ダイナトラック(トヨタ)の買取実績・買取相場

トヨタ ダイナトラックの車種サムネイル画像

トヨタダイナトラックの買取実績例

直近6ヶ月の
セルカ最高買取額
315.1万円
年式
2023年6月 (3年落ち)
走行距離
17,763km
カラー
ブルー
地域
愛知県
査定時期
2025年10月

※画像は実績車両とは異なります。

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ダイナの概要

  トヨタ・ダイナは1959年に登場したトヨペット・ルートトラックRK52型をルーツとする小型・普通トラックです。 ユーザーの中でボンネット型とセミキャブオーバー型の区別がわかりずらいということで、社員による公募にて名前がきまりました。その中でセミキャブオーバー型が「ダイナ」になり、由来は力強く、動的なという英語の「ダイナミック」から来ています。 8代目からは日野自動車からのOEM供給車となっており、アイドリングストップやエコランシステム、ワイドビューミラーなどを導入し、燃費効率や操作性・安全性が向上されました。 ダイナは1t積みから4.7t積みまで幅広い種類のラインナップがあり、架装も平ボディ、ダンプ、ルートバンの3種類、さらに低床式やロングボディなどさまざまあります。 免許によって乗れないものもあるので、購入の際にはご注意ください。  

ダイナの買取、下取り査定で押させるポイント

  上記の通りラインナップが様々あるため、中古車市場では多くのダイナが出回っています。 走行距離や年式も重要ですが、その時々の需要でかなり価格が変わってくるため、インターネットでの情報などは参考にならないこともあります。 8代目の現行車はほとんど中古車市場には流通しておらず、メインの6代目7代目は状態がよく、低走行であれば250万円程度で売れることもあります。 元々作りが丈夫なため、多走行車であっても値段がつくことが多いので、高く売るには出来る限り色々な業者を回るのがいいでしょう。  

セルカ編集部
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