【注目】レクサスISの高額売却ランキング

2020年1月31日

 

レクサスISは、1999年から北米で販売スタートしています。
欧州市場も見据えた高級コンパクトスポーツセダンとして登場しています。

初代モデルは、日本市場ではアルテッツァとして、トヨタからリリースされていますね。
現行型では、インテリジェントにドライブできるスポーツモデルとして進化を続けています。

 

 

No.1 2013 年式 IS300h Fスポーツ

2013年式 IS300h Fスポーツ売却実績詳細はこちら

レクサス ISモデルのFR駆動モデルの中で、Fスポーツは最高グレードのモデルとなっています。

ハイブリッドシステムにより、ISの特徴である「走りのよろこび」と「環境性能」をうまくミックスしたグレードですね。
Fスポーツには、レクサス・ダイナミック・ハンドリングシステムが搭載され、走行性能を更に高めています。

 

✔年式は2013年

型式DAA-AVE30から、現行型のレクサスISモデルですね。
現行型は、2013年から販売スタートされていますので、初期のモデルといえます。

 

✔エクステリアカラーはグレー

同モデルは、スポーティさを更に強調する、ソニックチタニウムというグレーカラーです。

 

✔走行距離は45,952km

年式のわりには、走行距離は少ないのではないでしょうか。年間平均走行距離は、7000㎞未満です。

 

その他高額買い取りの理由

このモデルには、レッドレザーシートが装備されています。よりスポーツ感が増す仕様ですので、買取り額の加点になるのではないでしょうか。
またサンルーフも装備され、こちらも加点評価になるでしょう。

 

✔ IS300h Fスポーツが高く売れた理由

初期のモデルとはいえ、現行型である点と、比較的年式のわりには走行距離が少ない点、レッドレザーシートである点などが第1位の理由でしょう。

 

No.2 2011年式 IS250C バージョンL

2011年式 IS250C バージョンL売却実績詳細はこちら

先代モデルのオープンモデルには、IS250C→IS250CバージョンL→IS350Cというグレードラインアップ(車両価格で)があります(最終型では、Fスポーツも登場)。
同モデルは、ちょうど真ん中のグレードですね。
オープンモデルには、全ての窓が一括開閉できるスイッチが装備されています。
バージョンLの特徴としては、本皮シートや電動サンシェードが装備されている点です。

 

年式は2011年

先代モデルは、2005年から2012年まで販売されています。
マイナーチェンジ後で、さらに最終に近いモデルといえますね。

 

✔エクステリアカラーはブラック

同モデルのエクステリアカラーは、人気の高いブラックです。

 

走行距離は41,358km

9年近く経過したモデルなのに、41,358㎞というのは、非常に低走行ではないでしょうか。
年間平均走行距離が、4500㎞強となっています。

 

その他高額買い取りの理由

前ユーザーの好みで、エアーコントロールキャンバー・社外マフラー スルガ(純正マフラーあり)・ 社外エアロ PREMIERE・社外サス トムス・社外LEDデイライトなどが装備されています。
買取り額がアップしたとすれば、綺麗にインストールされて維持されているのではないでしょうか。

(注)社外パーツの組み付けは、あまりにもバランスが悪かったり、綺麗に維持されていなかったりした場合は、かえって査定ダウンする可能性もあります。

 

✔IS250C バージョンSが高く売れた理由

オープンモデルは、嗜好性の強いモデルです。
先代モデルの最終に近いモデルで、走行距離は、年式のわりにかなり低走行、オーナーの綺麗なカスタムアップが、買取り額第
2 位の理由でしょう。

 

 

 

 

No.3 2012年式IS350C

2012年式 IS350C売却実績詳細はこちら

第2位でもご紹介したのですが、オープンモデルのグレードラインアップで、最高グレードのモデル(車両価格で)です。
3.5L、V型6気筒318psをオープントップで楽しめるのが、最大の魅力となっています。

 

年式は2012年

第2位モデル同様に、先代モデルの最終に非常に近いモデルといえますね。

 

✔エクステリアカラーはレッド

同モデルのエクステリアカラーは、スポーツ走行を連想させるレッドマイカクリスタルシャインとなっています。

 

走行距離は54,418 km

買取り額第2位との差は、この走行距離も関係しているかもしれませんね。
年間平均走行距離は、7000km弱となっています。一般的には、年式のわりには走行距離は少ないと考えます。

 

✔IS350C アーバンスタイルが高く売れた理由

先代モデルの最終に近い、オープンモデルの高グレード(Fスポーツが最終型で登場)である点ではないでしょうか。
第2位との買取り価格差は、筆者の想像では、まず走行距離、排気量、そしてエクステリアカラーと予想します。

 

No.4 2014年式 IS250

2014年式 IS250売却実績詳細はこちら

グレードラインアップの中では、ノンハイブリッドモデルのFR駆動のベースモデルとなっているグレードです。
ご自身でカスタマイズアップしたい方や、余計なものを必要としない方には最適なグレードですね。

 

✔年式は2014

現行型の初期に近いモデルです。年式的には、第1位のモデルよりも新しいですね。

 

✔エクステリアカラーはパールホワイト

同モデルのエクステリアカラーは、人気のあるホワイトパールクリスタルシャインです。

 

✔走行距離は12 ,630 km

走行距離は、非常に少ない12,630kmです。第4位の理由は走行距離にあるのではないでしょうか。
年間平均走行距離が、2000km強です。

 

✔IS250Cが高く売れた理由

現行型のモデルで、走行距離が少ないことが第4位の理由ではないでしょうか。
もしこのモデルが、ベースグレードでなく、FスポーツやバージョンL等であったら、もしくはハイブリッドであったなら、1位に近づいたかもしれませんね。

 

No.5 2008年式 IS250 バージョンL

2008年式 IS250 バージョンL売却実績詳細はこちら

IS250シリーズのFR駆動モデルで、2008年当時の中では、最高グレードになります。
第2位同様に、バージョンLの特徴としては、本皮シートや電動サンシェードが装備されている点です。

 

✔年式は2008

先代モデルは、2010年にマイナーチェンジをしていますので、先代モデルのマイナーチェンジ前モデルですね。

 

✔エクステリアカラーはパール

エクステリアカラーには、人気のある ホワイトパールクリスタルシャインが採用されています。

 

✔走行距離は62 ,320 km

2008年式と12年近く経過していることを考えると、非常に少ない走行距離ではないでしょうか。
年間平均走行距離5000㎞強です。

 

✔IS250 バージョンLが高く売れた理由

当時の最高グレードモデルで、年式のわりには走行距離も少なめであったことが、買取り額が第5位の理由ではないでしょうか。

 

 

 

レクサス ISの高額買取情報はこちら

 

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