【一番高く売れる】トヨタ・86の買取・査定相場、リセールバリューや高額売却のコツ

86の買取実績相場

 

現在の買取参考相場
¥785,860〜¥2,929,320
3年落ち以下
¥1,720,240〜¥2,929,320
5年落ち以下
¥1,584,400〜¥2,314,240
7年落ち以下
¥785,860〜¥1,832,440
8年落ち以降
¥1,032,360〜¥1,710,180

86のグレード別買取実績相場

 

グレード 買取価格
1位 GT ¥785,860〜¥2,929,320
2位 GTリミテッド ¥794,040〜¥2,909,320
3位 GTリミテッド ブラックパッケージ ¥2,559,540〜¥2,559,540
4位 スタイルCb ¥2,314,240〜¥2,314,240
5位 ¥1,222,560〜¥1,720,240

SellCaオークションでの高額買取実績

 

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SellCaでご売却いただいたお客様の声

 

86 / GT
成約日:2018年09月
今年車検をとったばかりでしたが、泣く泣く手放すことになった86です。 200万円以上で買い取ってくれるところを探してましたが買取店や一括査定では190万円が限界でした。 1万円でも高値がついたらセルカで売ろうと決めていましたが、結果希望の200万円を大きく上回る金額で落札され驚いています。 ありがとうございました。
86 / GT
成約日:2018年10月
改造費に200万近くかけており、無茶な運転などせず大切に乗ってきたので状態はかなり良かったです。 他では200万円超えることはなかったですが、オークションでは大幅に超えてくれました。 ありがとうございます!
86 / GT
成約日:2019年01月
トヨタディーラー110万円 一括査定125万円 セルカ143万円でした! セルカが一番高かったので即決しました。 間違いなく高く売れそうです。
86 / GTリミテッド
成約日:2019年01月
86の買取実績が高かったので出してみることにしました! 何件か査定してもらいましたが20万円以上セルカでは高く売ることができたので満足です。
86 / GT
成約日:2019年02月
3回目の車検前に売ることにしたのですが、色が悪いと言われてしまい納得できない金額しかつきませんでした。 交渉しても1,2万円の差くらいだったのですが、セルカはひとつ飛びぬけた金額がつきました。 すごい!

SellCaイチオシ!注目の86(ハチロク)高額買取実績紹介

お客様の声はこちら

今回ご紹介するのは2017年型走行距離11,000kmの86になります。
このお車は他社様の見積もりから21.4万円アップの251.4万円という高価売却が実現しました。

このお車が高価売却に至った理由としては、多くのカスタムが施されていたことが挙げられます。
外観に関してはほぼフルカスタムであり、定番の社外のアルミホイールや車高調、エアロやマフラーなど多種多様なカスタムがなされています。

加えて、タワーバーやセミバケットシートなど様々な場所に手が加えてあり、オーナー様のこだわりが感じられるお車です。

しかしながら、こういったカスタムが多く施されたスポーツカーや、スペシャリティカーはスポーツカー専門のショップでないと、カスタムパーツそれぞれに精通していない場合も多く、きちんと査定額に反映されないことも多くあります。


それに対して、弊社セルカのオークションシステムでは、こういったカスタムに精通している専門店や、長年スポーツカーを扱っている老舗など様々な店舗が競売形式で買値を提示します。その数およそ6000社です。
中間業者を排除した革新的なオークションシステムによって、通常の買取店に買取金額で負けるということは仕組み上ありません。
こだわりのスポーツカーやスペシャリティカーをお持ちの方、セルカのオークションで高価買取を実現してみませんか。

86を高く買い取ってもらうコツ

2012年に初代モデルが販売開始されたトヨタ自動車が誇る名車86。現在、中古車市場では台数が増えつつあるものの、その買取価格は下落するどころか常に安定した数字を見せています。
しかし、愛車を手放す者としてはできるだけ高く買い取ってほしいところです。

そこでここでは、86を高く買い取ってもらうためのコツを3つご紹介します。

傷や色褪せの補修は費用を見て決めよう

86を相場よりも高く買い取ってもらうためには、まずボディの色や傷などの外観をチェックしましょう。傷がついていたり、色がくすんでいたりすればそれだけ価値は低下してしまいます。

この時、目立つ傷がある場合は自前で補修しないことをおすすめします。自前で補修すれば費用が安く済むものの、塗装は本来資格を持ったプロが行うことがほとんどであるため、仕上がりが全く違います。
中古車販売店は、補修がプロの手によるものなのかそうでないのかはチェックしているので、きちんとした板金塗装工場に依頼しましょう。

しかし、傷や経年劣化による色褪せは、手を加えない方がいい場合もあります。特に、傷と言っても爪が引っかかってできただけの傷であれば、大きなマイナス評価にはならないためそこまで気にする必要なありません。
深い傷であれば減額の対象にはなってしまいますが、再塗装して払った費用が取り戻せるかといわれると難しいところです。

塗装にかかる費用は、依頼先によって異なます。86の場合、仮に全塗装をするとなると30~45万円程度を考えておきましょう。
細かい部分であれば値段は抑えられますが、それでも2~3万円程度かかることを覚えておきましょう。

ディーラーオプションや車載装備はそろえておく

86を高く買い取ってもらうためのコツとして、もうひとつ気にかけておきたいのがディーラーオプションの有無と状態です。
86のディーラーオプションはエクステリア・インテリアを問わずバリエーションが豊富で、このオプションがついているかどうかは買取額に影響します。また、傷や汚れがないかなども気にすべきポイントと言えるでしょう。

ディーラーオプションが高額査定の対象になる理由は、新車購入時にしかつけられない装備ばかりだからです。
もしカスタマイズなどで取り外している、積んであったけど不要だったので降ろしているものがあれば、忘れずに準備をしておきましょう。

特に86は、速さを追求するドライバーに人気が高いため、不必要な装備は降ろしている場合も多いです。
車両がわずかでも軽くなれば、それだけ加速に有利だからです。
しかし、査定に出すとなれば話は別。購入時の装備がそろっていればいるほど、査定ではプラス評価に影響します。

86の新型発売より前に買い取ってもらう

2021年秋~12月までに買い取ってもらうことも、86を高額で買い取ってもらうコツと言えるでしょう。
86は2012年の発売以降、1度マイナーチェンジが施されただけで、フルモデルチェンジはされていません。実は、2021年中にフルモデルチェンジされた新型が出るのではないかと予想されているのです。

86にはファンが多く、他のスポーツカーよりもリーズナブルな値段であるため、スポーツカーに初めて乗る人にも人気があります。秋~12月ごろには新モデルが出るのではないかといわれている86を、中古車であっても購入したいと思っている人は少なくありません。もちろん、新型が出るとなれば、旧型となる現行86は買い替えを検討しているオーナーから多く売りに出されるでしょう。

在庫台数が増えれば、当然買取価格は下落します。大幅に買取価格が下落する前に手放してしまうことで、高額での買取が期待できます。
ただし、秋~12月に新モデルが出る、という確証はまだありません。今後の情報をしっかり確認しつつ、適切なタイミングを待ちましょう。

86買取時の注意点

トヨタ・86には社外パーツが多く、オーナーが自分好みにカスタマイズしていることもあります。
しかし、社外パーツは買取査定にマイナス評価を与える可能性があるので注意が必要です。

「86 カスタムパーツ」で検索すると、インテリアパーツからチューニングパーツまで幅広くヒットします。
カスタムは、当然オーナーの自由ですが、社外パーツは査定の際に、見た目や安全性に関わる問題からマイナス評価になる可能性が高いのです。
また、86の場合、自分でイチからカスタマイズしたい人が多いのも特徴です。そのため、純正パーツのみの86を好む人が多いことも忘れてはいけません。

簡単に取り外せて、傷がつかないという社外パーツであれば査定前に外してしまってもいいでしょう。
しかし、加工を施して取り付けている社外パーツは、あえて外さないことをおすすめします。取り外す際に傷ができたり、取り外したことでかえって加工跡が目立ってしまったりすると、逆にマイナスに映ってしまう場合もあるのです。

86の特徴

86の概要

トヨタ・86(ハチロク)は、SUBARUとの共同開発によって生まれた、軽量・小型・小排気量・低重心、優れた走行性能と人馬一体のハンドリング性能を追求した2ドアクーペスタイルのスポーツカーです。
手ごろな価格と優れたスタイリングで若年層から中年層まで幅広く人気を博しています。一番街中で見かけることの多いスポーツカーの一つであるでしょう。

86の特徴としては、小型・軽量・低重心であることが挙げられます。
特に、低重心であることには開発陣の強いこだわりがあったようで、それを実現するためにスバルの御家芸である水平対向エンジンの採用につながりました。

その甲斐もあってか、重心高と呼ばれる地上から車の重心までの高さを示すもので、車の操縦性に大きく関わる数値では、ポルシェ・ケイマンや日産GTRよりも低い数値を示すなど、操縦安定性を第一に考えた車づくりがなされています。

86の魅力

そんな86の魅力としては、絶対的な速さを求めていないことが挙げられます。
それは魅力なの?という声が飛んできそうですが、トヨタ・スバルはそこを大切に設計したと思われます。

それは自然吸気エンジンを搭載していることからも明らかです。
現在、世界的なトレンドとして、自然吸気エンジンは絶滅傾向にあります。

一般的な乗用車でもダウンサイジングターボと呼ばれる排気量を落とし、その代わりにターボでパワーを稼ぐという手法をほとんどのメーカーがとっており、スポーツカーに至っては、速さを追い求めることから、ほとんどがターボ車であり、自然吸気エンジンの車は少なくなってしまいました。

しかし、高い回転数までスムーズに回り、しっかりエンジンのポテンシャルを使い切ることが出来る自然吸気エンジンはパワーは劣るものの、内燃機関の醍醐味を味わうことが出来るというターボ車にはない魅力が溢れています。
この86も自然吸気水平対向エンジンを採用し、そういった速さではなく、ハンドリングや扱いやすさを重視した車に仕上げられています。

86は先述の通り、スバルとの共同開発によって誕生した車であるため、スバルにも兄弟車「BRZ」がラインナップされています。両者はスペックや外観等はほぼ同じではあるものの、カラーリングやオプション・セッティングなどの面で違いが見られます。

86の歴史

86の歴史は2005年のトヨタとスバルの業務提携から始まりました。
常にスポーツカーの計画はトヨタ社内においては出ていたものの、86販売前のスポーツカーMR-Sの売り上げがあまり振るわなかったこともあり、費用対効果が薄いこともあってその計画が進むことはありませんでした。

しかし、車離れが加速していたことやトヨタブランドにスポーツカーがなくなってしまったことに対する危機感から、スポーツカーの計画が進んで行きました。
その計画が進む中で、かつてのスープラやソアラのようなハイスペックスポーツカーではなく、よりカジュアルかつ手ごろながらも運転の楽しさを感じられるようなスポーツカーを開発する方針を決定しました。

そんな運転の楽しさを実現するためにはトヨタの開発陣は低重心が重要であると考えました。
その低重心のために目をつけたのが、当時提携のための共同プロジェクトを探していたスバルの水平対向エンジンでした。
FRのスポーツカーに自然吸気の水平対向エンジンを搭載することに対しては、四輪駆動に強いこだわりを持つスバル側の反発もあったようですが、最終的にはまとまり、2009年の東京モーターショーにコンセプトモデルであるFT-86を出展。

トヨタ車において、スポーツ800以来となる水平対向エンジンの採用に大きな注目が集まりました。

その後、2012年の4月から本格的に全国で発売開始。一月で7000台を売り上げたことに加え、発売直後のニュルブルクリンク24時間レースでクラス優勝を果たすなど、鮮烈なデビューとなりました。

発売後も、マイナーチェンジによる改良の他、グレード追加が行われていますが、特に2015年に発売された86GRMNはトヨタのレース部門であり、耐久レースに無類の強さを見せる TOYOTA GAZOO Racingがその知見を生かして100台限定で作成したコンプリートカーで、価格は約650万円と高額ながらも購入希望者が殺到しました。

その後、GRMNの量産型であるGRグレードが追加されるなど様々な改良が行われました。

歴代86の見分け方

86は、2016年にマイナーチェンジが実施されました。この時期を境に、2016年7月以前の86を「ZENKI」、同年7月以降のものを「KOUKI」と分けて呼ばれています。
マイナーチェンジなので、大きな差はないように思われがちですが、86には見た目でわかる違いがいくつかあるのです。

一番の違いは、ウインカーとフォグランプの位置です。「ZENKI」は、フロントバンパーの下側にヘッドライトとは別にウインカーがついていました。
さらにその下にフォグランプがついていたのですが、「KOUKI」から見直されました。

「KOUKI」のウインカーは、スバル・BRZと同じくヘッドライトユニット内蔵となっています。また、フォグランプもフロントバンパー下になり、位置は全体的に高くなりました。
また、フロントバンパーの形状も少し変更されています。「ZENKI」よりも「KOUKI」のほうがノーズが下げられており、開口部が横に広くなっているのも見分けるためのポイントです。

86の特別仕様車

86には特別仕様車がいくつかあります。競技ベース仕様車も存在しており、現在では希少価値がついて新車購入時より高いものもあるほどなのです。
ワンメイクレースのモデルである「86 Racing」は、それまでのワンメイクレース用車両とは異なり、公道走行が可能なモデルとして発売されました。通常は公道走行ができないものが多いワンメイクレース用車両の中では異端ともいえる存在です。

また、世界最難関ともいわれるコースであるニュンブルクリンクを走破した「86GRMN」や、「究極の86」と呼ばれるGriffon(グリフォン)をベースにした「14R-60」と「14R」が、完全数量限定で販売されました。

トヨタ自動車が否定していた4WDターボモデルの86である「GR 86 x(クロス)」もあります。従来のレースではなく、ラリー走行のトレーニングマシンとして開発されたものです。
「GR 86 x」は市販こそされていないものの、86の新たな進化としてファンを湧きたたせたことはいうまでもないでしょう。

86のライバル車

86には、厳密な意味でのライバル車はありません。86は発売当初、国産では絶滅しかけていた小型FRスポーツの復活を、トヨタ自動車が目論んで作り上げた車です。しかし、広い意味でのライバルはいくつか存在しています。

まず筆頭にあげられるのは、マツダの「NDロードスター」です。1989年から途絶えることなく製造・販売されている車ですが、国内仕様車の排気量が1500ccと86より少ないため、正当なライバルとはなかなかいいにくい点があります。
車格違いのライバルには、もうひとつ、日産最後のFRスポーツである「Z34 フェアレディZ」があります。

同クラスのスポーツカーでライバル関係にあるのは、「フィアット124スパイダー」をアバルトがカスタマイズした「アバルト124スパイダー」でしょう。
「NDロードスター」よりも高い加速性能と、86と同じ2.0リッターエンジンから、ベースとなった「NDロードスター」よりも魅力あふれる1台となっています。

買取相場の傾向

トヨタ・86の買取相場は、さまざまな理由で手放す人が増えているものの、一定の水準を保ったままになっています。この現象は普通の車ではまずありえない現象です。
普通、中古車市場は、その車種の流通量が増えると価格は下落していきます。
在庫が貯まっていくわけですから、希少価値も同時に下がり、買取価格が下がっていくのは普通の現象です。特にスポーツカーは、その特性上、手荒に扱われていたのではないかと思われてしまい、高い買取額がつかない傾向にあります。

しかし、86だけはその常識に当てはめて話をすることができません。最大の理由は、需要と供給のバランスが高い水準でとれているからです。
86はスポーツカーでありながら、街乗りでも使用できるようなサイズ感であることや、他のスポーツカーよりも手にしやすい額であることから人気が高いという特徴があります。
そのため、中古車市場で86の台数が増えても、すぐに売れてしまうため、買取額が一定して高い傾向にあるのです。

また、86は海外でも人気が高いです。仮に日本国内では売れなかったとしても、海外のスポーツカー好きが買い取ってくれる可能性があります。

一般的には年式が下がるほど買取金額が低い傾向にあります。特に、86の場合はマイナーチェンジが施された2016~17年を境に金額に大きな差が生まれてくるのです。
フルモデルチェンジの2代目86が、もし本当に発売されると、これよりもさらに買取金額が下がる可能性もあります。
もし手放すことを検討しているのであれば、新型の発売時期を見ながら早めに中古車買取店に問い合わせしておくといいでしょう。

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SellCa車買取コラム編集部
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トヨタ車種別の買取実績相場

 

車種 買取価格
bB 4.9万円〜90万円
C-HR 136.1万円〜216.1万円
FJクルーザー 197.2万円〜334.7万円
iQ 3.4万円〜23.1万円
RAV4 26万円〜316.7万円
SAI 22.8万円〜134.9万円
WiLL VS 3.5万円〜3.5万円
アイシス 4.7万円〜97.8万円
アクア 2.8万円〜201.3万円
アベンシスワゴン 35.7万円〜35.7万円
アリオン 7.5万円〜91.4万円
アリスト 5.7万円〜8.5万円
アルテッツァ 8.2万円〜8.2万円
アルファード 61.8万円〜512.1万円
イスト 4.1万円〜12.5万円
イプサム 5.8万円〜12.3万円
ヴァンガード 36.1万円〜157.8万円
ウィッシュ 3.2万円〜189.2万円
ヴィッツ 3.1万円〜97万円
ヴェルファイア 22.4万円〜471.7万円
ヴェルファイアハイブリッド 212.5万円〜491.7万円
ヴォクシー 3.4万円〜316.2万円
エスクァイア 98.4万円〜281.3万円
エスティマ 5.6万円〜223.4万円
エスティマハイブリッド 11.9万円〜247万円
オーリス 10.1万円〜19.8万円
ガイア 3.9万円〜3.9万円
カムリ 13.1万円〜315.2万円
カルディナ 9万円〜9万円
カローラ 6.7万円〜67.9万円
カローラアクシオ 10.3万円〜89.2万円
カローラフィールダー 10.3万円〜115.1万円
カローラルミオン 6.1万円〜14.3万円
カローラレビン 108.7万円〜222万円
クラウン 3.3万円〜329.8万円
クルーガーV 25万円〜29.1万円
シエンタ 2.9万円〜169.1万円
スープラ 63.1万円〜520.6万円
スペイド 20.3万円〜63.3万円
セリカ 6万円〜99.1万円
セルシオ 6.9万円〜43.5万円
ソアラ 50.8万円〜106.9万円
ダイナトラック 16.7万円〜119.5万円
タウンエースノア 12.7万円〜12.7万円
タンク 49.5万円〜143.5万円
ノア 4.2万円〜236.1万円
ハイエースバン 18万円〜587万円
ハイエースレジアス 2万円〜11.8万円
ハイエースワゴン 15.4万円〜291.1万円
ハイラックス 340.2万円〜340.2万円
ハイラックスサーフ 3.1万円〜119.3万円
パッソ 1.3万円〜91.7万円
ハリアー 8.8万円〜481.1万円
ハリアーハイブリッド 59.1万円〜282.2万円
ピクシストラック 96.3万円〜96.3万円
ピクシスメガ 90.3万円〜90.3万円
プリウス 5.9万円〜246.1万円
プリウスPHV 82.2万円〜270.3万円
プリウスα 26.3万円〜259万円
ブレイド 10.7万円〜22.8万円
ポルテ 3.6万円〜85.8万円
マークII 8.1万円〜136.6万円
マークX 11.1万円〜192.9万円
マークXジオ 9.5万円〜32.4万円
ライトエースバン 15.3万円〜15.3万円
ラウム 9.9万円〜9.9万円
ラッシュ 23万円〜101.2万円
ランドクルーザー100 77.2万円〜123.4万円
ランドクルーザー60 45.1万円〜134.8万円
ランドクルーザー80 61.5万円〜106万円
ランドクルーザープラド 39.2万円〜504.2万円
ルーミー 132.3万円〜148.9万円
レジアスエースバン 16.5万円〜297万円

 

 

 

 

86と同じボディタイプ別の買取実績相場

 

車種 買取価格
日産 180SX 51.7万円〜74.3万円
BMW 1シリーズ 78.6万円〜98.7万円
BMW 2シリーズ 141.8万円〜257.6万円
ポルシェ 356 344.3万円〜344.3万円
BMW 4シリーズ 229.9万円〜273.9万円
ポルシェ 718ケイマン 667.2万円〜667.2万円
ポルシェ 911 186万円〜1451.6万円
アウディ A5スポーツバック 173万円〜210万円
スバル BRZ 164.7万円〜287.4万円
メルセデス・ベンツ CLAクラス 148.4万円〜148.4万円
メルセデス・ベンツ Cクラス 58.2万円〜462.5万円
メルセデス・ベンツ Eクラス 69.8万円〜471.7万円
日産 GT-R 550.3万円〜1267万円
レクサス LC 801万円〜1009.3万円
BMW M2 338.9万円〜506.7万円
BMW M3 190.6万円〜388.7万円
BMW M4 510.2万円〜768.1万円
BMW M6 98.5万円〜243.3万円
MINI MINI 164.6万円〜164.6万円
レクサス RC 282.3万円〜286.2万円
プジョー RCZ 156.7万円〜226.8万円
アウディ S5 168.9万円〜168.9万円
メルセデス・ベンツ SLK 35.3万円〜35.3万円
アウディ TTクーペ 9.8万円〜314.2万円
BMW Z4 51万円〜215.3万円
マツダ アンフィニRX-7 221.6万円〜221.6万円
スバル インプレッサ 63.3万円〜63.3万円
トヨタ カローラ 67.9万円〜67.9万円
トヨタ カローラレビン 159.5万円〜222万円
キャデラック キャデラックCTSクーペ 156.8万円〜156.8万円
ポルシェ ケイマン 245.1万円〜502.1万円
フォルクスワーゲン ザ・ビートル 75.3万円〜177.5万円
シボレー シボレーカマロ 62.6万円〜474.2万円
シボレー シボレーコルベット 154.6万円〜808.6万円
日産 シルビア 47万円〜441.8万円
トヨタ スープラ 63.1万円〜520.6万円
日産 スカイライン 42万円〜685.4万円
トヨタ セリカ 10.3万円〜99.1万円
トヨタ ソアラ 50.8万円〜106.9万円
フォルクスワーゲン ニュービートル 8.6万円〜8.6万円
ポルシェ パナメーラ 601.1万円〜601.1万円
日産 フェアレディZ 9.3万円〜429.6万円
トヨタ プリウス 43.9万円〜43.9万円
ポルシェ ボクスター 209.1万円〜209.1万円
フォルクスワーゲン ポロ 10.7万円〜32万円
日産 レパード 81.4万円〜81.4万円

 

 

 

 

人気車種の買取実績相場