【一番高く売れる】トヨタ・クラウンの買取・査定相場、リセールバリューや高額売却のコツ

 

クラウンの買取実績相場

 

現在の買取参考相場
¥32,900〜¥3,297,820
3年落ち以下
¥2,731,320〜¥3,297,820
7年落ち以下
¥788,560〜¥2,530,420
8年落ち以降
¥32,900〜¥844,360

 

 

クラウンのグレード別買取実績相場

 

グレード買取価格
1位アスリートG-T¥3,297,820〜¥3,297,820
2位アスリートS-T J-フロンティアリミテッド¥2,731,320〜¥2,731,320
3位アスリートGi-Four¥2,530,420〜¥2,530,420
4位アスリートG¥1,859,820〜¥1,859,820
5位アスリート¥72,700〜¥844,360
6位2.5ロイヤルサルーン プレミアムエディション¥832,360〜¥832,360
7位ロイヤルサルーン¥65,350〜¥788,560
8位アスリート スペシャルナビパッケージ¥706,860〜¥706,860
9位2.5アスリート ナビパッケージ¥512,860〜¥512,860
10位ロイヤルサルーン ナビパッケージ¥170,160〜¥498,160
11位スーパーサルーン¥457,560〜¥457,560
12位2.5ロイヤルサルーンi-FourアニバED¥448,860〜¥448,860
13位ロイヤルサルーンG¥32,900〜¥227,700
14位ロイヤルサルーン プレミアムエディション¥177,200〜¥177,200
15位アスリートGパッケージ¥166,400〜¥166,400
16位アスリート プレミアム50thエディション¥105,500〜¥156,860
17位ロイヤルサルーン 60thスペシャルED¥87,900〜¥87,900

 

 

SellCaオークションでの高額買取実績

 

 

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SellCaでご売却いただいたお客様の声

 

クラウン / ロイヤルサルーンG
成約日:2018年07月
1度セルカに出し、他の買取業者を回ったのですが、 どこもSellCaさん以上の金額を提示してくれませんでした。 今後も中古車売却の際はSellCaさんにお願いしようと思います。

 

 

SellCaイチオシ!注目のクラウン買取実績紹介

 

お客様の声はこちら

 

今回ご紹介する買取実績は、14代目クラウンのアスリートで、2016年式、走行距離5,811km、修復歴がない良好なコンディションの車両です。
他社での買取額が310.0万円であったのに対し、セルカで322.5万円と12.5万円も高く買取させていただきました。

他社よりも高い買取価格を提示できた理由は、内装や外装の状態が良く、装備が充実しており、ダウンサイジングターボエンジンを搭載したワンオーナー車だからです。

 

 

レザーシートが装着され高級感があるだけでなく、パーキングアシスト、ミリ派レーダー、プリクラッシュセーフティシステム、クリアランスソナーといった安全装備が充実していたことから、プラスの評価をすることができました。

 

 

また、トルクフルな走りを実現し、環境性能が高く低燃費なダウンサイジングターボエンジンは、自動車税などのランニングコストを抑えることができます。
今回の事例では、クラウンアスリートのスポーティーな走りと高級感を最大限に評価することができたため、高い査定額を提示することができました。

セルカでは、目に見える部分だけではなく、乗らなければわからない走りの部分を評価することができるため、他社よりも高い評価ができるのです。

 

 

トヨタ・クラウンを高く買い取ってもらうコツ

 

クラウンの人気オプション

 

トヨタ クラウンの人気オプションは、高級感をプラスする本革シートと先進安全システムです。
10万円以上もするパッケージオプションになっている場合もありますが、装着しておくと査定時の評価がアップします。
特に、先進安全システムは、年式が新しいほど装着しておいて損がないオプションです。
年式が古くても、ドライブレコーダーやコーナーセンサーなど、安全に関わる装備がプラスされていると、査定時の評価が良くなる可能性が高くなります。

 

クラウンの人気カラー

 

クラウンの人気カラーは、ホワイト系とブラック系です。定番カラーではありますが、時間が経過しても高級感を損なうことなく、どのグレードでも似合うカラーであるため、高い人気となっています。

また、クラウンは、高級車でありながら多彩なボディカラーを展開していることが特徴です。
レッド系やブルー系などは、ホワイト系やブラック系と比較すると、査定額が低くなる傾向にあります。
しかし、ホワイト系やブラック系以外のカラーであっても、期間限定受注の特別カラーは、希少価値が高いことから高額査定になる場合もあります。

 

クラウンの人気グレード

 

クラウンの人気グレードは世代によって異なります。
直近の15代目クラウンで言えば、スポーティーグレードである「RS」と、高級感あふれるラグジュアリグレードの「G」が人気です。

各グレードによってインテリア・エクステリアともに違いがあるため、クラウンらしい高級感あふれるグレードが好まれる傾向にあります。

14代目以前では、「ロイヤル」と「アスリート」の2種類に分かれます。
前者がラグジュアリー仕様、後者がスポーティー仕様になり、人気なのは「アスリート」です。
高級感だけではなく、走りも大事にしたい人向けの車なので、買い手が多いのが特徴です。

クラウンは、世代によって取り扱っているラインナップが少しずつ異なるものの、走りと高級感のバランスが取れた1台に人気が集中します。
ただし、数がそれなりに流通しているため、10年を越えるようなクラウンでは人気がそれほど高くない点にも注意が必要です。

とはいえ、そのネームバリューは高いため、まったく価格がつかないわけではありません。
クラウンはどの年式でも比較的安定した人気を誇っているため、まずは査定に出してみることをおすすめします。

 

クラウンの人気年式

 

クラウンで人気の年式は、13代目と14台目に集中しています。
特に「アスリート」モデルは今でも人気が高く、走行距離の少ないものだと買取相場を大きく越えるような金額がつくことも珍しくありません。
現行モデルである15代目クラウンも高値では買い取ってくれるものの、13代目、14代目ほどの高値はつかないでしょう。
また、同じ年式でもラグジュアリー仕様よりスポーティー仕様のクラウンが高価買取につながっています。

15代目クラウンが人気をイマイチ博せない理由は、外観を3種類とも統一してしまったことにあるでしょう。
「らしくない」という評判もありますが、クラウンを外観で選ぶ楽しみがなくなってしまったのは、ファンにとってマイナス評価なのかもしれません。
事実、新車販売台数も多くなく、珍しいと言う意味では高価買取の対象にはなるものの、プレミア的な価値があるかと言われれば微妙なところです。
また、ハイブリッド車のほうが人気が高いため、ガソリンエンジン車では苦戦するかもしれません。

13代目、14代目クラウンは、多少年式が古くても高く売れる傾向にあります。
ただし、アスリート系はオーナーによってカスタマイズされていることも珍しくありません。
どちらかというとノーマルが好まれるので、戻せる箇所はノーマルに戻し、査定に出すことをおすすめします。

 

トヨタ・クラウン買取時の注意点

 

トヨタ クラウンの買取時の注意点は、メーカー、ディーラーオプションがついているかどうかです。
アスリート系に関わらず、クラウンには多くの社外カスタマイズパーツが存在します。
ついていてプラスになるパーツもないことはないでしょうが、ほとんどの場合マイナス査定につながってしまします。
逆に、メーカーオプションやディーラーオプションがそろっている1台は、高く買い取ってもらえる可能性が高くなるのです。
特にメーカーオプションは、新車時しか装着できないものなので、ついていればプラス査定につながります。

また、年式が古い1台であればあるほど、そのコンディションをチェックしておきましょう。
小さな傷なら問題ありませんが、目立つ傷やヘコミはマイナス査定につながります。
補修してもいいのですが、補修にかけた費用が査定で取り戻せるとは限りません。
まずはそのまま査定に出して、その結果を見てからの判断でも遅くはないでしょう。

 

 

クラウンの特徴

 

長寿モデルの高級車、トヨタ クラウンについて

 

トヨタ クラウンは、日本車の中でも長寿モデルであり、1955年から生産・販売をしています。
「いつかはクラウン」とキャッチコピーにあったように、トヨタの量産車として、長きにわたり上級モデルのポジションを担ってきました。

また、初代クラウンから現行モデルまで、王冠エンブレムが付されていることも特徴です。

トヨタ クラウンは、乗用車の最高級モデルとして開発され、時代の変化やユーザーのニーズの変化に合わせながら、現在まで歴史を繋げています。
一方、耐久性と性能の高さから、タクシー、教習車、パトカー、ハイヤーなどの業務用車両として、利用されることもあります。

 

トヨタ クラウンの歴史

 

ここからは、1955年「トヨペットクラウン」の名でスタートしたトヨタ クラウンの歴史を振りかえっていきましょう。

 

「トヨペットクラウン」だった初代クラウン(1955年~1962年、RS型/S2#型/S3#型)

 

トヨタ 初代クラウンは、1955年から1962年まで「トヨペットクラウン」として販売されました。
デザイン、設計、生産などが、全て国内で行われたことが特徴で、観音開きのドアを採用しています。

また、真空管式のカーラジオなどを装備したトヨペットクラウン デラックスを展開していました。
クラウンは、デビュー当時から「高級車」を具現化しています。

 

アメリカンスタイルの2代目クラウン(1962年~1967年、S4#型)

 

2代目クラウンは、1962年に発売を開始しました。アメリカ車の影響を受け、長いフロントと伸びやかなスタイルが特徴です。
また、高速道路の整備が始まったこともあり、シャシーを根本から見直しています。

1964年に発売された「クラウンエイト」には、日本初のV型8気筒エンジンを搭載していることも特徴です。

 

初めての2ドアハードトップをラインナップした3代目クラウン(1967年~1971年、S5#型)

 

3代目クラウンは、1967年から発売が開始され、1971年までの約6年にわたり販売されていました。
2代目クラウンよりも全高が低く、車体は長くなりました。デザインテーマは、「日本の美」で、キャッチコピー「白いクラウン」により、洗練した高級車のイメージを作り上げています。また、クラウン初の2ドアハードトップをラインナップしました。

 

「クジラ」の愛称が与えられた4代目クラウン(4971年~1974年、S6#/7#型)

 

1971年から発売を開始した4代目のクラウンは、1974年までの約3年という短い期間の販売となりました。角がとれた丸みを帯びた造形により、「クジラ」の愛称で親しまれています。

一方、ボディスタイルの影響からエンジンルームへの風通しが悪く、オーバーヒートが発生したり、死角が多く取り回しが悪かったりしたため、「クラウン史上唯一にして最大の失敗作」と紹介されることもありました。
しかし、現在では熱狂的なファンに支えられ、中古車市場で一定の人気を維持しています。

 

最上級グレード「ロイヤルサルーン」が誕生した5代目クラウン(1974年~1979年、S8#/9#/10#型)

 

5代目クラウンは、曲線基調から直線基調へスタイリングを変更し、1974年から発売を開始しました。
ボディバリエーションは、4ドアセダン、2ドアハードトップなどに加え、4ドアピラードハードトップをラインナップ。よりパーソナルユースを意識した車種を展開しました。
最上級グレードに「ロイヤルサルーン」の称号が与えられたこともトピックです。

 

威厳のある表情が特徴の6代目クラウン(1979年~1983年、S11#型)

 

6代目クラウンは、1979年に「クラウンは人を語る」のキャッチコピーでデビュー。
運転席のパワーシートやオーディオなど先進的な装備が採用されていることが特徴で、押し出し感が強い威厳のあるフロントマスクから「鬼クラ」の愛称が与えられました。

 

有名な「いつかはクラウン」が誕生した7代目クラウン(1983年~1987年、S12#型)

 

7代目クラウンは、1983年から発売が開始され、1987年まで販売されていました。
現在でもクラウンを表す際に使われる「いつかはクラウン」は、7代目クラウンのキャッチコピーです。
また、「クリスタルピラー」加工が施されたCピラーが特徴。さらに、スポーツグレード「アスリート」は、7代目クラウンで初めて登場しました。

 

カローラよりも売れた8代目クラウン(1987年~1991年、S13#型)

 

1987年にデビューした8代目クラウンは、バブル経済真っ只中にリリースされ、カローラを上回る月間販売台数を記録しました。
スタイルは、伸びやかさの中に曲面を取り入れた造形で、どっしりとした印象とエレガントなイメージを両立。
後に「マジェスタ」となるV型8気筒エンジンを搭載した「クラウン V8」が登場し、スポーティーグレード「アスリート」がカタログモデルになりました。

 

「マジェスタ」が登場した9代目クラウン(1991年~1995年、S14#型)

 

9代目クラウンは、1991年「すべてはクラウン」のキャッチコピーでデビュー。
全車3ナンバーサイズとなっていることと、クラウン史上初のモノコックボディを採用していることが特徴です。
8代目でカタログモデルになった「アスリート」は、「ロイヤルツーリング」に改められました。
また、最上級グレード「マジェスタ」が登場したのは、9代目クラウンからです。しかし、威厳がなくなったデザインにより、販売面では苦戦していました。

 

エッジの効いたフォルムと運動性能を重視した10代目クラウン(1995年~2001年、S15#型)

 

1995年にデビューした10代目クラウンは、「美しく、走る。日本のクラウン。」のキャッチコピーで登場しました。
エッジの効いたスタイルやライトまわりの造形により、落ち着きのあるクラウンらしさを取り戻しています。また、運動性能を重視した方向へ進路を変えていったことが特徴です。

 

「アスリート」復活!キャラクターを明確に分けた11代目クラウン(1999年~2007年、S17#型)

 

11代目クラウンは、1999年に登場し、2007年まで販売されました。最大のトピックは、スポーティーグレード「アスリート」が復活したことです。
11代目クラウンから、ラグジュアリーグレード「ロイヤル」と、スポーティーグレード「アスリート」のキャラクターを明確に分けています。
また、新規開発のクラウン初ステーションワゴン「クラウンエステート」がデビュー。さらに、2001年にはクラウンマイルドハイブリッドも登場しました。

 

「ゼロクラ」の愛称でクラウン人気を復活させた12代目クラウン(2003年~2008年、S18#型)

 

2003年、プラットフォーム、エンジン、サスペンションなど、全てを一新したクラウンが「ゼロクラウン」の愛称で親しまれている12代目クラウンです。
「ゼロクラウン」は、キャッチコピー「ZERO CROWN~かつてゴールだったクルマが、いまスタートになる~」が由来となっています。
スポーティーで高級感のあるスタイリングにより、おじさんイメージがあったクラウンを若返らせることに成功。若い世代からも人気を得ています。

 

洗練したデザインとハイブリッドの設定をした13代目クラウン(2008年~2012年、S20#型)

 

2008年にフルモデルチェンジをして登場した13代目クラウンは、「超えてゆく、ブランド。」のキャッチコピーが与えられました。
デザインは、ゼロクラウンのフォルムを引き継ぎつつ、洗練させています。
デビュー当初は、ガソリンモデルのみでしたが、デビュー数ヵ月後にハイブリッドモデルを発売。ハイブリッドモデルには、世界初の全面液晶パネルを使ったメーターが採用されています。

 

ピンクのカラーにイナズマグリル!14代目クラウン(2012年~2018年、S21#型)

 

2012年の発表会でピンク色のクラウンが登場し、注目を集めた14代目クラウン。
大型グリルを採用し「CROWN Re BORN」のキャッチコピー通り、クラウンの生まれ変わりや若返りを表現しています。
発表会で登場したピンククラウンは、イメージキャラクター「ドラえもん」のひみつ道具「どこでもドア」をイメージしたカラーリングです。
後にピンククラウンは、期間限定受注で販売されました。ピンク色の他にも、空色や若草色といったビビッドなカラーを世に送り出し、話題となりました。

 

グレードを整理し、ドライバーズカー要素を強めた15代目クラウン(2018年~、S22#型)

 

2018年にフルモデルチェンジを行い、15代目となったクラウンは、グレード整理とドライバーズカー要素を強めたことが特徴です。
これまでのロイヤル、アスリート、マジェスタのグレード展開から、ベーシックな「B」、中間グレードの「S」、ラグジュアリーグレードの「G」、スポーツグレードの「RS」に一新。また、新プラットフォーム「TNGA」を採用し、走る・曲がる・止まるの基本性能を大幅に向上させ、ドライバーが運転を楽しむことができる高級セダンへ変貌を遂げました。先進の予防安全システム「Toyota Safety Sense」を搭載し、全車に車載通信機DCMを標準搭載しています。

 

トヨタ・クラウン買取相場の傾向(800文字)

 

トヨタ クラウンの買取相場は、年式・走行距離・グレードによって大きな差が生まれています。
しかし、他のライバルに当たる国産セダンよりは高い水準で推移しており、一概に買い叩かれるとは言えない状況でもあるのです。

まず、クラウンの場合は年式が買取相場に影響します。
特に人気のある13代目、14代目クラウンは、スポーティー仕様のアスリートなら、10年以上経過した1台でも高く買い取ってくれます。
13代目クラウンの前期モデルがこの条件に当てはまりますが、走行距離の少ないものであれば、予想以上の高額になることでしょう。

続く14代目は、フルノーマルかそれに近い状態の1台であれば買い手が見つかりやすいこともあって高値を維持しています。
ただ両者とも、ラグジュアリー仕様のロイヤル系はそれほど高値をつけていません。

現行15代目クラウンはグレードが整理されましたが、やはりスポーティー仕様の「RS」に人気は集中しています。
特に3.5Lハイブリッドエンジン車は、一時期受注から生産まで2ヵ月、2.5Lハイブリッド社が3~4ヵ月待ちの状態でした。
「RS」のグレードでハイブリッドモデルであれば、高価買取が期待できるでしょう。
まだまだ市場には数が多いとは言いにくいクラウンであるだけに、売り手が続出する前に売ることは必須です。

 

しかし、今後、現行クラウンの人気が高まる可能性はないこともないでしょう。
理由は2020年にトヨタが発表した「セダンタイプクラウンの廃止」にあります。

クラウンと言えば国産セダンの代名詞。
しかしそのセダンタイプを廃止し、時期クラウンからはSUV化すると発表されたのです。

もちろん検討段階なので最終的にどうなるのか定かではありませんが、もしクラウンがセダンではなくなれば、15代目までのクラウンは一気に価値が高くなります。

今後の続報が待たれますが、もし本当にクラウンがセダンから撤退する時が来れば、そのタイミングで手放すといいでしょう。

 

 

 

SellCa車買取コラム編集部
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