【一番高く売れる】ランドローバー レンジローバー・スポーツの買取・査定相場、リセールバリューや高額売却のコツ

 

レンジローバースポーツの買取実績相場

 

現在の買取参考相場
¥4,994,020〜¥7,919,820
3年落ち以下
¥7,919,820〜¥7,919,820
5年落ち以下
¥4,994,020〜¥4,994,020

 

 

レンジローバースポーツのグレード別買取実績相場

 

グレード 買取価格
1位 HSE ¥7,919,820〜¥7,919,820
2位 SE ¥4,994,020〜¥4,994,020

 

SellCaオークションでの高額買取実績

 

 

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ランドローバー レンジローバー・スポーツを高く買い取ってもらうコツ

 

ランドローバー レンジローバー・スポーツの人気グレード

 

ランドローバー レンジローバー・スポーツは、ランドローバーの中でも特に人気の高い高級SUVです。
国産車にはない大柄なボディに高い走破性、そして高級感に魅了されたファンは多く、日本市場に登場してまだ日が浅いものの、人気が高い1台でもあります。

レンジローバー・スポーツの人気モデルはHSEダイナミック、およびHSE、そして最上級グレードであるSVRの3つです。
SVRは5,000ccという排気量を誇るV型8気筒スーパーチャージドエンジンを搭載したはパフォーマンスモデルです。
ほかのグレードとは異なり、SVR専用のサスペンションが採用されているうえ、21インチアルミホイールが標準装備となっています。
その分新車価格は高いものの、リセールバリューは高く、現在も高値で取引されています。

HSEとHSEダイナミックも人気が高いグレードの1つです。
特に後継車種であるHSEダイナミックはSVRよりもリセールバリューが高め。
2013年のモデルチェンジでエンジンはダウンサイジングされてしまいましたが、価格がSVRより安いこと、下位グレードのSEよりも装備が充実しているためもっとも人気を博しました。
中間グレードの立ち位置で、流通台数も多いのですが、未だに人気を誇る1台と言えるでしょう。

 

ランドローバー レンジローバー・スポーツの人気カラー

 

ランドローバー レンジローバー・スポーツのカラーバリエーションはグレードによってわずかに異なります。
とはいえ、大きな違いはそれほどなく、すべてのグレードで20~25色ほどのラインナップがあります。

この中でも特に人気が高いのが「フジホワイト」や「サントリーニブラック」などの定番中の定番のカラーです。
20色以上のカラーバリエーションがある中でも、やはりこの2色は無難な色として人気があるようです。
特にホワイト系は、レンジローバー・スポーツのグレードを問わず人気が高く、安定した人気を誇っています。

ただしこの2色は手入れをきちんとしていないと、査定時に減点の対象にされることもしばしばあります。
ホワイト系は汚れが目立ちやすいという欠点があり、ブラック系は傷が目立ってしまうという欠点があるからです。
いずれも普段からの洗車やワックスがけが、査定に大きく響くことは間違いありません。
特にアウトドアのあとは念入りに洗車することをおすすめします。

 

ランドローバー レンジローバー・スポーツの人気オプション

 

ランドローバー レンジローバー・スポーツにはいくつかのオプションがあります。
その中でも特に人気が高いのが、「ブラックパック」と呼ばれる一部のエクステリアをブラックアウトさせたオプションです。
ブラックグロスを基調としたフロントグリルやボンネット、ミラーキャップが存在感を増します。
同じようなものに「カーボンパッケージ」もあり、こちらも高い人気を誇っています。
また走行性能を大きく左右する「オフロードパック」も、買取時には加点対象となるでしょう。
SUVという特性上、走破性の高さは重視されます。
「オフロードパック」であれば、もともと高い走破性をさらに向上させることもできるのです。
また、グレードによってはアダプティブダイナミクス機能を追加することもできます。

天井がスライド式にもなる「パノラミックルーフ」も人気が高いオプションです。
アウトドアに出かけたときに自然光が入り込むことで、室内に解放感を与えてくれるため、人気があります。
いずれのオプションも新車購入時にしか装備できないため、買取時にこれらのオプションがついていると色をつけてもらえる可能性が上がります。
査定前に不具合はないか、きれいな状態のままかどうかを確認したうえで査定を依頼しましょう。
大きな減点にはならないかもしれませんが、少しでも高いリセールを狙うのであれば細かいチェックは欠かせません。

 

 

 

ランドローバー レンジローバー・スポーツの特徴

 

ランドローバー レンジローバー・スポーツの概要

 

ランドローバー レンジローバー・スポーツは、2004年の北米国際自動車ショーに「レンジストーマー」という名前で発表されたのが最初です。
現行モデルは2代目にあたり、2013年にニューヨークモーターショーでお披露目されました。
日本での発売はそこから2年あとの2013年、東京モーターショー以降です。
初代よりも大幅に軽量化されたオールアルミのモノコックボディを採用し、V型6気筒エンジンで2,140kg、V型8気筒エンジンで2,310kgとなりました。

ボディサイズは全長4,855mm×全幅1,985mm×全高1,800mmとなっており、全体的に先代モデルよりも大型化しています。
大きな違いはフロントとリアのウインドウが先代モデルよりも倒されたことによって、よりスポーティーさが増した点でしょう。
ホイールベースも2,743mmから2,920mmに拡張され、より安定した走りを楽しむことができるようになりました。

エンジンは、先にも少し出てきましたが、V型6気筒とV型8気筒の2種類がラインナップされています。
出力とトルクはV型6気筒が340ps/450Nm、V型8気筒が510ps/625Nmと550ps/680Nmです。
V型8気筒は前者がAutobiography Dynamic、後者がSVRにそれぞれ搭載されています。
また、どちらのエンジンもスーパーチャージャーがついているため、エンジンの大きさ以上に力強い走りを実現しているのです。

 

ランドローバー レンジローバー・スポーツの魅力

 

ランドローバー レンジローバー・スポーツの魅力は、間違いない走破性です。
エンジンの型式や排気量こそグレードによって異なるものの、あちこちに凝らされたSUVらしい工夫が光る1台となっています。

背景にはポルシェ カイエンがいます。
SUVがまだそれほど浸透していなかった自動車市場に、新たな立ち位置を確立したカイエンは瞬く間に大ヒット。
SUV人気が一気に広がった瞬間でもありました。
ランドローバー社はこれに対抗すべく、レンジローバーをもとにカイエンの対抗馬として開発したのがレンジローバー・スポーツなのです。

見た目のゴツさはそのままに、強力なパワートレインは初代、2代目とも注目に値します。
特に最大渡河深度は初代が700mm、2代目が850mmと進化しており、どんな状況でも走り抜けられる車として開発されました。
2代目からは60km/h以内であれば停止することなく副変速機を切り替え可能な「シフト・オン・ザ・ムーブ」機能が追加され、走行性能にさらに磨きがかかりました。
また、ほぼ毎年行われるマイナーチェンジで常に進化を遂げており、直近のそれによって最大出力も最大トルクも大幅に向上したのです。

また、ベースとなったレンジローバーや兄弟分に当たるディスカバリーと比べるとスポーツカーとしての要素が強いのもレンジローバー・スポーツの魅力でもあります。
今後もさらに手が加えられ、さらなる進化をする可能性を秘めたレンジローバー・スポーツに注目です。

 

ランドローバー レンジローバー・スポーツの歴史

 

ランドローバー レンジローバー・スポーツは、それほど長い歴史を持った車ではありません。
初登場はレンジローバー・スポーツという名前ではなく、レンジストーマーとして2004年1月に北米国際自動車ショーで公開されたものがそれです。
4.2L スーパーチャージャー付ガソリンエンジンを搭載したフルタイム4WDの車でした。
トランスミッションも6速オートマチックであり、すでにこのころには、レンジローバー・スポーツの面影を持っていたのです。

正式に自動車市場に登場したのは2005年のことで、日本では同年9月から発売が開始されました。
発売当初はガソリンエンジンがV型8気筒のみ、ディーゼルエンジンがV型6気筒とV型8気筒のターボ搭載エンジンです。
スーパーチャージャーがついていたのはV型8気筒の4.2Lガソリンエンジンのみで、このグレードのみダイナミック・レスポンス機能がついていました。
この機能はコーナリング時に車に働く重心移動を押さえるためのボディ・ロールを低減するためのもので、アクティブスタビライザーが装着されていました。
また、同じくV型8気筒の4.4Lガソリンエンジンは自然吸気エンジンで、力強い走りが持ち味の1台となっています。
4種類あったうちのガソリンエンジン2種類が日本に上陸し、人気を博しました。

2013年の初代生産終了に伴って発表された2代目レンジローバー・スポーツは、日本にはエントリーモデルのSE、中間のHSE、上級のAutobiography Dynamicの3車種が入ってきました。
SVRの登場は2015年のことで、同時にディーゼルエンジンのHSTも発売を開始。
特にSVRは「史上最速レンジローバー」と銘打って市場に出された、ランドローバー社の自信作でもあります。
2年後の2017年には当初550psだった最大出力を575psまで引き上げることに成功し、トルクは700Nmという脅威の数字をたたき出しました。
この数字は、レンジローバー・スポーツの登場以来ずっと意識され続けてきたポルシェのカイエンターボとほぼ同等で、正真正銘のライバルになった瞬間でもあります。

その後もマイナーチェンジが施され、2018年にはプラグインハイブリッドタイプのP400eが、2019年には3.0L 直列6気筒インジニウムガソリンエンジンが採用されました。
後者は、3.0L V型6気筒スーパーチャージャー付エンジンに変わる形で登場し、このタイプは新車では購入できなくなってしまいました。
しかし、インジニウムエンジンを搭載した新型のほうが出力・トルクともに上であり、ただ単に環境性能の問題で廃盤になったわけではないのです。

 

ランドローバー レンジローバー・スポーツのライバル車

 

ランドローバー レンジローバー・スポーツのライバルは、言うまでもなくポルシェ カイエンです。
初代レンジローバー・スポーツの開発時点ですでに意識されていたと噂されているカイエンは、SUV黎明期に登場したSUVの草分け的存在でもあります。

カイエンは、ポルシェが誇る名車911をそのままSUVに仕立て上げたような風格を持っており、登場初期から根強いファンがいることでも有名な車です。
現行のカイエンは3代目にあたり、エンジンやシャシー、コネクティビティすべてを一新したことで話題になりました。
車格はほぼ同じなものの、排気量や最大出力ではレンジローバー・スポーツがやや上回っています。
とはいえ、それぞれに別の特徴があるため、一概に比較することはできません。
中古車相場で言えばまだまだカイエンに軍配が上がり、レンジローバー・スポーツと比べると人気はまだカイエンにあると考えた方が良いでしょう。

また。ほかに比較される車として同門のレンジローバーやレンジローバー・ディスカバリー、レンジローバー・イヴォークもあります。
他社ではラングラーアンリミテッドをはじめとした、高級SUVがその比較対象になります。
国産車ではトヨタ ランドクルーザーが主要なライバルになるでしょう。
それも高い走破性を持っている点ではどの車も甲乙つけがたく、最後は好みの問題になるでしょう。
それだけ魅力的なSUVが現在の自動車市場には多くある裏付けでもあります。
今後まだまだ続くと思われるSUV人気の中で、レンジローバー・スポーツをライバル視するSUVが正式に登場する日が来るかもしれません。

 

ランドローバー レンジローバー・スポーツ買取相場の傾向

 

ランドローバー レンジローバー・スポーツの買取相場は、グレードによって傾向が若干異なります。
人気の高いHSE、HSEダイナミックと最上級モデルのSVR、そしてそれ以外のグレードではリセールバリューに大きな差が開いています。
特に、初代と2代目のリセールバリューの差は大きく、同じHSEでも数百万円から異なるケースも珍しくありません。
ただしそうはいっても高い人気を誇るSUVの車なだけに、買い叩かれるようなことはなく、最低でも100万円前後の価値はあると思っていいでしょう。
それを踏まえたうえで、買取相場でも特に人気の高いHSEとHSEダイナミック、SVRの買取相場を見ていきましょう。

 

ランドローバー レンジローバー・スポーツHSEダイナミックの買取相場の傾向

 

2018年に登場したレンジローバー・スポーツHSEダイナミックは、現在の同車の中ではもっとも高いリセールバリューを誇っています。
新車価格と比較すると、買取相場は半分以上を最低に、最高で800万円近くと3/4以上の価値がつくことがわかります。
中間グレードとして登場したHSEのディーゼルエンジン仕様車で、高い走行性能と燃料代という維持費を低減することに成功しました。
比較的年式が新しいため高値がつきやすい傾向にあり、今後中古車市場に台数が増えても、大きな値崩れはしないと思われます。
SUV人気が下火になれば話は別ですが、ここ最近の買取相場は高い水準を維持しているため、そう簡単に落ちることはないです。

 

ランドローバー レンジローバー・スポーツSVRの買取相場の傾向

 

続いて最上モデルのレンジローバー・スポーツSVRです。
2016年に登場した年式の新しい車で、買取相場は新車価格と比べて半分~2/3程度と言ったところです。
背景には、新車価格が最低でも1600万円を越えるため流通台数が少ないこと、排気量が大きく維持費が高いことが関係しているでしょう。
決して悪い車ではないものの、これらの要素が足を引っ張り、本来の人気に火がつかないことが要因と考えられます。
とはいえ、まったく流通していないわけではなく、中古車市場にもそれなりに台数は存在しています。
新車で購入するよりも700~900万円ほど安く手に入るため、中古車で購入するユーザーも多いため、売って価値がつかないということはありません。

 

ランドローバー レンジローバー・スポーツHSEの買取相場の傾向

 

最後はレンジローバー・スポーツHSEです。
ディーゼルエンジンではなくプレミアムガソリンを燃料にするこの車は、初代からラインナップされ続けている車でもあります。
買取相場は年式によって異なりますが、750万円近くに達する個体も存在します。
事故や故障を経験した車や、年式・走行距離が異常に多い車は価値が下がりますが、それほど走っていない修理歴のないものなら100万円は値がつくと思ってよさそうです。
実際にセルカの中古車オークションでは、レンジローバー・スポーツの中でももっとも個体数の多いこの車を789.6万円で落札した実績があります。
個体数が多いと買取相場は下がる傾向にありますが、セルカ独自のオークションシステムで、相場よりも高い買取額を記録することができるのです。
自分の車に本当の価値を見出してほしいなら、まずはセルカまでご連絡ください。

 

 

 

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レンジローバースポーツと同じボディタイプ別の買取実績相場

 

車種 買取価格
プジョー 5008 289.3万円〜333.4万円
トヨタ C-HR 136.1万円〜216.1万円
マツダ CX-3 111万円〜177.8万円
マツダ CX-5 74.2万円〜265.8万円
マツダ CX-8 302.7万円〜323.5万円
トヨタ FJクルーザー 197.2万円〜334.7万円
メルセデス・ベンツ GLAクラス 136.2万円〜139.7万円
メルセデス・ベンツ GLC 297.3万円〜446.7万円
メルセデス・ベンツ GLE 460.1万円〜924.4万円
メルセデス・ベンツ GLKクラス 142.5万円〜142.5万円
メルセデス・ベンツ GLS 601.3万円〜642.7万円
メルセデス・ベンツ GLクラス 92.2万円〜500.4万円
メルセデス・ベンツ Gクラス 229.8万円〜1648.4万円
レクサス LX 777.4万円〜1086.6万円
MINI MINI 47.8万円〜97.1万円
メルセデス・ベンツ Mクラス 47.5万円〜287.4万円
レクサス NX 264.9万円〜486.3万円
アウディ Q3 138.6万円〜171.8万円
アウディ Q5 117.1万円〜257.3万円
アウディ Q7 175.4万円〜516.4万円
トヨタ RAV4 26万円〜316.7万円
レクサス RX 99.9万円〜717.6万円
レクサス UX 416.1万円〜436.1万円
BMW X1 39.9万円〜320.7万円
BMW X2 342万円〜342万円
BMW X3 18.3万円〜531.1万円
BMW X4 295.4万円〜368.9万円
BMW X5 44.1万円〜725.7万円
ボルボ XC60 151万円〜452.1万円
ボルボ XC90 36.5万円〜557.3万円
三菱 アウトランダー 8.8万円〜132.1万円
トヨタ ヴァンガード 36.1万円〜157.8万円
ホンダ ヴェゼル 83.7万円〜240.5万円
日産 エクストレイル 5.7万円〜200.2万円
フォード エクスプローラー 25.2万円〜331.8万円
ホンダ エレメント 119.6万円〜119.6万円
ポルシェ カイエン 38.7万円〜877.9万円
キャデラック キャデラックエスカレード 18.6万円〜889.3万円
トヨタ クルーガーV 25万円〜29.1万円
クライスラー・ジープ ジープ・ラングラーアンリミテッド 103.3万円〜593.1万円
日産 ジューク 25.6万円〜116.8万円
米国トヨタ タンドラ 299.8万円〜299.8万円
フォルクスワーゲン ティグアン 25.9万円〜418.2万円
日産 デュアリス 8.5万円〜91.5万円
日産 テラノ 19万円〜19万円
フォルクスワーゲン トゥアレグ 225.3万円〜225.3万円
トヨタ ハイラックスサーフ 3.1万円〜119.3万円
トヨタ ハリアー 8.8万円〜481.1万円
トヨタ ハリアーハイブリッド 59.1万円〜282.2万円
スバル フォレスター 5.1万円〜271.7万円
ポルシェ マカン 353.9万円〜715.8万円
日産 ムラーノ 13万円〜157.2万円
トヨタ ラッシュ 23万円〜101.2万円
トヨタ ランドクルーザー100 77.2万円〜123.4万円
トヨタ ランドクルーザー60 45.1万円〜134.8万円
トヨタ ランドクルーザー80 61.5万円〜106万円
トヨタ ランドクルーザープラド 39.2万円〜504.2万円

 

 

 

 

人気車種の買取実績相場