【注目】アテンザワゴンの高額売却ランキング

2020年2月20日

 

マツダアテンザワゴンは、2002年から製造販売されているDセグメントに相当するミディアムサイズのステーションワゴンです。

特筆すべきトピックは2012年から製造販売されているの3代目以降。
マツダの新技術の「SKYACTIV TECHNOLOGY」、新デザインテーマ「魂動(こどう) Soul of Motion」を採用したことです。
クルマをゼロから見直した新技術、躍動感と生命力溢れるデザインにより、作品としての魅力を高めることに成功。同時にマツダのフラッグシップモデルとしての役割も務めています。2019年から「MAZDA 6」へ改名され現在も販売が続いています。

 

 

No.1 2015年式 XD Lパッケージ

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誰もが美しいと思うデザインの魅力

マツダアテンザワゴンランキング第1位は、XD Lパッケージ(2015年式)です。
やはりランキング第1位は、生まれ変わったマツダの象徴ともいえる3代目アテンザワゴン。
新デザイン言語で形作られた躍動感ある造形、日本の自動車業界にディーゼルを復権させた新技術スカイアクティブテクノロジーが採用されたクリーンディーゼル搭載車が堂々の第1位を獲得。

2.2L 直列4気筒ディーゼルターボエンジンは、4.0L V8ガソリンエンジン車並みの太いトルクでクルマを力強く動かします。
エンジンパワーにゆとりがあるためアクセル操作はごくわずかでもグイグイ進んでいってしまうほどです。
ステーションワゴンならではの積載性考えるとディーゼルターボエンジンの組み合わせは非常に頼もしく、日常の買い物からアクティブに使うユーザーにも最適なパートナーです。

ボディカラーは魂動デサインの魅力を光の映り込みで際立たせるシルバー、走行距離は55,593kmでおおむね年式相応、修復歴はありません。

 

美しさを引き立てるLパッケージ

上質な装備が与えられるLパッケージは、パワーシート、19インチホイールなどが装着されラグジュアリーかつスポーティーなイメージをアップさせる内容。
加えて、純正ナビテレビ、バックモニター、レザーシート&シートヒーター、サンルーフ、レーンモニタリングも装着されています。

ラグジュアリーでスポーティーかつ快適性を高める装備が充実し、ディーゼルターボエンジンの頼もしい力強い走りをするアテンザワゴンがランキング第1位になるのも納得できます。

 

No.2 2013年式 XD Lパッケージ

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意外な人気カラー

マツダアテンザワゴンランキング第2位は、XD Lパッケージ(2013年式)です。
ランキング1位に引き続きXD Lパッケージがランクインしました。装備が充実しているだけではなく、購入するときにお得に買うことができて、売るときの評価が高くなるといった結果が、マツダアテンザワゴンランキングから分析することができます。

ボディカラーはスポーティーなイメージと颯爽と駆け抜ける印象を与えられるブルー。
意外かと思われるかもしれませんが、ブルーは車種によっては高い評価となるカラーなのです。
特にスポーツカーやスポーティーカーは、ブルーが人気カラー上位になることもあります。走行距離は20,951kmで2013年式わ考慮するとかなり短い走行距離です。もちろん、修復歴はありません。

 

高級快適室内

オプション装備は、本革シート、BOSEサウンドシステム 、ラゲッジトレイ、バックカメラなどが装着されています。ラゲッジをよく使うオーナーでクルマをきれいに保ちたいときに欠かせないラゲッジトレイはあると便利なアイテムです。
ラゲッジトレイの種類によっては水洗いできたりするタイプもあります。

また、本革シートとBOSEサウンドシステムのコンビネーションにより、高級感と快適性が格段とアップ。シートとサウンドシステムだけで一気に高級車のような室内空間に変えることができるインテリアマジックがシートとサウンドシステムなのです。

3代目アテンザワゴンにモデルチェンジしてすぐの頃の車両ですが、魂動デザインの生命力が絶えることなく、インテリアマジックによって上質な空間を手に入れたことから、売るときの評価が高くなっているといえるでしょう。
一番長い時間居る室内空間のこだわりが評価されたアテンザワゴンがランキング第2位になりました。

 

 

No.3 2014年式 XD

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ワゴンを操る環境が整っている

マツダアテンザワゴンランキング第3位は、XD(2014年式)です。
マツダアテンザワゴンランキングの上位トップスリーをディーゼルターボエンジン搭載モデルのXDが独占する結果となりました。
ディーゼルエンジンとしての完成度が高く、ドライバビリティと燃費の両立しているマツダのクリーンディーゼルは、運転する楽しさも提供してくれています。

ランキング第3位となったアテンザワゴンは、なんと6速のマニュアルトランスミッションを搭載。ドライバー自らがクルマを操る楽しさを味わうことができます。

さらに、運転に集中するためのオプション装備が装着されており、ETC、アイドリングストップ、AFS(アダプティブ・フロントライト・システム)、プッシュスタート、ステアリングスイッチ、クルーズコントロールなどドライバーが運転操作以外に必要な手間を少なくする嬉しい機能が満載です。

その他にも、バックカメラ、社外アルミホイール、ドライブレコーダー、社外KENWOODナビが装着されています。

 

大切にしてきた記録も評価

ボディカラーは爽やかなブルー、走行距離は62,562kmで年式相応、修復歴はありません。

ランキング第3位になったアテンザワゴンは、平成29年2月20日にコーティングが施工されているため非常にきれいな車両。
初年度登録からおおよそ3年後にコーティングを施すほど、大切に乗ってきたことがメンテナンスの記録やコーティング施工記録からわかります。
オーナーの大切にしてきた記録まで評価され見事ランキング第3位となりました。

 

 

 

 

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