タントの買取実績相場

現在の買取参考相場
¥53,334〜¥1,279,714
3年落ち以下
¥253,083〜¥1,279,714
5年落ち以下
¥181,113〜¥1,166,134
7年落ち以下
¥83,646〜¥843,924
8年落ち以降
¥53,334〜¥242,231

別グレードの買取参考相場

グレード 買取相場価格
Xリミテッドセレクション ¥136,645〜¥915,982
カスタムRS スマートセレクションSA ¥333,343〜¥1,459,981
カスタムRS スマートセレクションSA&SN ¥417,924〜¥1,423,421
カスタムX スマートセレクションSA ¥250,702〜¥1,341,276
カスタムX スマートセレクションSN ¥270,398〜¥843,924
X4WDセレクション ¥93,300〜¥579,512
カスタムX スマートセレクションSA&SN ¥285,650〜¥1,427,570
カスタムRS トップエディションSA ¥271,679〜¥1,919,524
カスタムX トップエディションSA ¥246,094〜¥1,831,691
ワンダフルセレクション ¥40,965〜¥580,546
¥63,650〜¥1,678,460
VS ¥75,646〜¥442,415
Xリミテッドスペシャル ¥22,021〜¥518,011
¥68,896〜¥1,829,230
Xスマイルセレクション ¥53,334〜¥263,911
Xリミテッド ¥69,584〜¥1,590,195
Xリミテッドスマイルセレクション ¥57,500〜¥327,932
ハッピーセレクション ¥34,745〜¥278,641
¥862〜¥319,304
RS ¥58,000〜¥490,174
¥63,615〜¥1,402,122
Gスペシャル ¥106,864〜¥989,556
G SA ¥170,413〜¥1,594,874
G スマートセレクションSA ¥83,646〜¥1,220,068
カスタムL ¥1,794〜¥1,939,021
カスタムVセレクション ¥43,894〜¥677,571
カスタムXスペシャル ¥105,300〜¥985,709
カスタムX SA ¥259,218〜¥1,965,484
カスタムX ¥14,335〜¥2,041,692
X スマートセレクションSA&SN ¥270,820〜¥1,174,996
カスタムXリミテッド ¥39,134〜¥650,957
カスタムRS SA ¥262,259〜¥2,140,152
カスタムRS ¥25,996〜¥2,149,442
カスタムVセレクションターボ ¥44,797〜¥639,169
カスタムVS ¥44,477〜¥405,886
カスタムVSターボ ¥37,534〜¥287,344
X スマートセレクションSA ¥208,309〜¥1,252,514
L SA ¥92,102〜¥1,618,353
L スマートセレクションSA ¥170,226〜¥1,145,703
Xターボ ¥276,143〜¥2,178,267
Xターボ SA ¥225,978〜¥1,478,173
Xターボ スマートセレクションSA ¥181,783〜¥945,379
Xターボ スマートセレクションSA&SN ¥339,546〜¥1,035,550
X SA ¥184,928〜¥1,763,519
Xスペシャル ¥30,850〜¥1,639,288
X 4WDスペシャル ¥49,644〜¥674,717

SellCaオークションでの高額買取実績

連絡・査定はセルカのみで
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セルカにお申込みをいただくと、セルカと提携している全国6000社の車屋さんにあなたの愛車を見てもらえます。
お客様への連絡はセルカからのみなので、しつこい営業電話をいろんな業者から受けたり、何回も査定を受ける手間がありません。

書類手続きやローンの精算なども
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お車のご売約後に発生する、書類の提出等の諸手続きもセルカのサポート部隊がすべてフォローいたします。
お引渡しからご入金まで、他の業者さんなどと連絡をとっていただく必要は一切ありません。

通常の車買取ではかかる
中間業者の手数料がかかりません!

一括査定などの買取業者はお車を買い取ったあと、車屋さんに再販します。このときにかかる費用や買取業者の利益分がが予め査定額から引かれています。
セルカでは間に入る業者を飛ばして、実際に「この車がほしい!」という方に直接車を買ってもらうことができるため、買取業者が得ていた利益や手数料をお客様に還元できます。

SellCaでご売却いただいたお客様の声

タント / カスタムRS SA
成約日:2018年08月
事故をしてしまっているので、買取店や一括査定では55万円以上は難しいと言われてしまってました。 それくらいの金額しかつかないのであれば次の車検まで乗ってから手放そうと考えていましたが、セルカでは70万円まであがってくれました! おかげで新しい車に買い替えることができて感謝してます!
タント / カスタムX トップエディションSAⅡ
成約日:2018年09月
タントカスタムは高く売れると聞いていたので、目標を120万円に設定し、買取業者をまわりました。 やはり人気のようで「他社よりも高くします」といったことをたくさん言われどこにお願いしようか悩んでいました。 セルカではどこよりも高く売れ仕組みになっていると説明してもらったのでオークションに出品してみることに決めました。 オークション開始の時間はとてもドキドキしました。 オークション中も入札があるとメールで教えてくれるので家族と盛り上がって見れました。目標の120万円を超えたときはとてもうれしかったです。 その後も入札があり、130万円まで上がりました! これからもセルカを利用したいと思います。
タント / Gスペシャル
成約日:2020年08月
対応の良さと手軽さで、2度目の利用です。 期待通り大満足な結果でした。 走行距離や状態を考えて、5万円超えたら良いなと思っていたところ、予想外の売却額で驚きましたし、家族友人におすすめしたいと思いました。 また是非利用したいです!!
タント / カスタムRS
成約日:2021年02月
13万キロ走っていてもう値段が付かないと思っていましたが意外な値段がついて思ってた以上に満足しています。相談して良かったです。一度他の所でも見積もりした方でも相談してみた方がいいと思います。もしかしたら思ってた以上に値段がつくかもです
タント / VS
成約日:2018年08月
走行距離も14万キロと多く、もうあまり乗らなくなったので処分することにして廃車業者を探していました。 個人でできる車買取のオークションがあると知り、遊び半分の気持ちで出してみることにしたら、買取金額がつきました! 廃車だと思っていたのでラッキーです。

 

 

 

 

 

 

ダイハツ タントを高く買い取ってもらうコツ

 

ダイハツ タントの人気グレード

 

ダイハツ タントの人気グレードは「カスタム」です。
また、グレードではありませんが、全体的にターボ搭載モデルや4WDモデルに人気が集中しています。
現行モデルの4代目タントを含め、中古車市場に台数が多い車ですが、大きな値崩れは起こしていない印象です。
タントは同じダイハツのムーヴと比較しても使い勝手がいい点が評価されており、「軽スーパーハイトワゴン」の先駆的立ち位置から、今なお高い人気を誇っています。
最近ではホンダ N-BOX などのコンセプトが同じ車も登場し、ジャンルそのものがにぎわっていると同時に、競争がはげしくなっています。
タントは特にファミリー層からの支持が厚く、パワーがあったり家族のおでかけに対応できたりする性能を持っているタントが中古車市場では人気です。
一方で単身者層には「カスタム」の人気からわかるとおり、車好きのあいだでも人気があります。
見た目のかっこよさや専用装備を持っていることも大きなセールスポイントですが、維持費が安い上に見た目も申し分ないという理由で人気があるようです。

4代目タントの登場から3年ほど経過しているため買取市場自体は落ち着きを見せており、売るタイミングが買取価格を大きく左右するでしょう。
特に査定に出す時期や走行距離など、タントそのものの装備・性能というよりは別の要因に依存している印象です。
時期を逃さずに高額査定できるタイミングで査定依頼をしましょう。

 

ダイハツ タントの人気カラー

 

ダイハツ タントの人気カラーはブラック系、ホワイト系、シルバー系の3色です。
タントに限らず車全体で人気の高いボディカラーで、ファミリー層に支持される無難なカラーの順位となりました。
特にシルバー系は傷や汚れが目立ちにくく、小さな子どもがいる比較的傷がつきやすいユーザーでも美観を保ったままでいられるメリットがあります。
当然、洗車やワックスは必要になりますが、ホワイト系やブラック系ほど手がかからない点が人気を支える理由のようです。
ホワイト系・ブラック系も、シルバーと比較すると劣りますが手入れの手間が少なく、かつ美観を損なわない特徴があります。
乗り手の年齢性別を問わないため、幅広い層から支持されています。

また、少し変わったボディカラーでレッド系の人気も一定以上あることが分かりました。
特に女性ユーザーが選択しているもので、タントの「ファイアークォーツレッドメタリック」と呼ばれるものです。
光の当たり具合でピンク色に見えることもあり、タントのサイズ感とあいまって女性からの支持を獲得しています。
意外なボディカラーですが、リセールバリューはほかのカラーよりも少し高くなります。
派手な色だからとあきらめることなく、査定でしっかりと評価してもらうといいでしょう。

 

ダイハツ タントの人気オプション

 

ダイハツ タントの人気オプションは「クルーズコントロール」「パワースライドドア」です。
クルーズコントロールは安全装備のひとつで、ドライバーの運転支援を自動制御するシステムです。
先行車との車間距離や速度を一定に保ち、安全運転を支援します。
パワースライドドアは、後部座席への乗り降りに便利な機能で、子どものいる家庭や高齢者を載せる際に活躍します。
また、買い物で手がふさがっている状態でも簡単にドアを開けることが可能です。
一部不要論もあるものの、家族で利用することを想定すればあって損なものではないでしょう。
新車購入時にしか取り付けできないオプションでもあるため、装備されている個体は査定で加点評価されることもあります。
そうそう壊れるようなものではありませんが、きちんと作動するか、異音はしないかなどを確認しておくといいでしょう。
クルーズコントロール機能に関しては法定点検の際にディーラーで動作確認をしてもらいましょう。

 

 

 

ダイハツ タントの特徴

 

ダイハツ タントの概要

 

ダイハツ タントは2003年にデビューした5ドア軽トールワゴンです。
現行モデルは4代目にあたり、まもなく発売開始から20年を迎えるロングセラーモデルでもあります。
「軽スーパーハイトワゴン」のジャンルを確立したことで有名な車で、のちにライバルである N-BOX 誕生のきっかけにもなりました。
同じくダイハツから発売されているムーヴと比較しても背が高いのが特徴で、全高1,700mm以上もあることから室内空間を広く見せることに成功しています。
また、ホイールベースも軽自動車最長の2,440mmであったことから安定走行ができることはもちろん、室内空間も広く確保できているのがタントの魅力です。
現行モデルの4代目タントは全長3,395mm×全幅1,475mm×全高1,755mmと、登場当初のコンセプトをしっかり守りつつ、現在も変わらぬ評価を受け続けています。
全体的に大人しいイメージのデザインでしたが、2005年にフロント・リアのデザインを変更した「カスタム」が登場したことで新たな顧客創出に成功。
それまで家族の車であったタントに、カッコイイモデルが登場したことで単身の男性などからも選ばれるようになったのです。

現在の中古車市場のボリュームゾーンは3代目タントで、サイズ感などは4代目と大きな差はありません。
エンジン形式は0.6L 直列3気筒と0.6L 直列3気筒ターボチャージャー付の2種類。
軽自動車なのでそこまでの出力はありませんが、ターボチャージャー付のモデルは装備も特別で、標準モデルよりも速い印象を与えるデザインになっています。
もちろん性能面ではターボチャージャー付のほうが優位です。

2019年まで販売され続けており、それまでに数多くの特別仕様車も発表されています。
現在の中古車市場では3代目を中心に多数のタントが流通しています。
4代目タントも、販売開始から3年の歳月が経過していることから、中古車市場で台数が増えるのが確実です。
今のところ大きな価格下落の兆候はありませんが、4代目タントが中古車市場に増えてくると、型落ちとなってしまう3代目の買取価格が低下する可能性もあります。
少しでも早い段階での査定依頼が車を高く売るコツでもあるので、売却を検討している場合は早めの判断が必要です。

 

ダイハツ タントの魅力

 

ダイハツ タントの魅力は初代から豊富なラインナップが用意されている点です。
通常、新車販売時にはあまりグレードを増やさず、市場の反応を見て徐々に加えていくのが一般的な手法です。
しかし、タントは初代からノーマルエンジンで3種類、ターボエンジンで2種類の計5種類をラインナップ。
またそれぞれに前輪駆動と四輪駆動が設定され、全部で10種類のグレード展開をしていました。
この流れは2代目、3代目でも継承され、現行モデルの4代目も含めて5種類以上のラインナップがされています。
また、初代の途中からターボのグレードであった「S」を廃止したと同時に、スポーティーモデルの「カスタム」が追加されています。
エンジン性能などに大きな違いはなく、主な相違点はエクステリアやインテリアのデザイン面のみ。
しかし、その結果として誰にでも選びやすいことから人気が爆発したのです。

また、ラインナップに共通する話題で、特別仕様車が頻繁に発表されているのもタントの特徴であり魅力のひとつです。
初代タントの発売の翌年には、「スマイルセレクション」が発表されるなど、ダイハツ側も製造に力を入れていることがわかります。
カスタムベースになるのは最上位グレードや「カスタム」だけではなく、中間グレードがベースになることがあるなど、ほかのメーカーではあまり実施していない特別仕様車製造も行っているのが特徴です。
特に「カスタム」をベースにした特別仕様車の人気は高く、中古車市場でも高額買取されることがあります。
特別仕様車の場合は年式よりも走行距離を含めた全体的な状態で評価されるので、査定結果が極端に分かれます。
状態がいい物に関しては新車価格の半額ほどの買取価格になることもあり、年式が古くてもだ体に出す価値はあるでしょう。

タントのもうひとつの特徴として注目したいのが、タントだけの特別な装備です。
全車で前輪駆動と四輪駆動の2種類が設定されている点をはじめ、2代目タントから採用されたミラクルオープンドアが設定されました。
スライドドアと組み合わせたもので、センターピラーレスを軽自動車で初めて搭載したものです。
この機能のおかげでベビーカーでも使い勝手が向上し、非常に人気になりました。
3代目では軽自動車で初めて8インチ液晶メモリーナビを搭載したことで話題になり、現行モデルではエンジンが改良されています。
このように少しの改良や大幅なオリジナル装備を搭載しているタントが、市場でも人気が高い理由です。
ダイハツ タントの歴史
ダイハツ タントは2003年に誕生しました。
「親子にピッタント」のキャッチフレーズで販売を開始し、さまざまなグレード展開で市場投入されました。
2005年に特別仕様車「スマイルセレクションⅡ」と同時に、フロントフェイスを大幅に変更し、エアロバンパーをはじめとするエアロパーツを搭載したタントカスタムが登場。
キャッチフレーズである「オトコタント」のコンセプトどおり、それまで子育て中の女性をターゲットにしていた販路を拡大した形です。
結果的にカスタムの登場は大当たりし、初代タントの最終販売台数は約40万台であったことが発表されています。
また、福祉車両「フレンドシップシリーズ」や燃料電池モデル「タントFCHV」が発表されるなど、精力的な車両開発も続けられていきました。

東京モーターショーでの参考出品を経て2007年に市場投入されたのが2代目タントです。
細かな変更点としてロゴが「Tanto」から「TANTO」に変更、ピラー廃止などがあります。また、リアドアがスライドドアに変更されたことで、子育て世代からの支持をさらに集めることとなりました。
初代から追加されたカスタムも引き続きラインナップされ、初代同様のターゲティングが行われています。
なお、全体的なデザインはキーコンセプトのままとなっています。
「X Limited」で初めてフローリングフロアを採用したことで、他社の軽自動車との差別化にも成功しました。

3代目では、2代目から設定された「ミラクルオープンドア」が大幅にリニューアルされ、A型ベビーカーをたたむことなく載せることが可能になっています。
また、ロゴも再び変更され「TanTo」の表記となりました。
大きな変更点は、それまで車両右側(助手席側)のみスライドドアだったものが両側スライドドアに変更。
一部グレードでパワースライドドアも採用されています。
全体的にやや大型化した半面、車各部のパーツも見直しされたことで、車両重量は2代目と同等の数字に収まりました。

そして現行モデルの4代目は2019年に販売を開始しました。
3代目で搭載された「スマアシ」が「次世代スマートアシスト」にグレードアップし、様々な安全装備が付帯されています。
スライドドアも延長されたことで、さらに乗降者しやすくなりました。
エンジンには高度に専門的なチューニングが施されたことで燃費性能が向上。
通常モデルで「平成30年排出ガス基準75%低減レベル」を、ターボで「平成30年排出ガス基準50%低減レベル」をそれぞれ取得しています。

 

ダイハツ タント買取相場の傾向

 

ダイハツ タントの買取相場は、大幅に下落してはいないものの緩やかに下降気味になっています。
4代目発売から3年が経過しており、買取相場が乱高下することはありませんが、安定しているとも言い難いのが現実です。
背景にはタントの流通台数が関係しています。
タントは昔から人気の車種であり、特にファミリー層に支持されている車です。
子育てがひと段落したり、軽自動車では手狭になってきたりなど、さまざまなライフステージで手放すユーザーも少なくありません。
流通台数が膨れ上がれば、在庫が増えてしまうため買取価格は下落の一途をたどっていくのは明白です。
また、現行モデルの4代目タントがそろそろ中古車市場で増え始めるタイミングでもあり、価格下落に拍車がかかるでしょう。
年式が古いものよりも新しい物のほうが高額で売れるため、多少買取価格を高くしてでも買い取りたいのが中古車買取店側の本音。
一方で旧モデルは人気がないわけではないものの、市場価値という観点ではどうしても新型に劣ってしまうため、買取価格が下がってしまうのです。
これらの観点からタントは最近買取相場が緩やかに下落しています。
3代目の後期型であれば別ですが、それ以前もモデルでは最悪の場合価値が付かない可能性もあるのです。

ただし、完全に不利なわけではありません。
現行タントが本格的に売りに出されるのは5代目の新型タントが出てからの可能性もあるからです。
タントは軽トールハイトワゴンのパイオニア的存在であり、タントからタントへの乗り換えも盛んに行われています。
タントのモデルサイクルはおおむね5~7年となっており、早ければ2023~2024年には5代目タントが登場する可能性があります。
その時期まで売却を待ったとしても、4代目タントはもっとも古いモデルが5~6年となるため、まだまだリセールは狙える範囲。
走行距離にもよりますが、それほど焦る必要はないでしょう。
ただし、年式が少しでも古くなると、買取価格が低下してしまうことは間違いありません。
高額買取を目指すのであれば、早めの査定をおすすめします。
型落ちのタントであっても、中古車買取オークションのセルカなら他社より高額で買い取ってもらえる可能性があります。
実際、2014年式で約10万km走ったタントカスタムRSが、58.7万円で落札されたこともあるのです。
いかに人気グレードとはいえ10万km近い走行距離は価格が付かないことも珍しくありません。
それでも60万円近い買取ができるのは、オークションという型式だからできることです。
長年乗った愛車を少しでも高く買い取ってほしい方は、中古車買取オークションのセルカまでお問い合わせください。

 

 

コラム編集部
SellCa車買取コラム編集部
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ダイハツ車種別の買取参考相場

車種 買取価格
コペン ¥81,736〜¥3,414,755
タント ¥178,167〜¥2,178,267
ムーヴ ¥178,167〜¥1,867,865

タントと同じボディタイプ別の買取参考相場

車種 買取価格
AZオフロード ¥178,167〜¥1,766,375
AZワゴン ¥178,167〜¥705,669
N-BOX ¥96,069〜¥2,102,251
オートザムAZ-1 ¥561,832〜¥4,893,170
オッティ ¥178,167〜¥673,630
キックス ¥54,201〜¥1,380,866
キャロル ¥178,167〜¥1,045,217
キャロルエコ ¥70,557〜¥729,333
ジムニー ¥178,167〜¥4,040,924
スクラムワゴン ¥56,637〜¥1,893,625
スピアーノ ¥178,167〜¥1,067,345
タント ¥178,167〜¥2,178,267
デイズ ¥50,083〜¥1,994,154
デイズルークス ¥94,012〜¥1,961,419
ハスラー ¥170,851〜¥2,137,265
ピクシスジョイ ¥344,724〜¥1,493,126
ピクシスメガ ¥234,409〜¥2,370,720
ピノ ¥47〜¥467,396
フレア ¥38,191〜¥1,481,109
フレアクロスオーバー ¥199,635〜¥1,613,280
フレアワゴン ¥79,300〜¥1,822,899
ムーヴ ¥178,167〜¥1,867,865
モコ ¥178,167〜¥1,231,000
ラピュタ ¥51,141〜¥522,726
ルークス ¥5,697〜¥2,214,755
ワゴンR ¥178,167〜¥1,756,480