スカイラインクロスオーバー(日産)の買取実績・買取相場

日産 スカイラインクロスオーバーの車種サムネイル画像

日産スカイラインクロスオーバーの買取実績例

直近6ヶ月の
セルカ最高買取額
32.8万円
年式
2014年2月 (12年落ち)
走行距離
102,000km
カラー
スーパーブラック
地域
東京都
査定時期
2026年1月

※画像は実績車両とは異なります。

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スカイラインクロスオーバーの概要

  日産・スカイラインクロスオーバーは2009年から2016年まで生産・販売していたクロスオーバーSUV型の乗用車です。 北米市場でインフィニティのモデル、EX35が投入されたが、国内ではインフィニティブランドを展開していないため、「スカイラインクロスオーバー」として販売。「スカイライン」の名前が入っているが、型式はセダンやクーペとは異なる「J50型」となっています。 国内では月間販売目標が200台でしたが、元々の価格が非常に高いためもあってか、販売1年で100台前後、2015年以降は月に10数台程度しか売れませんでした。その後、2016年に生産終了となりました。  

スカイラインクロスオーバーの買取、下取り査定で押させるポイント

  日産・スカイラインクロスオーバーは中古車市場では流通量が少なく、相場も安定しておりませんが、SUVということもあるので高額買取も少し期待できる車種です。他のSUVに比べると、認知度が低いためか、リセールバリューは10%以上差があります。5年経過までは非常に値下がりが早い車種です。それ以降はそこまで変わりませんが、距離数に応じて更に下がります。サンルーフは10万円程度の価値がありますが、他車種に比べたら少しインパクトが弱いです。色は白黒とその他では20万程度差があります。乗れば乗るだけ価値が下がる車種なので、3年目くらいでそこそこ距離数を乗っている方であれば、そのまま長く乗ったほうが良いかもしれません。    

セルカ編集部
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