マークXジオ(トヨタ)の買取実績・買取相場

トヨタ マークXジオの車種サムネイル画像

トヨタマークXジオの買取実績例

直近6ヶ月の
セルカ最高買取額
15.3万円
年式
2013年3月 (13年落ち)
走行距離
130,956km
カラー
パール
地域
群馬県
査定時期
2026年1月

※画像は実績車両とは異なります。

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マークXジオの概要

  トヨタ・マークXジオは2007年から2013年まで製造をしていたワゴン型の乗用車です。 マークXジオの車名の由来は英語で「Zone in One=一台で様々な空間を持つ」の頭文字を取ってジオとなりました。 ポジションとしてはマークIIブリットの後継車種として位置づけられ、日本国内専売車として販売されました。駆動系はブレイドをベースにしているためマークXと異なりFF仕様となっています。内外装のデザインやエンジンラインナップなど名前以外マークXと共通している部分は殆どありません。「4+Free」というコンセプトを掲げており、独立4座+セダンモード・ワゴンモード・ミニバンモードと3種類シートアレンジが可能。 販売当初の月間販売目標台数は4000台で、初月と2ヶ月目は4000台以上を超えたが、3ヶ月目以降は1500台と急落。3列目の窮屈さや、デザインも好みが別れ、また同クラスのイプサムが好調だったため、売れ行きが伸びず、2013年の販売終了となりました。  

マークXジオの買取、下取り査定で押させるポイント

  トヨタ・マークXジオの中古車はそこまで人気が高くなく、輸出もたまにしか行われていません。グレードも多いため、需要と完全にマッチしたら高額で売れる可能性もありますが、稀なケースでしょう。スポーツ仕様で色が黒かパールであれば数十万プラスになることが多いです。10万キロ以上はほとんど輸出にいくので、底値で早めに売却してしまったほうが良いでしょう。    

セルカ編集部
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