【注目】ハリアーの高額売却ランキング

2020年1月31日

 

トヨタハリアーは現代の SUV のはしりとも言える存在で 1997 年に初代型が登場しており、二代目モデルは 2003 年から登場、現行モデルは 2013 年に登場し 3 代目となっています。
すべての年代で
3 ナンバーサイズのボディで 5 ドアハッチバックのボディスタイルとなっています。

 

 

No.1 2018年式 エレガンス GRスポーツ

2018年式 エレガンス GRスポーツ売却実績詳細はこちら

買取額 No.1 となった車はエレガンス GRスポーツで、フロントバンパーなどに専用の外観パーツを装着しており、よりアグレッシブな外観と高い空力性能を持ち合わせたものとなっており、インテリアはシートやメーター周りなどスポーティな仕上げとなっています。

 

✔年式、ボディーカラー

ボディカラーは人気色で新車時にはオプション価格 33000 円がかかるホワイトパールクリスタルシャインです。
年式は
2018 年製で型式 DBA-ZSU60W となっており、排気量 1,980cc 151 馬力の NA エンジンに無段変速機の組み合わせとなっています。

予防安全装備としてはこの年代のハリアーに共通ですが Toyota Safety Sense が搭載され、プリクラッシュセーフティシステムやレーダークルーズコントロールなどの機能が搭載されています。

また、サンルーフ、運転席 8 ウェイパワー & 助手席 4 ウェイパワーシートと電動ランバーサポート(運転席) 4 ウェイ機能を持ったシートとなっています。

 

✔エレガンスGRスポーツが高く売れた理由

修復歴はなく、走行距離は 5,714km と短い点も大きなポイントです。

 

No.2 2018年式 プレミアム

2018年式 プレミアム売却実績詳細はこちら

買取額 No.2 となった車はハリアーの中では中間グレードに相当するプレミアムで、ボディカラーはホワイトパールシャインです。

パワーバックドアを標準装備し、フロントドアグリーンガラスがスーパー UV カットガラスになるなどグレードアップした装備を用意しています。
運転席
8 ウェイパワーシートを装備しますが、助手席は 4 ウェイマニュアルシートとなっています。

エンジンは排気量 1,980cc 151 馬力の NA エンジンに無段変速機の組み合わせとなっています。予防安全装備 Toyota Safety Sense も装備されます。

 

✔プレミアムが高く売れた理由

純正のエアロパーツであるモデリスタエアロを装着し、より迫力のある外見になっていることポイントです。
修復歴はなく、走行距離は
16,705km となっています。

 

 

No.3 2017年式 エレガンスG’s

2017年式 エレガンスG’s売却実績詳細はこちら

買取額No.3となった車はエレガンス G’sというグレードで、他のグレードにはないG’s専用のエンブレムを装着し、グリルデザインなども変更されており、インテリア内の様々な装飾、専用スポーティシートが装備されるなど、特別な一台といえるハリアーといえます。

 

✔エレガンスG’sが高く売れた理由

色は人気のブラックでソリッドカラーとなっています。
運転席
8 ウェイパワーシートを装備しますが、助手席は 4 ウェイマニュアルシートを装備します。予防安全装備はドライブスタートコントロール、ヒルスタートアシストなどが装備されますが、プリクラッシュセーフティシステムやインテリジェントクリアランスソナーは装備されません。
5 つの SRS エアバッグ(運転席・助手席エアバッグ+運転席ニーエアバッグ+前席サイドエアバッグ+前後席カーテンシールドエアバッグ)は標準装備となっています。オプションとして ダウンサス、ハーフレザーシートを装備しており、より高い走行性能をもち上質感のあるインテリアとなっています。エンジンは 151 馬力の NA エンジンです。

修復歴はなく、走行距離は 9,093km となっています。

 

No.4 2018年式 エレガンス

2018年式 エレガンス売却実績詳細はこちら

買取額 No.4 となった車は 2018 年のエレガンスです。

 

✔エレガンスが高く売れた理由

こちらはトヨタ純正の TRD エアロを装着していることが特徴です。

ボディカラーはハリアーとして人気のブラックでソリッドカラーとなっています。

2018 年モデルでは、初期の現行ハリアーと異なりプリクラッシュセーフティ、レーダークルーズコントロール、オートマチックハイビームなどを備えた Toyota Safety Sense を搭載していることが大きなアドバンテージといえます。

エアロパーツはスポーツ志向の高い TRD ですが、フロントスポイラーに LED を搭載して視認性の向上もしていることがポイントです。
アルミホイールは社外製のものを装着、インテリアのオプションとしてはハーフレザーシートを装着しています。

エンジンは 151 馬力の NA エンジンです。修復歴はなく、走行距離は 15,992km です。

 

No.5 2008年式 240G Lパッケージ

2008年式 240G Lパッケージ売却実績詳細はこちら

買取額 No.5 となった車は先代モデル 2012 年式の 240G L パッケージです。

 

✔240G Lパッケージ が高く売れた理由

色は人気のブラックで、こちらは現行ハリアーにも引き継がれています。

先代モデルのため、現行にはない 2.4 リッターエンジンを搭載していることが特徴で、 160 馬力とやや高出力になっています。

L パッケージを搭載しているため、シートが運転席 8 ウェイ電動ランバーサポート付きのものにグレードアップしており、表皮はファブリックとなっています。リアシートは 4:2:4 分割式を採用しています。

また、インテリジェント ASF という車線に合わせて可動するヘッドライトを採用しています。

また、インパネ部にはマルチインフォメーションディスプレイが装備されるなど当時の高級車らしい装備となっています。なお、 Toyota Safety Sense の前身にあたるプリクラッシュセーフティシステムは設定自体ありましたが、この 240G L パッケージには搭載されていません

 

 

 

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