【一番高く売れる】トヨタ・カムリの買取・査定相場、リセールバリューや高額売却のコツ

 

カムリの買取実績相場

 

現在の買取参考相場
¥130,600〜¥3,152,400
3年落ち以下
¥1,816,800〜¥3,152,400
5年落ち以下
¥1,189,420〜¥1,594,620
7年落ち以下
¥656,000〜¥1,307,200
8年落ち以降
¥130,600〜¥167,620

 

 

カムリのグレード別買取実績相場

 

グレード買取価格
1位WS¥3,152,400〜¥3,152,400
2位ハイブリッド Gパッケージ¥656,000〜¥2,899,800
3位¥1,816,800〜¥2,769,300
4位Gレザーパッケージ¥2,413,800〜¥2,762,400
5位ハイブリッド レザーパッケージ¥767,920〜¥1,594,620
6位ハイブリッド¥1,189,420〜¥1,189,420
7位G リミテッドエディション¥167,620〜¥167,620
8位2.4G リミテッドエディション¥130,600〜¥130,600

 

 

SellCaオークションでの高額買取実績

 

 

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SellCaでご売却いただいたお客様の声

 

カムリ / ハイブリッド Gパッケージ
成約日:2018年10月
6年落ち6万キロであまり期待してませんでしたが、だいぶ高く売れました! 何よりオークションが楽しかったです。 中盤あまり入札がなく心配したのですが最後に立て続けに入札が入り、どんどん価格が上がっていきました。 状況をメールで送ってもらえるので楽しめました。
カムリ / G リミテッドエディション
成約日:2020年01月
他より少しでも、高く売れて本当に嬉しかったです。 それより、なにより、本当に感じのいい対応で、 感謝しています。 中々何人かにお電話する機会がありましたが、、、 すべての方が、本当に親切でした。 今どきこんなに、いい感じのお店は、中々ないです。 誰か、車を売りたい方があったら、ここいいよ~と、教えてあげたいです。
カムリ / G
成約日:2020年08月
今回はありがとうございました。初めてのオークション形式で半信半疑でしたが、まさかの希望価格より高く売買出来て驚いてます。 メール通知でオークション金額がリアルタイムで分かり、ドキドキ半分ワクワク半分でした。 この機会に買取検討している知り合いがいた時は紹介したいと思います!

 

 

トヨタ・カムリを高く買い取ってもらうコツ

 

トヨタ カムリを高く買い取ってもらうためには、人気グレード、人気オプション、人気ボディカラーを把握しておくことが大切です。
高く買取りされているカムリのグレード・オプション・ボディカラーは、どのようになっているのでしょうか。

 

トヨタ・カムリの人気グレード

 

トヨタ カムリの人気グレードは、上質でありながらコストパフォーマンスに優れている「Gパッケージ」や「WS」です。
カムリは、1980年から販売を続けているロングセラーモデルですが、2021年5月現在で多く流通しているのは、9代目以降のカムリとなっています。

9代目カムリは、2011年に「カムリハイブリッド」としてハイブリッド専用車で登場しました。グレードは、「ハイブリッド」、「Gパッケージ」、「レザーパッケージ」の3種類です。中古車市場で高く買取りされているのは、流通台数が多い中間グレードの「Gパッケージ」です。

9代目カムリ「Gパッケージ」は、17インチアルミホイールやプライバシーガラスが標準装備となっています。上級グレードの「レザーパッケージ」と違うのは主にシートの材質です。レザーパッケージになると価格が60万円ほど高くなるため、Gパッケージの方がコストパフォーマンスに優れているといえるでしょう。そのため、多くの台数が流通しています。

一方買取りでは、上級グレード「レザーパッケージ」と中間グレード「Gパッケージ」の価格差がわずかであることから、相対的に「Gパッケージ」の方が高額で買取りされているといえるでしょう。

また、「Gパッケージ」の中でも高く買い取られているのは、特別仕様車の「プレミアムブラック」です。
特別仕様車の「Gパッケージプレミアムブラック」は、LEDライトやスーパークロムメタリックのホイールなどが装着されています。充実した装備と上質感によって、中古車市場で高い評価を得ているため、高額買取されているのです。

2017年から販売を開始した10代目カムリのグレードは、デビュー当初「X」、「G」、「Gレザーパッケージ」の3グレードでした。
2018年に設定された新グレード「WS」および「WSレザーパッケージ」は、専用装備が多数装着されたスポーティーモデルです。「WS」の専用装備には、フロントグリル、リヤスポイラー、ブラック塗装18インチアルミホイール(レザーパッケージに標準装備)、左側2本出しのマフラーカッター、専用シート、パドルシフト、メタリック調インストルメントパネルオーナメントが与えられています。

合計4グレードとなった10代目カムリは、スポーティーで上質な「WS」や「WSレザーパッケージ」が高額買取されている傾向です。「WS」と「WSレザーパッケージ」では、レザーシートが装備される「WSレザーパッケージ」の方が高値で買取りされています。

現在、多く流通している9代目および10代目カムリは、グレード体型がシンプルです。高額買取されるカムリのグレードは、中間グレード以上となっています。
ただし、装備が充実度合いによって買取価格が変わるため、中間グレードであるにも関わらず、上級グレードよりも高く買い取りされるということもあります。

 

トヨタ・カムリの人気オプション

 

トヨタ カムリの人気オプションは、「ナビゲーション」、「バックカメラ」、「サウンドシステム」、「エアロパーツ」、「ホイール」です。
ナビゲーションやバックカメラは、今や当たり前のように装着される装備となりました。ナビゲーションについては、上級のナビが装着されていると、買取りでも高く評価されることがあります。
サウンドシステムは、カムリの一部グレードにのみ設定されている「JBLプレミアムサウンドシステム」のことです。車内の快適性や居心地の良さをアップするサウンドシステムは、装着しておくと買取査定の時にプラス評価されることがあります。

カムリの純正エアロパーツには、「GR」と「モデリスタ」があります。いずれも、フロント・サイド・リアのパーツがセットになっていると統一されたカスタマイズという評価になるため、高額買取といえるでしょう。
ホイールは、純正カスタマイズパーツと社外品のいずれもプラス評価になる傾向です。

 

トヨタ・カムリの人気ボディカラー

 

トヨタ カムリの人気ボディカラーは、「ブラック」と「ホワイト」が圧倒的な人気を誇ります。カムリが持つ上質感を主張するカラーであることから人気が高いのです。
ボディカラーの選択に悩んだら、ブラックかホワイトを選んでおくと良いでしょう。

 

トヨタ・カムリ買取時の注意点

 

トヨタ カムリを買取りしてもらうときの注意点は、内装・外装や機械系の状態を良好にしておき、書類関連を揃えておくことです。
内装は、グレードによって、レザーやファブリック、ピアノブラックパネルなどが使われています。内装に傷や汚れがあると、買取時にマイナス評価となってしまうことがあるため、なるべくきれいな状態を維持しておきましょう。
外装は、傷やへこみ、錆びなどがあると評価が下がってしまいます。定期的に洗車をして、ワックスやコーティングを施しておくことをおすすめします。

書類関連は、「取扱説明書」・「保証書」・「点検整備記録簿」、車検証や自賠責保険書、リサイクル券です。特に、「取扱説明書」・「保証書」・「点検整備記録簿」が揃っていると買取時にプラス評価となるため、失くさないようにしておきましょう。

 

 

 

トヨタ・カムリの特徴

 

トヨタ・カムリの概要

 

トヨタ カムリは、1980年に登場した準高級な乗用車です。
エクステリアは、海外市場を重視した大きなボディサイズと洗練されたクールなルックスが特徴です。

車格はDセグメントに該当し、トヨタのFF方式のセダンとしては最高級クラスのモデルになります。
インテリアは、FF方式の優位性を活かした広い車内スペースが特徴です。
シンプルかつ機能的な設計でコストパフォーマンスに優れます。
エンジンは、実用十分な性能を誇り、ハイブリッドモデルではトップクラスの燃費、クリーンな排出ガス、軽快な動力性能を実現しています。

足回りでは、長らく低コスト・省スペースで車内空間を最大化できるストラット式が採用されてきましたが、リアにダブルウィッシュボーン式が採用され乗り心地が大きく改善されるなど随所に飽くなき探求心が垣間見られます。

欧州や北米ユーザー好みのスタイリッシュなルックスと大きな車体、機能性と比較して安価な価格設定、トヨタブランドの安心感などから海外市場では絶大な人気を博しています。

新型プラットフォームの採用による車体の軽量化やハイブリッドといった次世代型エンジン
搭載でさらに魅力が高まっています。
中古車市場でも評価は高く、リセールバリューは40%~55%に迫ることも少なくありません。

 

トヨタ・カムリの歴史

 

トヨタ カムリは、もともとクーペモデルのトヨタ セリカのセダンバージョンとして初めてブランドネームが使用されました。

そんな初代カムリ(A4*/A5*型)は、1980年1月に「セリカ カムリ」として登場しました。
エクステリアは、全長×全幅×全高で、4,445mm、1,645mm、1,395mm、ホイールベースは2,500mmで車重は1,125kgとなっています。
エンジンは、直列型4気筒1.6L~2.0L(最大出力88ps~135ps)を搭載。
駆動方式はFR、サスペンションは前輪がストラット、後輪にラテラルロッド付き4リンクコイルスプリング、高級グレードにはセミトレーディングアーム式が搭載されていました。
スポーツセダンを名乗るもやや非力で、販売面でも2年ほどで終了してしまいます。

つづく2代目カムリ(V1*型)が1982年に登場し、セリカのネームが取れて「トヨタ カムリ」として独立しました。
エクステリアは、全長×全幅×全高で、4,440mm、1,690mm、1,395mm、ホイールベースは2,600mmで車重は1,045kgとなっています。
エンジンは、ガソリンエンジンで直列型4気筒1.8L~2.0L(最大出力100ps~160ps)、ディーゼルエンジンでは直列型4気筒1.8L~2.0Lディーゼルターボ(最大出力73ps~88ps)を用意。
駆動方式はFFに変更され、サスペンションは前後輪ストラット式となりました。
全体として高級感のある内外装となりアメリカで大ヒットを記録すると、5ドアリフトアップタイプも開発・販売されるようになります。

3代目トヨタ カムリ(V2*型)は、1986年8月に登場しました。
エクステリアは、全長×全幅×全高で、4,520mm、1,690mm、1,390mm、ホイールベースは2,600mmで車重は1,220kgとなっています。
エンジンは、ガソリンエンジンが直列型4気筒1.8L~V型6気筒2.0L(最大出力85ps~140ps)、ディーゼルエンジンは直列型4気筒ディーゼルターボ(最大出力85ps)が用意されました。
駆動方式はFFのほか1987年には4WDモデルを追加。
サスペンションは前後輪ストラット式を採用。
ボディタイプは、先代の5ドアリフトアップが廃止され代わりにステーションワゴンタイプが販売されました。
堅調な売れ行きを記録すると、国外生産拠点も創設され生産体制が強化されました。

4代目トヨタ カムリ(V3*型)は1990年に登場します。
エクステリアは、全長×全幅×全高で、4,600 – 4,670mm、1,695mm、1,380 – 1,410mmとなり大型化が進みました。
エンジンは、ガソリンエンジンで直列型4気筒1.8L~2.0L(最大出力115ps~165ps)、V型6気筒2.0L~2.5L(最大出力140ps~175ps)、ディーゼルエンジンには直列4気筒ディーゼルターボ2.0L(91ps)が用意されていました。
駆動方式はFFのほか4WD仕様も存在し、サスペンションの基本方式は前後輪ストラット式が継続採用されています。
バブル期にあたる時期に製造・販売されていたモデルで贅沢な高級仕様となっていました。

つづく5代目トヨタ カムリ(V4*型)は1994年~1998年にかけて販売されます。
バブル崩壊による消費の低迷を受け、一転して徹底したコスト削減に迫られることとなりました。
ボディサイズを3ナンバーに拡大する予定が、直前になって5ナンバーサイズへの縮小を決断。
エクステリアは、全長×全幅×全高で、4,625mm、1,695mm、1,410 – 1,435mmとなり内外装も簡素な仕様となっています。
ボディタイプはセダンのみとなり、エンジンラインナップも減少。
パワートレインは、ガソリンエンジンで直列型4気筒1.8L~2.2L(最高出力125ps~140ps)、V型6気筒2.5(最高出力200ps)、ディーゼルターボで直列型4気筒2.2L(最高出力88ps~91ps)
駆動方式はFFのほか一部グレードでは4WD仕様も選択でき、サスペンションの基本構成には、前後輪ストラット式が継続採用されています。

バブル崩壊の影響が色濃く残る1996年には早々と6代目トヨタ カムリ(XV2*型)に切り替えられました。
エクステリアは、全長×全幅×全高で、4,760mm、1,785mm、1,420 – 1,430mm、ホイールベースは2,670mmとなり一気に大型化。
エンジンは、直列型4気筒2.2L(最高出力140ps)、V型6気筒2.5L(200ps)をラインナップ。
駆動方式はFFおよび一部のグレードで4WD仕様が選べ、サスペンションは同じく前後輪ストラット式が継続採用されています。
ボディタイプはセダン形状とステーションワゴンが販売されていました。日本での販売は伸び悩むも、世界的には堅調な売り上げで推移し、オーストラリア、アメリカ、タイでも現地生産が行われています。

その後、7代目トヨタ カムリ(XV3*型)が2001年~2006年にかけて販売されました。
エクステリアは、全長×全幅×全高で、4,815mm、1,795mm、1,490 – 1,500mm、ホイールベースは2,720mmとなりさらにボディが拡大。
エンジンは、直列型4気筒2.4L(最高出力159ps)のみに大幅削減されています。(アメリカ仕様ではV型6気筒3.3Lエンジンが存在)
駆動方式はFFおよび4WD仕様が存在し、シャシーはウィンダムと共通の新型プラットフォームを採用。
サスペンションの基本構成は前後輪ストラット式が継続採用されています。
海外での生産拠点が拡充され、フィリピン、マレーシア、インドネシア、台湾でも生産が行われるようになりました。

海外重視が鮮明となるなか8代目トヨタ カムリ(XV4*型)は2006年~2011年にわたって販売されました。
エクステリアは、全長×全幅×全高で、4,815mm、1,820mm、1,470 – 1,480mm、ホイールベースは2,775mmと大きな車体が特徴でした。
エンジンは、直列型4気筒2.4L(最高出力167ps)を搭載。
アメリカ市場向けには、上質なV型6気筒3.5Lエンジンやハイブリッドモデルも販売されていましたが日本市場には導入されずに終わりました。
駆動方式はFF、4WD、サスペンションの基本方式に大きな変更はありません。
日本では、大きな車体が敬遠されたのとマークⅡやクラウンといった強力なライバル(FRラグジュアリーセダン)が存在したため販売は伸び悩みました。

つづく9代目トヨタ カムリ(XV5*型)は2011年~2017年にかけて販売されました。
エクステリアは、全長×全幅×全高で、4,825mm~4,850mm、1,825mm、1,470mm、ホイールベースは2,775mmで車重は1,540-1,550㎏となっています。
エンジンは、直列型4気筒2.5Lに電気モーターを組み合わせたハイブリッドモデルが用意されました。(システム最高出力205ps)
駆動方式はFF、サスペンションには前後輪ストラット式が搭載されています。
相変わらず海外市場では絶大な人気ぶりを誇りました。

10代目トヨタ カムリ(XV7*型)では、新開発のプラットフォーム「TNGA」が採用され、安全性や堅牢性、生産効率が向上しました。
エクステリアは、全長×全幅×全高で、4,885mm~4,910mm、1,840mm、1,445mm、ホイールベースは2,825mmで車重は1,540-1,630㎏となっています。
エンジンは、ダイナミックフォースエンジン(直列型4気筒2.5L)とハイブリッドシステム「THS II」を組み合わせて搭載し、システム最高出力は211psへと向上しました。
燃費性能も大きく向上し、サスペンション構成では前輪に新開発のマクファーソン式ストラット、後輪にはダブルウィッシュボーン式を採用して乗り心地も向上しています。
駆動方式はFF、ブレーキには前後輪にディスクブレーキが搭載されました。

トヨタ カムリは、日本ではマイナーな存在ながら海外市場では驚異的な人気を誇る車種です。
そのためリセールバリューは思いのほか高めとなっていますが、中古車査定相場に大きな影響を与える最新情報には十分注意しましょう。

 

トヨタ・カムリ買取相場の傾向

 

トヨタ カムリの買取相場は、おおむねグレード順になっています。

流通台数が多い9代目と10代目の買取相場を分析してみると、上級グレードや特別仕様車、装備が充実した車両が高額買取されている傾向です。また、年式が新しく、走行距離が短い車両の方が高値で買取りされています。

ただし、中間グレードであっても、装備が充実していたり、カスタマイズされていたりすると、上級グレードの相場価格以上の買取額になるケースも見られます。
そのため、ナビやオーディオ、エアロパーツやホイールなどの装備は、純正パーツ・社外品のどちらであっても、装着した状態で買取査定を受けると良いでしょう。
パーツを外してノーマル状態に戻してしまうと、評価基準がグレードになってしまい、プラスアルファの評価を受けられなくなってしまう可能性があります。

例えば、中間グレードの車両をベースとして、ホイール・サスペンション・エアロパーツ・ライトまわりなどを社外品でカスタマイズした車両があった場合、現状のままで査定を受けると同じグレードのノーマル状態の車両以上の買取価格になることがあります。
しかし、パーツを外してしまうと、中間グレードのノーマル車両としての評価をされてしまうのです。そのため、カスタマイズしたカムリであれば、パーツの取り外しなどをせずに今の状態で買取してもらうことをおすすめします。

また、カスタマイズされた車両は、唯一無二の個体となるため、希少性も加味され、高値で買取りされることもあるでしょう。

加えて、内装や外装の状態、エンジンやトランスミッションなど機械系のコンディションが良好であれば、プラスアルファの評価を狙うことも可能です。定期的なメンテナンスや点検整備記録簿は、確実に残しておきましょう。また、カスタマイズパーツの評価を適正にしてもらうためにも、カスタマイズパーツの説明書や保証書なども保管しておくことをおすすめします。

トヨタ カムリは、近年(9代目以降)日本で支持されるようになりましたが、北米などの海外市場では長きにわたり多くの販売されるロングセラーモデルとしてい高い人気を誇ります。

そのため、カムリを売却するときには、多くのバイヤーが評価をするセルカが最適だといえるでしょう。世界で販売されるグローバルモデルのカムリを高く売りたいなら、セルカへお問い合わせください。

 

 

SellCa車買取コラム編集部
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