トヨタ ハイラックスの買取相場・査定価格

トヨタ ハイラックスの車種サムネイル画像
トヨタ ハイラックスの買取参考相場22.3万円 〜 855.5万円
下取り価格20.5万円 〜 821.3万円
年式0年 〜 2024年
走行距離0km 〜 760,000km

※2025年11月現在

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直近6ヶ月のセルカ最高買取額

ハイラックス

年式2023年9月 (2年落ち)/走行距離13,673 km/色スーパーホワイト/東京都/2025年8月査定

497.4万円

ハイラックスの買取価格の12ヶ月の推移

集計期間:2024年11月2025年10月(直近12ヶ月間)
集計方法:中央値
サンプル:n=76
データ出典:セルカ実績
データ補完について : 実績が0件の月は、前後の月の有効なデータから線形補完(点線で表記)
最終更新日:2025年11月1日

ハイラックスの年式別買取参考相場

年式買取参考相場実績
1999年(26年落ち)
22.3万円416.4万円
2003年(22年落ち)
52.6万円180.0万円
2004年(21年落ち)
47.3万円295.4万円
2017年(8年落ち)
156.0万円479.5万円
2018年(7年落ち)
116.4万円501.0万円
2019年(6年落ち)
169.2万円514.9万円
2020年(5年落ち)
128.2万円619.4万円
2021年(4年落ち)
102.1万円570.4万円
2022年(3年落ち)
157.8万円587.3万円
2023年(2年落ち)
154.5万円541.8万円

※1 買取相場価格は弊社が独自に統計分析した値であり実際の買取価格を保証するものではありません。
※2 同年式の流通台数が少ないため、同型車種 /近接年式のデータで推定しています。

ハイラックスの買取参考相場と傾向

2025年現在、日本国内で販売されている数少ないピックアップトラックが、本記事で紹介するトヨタのハイラックスです。中古車の流通台数は720台です。

1968年に初代が販売されたハイラックスは、6代目モデルが2004年に販売終了となりました。ハイラックス自体の国内販売も、そこで一度途切れます。その後生産された7代目は、完全に国外向け車両でした。しかし、2015年より販売された8代目モデルが、2017年より日本国内のラインナップにも復活。現在も、販売されています。

現在中古車市場に流通しているグレードも、およそ80%が、2017年以降販売された8代目モデルです。7代目が国外向けだったことを踏まえると、残りの20%はほぼ5代目と6代目が占めており、4代目以前の車両は10台程度しか流通していません。

現在の買取価格相場は、ハイラックス全体ではおよそ20〜540万円程です。ただし、世代別に買取価格を見ていくと、8代目と6代目以前で価格帯が分かれています。

8代目の買取価格相場はおよそ100〜540万円ほどです。状態が良ければ600万円ほどまで査定額が上がるケースもあり、全体的に高額査定となるクルマが多いといえます。一方、6代目以前のクルマの場合、買取価格相場は20〜480万円ほどです。8代目以降のクルマの相場と比較すると、価格帯自体がやや低めになっていることがわかります。

どちらかというと海外での需要が高い傾向にあるため、輸出用車両を扱う業者に査定を依頼するのも良いでしょう。特に2000年以前の古い車両は、生産から25年経過した車両をアメリカに輸入しても良いとされる「25年ルール」により、海外需要がさらに高まっています。

なお、輸出用車両はセルカでも扱っています。輸出を行っている業者に具体的な当てが無い場合は、ぜひセルカにご連絡ください。


ハイラックス人気モデルの買取・査定相場


前述しましたが、現在中古のハイラックスの買取・査定相場は、世代による影響が大きい傾向にあります。8代目であればある程度の査定額になることが期待できますが、6代目以前の場合、8代目に比べるとやや査定額が落ちることを考慮に入れておきましょう。

買取価格が下落傾向にあるとはいえ、前提としてハイラックスはリセールバリューの高い車です。特徴として優れたタフさがあり、型落ちしていてもなおパワフルな走行が期待できるため、ほかの車種よりも経年による減点が小さくなります。ただし、それを差し引いても、6代目以前のモデルと、8代目モデルの需要の差は埋められません。

2017年式8代目ハイラックス(120系)

ハイラックスの中古車は、現在8代目が需要、及び供給のほぼすべてを担っているといえます。ただし、その中でも2017年式は最初期モデルであり、すでに販売から8年以上経過しているため、8代目モデル全体の中で、徐々に年式による査定額の差を付けられ始めています。ハイラックスは比較的年式の影響を受けにくいクルマではありますが、まったく影響を受けないわけではありません。

実際に、2017年式8代目ハイラックス(120系)の現在の買取相場は、およそ156~480万円ほどです。2020年以降の年式の場合500万円以上の査定額になるケースも少なくなく、状態が良ければ査定額は550万円以上にのぼるケースもあるため、2017年式のクルマと比べると、価格差が生じていることがわかります。そのため、査定を考えている場合は、早めがおすすめです。

2004年式7代目ハイラックス(AN10/AN20/AN30系)

2004年式7代目ハイラックス(AN10/AN20/AN30系)は、完全に国外向けのモデルです。よって、現在国内の中古車市場などで流通している7代目モデルは、輸入車両であり正規販売車両ではありません。

仕様も海外向けとなっており、必要な運転免許が異なる点が最大の弱点です。国内復帰を果たした8代目ハイラックスは国内向けモデルであるため、日本の普通免許で運転できる仕様ですが、元々海外向けとして生産されていた7代目ハイラックスは日本の規定を想定していません。そのため、国内で運転するには、準中型以上の運転免許が必須となります。結果として、8代目と比較すると非常に買い手を選ぶ車両となっており、査定額も高い・低いを断ぜられるほど流通していないのが現状です。

可能であれば、輸出車両を扱う業者に査定を依頼すると良いでしょう。元々海外向けモデルであるため、日本でミスマッチとなるポイントがあっても、海外だと短所にならない可能性があります。販売からすでに20年経過していることを考えても、無理に国内で売却するより、国外需要を見込むことが推奨されます。

なお、前述しましたが、セルカでも輸出用車両としての査定・売却は受け付けています。もし7代目のクルマを所持しており、お得に売りたいと考えているのであれば、ぜひご相談ください。

ハイラックスの豆知識

現在、日本においてピックアップトラックは、本記事で紹介しているトヨタのハイラックスと、三菱のトライトンの2種のみです。ただし、流通量はハイラックスの方が圧倒的に多いのが実際の所です。中古車市場では、トライトンの流通台数は150台程であり、ハイラックスの1/5程度に止まっています。

名前の由来は、「高級」「優れた」という意味を持つ「High」と「贅沢」「豪華」という意味を持つ「Luxury」を組み合わせた造語です。

大きな特徴は、優れた走行性とタフさです。「道が人を鍛える。人がクルマをつくる」というコンセプトの元、開発チームはさまざまな走行環境で実際に車両を走らせ、ぬかるんだ森林地帯や砂漠などの走行に耐えうるようなパワフルさにこだわりました。

一方で、悪路でも快適性を維持する事にも注力しています。乗っている際の乗り心地だけでなく、車内の静寂を保つ遮音性や、長距離移動を考慮した燃費性能なども、高い水準を実現しています。


ハイラックスを高く買い取ってもらうコツ

ハイラックスの査定は、走行機能に関係する部分の状態や、傷や汚れなど内外装の美しさが重要なポイントとなります。型式や走行距離も考慮はされるものの、ほかの車種と比べると影響は小さめです。


クルマの足回りやエンジンなど、走行機能に関係する部分のコンディションは、仕事用にハイラックスを購入するユーザーに、特に重視されます。元々ハイラックスは、ピックアップトラックを仕事で使っている層から「代替車が欲しい」という呼び声を受け、国内復帰しました。よって、優れたタフさと高い走行性を求められるため、走行に関わるコンディションが良いクルマほど、査定額が高くなります。

一方、内外装の美しさはレジャー目的で購入する若年層にとって重要な要素です。この層は、スタイリッシュながらアウトドア系のレジャーに相応しい、硬派な見た目の雰囲気を求めています。そのため、きれいな状態が維持できていれば査定額は高くなり、傷などがついていれば査定額は低くなってしまいます。

まとめると、高額査定を狙う場合は、少なくとも走行性か美しさのどちらかが良好な状態。可能であれば、両方が良好な状態が望ましいといえます。

ハイラックスの人気グレード

ハイラックスの人気グレードは、以下のとおりです。

いずれも8代目のグレードです。

元々8代目ハイラックスは、エントリーグレードの「X」と上級グレードの「Z」の2つしかグレードがありませんでした。その後2021年に「Z GRスポーツ」が最上級グレードとなり、「Z」はミドルグレードに。さらに、2023年の改良により「X」は廃止となったため、現行の特別仕様車でないグレードは「Z」「Z GRスポーツ」のみとなっています。

「Z ブラック ラリー エディション」と「Z レボ ロッコ エディション」は、特別仕様車になります。

「X」 261〜317万円

「X」はハイラックスのエントリーグレードです。現在は廃止されているため、最新の年式でも2023年式の車両になります。

上級グレードである「Z」との違いとして、「X」のほうはビジネスユースを想定されており、よりシンプルなデザインになっている点が挙げられます。「Z」では標準装備となっている、歩行者を認識する歩行者検知機能付衝突回避支援型プリクラッシュセーフティなどの安全装備や、アクティブトラクションコントロールなど、一部機能がオプションとなっている点が大きな違いです。

そのため、上記のリストの中では買取金額の目安が261万〜317万円と、もっとも低くなります。特別仕様車でない「Z」と比べても、買取相場の価格帯は30万円ほど下になります。査定を検討している場合は、少しでも状態が良い段階で売却できるよう、早めの行動がおすすめです。

「Z」 297〜364万円

上記のエントリーグレード「X」に対し、上級グレードとして位置づけられていたのが「Z」です。ただし、現在は「X」が廃止され、さらに上級となる「Z GRスポーツ」が追加されたため、現在は相対的に廉価なほうのグレードとなっています。

「X」がベースですが、安全装備が標準装備されていたり、デザイン性が向上していたりなどの差がある点が特徴です。買取額の目安は297万〜364万円です。状態が良ければ、特別仕様車である「Z ブラック ラリー エディション」を上回る価格をマークするケースもあり、根強い人気が表れています。

ただし、需要が多い分供給も多めです。中古車市場では流通台数が300台近くであり、僅差とはいえハイラックスの中で在庫が一番多いため、状態による価格差が大きくなります。売却を検討している場合は、やはり早めの査定がおすすめです。

「Z ブラック ラリー エディション」 311〜331万円

「Z ブラック ラリー エディション」 は、2018年に追加された特別仕様車のグレードで、ハイラックス誕生50周年記念特別仕様車という側面を持っています。ベースは上級グレードである「Z」です。

タイヤとアルミホイールが18インチにサイズアップしていたり、専用オプティトロンメーターが装備されていたりなど、さまざまな部分がチェンジされています。同様にデザイン面での変更も多く、フロントグリル、バンパー、タイヤなどさまざまな所に専用意匠が施されていたり、塗装がブラックで統一されていたりする点が特徴です。

買取額の目安は、311〜331万円です。300万円以上の値が付くケースが多く、査定額が高水準で安定しているグレードといえるでしょう。

「Z GRスポーツ」 373〜394万円

「Z GRスポーツ」は、2021年から追加されたグレードです。「Z」のさらに上という位置づけになり、現在の最上級グレードに該当します。

GRとはトヨタのスポーツカーブランドです。TOYOTA GAZOO Racingが名前の由来で、モータースポーツ活動を通して得た経験やノウハウを投入したスポーツモデルを展開するブランドとして、2017年に誕生しました。さまざまな車種にGRシリーズが展開されており、ハイラックスもその内の一つですが、現在は生産が停止しています。

大きな特徴は、全体的なサイズアップと、内外装のラグジュアリーさにより磨きをかけたデザインです。専用オーバーフェンダーがついており、全幅1,900mmとよりワイドになったほか、タイヤ・アルミホイールも18インチに大径化しました。デザインについては、アルミホイールがブラック塗装+切削光輝の品になったり、内装シートがGR刺繍ロゴを施した合成皮革になったりと、高級感と特別感を深く感じられる意匠が随所に施されています。

現在、ハイラックスのグレードの中ではトップの人気を誇っている点も特徴です。流通量は現在200台越えであり、そこそこの供給がある状態ですが、供給に負けない需要があります。買取額の目安も373〜394万円と安定した高値をマークしており、高額査定が期待できます。

「Z レボ ロッコ エディション」 -万円

「Z レボ ロッコ エディション」は、2024年5月から販売がスタートした特別仕様車です。

デザイン性を重視したグレードであり、ラジエーターグリルやフロントバンパー、オーバーフェンダーなど、各所に施された専用意匠が魅力です。タイヤ・アルミホイールが18インチに大径化した点は「Z GRスポーツ」でも見られる特徴であり、よりアグレッシブな走りをコンセプトとして作られています。


現在、中古車としては新しすぎて、需要や供給、価格帯がまったく落ち着いていない状態です。流通台数もわずか30台未満となっており、目安の金額も定まりきっていません。早めに査定に出すのも一つの方法ですが、もう少し様子を見るのもまた一つの方法といえます。

ハイラックスの人気カラー

トヨタ ハイラックスの人気カラーは以下の3色です。

上位2色はブラック、ホワイトであり、ハイラックスに限らず人気を集める、鉄板のボディカラーです。乗る人を選ばない、落ち着いた色合いが多くの支持を得ています。

ハイラックスは他にもカラーが設定されており、「オキサイドブロンズメタリック」なども一定の需要があります。また、「ネビュラブルーメタリック」「ダークブルーマイカ」など、ブルー系のカラーが多めに設定されている点も特徴です。

しかし実際の所、需要ではブラックとホワイトが圧倒的な人気を誇っており、他のカラーはこの2色に大きく差を付けられている状態です。そのため、高額査定を狙えるカラーはブラックかホワイトのどちらか、といっても良い状態です。

ハイラックスの人気オプション

ハイラックスには、特に人気を集めているオプションがあります。具体的には、以下のとおりです。

上記のオプションが付いていれば、特に査定額アップが期待できます。

他に人気のオプションは、サイドバイザーなど、悪天候時に便利なパーツです。ハイラックスは走行環境が悪くても走れる走破性の高さが魅力であるため、その点を補助するパーツが人気です。

なお、どのオプションにもいえることですが、パーツは純正品がより好まれます。そのため、純正品に戻せるオプションは、査定前に戻しておくと良いでしょう。

ソフトトノカバー

ソフトトノカバーは、天井の無い荷台を雨風から守る、ハイラックスの必須アイテムです。カバーに限らず、荷台に関連したオプションは人気を集めます。

雨や風はクルマの状態を劣化させるため、車両のコンディションを維持するために重要なオプションです。また、直射日光も防げるため、レジャー・普段使いを問わず購入しておきたいアイテムであるため、付属していると査定額アップが見込めます。社外品もありますが隙間ができやすいため、より正確に荷台を覆える純正品がおすすめです。

なお、カバーにはハードトノカバーも存在しています。鍵付きで防犯性に優れるため、こちらも同様に加点が期待できます。

ベッドライナー

ベッドライナーは荷台の傷を防止するオプションであり、前述のトノカバーと併せておすすめのマストアイテムともいえます。

ハイラックスはピックアップトラックであるため、荷台が大きな魅力です。しかし、実際に荷台を使用していると傷がつき、錆などの原因になるため、長くきれいに使いたいのであれば、傷を防ぐベッドライナーが必要です。

軽いため取り扱いは簡単であり、カラーも人を選ばないブラックであるため、使用感や好みの観点から敬遠されることもありません。

フロントバンパープロテクター&ナンバーフレーム・ロックボルトセット

フロントバンパープロテクター&ナンバーフレーム・ロックボルトセットは、ナンバープレートを固定するためのオプションです。見た目の向上だけでなく、防犯的観点からもおすすめのオプションです。

ハイラックスは盗難被害が多いうえ、海外需要が高く国外に売り飛ばされるケースがあるため、盗難後に出てくる可能性が低い車種といえます。本オプション以外にも盗難防止アイテムが付属していると、査定額アップを見込めます。

T-Connect9インチモデル

カーナビゲーションであるT-Connectの9インチモデルは、査定額アップにつながる重要オプションです。

ハイラックスはアウトドアを趣味とするアクティブなユーザーに支持されているため、初めての場所にスムーズに辿り着くためのカーナビは、必須オプションといえるでしょう。9インチであれば大画面で見やすいモデルですが、サイズが小さくてもカーナビが付いていれば加点が期待できます。

ハードトップ

ハードトップは、荷台を覆うカバーのことです。布ではなくプラスチックや樹脂などでできているため、荷台に屋根や壁を作ったのと同じ効果が期待できます。

ハイラックスの場合、リアの荷台がオープンな造りになっていますが、荷物が風雨に晒されやすい、荷台が風雨で汚れやすい、施錠出来ないため防犯性がやや低くなるなどのデメリットがあります。

ハードトップがあれば、雨や風から荷台をまるごと守れるため、劣化や汚れが発生しにくくなるほか、施錠も可能になり防犯性が向上する点が魅力です。また、見た目にも大きな変化が出るため、個性を出す効果も期待できます。


コラム編集部
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