アウディ Q7の買取価格・査定相場

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アウディ Q7 の買取参考相場¥42,640 〜 ¥11,386,348
下取り価格¥39,655 〜 ¥11,044,757
年式2007年 〜 2023年
走行距離10,000km 〜 150,000km

Q7のグレード別買取参考相場

※買取相場価格は弊社が独自に統計分析した値であり実際の買取価格を保証するものではありません。
* 分析材料となるデータが少ないため車種別またはメーカー別の参考相場を表示しています。

Q7の年式別買取参考相場

年式買取参考相場
2007年¥137,162¥2,527,444
2008年¥253,902¥3,679,716
2009年¥131,704¥2,821,052
2010年¥588,681¥2,576,902
2011年¥494,625¥2,453,080

※買取相場価格は弊社が独自に統計分析した値であり実際の買取価格を保証するものではありません。
※$アウディ$ Q7全体での買取相場価格を表示しております。

アウディ・Q7の高額買取・オークション実績

Q7の買取情報

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SellCaイチオシ!注目のアウディ Q7高額買取実績紹介

 

 

実績詳細はこちら

 


今回ご紹介する買取事例は、2017年式のアウディ Q7 2.0TFSIです。走行距離は7,320km、ボディカラーが人気のブラックです。また、7シーターパッケージや先進予防安全システムが装着されています。エンジンは、2.0Lのダウンサイジングターボですが、動力に不足がありません。
セルカでの評価スタート額は238.0万円でしたが、83件の入札があり、最終的に218.0万円アップの456.0万円で売却が決まりました。スタート額からすると、おおよそ2倍の金額にまでアップすることができたのです。
ここまで高額な評価をできたのは、アウディ Q7が持つプレミアム性や3列7人乗りの使い勝手が評価され、走行距離が短く、ワンオーナーという理由だけではありません。アウディ Q7は、日本国内のみならず、世界的にも需要があるため、高い買取評価になったのです。
さらに、入札が83件あったということは、買取店を83店舗回ったのと同じことを意味しています。セルカの買取システムは、買取業者同士で競り合う独自のオークション制度導入しているため、評価を大幅に上げることができるのです。あなたもセルカで効率良く車の売却をしてみませんか。

 

 

アウディ Q7を高く買い取ってもらうコツ

 

アウディ Q7の人気グレード

 

アウディ Q7の人気グレードは、2.0Lダウンサイジングターボエンジンを搭載する「45TFSI(2.0TFSI)」と「S-line」です。
45TFSI(2.0TFSI)は、2代目アウディ Q7で初めて搭載され4気筒ユニットです。2.0Lのターボエンジンは、最高出力185kW(252PS)、最大トルク370Nmを発生させるため、巨体のQ7を不足なく動かします。また、四輪駆動「クワトロ」がもたらす安定感ある走りにより、オンロード・オフロード、天候などの路面状況を問わず、安心してドライブできます。
「S-line」は、パッケージオプションとして用意されている時とグレードのひとつとして用意される時がありました。いずれにしても、「S-line」は、スポーティーさを際立てる専用装備と引き締まった走りにより、中古車市場で高い人気を誇ります。

 

アウディ Q7の人気オプション

 

アウディ Q7の人気オプションは、「7シーターパッケージ」、「パノラマサンルーフ」、「リアアシスタンスパッケージ」です。
7シーターパッケージは、3列目が追加され、乗員が2人プラスされるオプションです。3列目を使用しないときには、格納しておくことができ、フラットなラゲッジスペースを作り出します。いざというときに、7人乗車ができる心強いオプションであるため、装着しておくと良いでしょう。
パノラマサンルーフは、ルーフがガラス張りになるため、解放感があり、窮屈感なくドライブできます。また、サンルーフは、査定でプラス評価になる要素のひとつです。
リアアシスタンスパッケージは、大柄なSUVの死角をサポートするシステムであるため、駐車場などで役に立ちます。ただし、年式が新しいモデルでは標準装備のシステムです。

 

上級SUVの存在感を際立たせるアウディ Q7人気カラー

 

アウディ Q7の人気ボディカラーは「ホワイト」と「ブラック」です。
ホワイトは、アウディの上品な印象を際立てるだけでなく、アウディ独自の透明感ある「グレイシアホワイトメタリック」により、他メーカーのホワイトとひと味違った印象になります。また、グリルやブラックアウトしたパーツとのコントラストが強調されるため、中古車市場で高い人気を維持しているカラーです。
ブラックは、高級感を引き立てます。加えて、グリルやサイドウィンドウなど、メッキパーツとの相性が良いのもポイントです。いずれにしても、高級感や上質感を感じさせてくれるボディカラーであるため、中古車市場での人気が高いといえるでしょう。

 

アウディ Q7の査定時の注意点

 

アウディ Q7は人気が高い車ではありますが、いくつかの注意点があります。
ひとつ目は査定基準が国産車と違うことです。
これは中古車買取業者に義務付けられていることで、国産車に比べて輸入車のほうが減額幅が大きく設定されています。
幸いQ7の場合は新車価格で1000万円を超えるグレードは少ないものの、減額幅が大きいのは変わらず、日頃からの手入れが高額査定のカギを握るでしょう。
小さな傷ひとつでも国産車よりも減点されてしまうことは珍しくないため注意が必要です。

もうひとつは年式による価格の下落幅が大きい点です。
査定基準とも共通しますが、輸入車の査定で重視されるのは年式と走行距離。
車によって違いますが、年式×走行距離(1万km)で減額幅を割り出すことが多いです。
輸入車であるQ7も同様に、年式×走行距離の減額幅によるマイナスが大きいため、可能であれば走行距離をあまり増やさない乗り方ができると理想的です。
どうしてもできない場合は日頃の洗車やワックスがけ、車内の美観維持に努めましょう。
大きな加算点にはならなかったとしても、美観は減額幅を下げることができます。
査定直前1回だけの手入れではなく、日頃からの手入れがカギを握るでしょう。

 

 

アウディ Q7の特徴

 

アウディ Q7の概要

 

アウディ Q7は、最大7人乗車が可能な広い室内空間を備えた上質で多目的に使えるSUVです。日本では2006年に初代Q7がデビューし、クーペライクなルーフラインを持つスポーティーかつ、スタイリッシュなSUVとして世界各国で人気を獲得しました。
2016年に2代目へフルモデルチェンジ。初代と比較すると車両重量が最大300kg削減されており、同時に空気抵抗を示すCd値も最高0.31を達成するなど、走行の抵抗を大幅に減らすことに成功しました。
アウディ Q7は、広く快適な室内、安全面をサポートするアシスタンスシステム、フルデジタルメーターのAudiバーチャルコクピット、大型タッチバッドを備えたアウディMMI、スマートフォンとの接続を可能にしたAudi connectといった先進装備やテクノロジーを備えています。アウディの「技術による先進」をSUVという形で具現化したモデルがQ7です。

 

アウディ Q7の歴史

 

2006年に登場したラグジュアリーでスポーティーなSUVアウディ Q7

2006年に登場したアウディ Q7は、ラグジュアリースポーツセダンと同等の快適性、機敏なハンドリング、俊足さを兼ね備えたラグジュアリーSUVとしてデビューしました。

LEDによる個性的なライトニング

デザインは、エレガントでスタイリッシュかつスポーティーな造形です。エクステリアで特徴的なのは、今では各自動車メーカーで定番となっているLEDを使ったポジショニングライトおよびテールランプといえるでしょう。また、シングルフレームグリルには、縦のクロームバーが加わり、より立体的なデザインとなっています。これらのデザインは、日本人デザイナー和田智氏によるものです。

先進の安全性を初代Q7から装備

機能面では、走行中の車線をはみ出しそうになると、ステアリングホイールを振動させてドライバーに注意を促す安全システム「アウディレーンアシスト」を装備。また、並走する車両を監視し、必要に応じドライバーに危険を知らせる「アウディサイドアシスト」も装備しています。さらに、レーダーを使用して0~200km/hの間で先行車との車間距離を一定に保ち、ロングドライブの快適性を向上する「アダプティブクルーズコントロール」も用意。アウディらしい先進装備の数々を初代Q7から導入していました。

車中泊できるほど広く使い勝手が良いラゲッジ

3列7人乗りのパッケージングは、多彩なシートアレンジが可能です。2列目および3列目シートは、折り畳むことができ、最大2,035Lのフラットなラゲッジスペースを作り出すことができます。

2016年のフルモデルチェンジでさらに魅力的になったアウディ Q7

2016年にフルモデルチェンジをしたアウディ Q7は、初代Q7と比べると、全長が短く、全幅が狭くなりました。一方、室内長は大きくなって、キャビンの居住性が向上しています。7シーターパッケージの独立式3列目シートは、ヘッドルーム、ショルダールームともに広くなっていることが特徴です。

力強く存在感があるデザインの2代目Q7

2代目Q7のエクステリアは、力強いプレスラインにより、筋肉質で堂々とした佇まいとなっています。一方、インテリアは、センターコンソールから独立したインストルメントパネルが備わり、上質でスマートな造形です。

2代目Q7でも進化した先進の安全性を装備

2代目Q7も初代と同様に先進の安全システム用意しています。追突の危険を減らす「アウディプレセンスシティ(自動ブレーキを含む)」、衝突の危険を察知して前席シートベルトのテンションを高める「アウディプレセンスベーシック」、車線維持を助ける「アウディアクティブレーンアシスト」、渋滞時にドライバーの負担を軽減するトラフィックジャムアシスト機能を含めた「アダプティブクルーズコントロール」、駐車時のステアリング操作をサポート「パークアシスト」、車線変更のサポートをする「アウディサイドアシスト」、後方からの衝突に対して乗員保護能力を高める「アウディプレセンスリヤ」などの最新鋭のシステムを取り入れていることも特筆すべきポイントです。

2代目アウディ Q7は最新テクノロジーのオンパレード

2代目Q7からは、全面液晶メーターの「Audiバーチャルコックピット」、進化したインフォテイメントシステムの「MMIナビゲーションプラス」、スマートフォンとの接続や車がWi-Fiスポットとなる「Audi connect」といった最新テクノロジーも取り入れています。

 

アウディ Q7のライバル車

 

アウディ Q7のライバルは同じ輸入SUVに多く、そのほとんどは5mオーバーの巨体を持つ3列シートの車たちです。
国産車では5mを超えるような大柄のSUVは少なく、3列シートもワンボックスが中心。
価格帯も大幅に違うので今回の比較対象からワンボックスは除外しています。

主なライバルとしては以下の車が候補となるでしょう。

BMW X7
メルセデス・ベンツ GLSクラス
レクサス LX

ライバルとしてふさわしい立ち位置にいるこれら3台には、全長5m超えであること、3列シートのSUVであることが共通しています。
いずれも人気が高く、高級SUVばかりですが、それぞれに特徴があるため比較検討する際の材料にしましょう。

BMW X7はベースグレードで1000万円を超える、名実ともに高級SUVの代名詞的存在です。
全長も脅威の5165mmと非常に長く、日本のガレージで収まる場所を探す方が大変です。
全幅も2,000mmちょうどと非常に大きいため、走っているだけで目立つこと間違いなしでしょう。
かなりの大型で日本で運転するにはそれなりに運転スキルがないと難しい1台でもあります。
パワーは申し分ありませんが、全長に加えて全幅も規格外の大きさなので購入後の駐車スペースを考えなければならないというそもそもの問題があるでしょう。

レクサス LX570も全長5,080mm、全幅1,980mmと、X7よりもコンパクトではあるものの充分大柄の車です。
定員は8人乗りという今回比較する車の中ではもっとも大人数で乗れる仕様です。
設定上5人乗りも選択でき、こちらを選択すると荷室の広さを確保でき、アウトドアで大活躍するでしょう。
ただし燃費性能は決して良くはなく、JC08モードでも6.5km/Lとなっています。
大型のSUVである以上、燃費は気にしてはいけないのでしょうが、維持費の面を考えると少々痛いことに変わりはありません。

メルセデス・ベンツ GLSクラスは、X7シリーズよりもさらに長い車体を誇っています。
その全長は5,207mmと今回比較する車の中ではもっとも長く、先代GLSクラスよりも大幅に延長されているのです。
大きなボディを誇っていますが乗車定員は7人と、レクサス LXよりも人数が少なく設定されています。
その分室内空間には大幅なゆとりがあり、居住性が高いことが特徴です。
SクラスのSUVバージョンということもあって乗り心地は抜群であり、走行性能も非常に高いのも魅力です。

上記3台に比べ、Q7は比較的コンパクトに作られており、車両重量も2,060kgと一番軽量に作られています。
価格もQ7 ブラックスタイリングで1019万円と控えめの設定で、ほかの車よりも手は出しやすいでしょう。
燃費性能も大型SUVの中では高いほうに分類され、JC08モードでは12.6km/Lを記録。
排気量が一番小さな2.0Lであることも関係していますが、維持費もろもろの面で見るのであればQ7が圧勝しているのです。

もちろん、車それぞれに特徴があるため一概にどれがベストとは言いきれません。
しかし、一番バランスがよく、かつ維持費も抑えれらるとなればQ7に勝る車はないでしょう。
ほかの車も毎年一部仕様変更などが行われるため、今後どのように変化していくのかそれぞれの動向に注目しても面白いでしょう。

 

アウディ Q7買取相場の傾向

 

アウディ Q7の買取相場の傾向はあまり芳しくありません。
買取額が低いわけではないのですが、残価率で見たときにどうしてもほかのSUVよりも安く見えてしまいがちです。
現在、中古車市場にあるQ7のほとんどは2015年まで製造されていた初代モデルがほとんどで、2代目Q7はまだあまり出回っていません。
むしろ2代目Q7は市場に出回っていても残価率が高くなく、初代よりも安値で取引されることがほとんどなのです。
背景にはフルモデルチェンジに伴うエンジンのダウンサイジングがあります。
初代までは最低でも3.0Lあった排気量が、フルモデルチェンジで2.0Lまでダウン。
3.0Lモデルも存在するものの、環境面への配慮からPHEV仕様・MHEV仕様への変更もされており、SUVらしくないという評判を得てしまっていると判断する評論家もいます。
ただ、この風潮はQ7に限ったことではなく、自動車業界全体で叫ばれている話です。
事実、エンジンはダウンサイジングされましたが出力やトルクは初代より向上しているため、実質強化されていることになります。
ライバルの中にもPHEV・MHEV仕様は存在するため、別の理由があると考えた方が妥当です。

アウディは今でこそ有名になりましたが、メルセデス・ベンツやBMWと比較すると知名度は高くないことも関係しているかもしれません。
車好きのあいだでは有名な車であっても、知らない人にとっては聞き馴染みのない1台かもしれません。
また、Q7のコンセプトとしてSUVというよりはクーペの印象が強いことも関係しています。
昨今の自動車市場ではクーペやセダンといった伝統的なスタイルのクルマの人気が下火傾向な一方で、SUVなどのアウトドアをこなせる車が世界的に人気になっています。
もちろんQ7も形状はSUVなのですが、クーペを意識したスタイリングが強く、人気にイマイチ火がつかないのです。

全体的な買取相場の傾向としては、年式・走行距離にもよりますがおおむね40%の残価率に行くか行かないかのラインです。
SUVとしては低い方で、普通のSUVであれば50%の残価率はあります。
もちろん一般的な話であり、人気車種はもっと高い残価率を誇っていますが、あまり高く評価されているとはいい難い状況です。

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例えば2017年式、走行距離1.4万kmのQ7 3.0TFSIクワトロが、全体の買取相場よりも100万円ほど高い515万円で落札されたこともあります。
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