【一番高く売れる】スバル・インプレッサの買取・査定相場、リセールバリューや高額売却のコツ

 

インプレッサの買取実績相場

 

インプレッサ
現在の買取参考相場
¥83,320〜¥1,381,380
8年落ち以降
¥83,320〜¥1,381,380

 

 

インプレッサのグレード別買取実績相場

 

グレード 買取価格
1位 WRX STi ¥632,980〜¥1,381,380
2位 WRX ¥142,980〜¥1,030,280
3位 WRX STiバージョンⅢ ¥867,340〜¥867,340
4位 WRX STI 20thアニバーサリー ¥756,220〜¥756,220
5位 S-GT ¥560,560〜¥560,560
6位 WRX STI Aライン ¥412,360〜¥412,360
7位 15S ¥164,820〜¥164,820
8位 1.5i-S リミテッド ¥102,420〜¥102,420
9位 1.5i-L ¥83,320〜¥83,320

 

 

SellCaオークションでの高額買取実績

 

 

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SellCaでご売却いただいたお客様の声

 

インプレッサ / WRX STi
成約日:2018年08月
一括査定と買取専門店をいくつかまわりましたがあまり高値がつかずセルカさんに相談しました。 それまでの最高額を売り切り価格に設定しておけば、それ以下の金額だった場合は売らなくていいと聞いてなんて良心的なサービスなんだろうと感動してしまいました。 オークションは入札状況をメールで知らせてくれるので楽しく見守っていました。 金額も圧倒的に高くなり本当に素晴らしいサービスでした。 ありがとうございます。
インプレッサ / WRX
成約日:2020年07月
今回初めて利用させていただきました。このサイトはウェブでしりました。最初は電話からはじまって後にはラインでやりとりを行ったためやることに関しては不安を感じることもなく、また迅速かつタイムリーにサポートをうけれてとても満足です。車両評価もかなり丁寧で画像もたくさんあげてもらうことで評価アップにつながったのかなとおもいます。次回も利用したいと思います。
インプレッサ / WRX STi
成約日:2020年08月
ネットなど他社の買取店でなかなか希望の買取金額が付かず悩んでいました。そこで多くの買取業者が集まりオークションを行うSellcaさんで出品をしたところ希望金額を大幅に超える金額が付いた為非常に満足しています!
インプレッサ / WRX STi
成約日:2021年01月
数々の査定をやった中で1番高くて55万円でした。 今回、SellCaさんをネットで見て、なんとなく応募してみました。初めはオークションというと不安がある印象でしたが、結果は約62万円。少しでも高く売りたいなら、一度試してみる価値はあると思います。
インプレッサ / 1.5i-L
成約日:2021年01月
査定員さんの丁寧な、車両確認に安心出来ました。またマイページが使いやすいく、最後までスムーズに取引出来ました。落札価格も納得、車両引取も早く、ありがたかったです。また乗換えする場合は、下取では無くセルカさんを利用させて頂きます。

 

 

SellCaイチオシ!注目のインプレッサ高額買取実績紹介

 

 

お客様の声はこちら

 

 

今回の買取実績でご紹介するお車は2005年式、2代目インプレッサWRX STiの中でも鷹目と呼ばれるお車になります。
走行距離は106,757kmと10万キロ越えのお車でしたが、他社様の見積もりに比べて約86万円アップの156.8万円でのご売却となりました。

高額買取に至った理由ですが、まずお色が人気のスバルのイメージカラーであるWRブルーパールであったこと。
内外装がかなり綺麗であったこと。カスタムパーツとして、モモのステアリングやHKSマフラー、CUSCOのサスペンション、ラアンスポーツのホイールが付いていたことも評価を上げたポイントです。

こういったカスタムポイントは普通の買取り店舗ではなかなか評価されないことも多いですが、セルカのオークションであれば、全国のスポーツカー専門店などの豊富な知識を持つ販売店が競い合うオークション形式で買い取りますので、高価売却が実現可能です。

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スバル・インプレッサを高く買い取ってもらうコツ

 

スバル インプレッサの人気モデル

 

スバル インプレッサは、2016年12月に5代目が発表された、スバルが代表する量産車です。
現行モデルは2種類のラインナップで、インプレッサG4とインプレッサスポーツが先代から引き継がれています。
人気で言えばインプレッサスポーツ 1.6i-Lアイサイトが一番人気です。
また、2020年のマイナーチェンジでインプレッサスポーツにラインナップされていた、2.0i-Sアイサイトが、STIスポーツに置き換えられたために消滅。
そのため、2.0i-Sアイサイトを手に入れるためには中古車市場でなければ手に入りません。
現在の中古車価格を見ると、2.0i-Sアイサイトは最近になって値段が上がっているのが現状です。
もちろん、販売開始からまだ間もないため、走行距離の浅い個体は今でも人気があるのです。

先代モデルでも人気が高いモデルがあります。
特に人気が高いのは、2代目インプレッサGDです。
すでに旧車の分類に入りそうなモデルですが、その人気は高いのが特徴です。
前期が丸目、中期が涙目、後期が鷹目の3種類の愛称がつけられていますが、人気が最も高いのは後期モデルである鷹目。
インプレッサの中でもずば抜けて走行機能が高いことでも知られており、ファンの間でも人気が高い1台でもあります。
見た目のカッコよさも相まって、今でも買取価格も非常に高く、リセールバリューの高さがうかがえます。

 

スバル インプレッサの人気カラー

 

スバル インプレッサには7種類のカラーバリエーションがあり、人気もカラーごとに異なります。
もっとも人気なのは特別塗装である、クリスタルホワイト・パールであり、新車時に33,000円の追加費用を払う必要があります。
そのため中古車市場でも人気が高く、買取時も他のカラーよりも高く買い取ってもらえるのです。
特にインプレッサスポーツとの組み合わせによる人気が高いので、もしこの個体を持っていたら大切に扱いましょう。

続いて人気があるのがクリスタルブラック・シリカです。
ホワイト系、ブラック系は全車種で人気ですが、インプレッサも例に漏れず人気が高いカラーとなっています。
続いてシルバー系、ブルー系と続いており、無難なカラーが続いていることがわかります。
逆にレッド系などの派手目なカラーはあまり人気がないのが特徴です。

 

スバル インプレッサの人気オプション

 

スバル インプレッサには多くのメーカーオプションが用意されています。
当然中には人気が高いオプションもあり、中古車市場ではオプションが充実しているものほど買取価格が高くなる傾向にあります。

特に人気が高いのは本革シートで、フロントシートヒーターもついてきます。
スポーティーな見た目と相まって、さらに高級感をあげてくれる人気のオプションでもあるのです。
本革シートと合わせて装着されていることが多いのが、本革巻ステアリングホイールとセレクトレバーです。
見た目の良さだけでなく、手に馴染む本革製なので運転が楽しめること間違いなしでしょう。

そのほか、キーレスエントリー機能やステアリング連動ヘッドライト、運転支援機能であるアイサイトセイフティプラスなども人気です。
特にステアリング連動ヘッドライトは、ほかのメーカーでもあまり採用されていない技術を使ったもの。
LEDのハイビーム・ロービームランプと組み合わせれば、夜でも運転しやすくなること間違いなしです。

スバルはメーカーオプション複数がワンセットになっているため、自分の好みに合ったオプションセットを選ぶことができます。
世代やモデルによっては標準装備になっているものもありますので注意が必要です。
しかし、もしその世代でつけられるオプション全部をつけているようなインプレッサには、高額査定が期待できるでしょう。

 

スバル・インプレッサ買取時の注意点

 

スバル インプレッサ買取時の注意点は、買い取ってもらうタイミングです。
もっと言えば、車検の時期を意識した方がいいでしょう。
車検前に買い取ってもらうと、車検にかかるであろう金額がそのまま査定金額から引かれるので、自身の負担は少なくなります。
逆に車検後に出すと、車検費用を払った上で、日に日に落ちる査定額が影響して買取価格はさらに下がってしまうのです。
中古車の査定に出すのは早い方がいいので、思い立ったその時に依頼することをおすすめします。

また、その際に汚れがあれば、車の内外を問わずきれいにしておきましょう。
少しでも汚れが残っていると、査定の際にマイナス評価につながります。
洗車や掃除機かけだけでも変わりますので、日頃からきれいにしておく習慣をつけておきましょう。

 

 

スバル・インプレッサの特徴

 

インプレッサの概要

 

インプレッサは1992年に誕生した比較的新しい車です。
販売前、それまで同じ位置にあったレガシィが、主力モデルであったレオーネよりも高級車種に位置した関係で、その穴を補うために誕生した「弟分」という背景があります。
さらに、世界戦略車両としての位置づけでもあったため、今までレガシィが担っていた量産型市販車とは違った進化を遂げているのも特徴です。

上質感と重厚感を合わせ持ったインプレッサは、市販でも受け入れられたほか、各種レースでも活躍し、その人気を不動のものにしました。
特に2代目インプレッサの人気は高く、現在でもファンが愛用している1台でもあります。
現行モデルは5代目にあたり、それまで採用されていなかった独自プラットフォーム「スバルグローバルプラットフォーム」が、より操作性を向上させています。
走行性能だけではなく乗り心地もいい、バランスの取れたプラットフォームと言えるでしょう。

広々とした内部は使い勝手も抜群で、ドアの開き具合が大きいため荷物やチャイルドシートの積み下ろしも楽にできます。
また、後部座席を倒すことで生まれるラゲッジルームはどんな荷物でも載せることができるため、非常に使い勝手のいい1台に仕上がっているのです。

 

インプレッサの魅力

 

インプレッサ最大の魅力は、スバルが独自技術で作り上げた水平対向エンジンでしょう。
名前のとおりピストンが上下ではなく左右に動くため、一般的な車のエンジンよりも振動が少なく、乗り心地に影響しないメリットがあります。
インプレッサも当然このエンジンを積んでおり、低い重心も相まってバランスのいいハンドリングを味わうことができます。

また、インプレッサは新車時の価格も非常にお手頃に設定されており、車初心者でも手が届きやすい1台です。
それでいて機能性は高く、燃費がいいという経済的にも嬉しいことが人気を支える理由でもあります。
これを実現するのがアイサイトで、アクセルの踏み具合から計算される燃料噴射量のコントロールがこの低燃費を実現しているのです。
インプレッサは非常に魅力にあふれた1台だと言えるでしょう。

 

インプレッサの歴史

 

レガシィの弟分として誕生、初代インプレッサ

 

初代インプレッサは先述の通り、スバルの上級車種のレガシィの弟分として1992年に誕生しました。
弟分というだけあり、車体はレガシィのものを短縮し、軽量化させたものを使用しています。

エンジンは、スバルのアイデンティティである水平対向4気筒のEJ型を搭載。これは排気量ごとに4つの種類がありました。
まず、レガシィから受け継いだ名機EJ20。
そして、ボア・ストロークを縮小するなどして排気量を下げたEJ18、EJ16E、EJ15Eがラインナップされていました。

ボディ形状は4ドアセダン・5ドアハッチバック(スバルはスポーツワゴンと呼称)・スバルには珍しいクーペがラインナップされました。

グレードはスポーツグレードとしてご存知WRXが用意されました。
これはWRCへの参戦のために用意された最高峰グレードであり、ここにさらにスバルのモータースポーツ部門であるSTIがチューニングを加えた特別モデルのことが「WRX STi」として呼称されるようになりました。

このWRX STiにも多くの種類が存在し、通常のセダンモデルのWRX STi。競技ベースで快適装備を省いたWRX TypeRA STi。
クーペボディのWRX TypeR STi。
WRC三連覇を記念して作られた22B-STi Version。
モデル末期に作られたSTIが直接手がけたコンプリートカーS201 STi Versionなど数多くのモデルが、8年という長いライフサイクルの中で生まれました。

 

たくさんの顔をもつ、2代目インプレッサ

 

そして2000年には2代目へとモデルチェンジ。
ボディ形状はクーペが廃止され、セダンとハッチバック(ワゴン)が用意されました。

しかし、先代とは違いセダンではフェンダーを拡張した影響でボディサイズが5ナンバーから3ナンバーサイズに変更されました。(ワゴンは5ナンバーサイズ)

また、この頃から環境への配慮や安全性が考えられるようになり、二重触媒や衝撃を吸収するフレーム構造などが導入されました。

この2代目インプレッサの特徴としては2度の大幅なフェイスリフトを実施されていることが挙げられます。
ファンからは通称「丸目」「涙目」「鷹目」と呼ばれるもので、それぞれ全く印象が異なり、多くの固有ファンを抱えています。
加えて、短い期間ですがワゴンSTiバージョンが設定されていたこともポイントです。

この2代目にも多くの特別仕様車やコンプリートカーが登場し、競技ベース車をカスタムしたS202 STi Version、通常のWRX STiをベースにしたコンプリートカーS203とS204、特別仕様車のWRX STI spec C type RA-Rがラインナップされました。

 

スポーツカーとして成熟、3代目インプレッサ

 

2007年には3代目へとモデルチェンジ。
先代と同じくセダンとハッチバックのボディが用意されました。

また、セダン・ハッチバック共に全幅・全長が拡大し、共に3ナンバーサイズとなり、区分としてもコンパクトからミドルクラスへと変更されました。

最上級グレードのWRX STIでは最初は5ドアハッチバックがベースとして登場し、その後セダンの通常モデルの追加に伴ってセダンも追加されました。

3代目からは電子制御やモード変更機能が多く搭載され、スポーツカーとしての成熟を遂げて行きました。
この3代目のWRX STIはポールウォーカーの遺作となったワイルドスピードスカイミッションでも使用されたことで有名ですね。

さらに派生モデルとして、クロスオーバーモデルのインプレッサXVが登場しました。
ハッチバックをベースにサスペンションの調整やオプションパーツの取り付けによってスポーツ走行に寄せた車に仕上がっています。

 

4代目インプレッサは先進安全装備が充実

 

続いて2011年4代目にモデルチェンジ。
ボディは同じくセダンとハッチバック。

このモデルから派生モデルであったWRXとXVはそれぞれ独立したモデルとなりインプレッサとは袂を分かちました。
このモデルからはスポーツ性というよりも、先進安全装備が充実したモデルになりました。
EyeSightを設定し、衝突軽減ブレーキを搭載したほか、フレーム構造やボディ構造を見直すことで全方向からの衝突安全性を実現しています。

また、トランスミッションもリニアエレクトロニック(CVT)が従来の4速ATに変わって搭載されました。加えて、ハイブリッドモデルもインプレッサとしては初めて導入されました。

 

日本カーオブザイヤーを受賞した5代目インプレッサ

 

その後2016年に現行の5代目にモデルチェンジ。
SUBARU GLOBAL PLATFORMと呼ばれる新世代のスバルのプラットフォームを採用した初めての車になりました。
この影響で全長・全幅・ホイールベース共に数十ミリ拡大しています。

また、新世代プラットフォームにより先代よりもさらに衝突安全性を実現しただけでなく、運転時の安定性や応答性が大幅に向上しました。
さらに歩行者保護エアバッグの採用やEyeSightのver3の導入により、さらなる安全性を確保しています。
この甲斐もあり、レガシィ以来の日本カーオブザイヤーを2016年に受賞しています。

 

モータースポーツでの活躍

 

インプレッサとWRCをはじめとするモータースポーツとは切っても切れない関係と言えます。

WRCでの1990年代のトヨタや三菱との熾烈な争いは記憶に残っている人も多いでしょう。
特に三菱ランサーエボリューションとのライバル対決は世界的に有名です。

そんなWRCではマニュファクチャラーズチャンピオンを3回(1995年・1996年・1997年)、 ドライバーズチャンピオンを3回(1995年・2001年・2003年)獲得しています。

特に1995年にはドライバー、コ・ドライバー、マニュファクチャラーの三冠を成し遂げています。他にも、ツーリングカー選手権やスーパーGT、ニュルブルクリンク24時間レースなど様々なモータースポーツで活躍しました。

 

スバル・インプレッサ買取相場の傾向

 

スバル インプレッサの買取相場の傾向は、年式と走行距離によって大きく異なります。
車全体に言えることではありますが、インプレッサの場合は特にこの傾向が強く出ており、走行距離と相まって、年式が古く走行距離も多い個体はあまり高額買取につながりません。
逆に年式が新しい、走行距離の浅いものであればあるほど買取価格は高くなる傾向にあるのです。

 

年式でいえばモデルチェンジがあった2016年を境に、大きな境界線になっています。
5年落ちとなってくると、それまで買取平均額が100万円あったものが一気に70万円台まで下がってしまいます。
10年落ちでも20万円台後半が相場なので、リセールバリューが低いとは言えませんが、高く買い取ってもらうには少しでも早いタイミングでの決断が肝になるでしょう。

 

走行距離では大きな下落を見せるところはなく、1万kmごとに約5万円の下落幅だと思っておけばいいでしょう。
それでも、5万円という数字はかなり大きな額を占めています。
やはり少しでも高く買い取ってもらうには走行距離が浅いほうが有利なのは、紛れもない事実でしょう。
大きな下落幅はありませんが、3万kmを1つの区切りと見ておくといいでしょう。

 

ただし例外のインプレッサも存在します。
その代表格が2代目インプレッサでラインナップされたWRXと3代目のWRXです。
3代目の途中からWRX STIは別車種としてラインナップされましたが、それ以前のインプレッサの名を持つWRXもまた根強い人気を誇っています。
特に2代目インプレッサWRXの涙目と鷹目の2パターンは、現在でも100万円以上の価格で取引されているのです。
また、3代目インプレッサWRX STIでも、限定生産であった「S203」「S204」の人気は凄まじく、新車時価格を大幅に超えているものもあります。

 

年式の古いインプレッサでも、その高い性能から買い手がつく可能性があります。
リセールバリューは決して低くないため、早めの売却を検討しましょう。

 

 

コラム編集部
SellCa車買取コラム編集部
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インプレッサと同じボディタイプ別の買取実績相場

 

車種 買取価格
BMW 4シリーズ 207.9万円〜268万円
プジョー 5008 26.8万円〜26.8万円
BMW 5シリーズ 11.9万円〜391.4万円
BMW 7シリーズ 18.9万円〜407.6万円
アウディ A3セダン 63.5万円〜201.7万円
アウディ A4 9.4万円〜211.8万円
アウディ A5スポーツバック 42.2万円〜399.1万円
スバル BRZ 154.2万円〜154.2万円
メルセデス・ベンツ CLAクラス 110.4万円〜762.1万円
メルセデス・ベンツ Cクラス 6.1万円〜376.2万円
メルセデス・ベンツ Eクラス 6.8万円〜405.4万円
レクサス GS 12.2万円〜279.3万円
レクサス HS 27.8万円〜138.6万円
レクサス IS 38.1万円〜361.5万円
レクサス LS 32.1万円〜1163.4万円
BMW M3 477.3万円〜477.3万円
BMW M5 291.4万円〜291.4万円
BMW M6 412.3万円〜412.3万円
アウディ RS4 386.6万円〜386.6万円
アウディ S4 73.2万円〜73.2万円
トヨタ SAI 22.8万円〜134.9万円
スバル WRX S4 133.8万円〜347.8万円
トヨタ アクア 76.6万円〜76.6万円
マツダ アクセラ 52.7万円〜100.9万円
マツダ アテンザスポーツ 32.9万円〜32.9万円
マツダ アテンザセダン 11.9万円〜189.3万円
トヨタ アリオン 7.5万円〜91.4万円
トヨタ アリスト 5.7万円〜8.5万円
トヨタ アルテッツァ 8.2万円〜8.2万円
トヨタ カムリ 13.1万円〜315.2万円
トヨタ カローラ 6.7万円〜17.9万円
トヨタ カローラアクシオ 10.3万円〜89.2万円
トヨタ クラウン 3.3万円〜329.8万円
日産 グロリア 99.9万円〜99.9万円
日産 シーマ 7.3万円〜9.6万円
フォルクスワーゲン ジェッタ 10.1万円〜10.1万円
ホンダ シビックハイブリッド 16.9万円〜16.9万円
日産 シルフィ 17.4万円〜28.5万円
日産 スカイライン 2万円〜511.1万円
トヨタ セルシオ 6.9万円〜43.5万円
日産 ティアナ 68.8万円〜174.4万円
日産 ノート 46.8万円〜46.8万円
フォルクスワーゲン パサート 56.4万円〜56.4万円
ポルシェ パナメーラ 482.9万円〜482.9万円
日産 フーガ 3.4万円〜158万円
トヨタ プリウス 7.5万円〜246.1万円
トヨタ マークII 10.2万円〜136.6万円
トヨタ マークX 11.1万円〜192.9万円
日産 マキシマ 6.4万円〜6.4万円
スバル レガシィ 9.2万円〜9.2万円

 

 

 

 

人気車種の買取実績相場