フォルクスワーゲン ポロの買取相場・査定価格

フォルクスワーゲン ポロの車種サムネイル画像
フォルクスワーゲン ポロの買取参考相場12.6万円 〜 355.3万円
下取り価格11.5万円 〜 337.5万円
年式2001年 〜 2023年
走行距離10,000km 〜 130,000km

※2025年11月現在

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直近6ヶ月のセルカ最高買取額

ポロ

年式2021年1月 (4年落ち)/走行距離33,223 km/色ブルー/愛知県/2025年8月査定

121.1万円

ポロの走行距離別買取参考相場

走行距離買取参考相場実績
10,000km
34.4万円333.5万円
20,000km
13.8万円294.9万円
30,000km
59.3万円280.4万円
40,000km
5.8万円283.8万円
50,000km
46.7万円270.6万円
60,000km
37.5万円184.0万円
70,000km
27.4万円132.2万円
80,000km
3.2万円113.0万円
90,000km
6.9万円95.8万円
100,000km
4.2万円104.0万円
110,000km
17.1万円102.9万円
130,000km
4.0万円56.6万円

※1 買取相場価格は弊社が独自に統計分析した値であり実際の買取価格を保証するものではありません。
※2 同程度の走行距離の流通台数が少ないため、同型車種 /近接走行距離のデータで推定しています。

ポロの年式別買取参考相場

年式買取参考相場実績
2001年(24年落ち)
8.6万円66.8万円
2002年(23年落ち)
12.8万円31.7万円
2003年(22年落ち)
7.9万円59.1万円
2004年(21年落ち)
15.8万円75.4万円
2005年(20年落ち)
2.0万円47.4万円
2006年(19年落ち)
18.3万円131.7万円
2007年(18年落ち)
2.0万円91.5万円
2008年(17年落ち)
5.1万円73.7万円
2009年(16年落ち)
8.2万円76.7万円
2010年(15年落ち)
7.0万円116.7万円
2011年(14年落ち)
4.0万円153.8万円
2012年(13年落ち)
9.7万円147.5万円
2013年(12年落ち)
15.1万円147.0万円
2014年(11年落ち)
22.4万円167.3万円
2015年(10年落ち)
32.1万円179.4万円
2016年(9年落ち)
30.9万円269.2万円
2017年(8年落ち)
34.9万円208.4万円
2018年(7年落ち)
48.2万円231.2万円
2019年(6年落ち)
68.0万円319.1万円
2020年(5年落ち)
85.3万円294.9万円
2021年(4年落ち)
74.1万円348.2万円
2022年(3年落ち)
105.5万円332.4万円

※1 買取相場価格は弊社が独自に統計分析した値であり実際の買取価格を保証するものではありません。
※2 同年式の流通台数が少ないため、同型車種 /近接年式のデータで推定しています。

ポロのオークション実績

ポロの買取参考相場と傾向

フォルクスワーゲン・ポロの買取相場は、横ばいで推移しています。

ポロは、コンパクトなハッチバックであり、排気量は小さいものの快適な走りと燃費、安全運転サポートが充実しているモデルです。女性ユーザーが6割といわれるほどで、輸入車を選ぶ女性から圧倒的な人気を誇っています。

1975年に初登場した際の位置付けは、フォルクスワーゲンの廉価車のような扱いでした。
ゴルフよりも小型で軽量なボディに小排気量エンジンが特徴で、リーズナブルで運転がしやすいと人気を獲得しています。

2代目は1981年に登場。ボディのバリエーションが拡充されたことが大きなポイントです。高性能モデルの追加や、ディーゼルエンジンを搭載したモデルも登場し、ユーザーの選択肢が広がりました。

3代目は1994年に登場し、高いボディ剛性や安全性の面で大きく改良されたといえます。
さらに、内外装の質感や後部座席の居住性の向上もあり、快適さが格段に上がりました。
3代目では、従来のハッチバックの他に、ワゴンやセダンなどもラインナップされています。幅広い人気を獲得しましたが、年式も影響し、買取相場は数万円程度です。

4代目は2001年に発表され、日本では2002年に発売されています。
3代目よりも、さらにボディ剛性や安全性能を強化している点が特徴です。日本では、エンジンは1.4Lガソリンエンジンのみとなっています。
安全装備は当時としては特筆すべきものがあり、横滑り防止装置やサイドエアバッグなどが搭載されていました。女性ユーザーの多いポロでは特に需要のある仕様といえるでしょう。
買取相場は、1万〜45万程度となっています。

5代目は2009年に登場し、トータルバランスのよさから、このクラスのベンチマークとなりました。この頃には、ゴルフに並ぶ人気モデルになっています。
ガソリンエンジンは1.2L、1.4Lのラインナップ。グレードや特別仕様車も多く、中でも特徴的なのは2010年に発売されたクロスポロでしょう。ボディカラーの一つであるオレンジが鮮烈で、専用バンパーも採用されるなど内外装もユニークでした。
5代目の買取相場は、3万〜169万円程度。年式が新しければ、高く買い取ってもらえる可能性があります。

6代目は2018年に登場。プラットフォームMQBの導入により、5代目より全長全幅が拡大されました。
安全装備がさらに充実しており、フロントアシストの強化やデイタイムランニングライトの標準装備、そのほかにも多数の機能が搭載されています。
買取相場は、58万〜220万円程度。年式と状態により高額査定が期待できるでしょう。

また、6代目は2022年6月にビッグマイナーチェンジされました。変更点は、デザイン・動力源・先進運転支援システムの3本柱にあります。
外観・エクステリアとしては、全長が伸び、バンパーのデザインも変更、ヘッドライトがLED化(IQ.LIGHT)するなどの違いがあります。内装も最新仕様となっており、スマホのように直感的に操作できると呼び声の高いインファティメントシステムが採用されました。
動力源は、1.0Lの3気筒TSIエンジンとなり、非常に静粛性が高いにもかかわらずパワフルな走りが楽しめます。アイドルストップからの復帰も速く、街乗りでも快適に利用できると好評です。また、先進運転支援システム「トラベルアシスト」のACC(アクティブクルーズコントロール)とレーンキープアシストにより、走行が非常に楽になるといわれています。

このビッグマイナーチェンジ後の買取相場は、買取実績が少ないため、目安となる金額がありません。ポロの買取相場は、年式の影響を受けやすいため、売却を検討しているなら、早めに査定を依頼することをお勧めします。

 

ポロの買取時の注意点

フォルクスワーゲン・ポロの買取の際には、年式の影響は避けられません。
もともとポロを好むユーザーは、新車を購入する場合が多く、中古車でも新しい年式が好まれる傾向にあります。そのため、3〜4年落ちより古いものであれば買取価格はかなり下がると考えておきましょう。綺麗に乗っていても、10年落ちくらいであれば、ほとんど値段がつかないことも多いようです。
走行距離では、5万kmくらいまでが一つの目安となるでしょう。
また、綺麗さを求める女性ユーザーも多いため、状態の良し悪しは買取査定に影響します。日頃のメンテナンスと清掃も欠かせません。気になる箇所があれば、事前に直しておくなどしておきましょう。

ポロを高く買い取ってもらうコツ


フォルクスワーゲン・ポロは、輸入車でありながら、日本国内でも運転しやすいボディサイズや外観で多くの女性ユーザーを獲得してきました。サイズ感では、日本車のトヨタ・ヴィッツと類似しているといえるでしょう。
しかし、ポロはコンパクトでありながら、そのエンジンや動力性能により、走りも重視するユーザーからも人気を得ています。
中古車市場としては、もともと新車が好まれるモデルであるため、新しく状態の良い中古車であれば需要が高いといえるでしょう。そこで、ポロを高く買い取ってもらうためのグレードやオプションなどについて解説します。

ポロの人気グレード

ポロは、グレードや特別仕様車の種類が多いのが特徴ですが、中でも人気のグレードは以下の5つです。
TSIトレンドライン
TSIコンフォートライン
TSI Rライン
GTI
TSIスタイル

「TSIトレンドライン」は、エントリーグレード。装着できないオプションもあるものの、基本的な装備は充実しており、まずは手頃な価格でポロに乗りたい人に需要があるグレードといえるでしょう。また、2022年にマイナーチェンジされた際のエントリーグレードは「TSIアクティブベーシック」となっています。

そのトレンドラインに、快適な運転装備を搭載したのが「TSIコンフォートライン」です。リアビューカメラを標準装備しているのが特徴で、駐車のしやすさが格段に上がっています。また内装では、ハンドルやハンドブレーキグリップがレザー仕様となっており、より上質な雰囲気を味わえるでしょう。買取相場は80万円以上が期待できます。

「TSI Rライン」は上記のグレードと、エンジンに違いがあります。1.5LTSI Evoエンジンを採用しており、低燃費と高い動力性能を両立しました。さらに、タイヤサイズのアップやスポーツサスペンションの採用など、エンジンに見合うように足回りも強化されています。エクステリアは専用のバンパー等の装備でスポーティになっており、男性に好まれそうなグレードといえるでしょう。
「GTI」はスポーティな最上級グレードで、2.0LTSIエンジンを採用しており、非常にパワフルな走りが楽しめます。さらに、運転に応じたエンジンのコントロールができる「ドライビングプロファイル機能」が革新的といえるでしょう。内装でひときわ目を引くのはチェック柄のシートで、可愛すぎずおしゃれと好評です。買取価格は150万以上が期待できます。

「TSIスタイル」は2022年登場のグレード。LEDライト(IQ.LIGHT)搭載やACC装備が特徴といえます。スポーティな走りはあまりせず、街乗りの比率が高ければ向いているグレードといえるでしょう。

 

ポロの人気カラー

ポロの人気カラーは以下の3色です。
ピュアホワイト(白)
リフレックスシルバーメタリック(シルバー)
フラッシュレッド(赤)


王道の人気カラーである白やシルバーと並んで赤が人気なのは、ポロならではといえるでしょう。
「ピュアホワイト」は、近年では珍しいパールやメタリックのないソリッドな白。独特ともいえるマットな艶があり、スポーティな印象を与えます。また、汚れが目立ちにくく、リセールバリューも高いことから、一番人気のカラーです。
「リフレックスシルバーメタリック」はメタリックならではの光沢が際立つシルバー。グレーに近いニュアンスで、夜は光を受けてかっこいいと人気です。
「フラッシュレッド」は少しオレンジがかったソリッドな赤。ポロの定番ともいえるカラーで、鮮やかな赤により、ポロのメッキパーツが引き立つと好評です。また、スポーティでありながら都会的な印象で、特に女性に人気といえるでしょう。

 

ポロの人気オプション


ポロの人気オプションは以下の5つです。安全運転に関わるものや、内装の雰囲気に影響するものが人気の傾向にあります。
セーフティパッケージ
フロアマット
アクセントパネル
ルーフボックス
アルミホイール
有償色

「セーフティパッケージ」は、安全運転をサポートする様々な機能がまとめられたオプションです。レーンアシスト・駐車支援システム・後方死角検知機能など他にも多数の機能があり、特に女性に人気といえるでしょう。
「フロアマット」は、社外品も多くありますが、ポロの純正品は一味違います。フィット感はもちろんのこと、柄の種類が豊富で、選ぶ際に迷うほどです。スポーティなものなら、花柄まで、女性ユーザーの多いポロならではのバリエーションといえるでしょう。
「アクセントパネル」のオプションを選択すると、前方のパネル3種類が、黒の樹脂製からグレーメタリックとなります。光沢のあるパネルになるため、インテリアがより上質となり、ポロにぴったりです。
「ルーフボックス」は収納のオプション。通常は300Lの容量のボックスが、上方向に拡大すると最大500Lまで拡大・収納可能です。利用人数によって変えられる便利なオプションであり、荷室があまり広くないポロの容量不足の解消になるはず。

日本車と比較して、外装のオプションがそもそも少ないポロ。そのなかで、ドレスアップしたい人が選ぶのが「アルミホイール」で、外観の雰囲気が大きく変わります。
さらに外観の雰囲気に影響する「有償色」のオプションもあります。6代目のイメージカラーとなっている「エナジェティックオレンジメタリック」は、茶色がかったオレンジであり、上品でシック。インテリアのシートストライプとダッシュパッドまでオレンジで統一され、おしゃれに様変わりすることから人気となっています。

コラム編集部
監修セルカ編集部中古車査定のエキスパートが車の買取に関するお得な情報をご案内いたします。詳細はこちら>

セルカで売却いただいたお客様の声

お客様より
TSIコンフォートラインの売却していただいたユーザーの車種画像
ポロ / TSIコンフォートライン成約日:2025年10月
一般の買取業者ではセルカの2/3程度の額。VW専門店では60万円での提示で、これ以上の額は出ないだろうと思ってました。 セルカのご担当者でもかなり難しそうな感じでしたが、とても親身になって交渉ならびにご対応いただき、VW専門店を上回る額を出していただきました。売る側の気持ちを十二分にお察しいただいたセルカのご担当者の熱意には、ただただ頭の下がる思いです。 いろいろとご無理申し上げましたが、本当にありがとうございました。 セルカさんは知り合いにもお勧めできます。
お客様より
TSI Rラインの売却していただいたユーザーの車種画像
ポロ / TSI Rライン成約日:2025年8月
オークションでの売却は大手中古車買取業者よりも高値で成約でき、入札による明確な仕組みのおかげで提示金額に対する納得感が得られました。さらに、サポートも店舗型の中古車買取業者と遜色なく安心して利用でき、とても満足しています。
お客様より
TSIハイラインの売却していただいたユーザーの車種画像
ポロ / TSIハイライン成約日:2025年6月
9年落ちのVolkswage POLO Highline走行距離128,000㌔をセルカでオークションにかけました。自分でWAXをかけて丁寧にキレイに乗ってた車ですが、通勤で往復100㌔をその内東名高速が80㌔の走行で飛び石による傷も多数。値段なんか付くのかな?でも外装も内装も綺麗なのになんて複雑な思いで見積もり査定して頂くことに。見積もり担当の方は若くてキビキビと車のチェックをしてくれて、本部?の方と相談し同じグレードの走行距離が多いものが21万で落札されたと言うことでその辺りが狙う数値かと。1回で売り切るということもあり、まずは必ず売り切れる金額で¥183,000を設定。最悪でも手元に¥150,000は入るので。理想は手数料引かれたあとに手元に¥200,000残るらないかな。オークション当日、10時にオークションが開始するやいなや5−6件の入札が入りいきなり¥240,000の高値が!良かったぁ、もっと上がるのかな?なんて期待したけどそこから入札は全く無くオークション残り30秒。最後の最後で急に5−6件の入札が入り価格が¥356,000になって終了。いやービックリした。高く売れて良かったです。キレイに乗った甲斐がありました。 ありがとうございました。
お客様より
TSIハイライン マイスターの売却していただいたユーザーの車種画像
ポロ / TSIハイライン マイスター成約日:2025年6月
この度は、初めてのオークション形式での売却でしたが、対応も良くスムーズに取引出来ました。価格についても他の売却サイトより高額だったため満足しています。今後も車の売却をする際はセルカオークションを利用したいです。
お客様より
TSI Rラインの売却していただいたユーザーの車種画像
ポロ / TSI Rライン成約日:2025年4月
少しでも高く売れて満足です 営業の方も凄く親切にお話を聞いて貰えて納得の売却となりました。 オークション楽しいですね、最後の方でガンガン金額が上がってくのが凄く興奮しました。また次の車売却のチャンスがあれば是非利用したいと思います
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一般的な車買取とセルカの違い
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