プレジデント(日産)の買取相場・査定価格

プレジデント(日産)の買取実績や年式・走行距離・グレードごとの相場価格をご覧いただけます。

日産 プレジデントの車種サムネイル画像

日産 プレジデントの買取参考相場

46.1万円 〜 442.4万円

下取り価格41.9万円 〜 420.3万円
年式1986年 〜 2010年
走行距離30,000km 〜 160,000km

※2026年1月現在

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プレジデントの年式別買取参考相場

年式買取参考相場実績
1986年(40年落ち)
86.5万円212.3万円
1987年(39年落ち)
46.5万円256.3万円
1996年(30年落ち)
27.3万円211.8万円
1999年(27年落ち)
27.1万円246.9万円
2000年(26年落ち)
38.7万円388.8万円
2003年(23年落ち)
58.0万円159.8万円
2004年(22年落ち)
29.0万円107.4万円
2005年(21年落ち)
0.8万円200.9万円
2006年(20年落ち)
74.2万円358.2万円
2007年(19年落ち)
17.3万円165.5万円
2008年(18年落ち)
65.0万円230.7万円
2010年(16年落ち)
59.3万円203.0万円

※1 買取相場価格は弊社が独自に統計分析した値であり実際の買取価格を保証するものではありません。
※2 同年式の流通台数が少ないため、同型車種 / 近接年式のデータで推定しています。

             

プレジデントの概要

  日産・プレジデントは1965年から2010年まで生産・販売していたセダン型の最高級乗用車です。トヨタ・センチュリーの競合車種である。 プレジデントは社名の由来は英語の「President(=大統領、社長、総裁)」という意味からきており、日本の政治経済を動かす者が乗るのにふさわしい車という思いを込めて命名されていました。 主に法人・要人向けで大企業役員などの送迎車として利用されていました。日産の中ではフラッグシップカーのポジションです。基本は国内向けであるが、1980年代から香港やシンガポールなどの東南アジアにも一部輸出していました。屋根が低いタイプの3ナンバーサイズのミニバンは需要が減少、元々価格が高いこともあり、ラージミニバンであるエルグランドに集約される形で生産を終了しました。初代はセドリックの最高峰グレード「セドリック・スペシャル」の後継車種として登場しました。 トヨタ・センチュリーよりも2年早い登場ということもあり、センチュリーの2倍を売上げた。最終的には衝突安全基準を満たすことができなくなり、また販売台数も低迷したことで2010年に生産終了しました。  

プレジデントの買取、下取り査定で押させるポイント

  日産・プレジデントの中古車は100万以上の高額買取は狙えますが、新車価格が高いこともあり、リセールバリューは非常に低いです。年式よりも距離数と外装が価格に直結します。10万kmで50万前後での買取が目安でしょう。低走行であれば100万超えも十分ありえます。ただ、現状の流通だと低走行は少なく、大抵が30~70万円くらいですので、過度な期待はしない方がいいでしょう。買取店かオークション代行などを利用すると、高額で売れる可能性があるでしょう。    

セルカ編集部
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