【注目】ロードスターの高額売却ランキング

2020年1月31日

 

マツダ・ロードスターは、1989年から製造販売されているライトウェイトオープンスポーツカー。人馬一体を追求した軽快でダイレクト感があるドライビングが特徴です。

2000年に累計生産53万1,890台を達成。「世界で最も多く生産された2人乗り小型オープンスポーツカー」としてギネス世界記録に認定されました。

 

No.1 2016年式 Sスペシャルパッケージ

2016年式 Sスペシャルパッケージ売却実績詳細はこちら

マツダロードスターランキング第1位は、ロードスターSスペシャルパッケージ(2016年)です。

4代目となるロードスターのキーワードは「原点回帰」。
ライトウェイト2シーターオープンカーとして、1tプラスアルファの車両重量、自然吸気1.5Lエンジンを縦置きに搭載し後輪を駆動させていてます。

スカイアクティブテクノロジーが生み出すひらりと舞うような軽やかな走り、魂動(こどう)デザインによる曲面を活かしたエモーショナルな造形は、ロードスター史上最も美しさがあります。
インテリアはシンプルながら上質な雰囲気が漂い、ボディ同色のドア上部のパネルがボディカラーを楽しませてくれます。

 

✔ボディーカラー、オプション装備、走行距離

2016年モデルですが、走行距離は6,858kmと短く、修復歴がないため良い状態です。

装着されているオプションパーツやアフターパーツはなく、ロードスターが持っている軽く車と一体感がある走りを楽しむことができます。

ボディカラーはパール。光の反射具合により絶妙な陰影を作り出す上品なカラー。
ブラックアウトされた各部パーツとのコントラストが映えるのもパールカラーならではの特徴です。

 

✔2016年式 Sスペシャルパッケージ が高く売れた理由

年式が比較的新しく、走行距離が短いため、ランキング第1位となりました。

 

No.2 2011年 RS RHT

2011年式 RS RHT売却実績詳細はこちら

マツダロードスターランキング第2位は、ロードスターRS RHT(2011年)です。

3代目ロードスターは、ロードスターらしいライトウェイトオープンカーの要素とグランドツーリング性を両立したモデルとしても知られています。

特にランキング第2位になったRS RHTは、スポーティーな装備が装着されているRSグレードに、パワーリトラクタブルハードトップ(RHT)を組み合わせたモデル。
大人のグランドツーリングオープンスポーツカーという表現がぴったり合うロードスターです。

 

✔ボディーカラーと走行距離、オプション装備等

ボディカラーはシックなブラック、走行距離は26,986kmと短く、修復歴はなし。大切に乗ってきたことが走行距離や修復歴からわかります。

グランドツーリング性能を高める、BBS社製鍛造17インチアルミホイール、ハーフレザーシート、BOSEサウンドシステム、RECARO社製バケットシート、シートヒーターが装着されていることから、プレミアムスポーツのイメージが全面に押し出されています。
まさに3代目ロードスターが目指していたプレミアムライトウェイトオープンカーを具現化したといえる車両です。

 

✔2011年式 RS RHTが高く売れた理由

ロードスターの軽やかなドライビングに、スポーティーな装備とプレミアムな装備がプラスされた、特別な車両が他のロードスターを抑えて第2位へランクインしました。

 

 

No.3 2014年式 S RHT

2014年式 S RHT売却実績詳細はこちら

マツダロードスターランキング第3位は、ロードスターS RHT(2014年)です。
この車両も3代目ロードスターのパワーリトラクタブルハードトップ(RHT)モデルです。

 

✔ボディーカラーと走行距離

ボディカラーは各パーツの輪郭をハッキリとさせるホワイト、走行距離は16,003kmと少なく、修復歴はありません。
非常に条件が良い車両といえるでしょう。

 

✔2014年式 S RHTが高く売れた理由

ハードトップならではの、しっとりとしたゆとりを感じられる走行フィールは、3代目ロードスターの特徴。後付けされたパーツなどがないため、ライトウェイトがもたらす軽やかで一体感のあるドライブフィール、落ち着きのあるグランドツーリング要素を感じられる走行フィールを両立した3代目ロードスターが持つ本来の走りを満喫できます。

トランクとは独立した収納スペースにルーフが格納されるため、トランクスペースを犠牲にすることなくハードトップ化しているのも3代目ロードスターRHTならではのポイント。

運転そのものを楽しむことができ、開放的なオープンエアを満喫でき、ルーフ格納スペースのことを気にせず荷物やお土産をトランクに収納できる、実は底力のあるロードスターS RHTが第3位にランクインしました。

 

No.4 2001 年式 SP

2001年式 SP売却実績詳細はこちら

マツダロードスターランキング第4位は、ロードスターSP(2001年)です。

2代目ロードスターとなるNB型ロードスターの1600ccエンジンを搭載したモデルがランクインしました。
基本的なコンポーネンツは初代と同じですが、グラム作戦による軽量化や強化・補強により、初代ロードスターを上回る性能を手に入れています。
わずかな曲線で描かれるボディラインは、見る角度によって、さまざまな表情を見せてくれます。時間が経過した今でも、伸びやかで流動的なボディは非常に魅力的。

1600ccのモデルですが、十分にライトウェイトのオープンドライブを楽しむことができ、人馬一体のスポーツドライビングを満喫することができます。

 

✔ボディーカラーと走行距離

ボディカラーはシルバー、走行距離は71,731kmとかなり短く、修復歴はありません。条件が良すぎるといっても過言ではないほどの車両です。

 

✔2001年式 SPが高く売れた理由

マツダスピードエアロがフロント・サイド・リアに装着され、マツダスピードのリアウィングとマフラーも装着されています。
マツダスピードのパーツで統一されたカスタマイズが、ロードスターのスポーツ面をさらに増幅させている貴重な条件の良い車両がランキング第4位となりました。

 

マツダ ロードスターの高額買取情報はこちら

 

【一番高く売れる】マツダ ロードスターの買取・査定相場、リセールバリューや高額売却のコツ

 

 

 

 

セルカで高額売却できる理由

 

1 革新的!中間業者大幅スキップ!

革新的!中間業者大幅スキップ 革新的!中間業者大幅スキップ

ご自身で車をオークションに出品できます!

  • 2 全国6000社のバイヤー数

    全国6000社のバイヤー数何を売る時でも競れば競るほど値段は上がります! 全国6000社のバイヤー数何を売る時でも競れば競るほど値段は上がります!

    何を売る時でも競れば競るほど値段は上がります!これがオークションの魅力です!

  • 3 NO!対面営業! NO!買い叩き!

    NO!対面営業! NO!買い叩き!セルカで競るのは値段のみ営業電話は一切ありません NO!対面営業! NO!買い叩き!セルカで競るのは値段のみ営業電話は一切ありません

    セルカで競るのは値段のみ!営業電話は一切ありません!

  • 4 安心の査定力

    安心の査定力 セルカでは提携店、認定査定士を数多く有しているので、バイヤーが安心して入札できます 安心の査定力 セルカでは提携店、認定査定士を数多く有しているので、バイヤーが安心して入札できます

    セルカでは提携店、認定査定士を数多く有しているので、バイヤーが安心して入札できます。

  • 5 楽チン手続き!

    楽チン手続き 面倒な手続きは一切不要。SellCa上で査定の依頼から売却の手続きまで、すべて完了します。 楽チン手続き 面倒な手続きは一切不要。SellCa上で査定の依頼から売却の手続きまで、すべて完了します。

    セルカがお車の書類、代金の支払いなど全ての手続きを代行!安心してお取引き頂けます。