京都府の車買取・査定実績【国産車編】

2021年2月9日

 

愛車買取オークションSellCaの買取実績の中から、京都府の国産車の高額買取ランキングをご紹介します!

 

No.1 2016年式 トヨタ  ランドクルーザープラド   / TZ-G

詳しくはこちら

 

✔扱いやすい大型SUVとして人気

トヨタ ランドクルーザープラドは、ランドクルーザーの小型版として一般的な街乗りでも扱いやすく人気があります。
TZ-Gは最上位グレード。2016年式は4代目の現行モデルとなります。

 

✔クリーンディーゼルエンジン搭載

パワーユニットは、新開発の2.8L 直列4気筒DOHCICターボのクリーンディーゼルエンジンを搭載。
最高出力177ps、最大トルク45.9kg・mを発生させます。太いトルクで発進加速に優れ、JC08モードで11.2km/Lの低燃費を実現。

 

✔オフロード走破性がアップ

走行環境に応じてトラクションやブレーキ制御を切り替える「マルチテレインセレクト」の走行モードが先代の4パターンから5パターンと増え、オフロードでの走破性がアップしています。

 

✔2016年式 ランドクルーザープラドが高く売れた理由

ボディカラーは人気のブラック、走行距離は2.6万kmほどで年式から考えると少なく、エンジンや足回りなどは大丈夫でしょう。
エアロパーツをはじめ、多数の社外パーツを装着し充実しているところが魅力です。

 

No.2 2013年式 レクサス  LS   / LS460 バージョンC Iパッケージ

詳しくはこちら

 

✔レクサスのフラッグシップモデル

レクサス LSは、レクサスの中でも一番高級なフラッグシップセダンです。
LS460 バージョンC Iパッケージというグレードは、レクサス LSのガソリンエンジンモデルであり、多くの標準装備が施された一台です。

 

✔初代マイナーチェンジのガソリンエンジンモデル

初代レクサス LSは2006年に登場し、2013年にマイナーチェンジ。フロントにスピンドルグリルが採用され、レクサスらしい高級感あるスタイルになりました。
パワーユニットは4.6L V型8気筒DOHCで最高出力392ps、最大トルク51.0kg・mを発揮。

 

✔装備が充実

本木目/バンブーを採用したヒーター付き本革ステアリングをはじめ、セミアニリン本革シート、クッション長可変シート、アルカンターラルーフを標準で装備しています。

 

✔2013年式 レクサス LSが高く売れた理由

ボディカラーはブラックの2013年式の初代ですが、マイナーチェンジ後のスピンドルグリルは人気があります。
走行距離も3.5万km未満と内外装や駆動系のコンディションは良好です。

 

 

No.3 2014年式 レクサス  RX   / RX450h バージョンL

詳しくはこちら

 

✔レクサスのラグジュアリーSUVモデル

レクサス RXは、セダンとSUVの特長をあわせ持つクロスオーバーSUV。
RX450h バージョンLは、パワーユニットがハイブリッドで高級感あるラグジュアリーなモデルです。

 

✔ひと世代前の最終モデル

2014年式のレクサス RX / RX450h バージョンLは、フルモデルチェンジする直前の最終モデル。
2012年の改良で、フロントがレクサスの象徴である「スピンドルグリル」になっています。

 

✔ラグジュアリー志向のバージョンL

本木目+本革のステアリングや本革のシフトノブなどを採用し、高級感とラグジュアリー感を演出しています。
乗り心地はまさに高級セダンのようです。

 

✔2014年式 レクサスRXが高く売れた理由

走行距離は5万kmを超えていますが、人気の高いブラックのボディカラーと燃費性能に優れたハイブリッドモデルであるところが魅力です。

 

No.4 2008年式 トヨタ  ランドクルーザー   / AX Gセレクション

詳しくはこちら

 

✔世界も認める本格4WD

トヨタ ランドクルーザーは、世界各国でも人気の大型クロスカントリー車。
AXグレードはランドクルーザーの中でZXの次に上級のグレードで、Gセレクションは特別装備が施されています。

 

✔現行モデルの前期型

200系と呼ばれる現行モデルのランドクルーザーは、2007年から発売さています。
2008年式は前期型になりますが、現行モデルに変わりありません。

 

✔特別装備のGセレクション

ZXグレードに採用されているヒーター付き木目調+本革巻きステアリングホイールを装備。
シートもヒーター付き本革&パワーシートを装備するなど、AXグレードよりも上質になっています。

 

✔2018年式 ランドクルーザーが高く売れた理由

約12年落ちで10万km近い走行距離ですが、タフなランドクルーザーではそこまで気にならないでしょう。
ボディカラーは人気のホワイトで修復歴もありません。豊富なオプションやパーツ装備が価値を高めています。

 

No.5 2017年式 トヨタ  ヴォクシー   / ZS

 

詳しくはこちら

 

✔人気のMサイズミニバン

トヨタ ヴォクシーは、若い男性やファミリーを中心に人気あるMサイズミニバン。
ZSグレードはガソリンエンジン仕様の最上位グレードになります。

 

✔エアロ仕様

ZSグレードのエクステリアはエアロ仕様。
そのため若い世代の男性にとても人気があります。

 

アイドリングストップで低燃費

パワーユニットは2.0L 直列4気筒エンジンで、アイドリングストップが採用されています。燃費性能ではJC08モードで16.0km/Lと低燃費を実現。

 

✔2017年式 ヴォクシーが高く売れた理由

2017年は現行タイプで改良された最新型です。
ボディカラーは人気のブラック、走行距離3.6万kmほどでワンオーナーの修復歴無し。純正オプションも充実しています。

 

まとめ

京都府の国産車買取高額ランキングをご紹介しました。

SellCaは全国対応で査定をおこなっておりますので、まずはお問い合わせください。

 

車種別買取情報はこちら

【一番高く売れる】トヨタ ランドクルーザープラドの買取・査定相場、リセールバリューや高額売却のコツ

【一番高く売れる】レクサス LSの買取・査定相場、リセールバリューや高額売却のコツ

【一番高く売れる】レクサス RXの買取・査定相場、リセールバリューや高額売却のコツ

【一番高く売れる】トヨタ ヴォクシーの買取・査定相場、リセールバリューや高額売却のコツ

セルカで高額売却できる理由

 

1 革新的!中間業者大幅スキップ!

革新的!中間業者大幅スキップ 革新的!中間業者大幅スキップ

ご自身で車をオークションに出品できます!

  • 2 全国6000社のバイヤー数

    全国6000社のバイヤー数何を売る時でも競れば競るほど値段は上がります! 全国6000社のバイヤー数何を売る時でも競れば競るほど値段は上がります!

    何を売る時でも競れば競るほど値段は上がります!これがオークションの魅力です!

  • 3 NO!対面営業! NO!買い叩き!

    NO!対面営業! NO!買い叩き!セルカで競るのは値段のみ営業電話は一切ありません NO!対面営業! NO!買い叩き!セルカで競るのは値段のみ営業電話は一切ありません

    セルカで競るのは値段のみ!営業電話は一切ありません!

  • 4 安心の査定力

    安心の査定力 セルカでは提携店、認定査定士を数多く有しているので、バイヤーが安心して入札できます 安心の査定力 セルカでは提携店、認定査定士を数多く有しているので、バイヤーが安心して入札できます

    セルカでは提携店、認定査定士を数多く有しているので、バイヤーが安心して入札できます。

  • 5 楽チン手続き!

    楽チン手続き 面倒な手続きは一切不要。SellCa上で査定の依頼から売却の手続きまで、すべて完了します。 楽チン手続き 面倒な手続きは一切不要。SellCa上で査定の依頼から売却の手続きまで、すべて完了します。

    セルカがお車の書類、代金の支払いなど全ての手続きを代行!安心してお取引き頂けます。