【注目】フォレスターの高額売却ランキング

2020年3月6日

 

スバル・フォレスターは、SUBARU(スバル)が1997年~現在も製造・販売しているクロスオーバーSUV車です。

悪路を安心して走行できる車高を確保しつつも、舗装路も安定して走行できる高すぎない車高が特徴。低重心の水平対向エンジンとシンメトリカル4WDの組合せで、オンロードでもオフロードでも高い走破性を確保している人気の車種です。

 

 

No.1 2016年式 2.0i-L アイサイト

2016年式 2.0i-L アイサイト売却実績詳細はこちら

2016年式スバル・フォレスター 2.0i-L アイサイトは、2012年から発売された4代目のフォレスターで2015年に大幅改良を受けた車種です。
同じ4代目のフォレスターでも改良を受けた後期型は安心です。

 

✔見た目や内装が大幅に改良されたモデル

エクステリアでは、ワイド感がアップしたフロントグリル・フロントバンパーが採用されています。
リアコンビランプも新デザインで、コの字型のモチーフを採用。17インチのアルミホイールは、燃費性能を考慮した空力性能に優れたデザインになっています。

インテリアでは、インパネにシルバーのフレームとピアノブラック調のコンビネーション加飾パネルを採用し、インパネセンタートレイやドアグリップが革巻きと高級感アップ。
さらにメーターパネル中央にカラー液晶マルチインフォメーションディスプレイが配置され車の状況が一目で分かるようになっています。

 

✔安全面でも大幅改良

搭載されているアイサイトは「EyeSight(ver.3)」に進化し、さらに安全面が強化されています。
アクティブレーンキープ(車線逸脱抑制制御)が追加され、プリクラッシュブレーキと全車速追従機能付クルーズコントロールの性能が向上向上しています。
さらに、SRSサイドエアバッグ&SRSカーテンエアバッグも標準装備。横からの衝突の安全性もアップしています。

 

✔2.0i-L アイサイトが高く売れた理由

標準的なグレードですが、ボディカラーはリセールが高くなる白系のパール、2016年式の4代目後期型で大きく改良された車種というのが大きなポイントです。
サンルーフも備えて修復歴もなく、走行距離も3万kmほどで良好なコンディション。買取り査定額1位の獲得は当然と言えるでしょう。

 

No.2 2012年式 2.0XT アイサイト

2012年式 2.0XT アイサイト売却実績詳細はこちら

2012年式スバル・フォレスター 2.0XT アイサイトは、3代目フォレスターからフルモデルチェンジして最初に発売された4代目フォレスターになります。

 

✔フォレスターのターボエンジンモデル

XTグレードは直噴ターボエンジン搭載のため、4代目フォレスターの中では一番パワフルです。
排気量は2Lでありながら最高出力280ps/5,700rpm、最大トルク35.7kg・m/2,000~5,600rpmとスポーツカーと互角のパフォーマンス。オンロードでもオフロードでもストレスなく余裕の走りが楽しめます。

 

✔アイサイト搭載モデル

スバル・フォレスター 2.0XT アイサイトは、車名の通り「アイサイト」が搭載されています。
バージョンは2となりますので、現在のアイサイトに比べれば安全性は劣りますが、時速30km以下なら完全停止させる「プリクラッシュブレーキ」が搭載されていますので、完成度は十分に高いでしょう。

 

✔2.0XT アイサイトが高く売れた理由

ボディカラーは万人受けするシルバーで、2012年と8年落ちですが1世代前のため、見た目で古さを感じさせることはありません。
走行距離も5万km弱ならまだまだこれからで修復歴もなくコンディションは良好。
オプションも充実していることから買取り査定額2位を獲得しました。

 

 

No.3 2011年式 2.0XT

2011年式 2.0XT売却実績詳細はこちら

 

2011年式スバル・フォレスター 2.0XTは、3代目の最終型になりますので、一番熟成された安心のモデルと言えるでしょう。

 

必要十分な230ps

パワーユニットは、2.0Lの水平対向4気筒DOHC16バルブエンジンにインタークラーターボを装着したハイパフォーマンス仕様です。
1.5トン以上ある車体を軽々と引っ張る力強い走りは古さを感じさせません。

 

足回りもしっかり強化

足回りにはスバルのモータースポーツ部門である「STI(スバル・テクニカ・インターナショナル」製のサスペンションに換装してあり、ハイパワーエンジンに負けない足回りで安心してドライブできます。

 

✔2.0XTが高く売れた理由

走行距離は15万kmオーバーと過走行ですが、しっかりとメンテナンスされており、タイミングベルトや足回りも交換されていてコンディションは悪くありません。
ボディカラーは人気のブラック、オプションも多数装備されていることから買取り査定額2位を獲得しました。

 

No.4 2008年式 2.0XT

2008年式 2.0XT売却実績詳細はこちら

 

2008年式スバル・フォレスター 2.0XTは、3位と同グレードですが3代目の初期モデルになります。

 

燃費性能は後期型より上

同じ3代目でも後期型の方が熟成されているところは多いですが、その分車重が重たくなるものです。
2008年式スバル・フォレスター 2.0XTは1.5トンを切る1,480kgのため、2.0Lターボエンジンでも燃費性能は13.0km/L(10モード/10・15モード燃費)と後期型よりも優秀です。

 

✔2.0XTが高く売れた理由

ボディカラーは人気のブラック、スポーツ走行が存分に楽しめる5速マニュアル、サンルーフをはじめ多数のオプション装着車ですが、走行距離が10万kmオーバーで修復歴があるため買取り査定額4位となってしまいました。

 

 

フォレスターの高額買取情報はこちら

 

【一番高く売れる】スバル・フォレスターの買取・査定相場、リセールバリューや高額売却のコツ

 

 

 

 

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