550.3万円〜1267万円
NT100クリッパートラック 35.8万円〜41.4万円
NV200バネットワゴン 18.9万円〜18.9万円
NV350キャラバンバン 40.2万円〜291.1万円
アトラストラック 12.6万円〜73.2万円
ウイングロード 49.4万円〜49.4万円
エクストレイル 5.7万円〜200.2万円
エルグランド 2.6万円〜271.5万円
オッティ 4万円〜32.5万円
キューブ 4.1万円〜52.3万円
キューブキュービック 4.4万円〜4.4万円
グロリア 99.9万円〜99.9万円
シーマ 7.3万円〜9.6万円
ジューク 25.6万円〜116.8万円
シルビア 47万円〜441.8万円
シルフィ 17.4万円〜28.5万円
スカイライン 2万円〜685.4万円
スカイラインクロスオーバー 160.3万円〜160.3万円
セレナ 2.4万円〜244.9万円
ティーダ 6.3万円〜6.3万円
ティアナ 68.8万円〜174.4万円
デイズ 2.8万円〜70.2万円
デイズルークス 5.2万円〜122.6万円
デュアリス 8.5万円〜91.5万円
テラノ 19万円〜19万円
ノート 2.2万円〜202万円
バネットトラック 8.1万円〜284.8万円
ピノ 6.1万円〜6.1万円
フィガロ 17.5万円〜17.5万円
フェアレディZ 9.3万円〜429.6万円
プレサージュ 2.4万円〜11.9万円
マーチ 3.2万円〜98.3万円
マキシマ 6.4万円〜6.4万円
ムラーノ 13万円〜157.2万円
モコ 2.1万円〜62.9万円
ラシーン 6.6万円〜9.3万円
ラフェスタ 4.8万円〜51万円
リーフ 15.4万円〜275.9万円
ルークス 12.9万円〜94.8万円
レパード 81.4万円〜81.4万円

 

 

 

 

フーガと同じボディタイプ別の買取実績相場

 

車種 買取価格
BMW 4シリーズ 207.9万円〜268万円
プジョー 5008 26.8万円〜26.8万円
BMW 5シリーズ 11.9万円〜391.4万円
BMW 7シリーズ 18.9万円〜407.6万円
アウディ A3セダン 63.5万円〜201.7万円
アウディ A4 9.4万円〜211.8万円
アウディ A5スポーツバック 42.2万円〜399.1万円
スバル BRZ 154.2万円〜154.2万円
メルセデス・ベンツ CLAクラス 110.4万円〜762.1万円
メルセデス・ベンツ Cクラス 6.1万円〜376.2万円
メルセデス・ベンツ Eクラス 6.8万円〜405.4万円
レクサス GS 12.2万円〜279.3万円
レクサス HS 27.8万円〜138.6万円
レクサス IS 38.1万円〜361.5万円
レクサス LS 32.1万円〜1163.4万円
BMW M3 477.3万円〜477.3万円
BMW M5 291.4万円〜291.4万円
BMW M6 412.3万円〜412.3万円
アウディ RS4 386.6万円〜386.6万円
アウディ S4 73.2万円〜73.2万円
トヨタ SAI 21.8万円〜134.9万円
スバル WRX S4 133.8万円〜347.8万円
トヨタ アクア 76.6万円〜76.6万円
マツダ アクセラ 52.7万円〜100.9万円
マツダ アテンザスポーツ 32.9万円〜32.9万円
マツダ アテンザセダン 11.9万円〜189.3万円
トヨタ アリオン 7.5万円〜91.4万円
トヨタ アリスト 5.7万円〜8.5万円
トヨタ アルテッツァ 8.2万円〜8.2万円
スバル インプレッサ 14.3万円〜138.1万円
トヨタ カムリ 13.1万円〜315.2万円
トヨタ カローラ 6.7万円〜17.9万円
トヨタ カローラアクシオ 10.3万円〜89.2万円
トヨタ クラウン 3.3万円〜329.8万円
日産 グロリア 99.9万円〜99.9万円
日産 シーマ 7.3万円〜9.6万円
フォルクスワーゲン ジェッタ 10.1万円〜10.1万円
ホンダ シビックハイブリッド 16.9万円〜16.9万円
日産 シルフィ 17.4万円〜28.5万円
日産 スカイライン 2万円〜511.1万円
トヨタ セルシオ 6.9万円〜43.5万円
日産 ティアナ 68.8万円〜174.4万円
日産 ノート 46.8万円〜46.8万円
フォルクスワーゲン パサート 56.4万円〜56.4万円
ポルシェ パナメーラ 482.9万円〜482.9万円
トヨタ プリウス 7.5万円〜246.1万円
トヨタ マークII 10.2万円〜136.6万円
トヨタ マークX 11.1万円〜192.9万円
日産 マキシマ 6.4万円〜6.4万円
スバル レガシィ 9.2万円〜9.2万円

 

 

 

 

人気車種の買取実績相場