【一番高く売れる】トヨタ・ハイラックスサーフの買取・査定相場、リセールバリューや高額売却のコツ

 

ハイラックスサーフの買取実績相場

 

現在の買取参考相場
¥31,080〜¥1,192,780
8年落ち以降
¥31,080〜¥1,192,780

 

 

ハイラックスサーフのグレード別買取実績相場

 

グレード買取価格
1位SSR-X¥314,960〜¥1,192,780
2位SSR-X Vセレクション¥994,960〜¥994,960
3位SSR-Xリミテッド¥820,080〜¥952,580
4位SSR-X ワイド¥786,060〜¥786,060
5位SSR-G¥300,660〜¥715,580
6位SSR-X アメリカンバージョン¥366,380〜¥481,280
7位SSR-V ブラックナビゲーター¥291,360〜¥291,360
8位SSR-V¥31,080〜¥31,080

 

 

SellCaオークションでの高額買取実績

 

 

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SellCaでご売却いただいたお客様の声

 

ハイラックスサーフ / SSR-X
成約日:2018年07月
初めてオークションを使いましたが、 ほぼ自動で競りまでいけるので助かりました! 売切価格が肝ですね。他社の最高値を売切金額に設定することで、 それより低くで売れることがないので安心しながら競りを見れました!
ハイラックスサーフ / SSR-Xリミテッド
成約日:2019年03月
ハイラックスはオークションで高値がつきやすいと聞いたのでセルカにお願いしました! システムを聞いたら間違いなく高く売れそうだなと思ったので期待していましたが期待を超える値段でした! 大切に乗ってきて本当によかったです。 次、買い替えの時もセルカを利用します!
ハイラックスサーフ / SSR-G
成約日:2020年01月
他者提示額を最低落札金額として出品しましたが、あっという間に金額は超えてまさかの1.4倍以上に!! オークション方式は、とても面白い仕組みで、見ていて楽しく大変興奮しました。さすがセルカ! 友達や家族にもどんどん進めたいと思います!
ハイラックスサーフ / SSR-X
成約日:2021年03月
他社で提示されたプラス10万くらいになったら嬉しいなと思ってセルカを使いましたが、なんとなんと素晴らしい金額に! これは車売るならセルカ利用しないのは損です! ラインでやりとりが出来るのがとても楽で仕事中でも楽に出来てホント良かったです!

 

 

SellCaイチオシ!注目のハイラックスサーフ高額買取実績紹介

 

お客様の声はこちら

 

今回ご紹介する買取実績は、2006年式のハイラックスサーフ SSR-Xリミテッド、走行距離117,550km、修復歴有りの車両です。
装備は、社外アルミホイール(FUEL OFFROAD)、社外サスペンション(ビルシュタイン)、社外マフラー、社外ナビ(カロッツェリア)、ボンネットカーボンシート、リフトアップ、ルーフキャリアが追加されています。
装備は充実しているものの、右フロントインパネの歪み、コアサポートの歪み、テール割れ、ダッシュボード割れといったマイナス点もある車両です。

セルカでの売却スタート価格は18.0万円でした。しかし、最終的に69.5万円アップの87.5万円まで売却価格が上昇。
世界的に人気がある車種だからこそ、マイナス点があっても、走行することが可能であるため、価格アップをすることができたといえるでしょう。

このように、一般的な買取店で評価されにくい車種であっても、セルカなら高額買取することができます。

 

 

 

 

トヨタ・ハイラックスサーフを高く買い取ってもらうコツ

 

装備が充実したグレードは人気が高い

 

トヨタ ハイラックスサーフでは、どの世代でも高い人気を誇ります。
中でも評価が高いグレードは、装備が充実しているSSR-X 4WD、SSR-G 4WD、SSRリミテッドです。

世代によりグレード名が異なりますが、人気グレードとして取り上げたSSR-X 4WD、SSR-G 4WD、SSRリミテッドは、装備が充実しており、上級グレードとして扱われています。
中古車市場でも、装備が充実している上級グレードの評価が高く、世界で愛されるSUVであることから、高額買取が期待できます。

 

ハイラックスサーフの人気ボディカラー

 

トヨタ ハイラックスサーフ人気カラーは、タフな外観に合うブラック系や濃色系が人気です。
強さと上質さを感じられるブラック系は、中古車市場でも安定した人気を維持しています。

また、紺などの青系もハイラックスサーフらしさがあるため、塗装の状態が良ければ高い評価になることがあるでしょう。
さらに、クリーム色や濃い緑色など、メタリックではないカラーも、ハイラックスサーフのボディラインを美しく魅せる効果があることから、良い評価になる傾向がみられます。

 

カスタマイズをしたハイラックスサーフの評価について

 

トヨタ ハイラックスサーフをカスタマイズしている方も多いのではないでしょうか。
トヨタ ハイラックスサーフは、リフトアップやホイールのインチアップなど、さまざまなカスタマイズでオリジナリティを主張する方法があります。

ハイラックスサーフをリフトアップすることで、見た目のワイルドさが際立ち、存在感がアップ。
さらに、岩場や段差などハイラックスサーフの本領を発揮できるオフロードで車体下部を擦る心配がなくなるのもメリットです。
加えて、ホイールの変更やオーバーフェンダーを装着して左右の張り出しを強調すれば、より力強い印象となり、ハイラックスサーフファンのみならず、SUVファンから一目置かれる存在になるでしょう。

カスタマイズが施された完成形の車両は、買取において高い価値があると評価されます。そのため、カスタマイズパーツを装着したままで査定をしても十分な買取額が提示されることがほとんどです。
また、純正パーツを保管している場合には、純正パーツがある旨を伝え、買取時に引き取ってもらうとプラス評価になる可能性が高くなります。

 

ハイラックスサーフはコンディションに左右される

 

残念ながら2009年に日本国内での販売を中止してしまったハイラックスサーフは、新しいものでも12年落ちの個体になります。
北アメリカなどの市場では現在でも作られていますが、日本で手に入れるには中古車でないと手に入れることができません。
もちろん、中古車では状態がよければさらに価値が上がることは言うまでもないでしょう。
ハイラックスサーフも例に漏れず、状態のいいものであれば100万円を大きく超える査定額をつけてもらえることがあるのです。

ただし先にもお話したとおり、ハイラックスサーフは販売終了からすでに12年が経過しており、良好な状態の個体が出てくることのほうが珍しい状態です。
大型SUVという関係上、ボディや足回りの傷や汚れも気になる所ですが、きちんと手入れさえできていれば問題はありません。

ピックアップトラックであるハイラックスをベースにしたSUVであるため、多少の悪路走行もこなせます。
そのためアウトドアでの使用が多いハイラックスサーフには、オーナーでも気がつかないような傷や汚れがある場合も珍しくありません。
ハイラックスサーフを少しでも高く買い取ってもらうためには、これらの傷や汚れをきちんとメンテナンスしておくことが重要です。

また、エンジンも10年以上経過していることから、その性能がきちんと維持されているかは大きなポイントです。
オイル交換や消耗品の交換がキチンとできていれば、大きな減額にはつながらないでしょう。
むしろ状態がよければ、予想以上の金額になることもあるのです。

 

トヨタ・ハイラックスサーフ買取時の注意点

 

トヨタ ハイラックスサーフ買取時の注意点は、点検整備がしっかりされていた証明になる記録が重要です。
すでに日本国内では販売が終了している車なだけに、コンディションは見た目でわかるものとそうでないものがあります。
その時に、きちんとメンテナンスがされていた記録があれば、査定員もハイラックスサーフの正しい価値判断ができる材料になるでしょう。

大型SUVなので、一般道とは違う過酷な道を走っている可能性は捨てきれません。
そうなれば故障が発生していたり、交換部品が発生していたりすることも少なくありません。
程度によっては「修理歴」に入ってしまうこともありますが、それ以上に「きちんとメンテナンスしてました」という証明にもなるもの。
年式が古いゆえに大事なものになってくるので、残さず準備しておきましょう。

 
 

トヨタ・ハイラックスサーフの特徴

 

トヨタ ハイラックスサーフの概要

 

トヨタ ハイラックスサーフは2009年まで日本国内で製造・販売されていた車です。
現在は北米トヨタが製造しており、日本で購入する場合は逆輸入の形を取る必要があり、なかなか手に入らない1台です。
設計はトラック大手の日野自動車が担当したため、堅牢なボディや高い走破性がウリの1台でもありました。

日本の中古車市場にあるのは4代目のハイラックスサーフまでで、5代目は販売されていません。
4代目ハイラックスサーフはランドクルーザープラドと多くの部品を共有しており、それ以前のハイラックスサーフとは一線を画するものになっています。
MT車もラインナップから姿を消し、AT車のみのラインナップとなりました。

排気量も前期型と後期型で違うものの、2700~4000ccという大型エンジンから繰り出されるパワーは凄まじく、国内SUVの先駆け的な存在感を維持しています。
2006年には特別仕様車である「60thスペシャルエディション」が販売され、話題になりました。
しかし、2009年に、多くの部品を共有していたランドクルーザープラドに統合される形でラインナップから消滅してしまいました。
日本での人気はイマイチ火がつかなかったものの、海外での人気が高かったため、現在でも海外で製造販売が続けられています。
ハイラックスサーフの名前が完全に消えてしまったわけではないのは、ファンにとっては嬉しいポイントでしょう。
・トヨタ ハイラックスサーフの魅力
トヨタ ハイラックスサーフの魅力は、なんといっても高い走破性にあるでしょう。
シリーズの先駆けとなったハイラックス自体がピックアップトラックをベースにしているため、走破性については高い期待に応える形となったのです。
SUVとなったハイラックスサーフも例に漏れず、非常に力強い走りが魅力的な1台に仕上がっています。

パワートレインには2.7L直列4気筒エンジン、および4.0LV型6気筒エンジンが使われているため、両者走行性能がやや違います。
しかしどちらも高い能力を有していることに変わりはなく、悪路走行には両者その高い能力をいかんなく発揮できるようになっているのです。
また、駆動形式が2種類あり、環境に合わせて設定できます。
自分の思いのままに走ることができるのも、ハイラックスサーフの魅力と言えそうです。

 

ハイラックスサーフの歴史

 

ハイラックスの派生車種として誕生した初代ハイラックスサーフ

 

トヨタ ハイラックスサーフは、1970年代末頃のRVブームに適応するため、トヨタのピックアップトラック ハイラックスベースに、FRP製ルーフを被せて、1984年5月に4ナンバーのバンとして発売を開始しました。
エンジンは、2000ccガソリン、2400ccディーゼル、2400ccディーゼルターボを展開。
1986年8月に5ナンバー乗用車のワゴンを追加します。走行中でもHi/Loが切り替え可能な4WDシステムや、電子制御式燃料噴射装置(EFI)の4気筒2000ccガソリンエンジン、最新の電子制御4速ATを採用していることが特徴です。

 

乗用車感覚をアップさせ、スチールルーフとした2代目ハイラックスサーフ

 

1989年5月ハイラックスサーフは、フルモデルチェンジをして2代目になりました。
乗用車登録の4ドアと2ドアのワゴンタイプと、商用車登録となる4ドアバンタイプをラインアップしています。スチール一体ルーフやプレスドアを採用していることが特徴です。

エンジンは、2400ccディーゼルターボと2800ccディーゼル、2000ccガソリンを搭載しています。
トランスミッションは、5速MTを基本に、ワゴンタイプに4速ATも設定。また、新開発のADD(オートマチックディスコネクティングディファレンシャル)を全車に標準装備しました。
グレードは、標準モデルの「SSR」と「SR」、上級モデルの「SSRリミテッド」をラインナップしています。

 

基本コンポーネンツを一新して登場した3代目ハイラックスサーフ

 

1995年にトヨタ ハイラックスサーフは3代目へフルモデルチェンジします。サスペンション、トランスファーマルチモード4WD、ボディフレームなどを一新し、運動性能を向上させていることが特徴です。
ボディサイズがひとまわり大きくなったバックドア付4ドアモデルは、標準とワイドボディをラインナップ。エンジンは、3000ccディーゼルターボ、V型6気筒3400ccガソリン、直列4気筒2700ccガソリンを搭載。
トランスミッションは、5速MTと4速ATを設定しています。

グレードは、標準ボディの「SSR」、装備充実の「SSR-X」、ワイドボディの豪華装備「SSR-G」、装備をセレクトした「SSR-V」を設定。また、使い勝手も向上しており、床面地上高を40mm下げたことで乗降性が良くなり、前後シートのフルフラット化が可能となりました。
さらに、3DINサイズオーディオのスペースを持つため、機能性にも不満がありません。安全面では、デュアルエアバッグ、ABS、サイドドアビームを標準装備しています。

 

専用フレームを採用し、安全性を飛躍的に向上させた4代目ハイラックスサーフ

 

2002年「スタイリッシュSUV」をテーマに4代目へフルモデルチェンジしたハイラックスサーフ。新設計の専用フレーム5ドアロングボディは、ボディサイズを先代より拡大し、トヨタのデザイン「VIBRANT CLARITY(ワクワクする、爽やか)」を取り入れています。
エンジンは、V型6気筒3400ccガソリン、直列4気筒2700ccガソリン、直列4気筒3000ccディーゼルターボの3種類をラインナップ。

トランスミッションは4速ATのみで、FRとマルチモード4WDの駆動方式を展開しました。
四輪駆動は、2WDと常時4WDを可能にするセンターデフ付4WDシステムを搭載し、切り替えのダイヤル式スイッチをセンタークラスターに設置しています。

バリエーション展開は、上級モデルの「SSR-G」と「SSR-X」の2タイプ。
「SSR-G」は、4WDの設定のみで、17インチアルミホイールやX-REASを採用。さらに、前後フォグランプ、リアスポイラー、革巻きステアリングと革巻きシフトノブが装備されます。「SSR-X」には、アメリカンバージョンとなる、スチールホイールと樹脂製外装モデルも選択可能です。

安全装備として、デュアルエアバッグ、EBD(電子制動力配分制御)付ABS、ブレーキアシスト、プリテンショナー&フォースリミッター付シートベルトを標準装備。エンジンイモビライザーは、「SSR-G」に標準装備し、「SSR-X」にオプションで用意しています。

 

トヨタ ハイラックスサーフのライバル

 

トヨタ ハイラックスサーフには、SUVという特性上ライバルが多いと言う特徴があります。
もちろん現行車種にも多いものの、同じ中古車でしか手に入らない絶版車の中にもライバルがいます。
代表的なのが日産から販売されているサファリです。

ハイラックスサーフとほぼ同じ時期の登場であり、同じ大型SUVというモデルは十分ライバルとして位置づけられています。
トヨタのランドクルーザーとライバル関係にされることも多いですが、ハイラックスサーフと比較する人も少なくありません。
排気量や乗車定員、車体の大きさはサファリが圧勝しているものの、中古車価格ではハイラックスサーフのほうが高い傾向にあります。
燃費性能もハイラックスサーフのほうが高いため、燃料代を気にする人はハイラックスサーフを選ぶといいでしょう。
残念ながらどちらも日本国内では新車販売を終了しているため、中古車として購入する以外方法はありません。

その他のライバルとしては、日産テラノや同じトヨタのランドクルーザーもあります。
それぞれに特徴があるので、購入する際は十分比較検討して購入することをおすすめします。

 

トヨタ・ハイラックスサーフ買取相場の傾向

 

トヨタ ハイラックスサーフは、日本国内において1984年から2009年まで販売していた大型SUVです。
設計は、トヨタの傘下である日野自動車が主導で行い、開発と生産を共同で行っています。日本では「ハイラックスサーフ」の車種名で販売され、通称「サーフ」と呼ばれています。
北米などでは「4Runner」という名称で輸出され、日本国内で販売終了をした今でも北米での販売を継続中です。

グローバルSUVの代表といえるほどの、安定した走りや走破性を持ち合わせ、オフロード走行をすることが多いアウトドア派のドライバーに支持されています。
また、日本の道路でも取り回しがしやすいボディサイズであるため、デザイン重視で購入するユーザーもいるほどです。インテリアは、シンプルな設計にされており、ゴージャスな室内空間ではありませんが、広いラゲッジスペースを持ち、オフロード車でありながら実用性も兼ね備えたモデルとなっています。

エンジンの排気量別では、4000ccよりも2700ccの方が需要あるため、新車時の価格を加味すると圧倒的に2700ccのほうがリセールバリューが良いといえるでしょう。
また、走行距離が10万kmを超えるほど伸びていても、海外での需要があるため、高額で売却できます。

しかし、普通の中古車買取店では、海外への販売網がないため、安く買い取られてしまうことも珍しくありません。
中古車オークションのセルカでは、海外に販売網を持った中古車買取店とも提携しているので、他では出せないような高額買取が実現できる可能性が高まります。
もちろん、日本国内で欲している中古車買取店からの入札もあるでしょう。
連絡はセルカからだけなので、しつこい営業や電話にわずらわしさを感じることもありません。
買い叩きや対面営業も禁止している独自のシステムだからこそできる高額買取に、ぜひ一度ハイラックスサーフを出してみてはいかがでしょうか。
まずはお気軽にお問い合わせください。

 

 

SellCa車買取コラム編集部
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