【一番高く売れる】日産・GT-Rの買取・査定相場、リセールバリューや高額売却のコツ

 

GT-Rの買取実績相場

 

現在の買取参考相場
¥5,502,760〜¥12,669,860
3年落ち以下
¥8,689,179〜¥12,669,860
5年落ち以下
¥6,034,300〜¥6,562,000
8年落ち以降
¥5,502,760〜¥6,662,100

 

 

GT-Rのグレード別買取実績相場

 

グレード買取価格
1位トラックエディション エンジニアードbyニスモ¥6,562,000〜¥12,669,860
2位プレミアムエディション¥8,689,179〜¥8,689,179
3位ブラックエディション¥6,662,100〜¥6,662,100
4位ピュアエディション¥5,782,200〜¥6,552,100
5位ベースグレード¥5,502,760〜¥5,502,760

 

 

SellCaオークションでの高額買取実績

 

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SellCaイチオシ!注目のGT-R高額買取実績紹介

 

実績詳細はこちら

 

今回ご紹介するお車は2018年式、走行距離2,958km、グレードはプレミアムラインのGT-Rです。
最終的に867万円でのご売却となりました。
高額での売却が実現した理由としては、まず走行距離が非常に少ないお車であること、内装・外装共に傷がほとんどない大変綺麗なお車であったことの2点が大きいと考えられます。

GT-Rはその専用設計の多さから、他のスポーツカーとは違いなかなかカスタムが行いにくいお車です。
そのため、カスタムで
はなく、お車自体の評価が非常に重要になってくるのです。そのため内外装ともに傷の少ないこちらのお車ではそこが大きなプラスの要因になったと考えられます。
加えて、GT-Rは
輸出に強く、セルカの売却システムに非常に相性が良いお車です。

セルカの全国6,000社のバイヤー様の中には輸出を専門にしていらっしゃる業者様もおられ、さらにオークション形式での入札になるため、競り合うことで金額が高くなりやすくなっています。
まだまだ人気
のGT-Rですが、海外での人気には売り上げ台数的にも陰りが見え始めているため、早めのご売却がおすすめです。
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却を実現してみませんか?

 

 

 

GT-Rを高く買い取ってもらうコツ

 

日産・GT-Rは2007年から販売されている日産が世界に誇るスーパーカーです。
海外ではゴジラと呼ばれ、ワイルドスピードをはじめとした海外映画にも多数登場していま す。

GT-Rは今や伝説となっているスカイラインの最強グレードであるスカイラインGT-Rの後継 車種として開発されました。そこから様々なグレードが誕生し、現在でも進化を続けていま す。
エンジンは職人による手組みで行われるなど、日産にとっても特別な車であることは間 違いありません。
今回は国内外問わず高い人気を誇り、今や日本のスポーツカーの代名詞と も言える存在の日産GT-Rについて解説していきます。

 

GT-Rは早めの売却がカギ

 

2007年からスカイラインGT-Rとはまったく別の車として復活したGT-Rは、スポーツカー好きのあいだで人気が高い1台でもあります。
その性能は凄まじく、特に走行性能に関しては、世界のスーパーカーと比較しても遜色のない加速能力で人気を誇っているのです。

そんなGT-Rを高く買い取ってもらうためには、早めに売却することが重要です。
スカイラインGT-Rよりも年式が新しく、人気が高いGT-Rは、初めてスポーツカーを購入する人にも人気があり、年式の浅い、状態のいい物が高評価、高額買取の対象になっています。

これだけならスカイラインGT-Rと大差はありませんが、GT-Rの場合は少し事情が違います。
その理由はGT-Rがイヤーモデル制を採用していることにあるのです。イヤーモデル制とは、毎年モデルチェンジをすることで、レクサスなどが採用している方式でもあります。

GT-Rも同様で、毎年ダイナ衣装なりモデルチェンジが施されており、年によってわずかに性能に差があるのが特徴です。
ただ単に年式が古い旧モデルだから値段が安くなる、というわけではなく、一定して高い水準で買取が行われている理由の1つでもあります。
「思い立ったが吉日」という言葉がぴったりあてはまる分けですが、状態のいい状態で年式の浅い、比較的新しいGT-Rなら、500万円以上の買取価格も夢ではありません。

 

GT-R買取時の注意点

 

スカイラインGT-RとGT-Rの買取時の注意点は、査定を依頼する中古車買取店の選び方です。
どちらもスポーツカーなので、大手中古車買取店でもそれなりに高額査定になることは十分あり得ます。
しかし、中古車買取店の中にはスポーツカーを専門に扱っている店舗もあり、そちらの方が比較的高価に買い取ってくれる可能性が高いのです。

実はスポーツカーは、一般の買取店では査定額が安くなる傾向にあります。
理由は需要がそれほど高くないことと、在庫を抱えたくないことの2点です。普通の車を探している人が圧倒的に多い大手中古車販売店にとって、在庫を抱えるのは得策ではありません。
状態がよければ話は別ですが、少しでも高く買い取って欲しいのならば、スポーツカー専門の中古車買取店に査定を依頼するのがいいですが、ご自分で探すのは大変かと思います。
セルカのオークションでは、様々なジャンルに特化した買取店と提携してますので、この車の本当の価値がわかる買取店が高値をつけてくれます。

 

 
 

GT-Rの特徴

 

GT-Rの概要

 

 GT-Rの通り、スカイラインGT-Rの後継車種として開発されました。
しかしながら、 エンジンは名機RB26直列6気筒エンジンではなく、新たに開発された3.8LのV型6気筒ツイ ンターボを採用しています。
トランスミッションもスカイラインGT-Rと同じ3ペダルのMT ではなく、2ペダルのDCT(デュアルクラッチトランスミッション)を採用しています。
これ は、クラッチを用いるMTの変速よりも、速さを追求するには変速効率の良いDCTの方が優 れているからです。
GT-Rに搭載されているDCTは0.2秒で変速が可能なほど効率の良いトラ ンスミッションになっています。

デザインや車体については、トランクを切り離した2ドアクーペデザインや丸型4灯テール ランプを採用するなど、かつてのスカイラインGT-Rの特徴を取り入れたデザインではあり ますが、かなりのマッスルカーであるため、デザインもそれを感じさせる力強いものになっ ています。
また、かつてのスカイラインGT-Rはその名の通り、日産の高級セダンであるス カイラインの2ドアモデルをもとに専用のエンジンや足回りを採用し、加えてボディ補強な どの特別なチューニングを経て、仕上げられたものでしたが、R35型GT-Rからはスカイラ インとは切り離され、単独の車として開発されたため、2ドアセダンベースでのクーペでは なく、2ドアノッチバックのGT-R専用ボディとして開発されました。
このGT-Rは他のスー パーカーに比べて車重はかなり重く設計されており、それをさらに四輪で駆動させるなど現 代におけるトレンドである軽量化を重ねたスポーツカーとは一線を画しています。
これは開 発主任であった水野和寿さんのこだわりによるものと言われています。

また、この開発はド イツにある世界一過酷とも言われるニュルブルクリンクを中心にして開発されており、日産 としての力の入れようが伺えます。
加えて、ラップタイムも市販車最速を何度も記録するな ど世界屈指の性能であることがわかります。

そんな世界的に見ても高い性能を誇るGT-Rですが、このR35型GT-Rは高速走行に加え、静 音性やトランクの積載性・後席の居住性・雪道などの悪路での走行など誰でも、いつでも、 どこでもスーパーカーを楽しめるようにというのが開発コンセプトとなっています。
スカイ ラインGT-Rは完全にサーキット向けに開発されたスポーツカーでしたが、このGT-Rはサー キットはもちろんのこと、普段の道や悪路などのどんな環境であってもスーパーカーの魅力 を味わうことができるような車に仕上がっており、それは非常に高い走行性能に裏打ちされ たものになっています。

また、スポーツカーというのはその希少性から、モデルチェンジに かかる年数が長くなる傾向にありますが、このGT-Rも極めて長い間同一モデルの販売が続 いている車であり、2007年から一度もフルモデルチェンジをすることなく、現在に至るま で同一モデルが販売され続けています。

しかしながら、毎年細かなモデルチェンジは行われ ており、馬力に関していえば現在のGT-Rの最高峰NISMOモデルでは、2007年に比べると 120馬力アップを果たしています。

また、デザインも初期型に比べると大きく変更されています。ただ、年次改良に伴う性能向上に伴って、その分価格も上昇しており初期では800万 円を切るなど性能に対しては破格とも言えるほどの価格設定でしたが、現在ではエントリー グレードにおいても1000万を超えるなど、値段も大幅に上昇しています。 

 

GT-Rの歴史

 

スカイライン誕生からGT-Rブランドの確立:第一世代

 

GT-Rは最初、プリンス自動車が製造販売していたスカイラインのラインナップとして登場しました。
日産にプリンス自動車が買収された後に誕生しましたが、スカイライン時代からその高いレーシング性能から注目されていました。

また、1969年から74年までに販売されていたGT-Rを第一世代と呼んでおり、この世代がGT-Rの名前を日本の自動車の歴史に名を刻む時代でもあったのです。

 

GT-Rの原点:ニッサン・プリンス・スカイライン(1957~1968)

 

GT-Rの原点であるスカイラインは、直列4気筒OHVエンジンで1,484ccのファミリーカーです。
当初はバンタイプもラインナップされていましたが、のちに別車種として分けられました。

見た目には普通のセダンでしたが、1,500ccクラスの国産自動車では初めて最高時速125km/hを記録し、話題になりました。
また現在の上皇陛下が皇太子であった当時、スカイラインが愛車であったことから人気となったのです。

発売から10年以上、さまざまなマイナーチェンジを繰り返していき、1969年に初めてGT-Rの名を冠したスカイラインが誕生します。

開発した日産がスカイラインの持っていた、高いレーシング性能に目をつけていたのは言うまでもないでしょう。
ここから、GT-Rの歴史が始まるのです。

 

初代:スカイラインGT-R(1969~72)

 

1969年、スカイライン2000GT-Bをベースに作られたのが初代スカイラインGT-Rです。
箱のような見た目から、「ハコスカ」のあだ名が付けられ愛されました。

発売当初は4ドアセダンという、ほかのセダンタイプと変わらない格好をしていました。
しかし、積んでいるエンジンは日本最高速をたたき出したGC10型を搭載していたため、「羊の皮をかぶった狼」というキャッチコピーが付けられたのです。
その後、1970年に2ドアへマイナーチェンジされたモデルが世に出ました。

市販されていた車ではありますが、スカイラインGT-Rは高いレース性能を持っていることから人気を博したのです。
当時の国内レースにはマツダのコスモスポーツという、ロータリーエンジンを積んだライバルがいました。
しかし、日本グランプリレースをはじめ、日産がレース活動を休止するまでのあいだ、スカイラインGT-Rは国内レース49連勝という大記録を打ち立てたのです。

 

2代目:スカイラインGT-R(1973)
 

1973年、それまでのエンジンを一新したS20型を搭載した、2代目スカイラインGT-Rが誕生します。
広告コピーであった「ケンとメリーのスカイライン」から、「ケンメリ」と呼ばれ、世に知られていきました。
2代目GT-Rからテールランプが丸型の4灯に変更されたほか、オーバーフェンダーやリアスポイラーの装着で、若者を中心に人気を獲得したのです。

現在でも、状態のいいものでは1000万円の値が付くほどの人気ぶりですが、2代目GT-Rはわずか3ヵ月でその生産を終えてしまいました。
その理由は、同じ年に施行された排ガス規制の基準にS20型エンジンが対応できなかったためです。
結局、レースに出場することも叶わないまま、生産台数197台というわずかな台数で、いったんGT-Rの名は歴史上から姿を消しました。

 

GT-Rの歴史的復活と進化:第二世代

 

2代目スカイラインGT-Rの生産終了から16年がたった1989年、装いも新たにGT-Rは復活をしました。
ベースとなるスカイラインは生産が続いており、8代目スカイラインに「GT-R」と名付けられたモデルが登場し、再びその歴史をスタートさせたのです。
この復活以降、2002年に再び新排ガス規制のために生産を終了するまでに発表されたGT-Rを第二世代としています。

 

3代目:スカイラインGT-R(1989~1994)

 

8代目スカイラインにGT-Rの名前が冠された、3代目スカイラインGT-Rは1989年に登場しました。
アテーサETS4WDという特別仕様に加え、日産独自の後輪操舵機構であるスーパーHICSAを搭載した、今までとはまったく違うGT-Rが誕生したのです。

最大の特徴は最大出力。
メーカーのカタログによれば、3代目GT-Rに搭載されたRB26DETTエンジンの最大出力は280PSと、同じ日産のフェアレディZなどにはわずかに劣っていました。
しかし少しチューニングをすれば600PSを誇るモンスターエンジンに大変身。
600PSという数字は現在でもその数字をたたき出せる国産車は少なく、いかに驚異的な数字かがよくわかります。

また、3代目GT-R をベースにしたGT-Rニスモ、N1も同じころに登場し、こちらも人気を博しました。
弱点であったブレーキ機構も、1993年に登場したマイナーチェンジモデルであるVスペックと、翌年のVスペックⅡで改善されたのです。

 

4代目:スカイラインGT-R(1995~1998)

 

「カスタムカーの祭典」と呼ばれる東京オートサロンで新車発表されたのが、4代目スカイラインGT-Rです。
注目すべきは開発段階でテスト走行に使われたコースが、ドイツのニュルブルクリンクであったことです。
ニュルブルクリンクは世界有数の難関コースとも呼ばれるコースで、4代目GT-Rは3代目を大きく上回るタイムを記録しました。

そのほか、全日本GTやル・マン24時間レースと言った有名レースにエントリーし、活躍をしました。
しかし、その反面、ボディ剛性の追求により大型化したボディは不評で、それまでのGT-Rが持っていたスポーティさが薄くなってしまったのです。
標準モデル以外にもVスペックやVスペックN1もラインナップされており、パフォーマンスは十分だっただけに、思わぬ面で不評を買ってしまったのでした。

 

5代目:スカイラインGT-R(1999~2002)

 

「史上最強のGT-R」と呼ばれ、その呼び声にふさわしい性能を持った5代目スカイラインGT-R。
スカイラインの名を冠した最後のGT-Rでもあります。

4代目で不評であったボディサイズは縮小しつつ、ボディ剛性だけを上げることに成功しました。
また、トランスミッションはドイツのゲトラグ社と共同開発、ブレーキはイタリアのブレンボ社製を採用するなど、その開発には余念がありませんでした。
すでに生産を終了していますが、性能や見た目のかっこよさから今なお探し続けているファンがあとを絶ちません。

残念ながら、2002年の新排ガス規制に対応することはできず、5代目をもってスカイラインGT-Rは歴史に幕を下ろしました。
生産終了間際に、台数限定で販売された「Vスペック ニュル」と「Mスペック ニュル」は、発売当日で完売となったのです。

 

GT-Rは国内から世界へ:第三世代

 

スカイラインGT-Rは5代でその歴史に幕を下ろしました。
しかし、GT-Rの歴史はこれで終わりではありません。
時の日産会長であったカルロス・ゴーンが、GT-Rの復活にGOサインを出したのです。

スカイラインとは別の車として2度目の復活を遂げたGT-Rは、それまで国内だけでしか開かれていなかった販路を、世界に広げたのでした。

 

GT-R(2007~)

 

スカイラインの名を持たない、別の車として開発されたGT-Rは6代目にあたります。
それまでフロントに搭載されていたエンジンをリアへ移動し、車体重量のバランスを取ることに成功しました。
また、2本のプロペラシャフトにより、重量は増したものの、車体全体の重量バランスを追求したのです。

発売当初の2007年は、最高出力480PSと、セダン型スポーツカーの中ではやや力不足感がありました。
しかし、最上位モデルであるGT-R NISMOの最高出力は600PSを記録。
アルファロメオのジュリア クアドリフォリオや、レクサスのGS Fをも超える馬力を誇っているのです。

 

GT-Rの歴史を、前身となるスカイラインの時代から、最新のGT-R単名のモデルまで振り返ってきました。
スカイラインの名前がなくなった今でも、GT-Rの人気に裏打ちされた性能の高さやスタイルは、脈々と受け継がれています。

歴史ある名車であるGT-Rは今後、どんな進化を遂げていくのでしょうか。
世代を超えて愛され、憧れにされる名車が、これからどんな歴史を築き上げていくのか楽しみですね。

 

GT-R買取相場の傾向

 

GT-Rの買取相場は、やや下降気味ではありますが、以前として高い金額で買取価格は推移しています。
高い走行性能はスポーツカー好きのあいだでも話題になっており、それにもかかわらず新車価格が1000万円を切る魅力が、人気の理由でもあります。
また、イヤーモデル制を採用しているため、旧モデルのほうがいいという人からも人気があるのも、GT-Rの人気を支える理由でもあるのです。
ただし買取価格には年式で差が開いており、特に7年を境に買取価格は大幅に下落する傾向にあります。
いかにイヤーモデル制で古い年式でも値段が下がりにくいとはいえ、早めに手放すことが高額買取につながることはいうまでもないでしょう。

ただ、スカイラインGT-Rも後継のGT-Rも、どちらも高価買取の対象であることは言うまでもありません。
長きにわたって国産スポーツカーの代名詞的存在であったこと、さらに進化し現代に適合したハイスペックスポーツカーであることが、スカイラインGT-R、GT-Rに付加価値を与え続けています。

今後ですが、スカイラインGT-Rは今後値上がりする機会はなかなかないでしょう。
しかし、GT-Rはフルモデルチェンジが行われれば、今以上に高額買取の対象になる可能性があります。その時が来るまで大切に乗ることも選択肢の1つかもしれません。

 

 

SellCa車買取コラム編集部
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