アルファード 7年落ち(2019年式)の中古車買取実績・買取相場・査定価格

トヨタ アルファードの車種サムネイル画像
直近6ヶ月の
セルカ最高買取額
395.0万円
年式
2019年5月 (7年落ち)
走行距離
59,649km
カラー
地域
滋賀県
査定時期
2026年7月

※画像は実績車両とは異なります。2026年7月更新

満足度平均 (全14件)

4.9

アルファード2019年式の買取相場

アルファード2019年式の買取相場は、135.5万円 〜 1160.6万円です。

実際の買取金額は、走行距離・カラー・グレードや、お車の状態に応じて細かく変動いたします。

アルファード2019年式の高額売却のポイント

2019年式(7年落ち)は、大人気モデルである「30系後期」にあたり、中古車市場や海外輸出での需要が依然として非常に高い年式です。一般的に価格が落ちやすい7年落ちという節目でありながら、主要グレードや人気装備が揃っていれば過走行車でも値崩れしにくく、驚異的な高水準のリセールバリューを維持しています。

① 走行距離

走行距離は1万km〜3万km以下が査定額が高くなる傾向があります。

7年落ちとなる2019年式の実績データを分析すると、5万km台の車両であっても280万円〜390万円台という高額で取引されています。さらに、10万kmを超える過走行車であっても総受取額は160万円〜200万円前後の価格がつくなど、アルファードならではの底堅い相場を見せています。

② ボディカラー

ボディカラーはホワイトパール系(ホワイトパールクリスタルシャイン)、ブラックが人気があり、査定額が高くなる傾向があります。

国内外で需要が集中する「白・黒」の2色は、7年が経過しても色褪せることなく、高額査定を狙うための必須条件と言えるほど強力なプラス要因となります。

③ グレード

特に人気グレードの「2.5 S Cパッケージ」や「3.5 エグゼクティブラウンジ」、エアロ仕様車などは、査定額が高くなる傾向があります。

中でも「2.5 S Cパッケージ」は流通量が多く国内外問わず需要が高いため、トップクラスの高値で取引されています。また、ツインムーンルーフやデジタルインナーミラー、純正ナビに加え、モデリスタなどのエアロパーツが装備されていると、査定額がさらに跳ね上がる傾向があります。

【アルファード2019年式の高額買取実績例】

実際のセルカでの成約実績の一部をご紹介します。走行距離が5万km、さらには10万kmを超えていても、高水準な買取額が提示されています。

成約時期

年式
走行距離

買取実績

詳細

2026年4月

2019年
59,349 km

3,931,350円

2026年5月

2019年
59,563 km

3,434,550円

2026年5月

2019年
59,262 km

2,821,150円

2026年4月

2019年
50,613 km

2,528,850円

2026年2月

2019年
76,125 km

2,008,650円

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