【一番高く売れる】フォルクスワーゲン ザ・ビートルの買取・査定相場、リセールバリューや高額売却のコツ

 

ザ・ビートルの買取実績相場

 

現在の買取参考相場
¥615,260〜¥2,362,450
3年落ち以下
¥1,532,680〜¥2,362,450
7年落ち以下
¥615,260〜¥836,200
8年落ち以降
¥753,440〜¥753,440

 

 

ザ・ビートルのグレード別買取実績相場

 

グレード買取価格
1位デザイン¥615,260〜¥1,774,600
2位Rライン¥1,532,680〜¥1,532,680
3位デザインレザーパッケージ¥836,200〜¥836,200

 

 

SellCaオークションでの高額買取実績

 

 

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フォルクスワーゲン ザ・ビートルを高く買い取ってもらうコツ

 

フォルクスワーゲン ザ・ビートルの人気グレード

 

フォルクスワーゲン ザ・ビートルは、スポーティーな「Rライン」や装備が充実している「エクスクルーシブ」が人気です。
また、台数限定の特別仕様車も希少性が高いため、人気になる場合もあります。

フォルクスワーゲン ザ・ビートルは、フォルクスワーゲンを代表する車種です。
そのため、時間が経過しても根強い人気を誇ります。
また、通算3代目にあたる「フォルクスワーゲン ザ・ビートル」以降、現時点(2021年6月時点)まで後継車種が販売されていません。
つまり、最後のビートルとしての価値も評価されることから、時間が経過しても高値で買取りされる可能性が高いです。

買取相場を見てみると、スポーティーなモデルの人気が目立ちますが、ベーシックなグレードであっても外装や内装、機械系のコンディションが良好であれば、買取額が提示されています。
そのため、実際に買取評価をしてみないことには正確な価値がわからないといえるでしょう。

少しでも高い評価を狙うのであれば、装備を充実させ、車両全体のコンディションを良い状態にしておくことがポイントです。

 

フォルクスワーゲン ザ・ビートルの人気オプション

 

フォルクスワーゲン ザ・ビートルの人気オプションは、安全性、快適性、高級感を高める装備です。

具体的には、レーダーセンサーによってドライバーから見えにくい死角部分の危険を知らせてくれる「ブラインドスポットディてクション(後方死角検知機能)」、駐車場などでバックするときに後方の危険を知らせてくれる「リアトラフィックアラート(衝突軽減ブレーキ付後退時警告)」、直感的な操作と多彩な機能を備え音声認識機能が装備される「716SDCW」、ハロゲンライトの約2倍の光量で夜間の視認性を向上させる「バイキセノンヘッドライト」、バンパーを設置されるセンサーで障害物などを検知して知らせてくれる「パークディスタンスコントロール(フロント/リア)」、UVカット機能とチルト機能が付いた「電動パノラマスライディングルーフ」、ブラックまたはベージュの2色から選べる「レザーシート」などが買取時に高い評価になります。

その他にもザ・ビートルには、ビートルらしいスタイリングに仕上げるダークウッドの「ビートルサイドデカール」、クラシックテイストのインテリアになる「シートカバークラシックテイスト」、ドレスアップされたインテリアをさりげなく車外へアピールするダークウッドの「ルームミラーカバー」、シフトカバーをファッショナブルにデコレートするダークウッドの「シフトカバーパネル」、様々なスイッチ類が並ぶパネルをアップグレードするダークウッドの「エアコンパネル」、さりげないワンポイントアクセントの「ドリンクコースター」、毛足の長いマットに花柄とBeetleのロゴが配された「フロアマットフラワー」、シートベルトにも使用される耐久性の高いベルトを使用しリアゲートを閉めるときのサポートをする「テールゲートストラップ」などさりげないおしゃれを演出する装備や使い勝手を高めるアイテムがあります。

これらの装備が少しでも多く装着されていると、買取時の評価でプラスになることがあります。

 

フォルクスワーゲン ザ・ビートルの人気ボディカラー

 

フォルクスワーゲン ザ・ビートルの人気ボディカラーは、「ブラック」や「ホワイト」だけでなく、「レッド」や「オレンジ」などの暖色系、「シルバー」や「ブルー」など、さまざまです。ビートルという車が持つ可愛らしくポップなキャラクターにより、定番の人気カラーのみならず、ビビッドなカラーであっても人気があります。

ただし、どのボディカラーであっても塗装表面のクリアがくすんでいたり、剥げていたりするなどの劣化があると評価が大幅に下がってしまいます。
そのため、定期的に洗車をして、ワックスやコーティングなどを施し、塗装表面の状態をきれいにしておきましょう。

 

 

 

フォルクスワーゲン ザ・ビートルの特徴

 

フォルクスワーゲン ザ・ビートルの概要

 

 

フォルクスワーゲン ザ・ビートルは、フォルクスワーゲンの代表的なコンパクトカーです。フォルクスワーゲンの小型車として広く知られるタイプ1=ビートルの3代目にあたり、2011年に発表され、2012年から日本での販売を開始しました。

ボディサイズは、全長4,270mm、全幅1,815mm、全高1,495mm。Cセグメントの3ドアハッチバックです。デザインは、ビートルのアイコンでもある丸型ヘッドライトに丸みを帯びたフェンダーアーチやルーフラインが特徴です。インテリアはボディ同色のインテリアパネルが与えられ、室内にいても自分が選んだボディカラーを楽しむことができます。

グレード展開は、ベーシックなモデル、ターボエンジンを搭載するスポーティーグレード、クロスオーバータイプ、豪華装備モデル、コラボレーションモデルなど、数多くのグレードや特別仕様車を展開。

しかし、2019年に生産を、2020年に販売を終了。初代にあたる「タイプ1」が生産開始から80年以上にわたり続いてきたビートルの歴史に終止符を打ちました。

 

 

フォルクスワーゲン ザ・ビートルの歴史

 

フォルクスワーゲン ザ・ビートルは、2011年に発表され2012年に日本での受注およびデリバリーを開始しました。ザ・ビートルのパワートレインは、1.2リッター直列4気筒ターボエンジンで、最高出力105ps、最大トルク175Nmを発生。トランスミッションには、7速DSG(デュアルクラッチトランスミッション)が組み合わされます。また、横滑り防止装置(ESP)、フロントエアバッグ、頭部保護機能付きのサイドエアバッグなどの安全装備も標準装備して登場しました。デビュー当時のグレードは、ベーシックな「デザイン(Design)」と、レザーシートなどを採用した「デザインレザーパッケージ(Design Leather Package)」の2種類です。

2013年5月、国内正規導入60周年を記念して600台限定で「フェンダーエディション」が販売されました。ギターやアンプメーカーとしても知られるFender社と共同開発したプレミアムオーディオシステム「フェンダーサウンドシステム」を搭載しています。エクステリアには、専用デザインとなる18インチアルミホイール、LEDポジションランプ付バイキセノンヘッドライト、電動パノラマスライディングルーフ、クロームメッキドアミラー、専用エンブレムが装備されたフロントフェンダーを装備。インテリアには、サンバーストのウッドデザインインパネ、Fenderロゴ入りフロントツイーター、ファブリック&レザレットシート、インテリアアンビエントライトなどを採用します。「ザ・ビートル フェンダーエディション」は、Fenderと自動車メーカーがコラボレーションした特別なモデルです。

2013年10月、211psを発生させる2.0リッター直列4気筒ターボエンジンを搭載したスポーツグレード「ターボ」を追加。スポーティーでスタイリッシュなスタイリングを身に纏っているのが特徴です。

2013年11月、世界3,500台限定のスポーツグレード「レーサー」を発売。エクステリアには、ボディのサイドに貼られたTurboロゴ、10スポークの19インチアルミホイール、シルバーブレーキキャリパーなど専用装備が与えられています。インテリアは、専用のグレー&ブラックのファブリックスポーツシート、シリアルナンバープレート、イエローステッチが入った専用レザースポークマルチファンクションステアリングホイールなどを装備。ボディカラーは、「サターンイエロー・ブラック」となっています。パワートレインは、「ターボ」と同じく2.0リッター直列4気筒ターボエンジンを搭載します。

2014年1月、ベーシックグレードにあたる「デザイン」をベースにした特別仕様車を設定。限定300台の「チョコ」、限定250台の「ミルク」、限定250台の「ビター」と3つのモデルを用意しました。「チョコ」には、トフィーブラウンメタリックのボディカラーに、ベージュのファブリックシートが組み合わされます。「ミルク」には、キャンディホワイトのボディカラーを採用。「ビター」は、ディープブラックパールエフェクトのカラーに、ブラックとレッドのツートーンでコーディネートしたインテリアが組み合わされました。また、LEDポジションランプ付バイキセノンヘッドランプ、パークディスタンスコントロール、スマートエントリー&スタートシステム、ツーゾーンフルオートエアコン、特別仕様車専用17インチアルミホイールなどを標準装備しています。

2014年5月、装備を充実させた300台数限定特別仕様車「ジャーニー」を発売。バイキセノンヘッドライト、純正ナビ、ETC、USBデバイス接続装置を標準装備しています。300台の内訳は、デニムブルーが80台、ピュアホワイト80台、ディープブラックパールエフェクトが70台、トルネードレッドが35台、サターンイエローが35台です。

2014年9月、800台限定の特別仕様車「スペシャル・バグ」を発売。クロームホイールキャップ付17インチホイールや専用シートなどエクステリア・インテリアに特別な装備が与えられ、全体的にクラシカルなスタイリングとしています。800台の内訳は、ピュアホワイトが400台、ディープブラックパールエフェクトが200台、プラチナムグレーメタリックが200台です。

2014年11月、スポーツグレードの「ターボ」をベースにした特別仕様車「ターボ エクスクルーシブ」を50台限定で販売。ダイヤモンドステッチ入りのアンバーブラウンとブラックのツートーンナパレザーシート、フェンダーサウンドシステムなど上質な装備が装着されたモデルです。ボディカラーは、「オリックスホワイトマザーオブパールエフェクト」と「ディープブラックパールエフェクト」の2色を設定しました。

2015年1月、ベーシックグレードの「デザイン」をベースにした特別限定車「ブロッサム」を発売。快適装備や便利なアイテムを装着していることが特徴です。また、ビートルを象徴するアイテムである「フラワーベース(一輪挿し)」を装備しています。

2015年10月、500台限定の特別仕様車「クラブ」を発売。ボディカラーに新色の「ハバネロオレンジメタリック」を採用し、ブラックのサイドミラーカバーとルーフを組み合わせています。また、専用デザインの17インチアルミホイールや専用チェック柄ファブリックシートを装備。さらに、ステアリング、ハンドブレーキレバー、センターアームレストにオレンジステッチを採用し特別感を演出しています。

2016年5月、500台限定の特別仕様車「デューン(Dune)」を発売。ビートルベースの伝統的なラフロードカーであるデューンバギーやバハバグを再現したクロスオーバーモデルです。パワートレインには、150psを発生させる1.4リッター直列4気筒TSIエンジンに7速DSGを採用。専用の前後バンパー、ブラックのホイールアーチ、プロテクションモール、18インチアルミホイール、専用サスペンションなどを装備しています。ボディカラーは新色となる「サンドストームイエローメタリック」で、専用スポーツシートやインパネまでカラーコーディネートしているのが特徴です。

2016年6月、ベーシックグレードの「デザイン」をベースにした280台限定の特別仕様車「オールスター」を発売。エクステリアには、バイキセノンヘッドライト、20スポークの17インチアルミホイールを装備しています。インテリアは、専用ファブリックシート、専用ドアシルプレート、専用インパネ、アルミ調ペダルクラスターなどの専用装備や快適装備が満載です。ボディカラーは、「オールスター」専用色となる「ダークブロンズメタリック」を設定しています。

2016年9月にフェイスリフトを実施。グレードは、ベーシックな「ベース」、中間グレードの「デザイン」、2.0リッターターボエンジンを搭載するスポーツモデルの「2.0Rライン」としました。

2016年11月、1.4リッター直列4気筒ターボエンジンを搭載する「Rライン」を追加。Rラインは、スポーティーなスタイリングにパワフルで低燃費なエンジンを組み合わせています。

また、中間グレードの「デザイン」をベースにした300台限定の特別仕様車「ハッシュタグピンクビートル」を発売しました。エクステリアは、ブラック塗装のドアミラー、サイドモールディング、リヤスポイラー、専用の17インチアルミホイールを装備します。インテリアは、フォルクスワーゲンのコンパクトカー「ゴルフ」などでお馴染みのスポーツグレード「GTI」に採用されるタータンチェックをピンク色にアレンジしたファブリックシートを採用。ボディカラーは「フレッシュフクシアメタリック」を用意します。

2017年6月、スポーティーグレードの「Rライン」をベースにした300台限定の特別仕様車「デューン」を設定。ブラックとイエローの内装や外装に、「デューン」専用装備を施したクロスオーバーモデルです。

2017年11月、中間グレードの「デザイン」をベースにした限定車「ブラックスタイル」を発売。エクステリアの各パーツをブラックにし、LEDテールランプ、ダークティンテッドガラスを特別装備しました。インテリアは、ブラックとのコントラストを際立たせています。ボディカラーは、「ピュアホワイト/ブラック」が150台、「トルネードレッド/ブラック」が150台、合計300台の販売となりました。

2018年1月、中間グレードの「デザイン」をベースにした300台限定の特別仕様車「サウンド」を発売。プレミアムサウンドシステム「Fender Sound」を搭載し、臨場感のあるサウンドが楽しめます。

2018年5月、中間グレードの「デザイン」をベースにした500台限定の特別仕様車「エクスクルーシブ」を発売しました。エクステリアには、18インチアルミホイール、ダークティンテッドガラス、LEDテールランプを装備。インテリアは、ダイヤモンドスティッチが施されたナパレザーのツートーンスポーツシート、シートヒーター、純正ナビ、ツーゾーンフルオートエアコンなどの装備が標準となっています。ボディカラーは、「ディープブラックパールエフェクト」と「ピュアホワイト」の2色です。

2018年10月、「デザイン」「Rライン」「2.0Rライン」のそれぞれに「マイスター」を設定し発売しました。「デザインマイスター」には、パドルシフト付マルチファンクションステアリングホイール、ツーゾーンフルオートエアコン専用デザインの17インチアルミホイールを装備します。「Rラインマイスター」と「2.0Rラインマイスター」は、レザーシートを装備し、「2.0Rラインマイスター」には電動パノラマスライディングルーフも標準装備としました。

そして、2019年に生産が終わり、2020年に販売が終了。ビートルの歴史に幕を閉じました。

 

フォルクスワーゲンザ・ビートル買取相場の傾向

 

フォルクスワーゲン ザ・ビートルの一般的な買取相場は、数十万円から300万円台(2021年6月時点)となっています。買取相場を分析すると、年式が新しく走行距離が短い車両の方が高額で買取りされている傾向です。

グレード別に見てみると、スポーティーな装備やパワフルなエンジンが搭載された「2.0Rライン」や「Rライン」が高い評価を受けています。装備別では、大径のホイールが装着されていたり、レザーシート、ナビ、ETC、バックカメラおよびバックモニターなど、運転を楽にしたり、快適性を高めたりする装備が取り付けられている車両の方が高値になっている傾向です。つまり、上級グレードにあたるスポーティーなモデルで、快適装備や安全装備が充実している車両が買取時に有利ということになります。

一方、年式が古く、走行距離が伸びている車両であっても内装や外装の状態、エンジンやトランスミッションなど機械系のコンディションが良好な状態に保たれていれば、買取りされる可能性があります。その理由は、ザ・ビートルならではの可愛らしいスタイリングが、いつの時代でも人気だからです。

そのため、ベーシックなグレードであっても、定期的に洗車をして、ワックスやコーティングを施し、ボディをきれいな状態に保っておくと一般的な買取相場よりも高い価格で売却することができるでしょう。

また、12ヶ月・24ヶ月点検を実施し、エンジンやトランスミッションなどの機械系に不具合がないよう整備しておくことも大切です。買取査定では、走行に不具合があったり、エアコンやナビなどの操作にトラブルがあったりするとマイナス評価になります。よって、定期点検や走行状況および使用環境に応じて最適な整備を実施しておくことが重要なのです。動作に不具合やトラブルがない状態にしておけば、納得できる価格で売却できるでしょう。

ザ・ビートルの買取相場の動向を見ると、新車販売価格と買取査定時の価格差が大きいモデルであることがわかります。少しでも高値で買取りしてもらうためには、点検整備記録簿をはじめ、保証書や取扱説明書などの書類関係も紛失しないようにしておくことが大切です。

ザ・ビートルは価格下落幅が大きいものの、親しみやすい愛らしいスタイリングから、時間が経過しても需要が絶えないモデルです。大切にメンテナンスしながら乗り続ければ、高額買取をしてもらえる可能性があります。

より高値でザ・ビートルを買取りしてもらいたいのであれば、セルカで売却するのが最適です。セルカなら、中間業者を大幅にスキップでき、多くのバイヤーを抱えているため、ザ・ビートルをより高く売却できる可能性が高まります。あなたもセルカ独自の買取システムでザ・ビートルの高額買取を体験してみてはいかがでしょうか。

 

 

SellCa車買取コラム編集部
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