マキシマ(日産)の買取実績・買取相場

日産 マキシマの車種サムネイル画像
直近6ヶ月の
セルカ最高買取額
36.7万円
年式
2013年7月 (13年落ち)
走行距離
134,006km
カラー
その他
地域
神奈川県
査定時期
2026年1月

※画像は実績車両とは異なります。

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マキシマの概要

  日産・マキシマは1984年から1994年まで生産・販売していた中型セダンおよびワゴンです。 マキシマの車名の由来は英語の「Maxima(=最大限、最大数)」から来ています。もともとはブルーバードの北米輸出向けのシリーズ名であり、かつA10スタンザの最上級グレード名でもありました。1984年に2代目から日本でもブルーバードマキシマとして発売されました。6気筒エンジンや日米同時発売が一時話題となり、ワゴン車も追加されたが、1代で終了となりました。 日産の中では最も早くABSを搭載した車種でした。日本では1994年に販売終了となり、後継車種はティアナに受け継がれたが、海外ではティアナが今でも「マキシマ」の名前で発売されている地域もあります。セフィーロをマキシマとして販売している国もあります。  

マキシマの買取、下取り査定で押させるポイント

日産・マキシマは非常に流通量が少ないため、相場が判断できません。しかし、国内に数台のみ流通しているものを見ると、50万前後で取引されています。そのため、マキシマを持っているかたは廃車ではなく、オークション代行などを利用されるのがよいでしょう。買取店だとデータがなさすぎて、低価格で買取られる可能性があります。    

セルカ編集部
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