フリードの買取実績相場

現在の買取参考相場
¥7,069〜¥2,004,296
下取り価格
¥6,503〜¥1,924,124
年式
2008年〜2021年
走行距離
1万km〜20万km

SellCaオークションでの高額買取実績

フリードのグレード別買取参考相場

グレード 買取相場価格
G プレミアムエディション ¥417,715〜¥2,076,009
¥891,207〜¥2,004,296
G・ホンダセンシング ¥635,927〜¥2,788,040
モデューロX ホンダセンシング ¥924,456〜¥3,143,073
フレックス ¥31,487〜¥876,255
フレックス Fパッケージ ¥7,069〜¥639,973
フレックス ジャストセレクション ¥26,853〜¥781,912
フレックス エアロ ¥65,765〜¥707,828
フレックスi エアロ ¥95,621〜¥730,770
¥15,367〜¥2,650,245
G Lパッケージ ¥19,930〜¥692,448
G ジャストセレクション+ ¥198,809〜¥1,395,143
G ジャストセレクション ¥38,695〜¥1,793,809
G ハイウェイエディション ¥64,315〜¥799,317
G エアロ ¥23,236〜¥1,652,900
G エアロ Lパッケージ ¥45,465〜¥702,423
G エアロ ジャストセレクション ¥56,882〜¥898,625
G エアロ ハイウェイエディション ¥75,625〜¥854,921
G エアロ クールエディション ¥135,449〜¥1,517,012
Gi エアロ ¥69,710〜¥766,898
¥122,974〜¥1,490,887
GH ¥152,831〜¥1,034,418

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SellCaでご売却いただいたお客様の声

フリード / G ジャストセレクション
成約日:2019年03月
こちらで売却の方が20万も高値となり、引渡しも余裕がありました。
フリード / G・ホンダセンシング
成約日:2021年10月
今回で2回目の利用ですが、やっぱりセルカにして良かったです。半年前の車検時にディーラーなどで査定したら130から140万円と言われ、売るのをやめて車検しました。その間に車検代や自動車税を払ったが、その分以上得なので、大満足です。

 

 

 

 

 

 

ホンダ フリードを高く買い取ってもらうコツ

 

ホンダ フリードの人気グレード

 

ホンダ フリードの人気グレードは「1.5G ホンダセンシング」「G エアロ」「Gジャストセレクション」の3種類です。
2019年の大幅マイナーチェンジによって、SUV風のデザインになった「クロスタ―」も人気が高いものの、それよりも全車標準搭載になったホンダセンシング搭載モデルに人気が集中しています。
中古車市場では2019年のマイナーチェンジ前のモデルが主流であり、今後マイナーチェンジ後のモデルが市場に流通するでしょう。
そのため現在は、ホンダセンシングが標準搭載される前のモデルに人気が集中しているのです。
使い勝手の良さからグレード問わず人気が高いものの、中でも上記3車種はリセールバリューが高い傾向にあります。
さらに7人乗り使用や4WDであれば、さらに高額査定につながるでしょう。
主にファミリー層からの支持が強く、中古車購入を検討するのも家族が多い、あるいは家族が増えてライフステージに変化があった人が多い傾向です。
一方で「G エアロ」のようなモデルも一定の人気があります。

現行モデルは2016年にデビューした2代目に相当し、販売開始から6年が経過仕様としています。
噂によると、2022年中に3代目となる新型フリードが登場する予定で、グレードにかかわらず現在流通しているフリードの買取相場が下落する可能性も出てきました。
実際に発売されるかどうかは不明ですが、新モデルが登場すれば、現行モデルは型落ちとなり買取価格が付きにくくなるでしょう。
早めの査定を検討しましょう。

 

ホンダ フリードの人気カラー

 

ホンダ フリードの人気カラーは「プラチナホワイトパール」「クリスタルブラックパ―ル」です。
フリードには現在、9種類のカラーラインナップが設定されており、遊び心にあふれたボディカラーも選択できます。
リセールバリューを狙うのであれば、無難なホワイト系・ブラック系が良いのはフリード以外でも共通していますが、フリードは特にこの2色に人気が集中する理由があります。
それは、ファミリー層をメインターゲットにしている点です。
小さな子どもがいる家庭から大人まで幅広く乗ることができるフリードですが、メインは子どものいる家庭です。
そのため、手入れの時間がなく、なるべく汚れや傷が目立ちにくいカラーに人気が集中しています。
子どもがいることで傷や汚れがついても目立ちにくく手入れがしやすいボディカラーが支持される理由でもあります。
ただ、ラインナップされている上記2色はパール系なので、コンパウンド入りワックスでは外観が悪くなってしまうので注意が必要です。
新車購入時についている、ホンダ純正のワックスをかければ基本的には問題ありません。
リセールバリューを狙うのであれば、ブラック系・ホワイト系が有利です。

 

ホンダ フリードの人気オプション

 

ホンダ フリードの人気オプションは「ホンダセンシング」「純正ナビ」の2種類です。
2019年以前のモデルでは、ホンダの予防安全装備である「ホンダセンシング」を搭載していないモデルもラインナップされていました。
その分本体価格が安くなっていたものの、安全意識の高まりから、中古車市場では「ホンダセンシング」搭載モデル、もしくはオプションで選択しているモデルのほうが高く買い取ってもらえます。
「純正ナビ」は「ホンダインターナビ」と呼ばれる高性能ナビで、地図データの更新ができていなくても問題なく動作すれば高額査定の対象になるでしょう。
ファミリー層に向けた車なので、ホイールやエアロパーツよりも安全装備やナビに人気が集中しており、前後で搭載できる「純正ドライブレコーダー」「リアカメラ」も人気が高いオプションです。
大きな事故や故障を経験していない限り、基本的に壊れることが少ない部分ではありますが、もし不安なのであればディーラーで確認してもらうことをおすすめします。

 

 

 

ホンダ フリードの特徴

 

ホンダ フリードの概要


ホンダ フリードは2008年から製造・販売されてるコンパクトミニバンです。
見た目はミドルサイズミニバンに近いものの、排気量1.5Lと控えめかつミドルサイズよりもひと回り小さなボディをしています。
先代車種であるモビリオの特徴から、「運転しやすいサイズでなおかつ室内にもゆとりのあるコンパクトミニバン」をコンセプトに開発されました。

現行モデルは2016年発売の2代目で、全長4,295mm×全幅1,695mm×全高1,710mmという大きさ。
一般的なコンパクトミニバンよりは大きく、ミドルサイズミニバンよりも小さく作られたのが最大の特徴です。
派生車種に「フリード+」が存在しますが、標準のフリードが3列シートなのに対し、「フリード+」は2列仕様です。
また、「フリード+」をベースにした福祉車両も投入されており、ファミリー層から介護の現場まで、幅広い活躍ができる車に仕上がっています。

エンジンは1.5L 直列4気筒エンジンを搭載したガソリンエンジンモデルと、同じ排気量でハイブリッドシステムを搭載した2種類に分かれています。
出力・トルクともにガソリンエンジンモデルのほうに軍配が上がる一方、環境性能や燃料代などの維持費の観点から、ハイブリッド車も人気があり、甲乙つけがたい存在です。

初代から乗りやすさを重視している車であると同時に、高い積載能力を持っていることでも知られています。
「最高にちょうどいいホンダ」のキャッチコピーで登場した初代から一貫して、3列目シートは跳ね上げ式を採用。
このおかげでフルフラットの大容量空間を生み出すことができており、家族のおでかけでもアウトドアでも活用でいるようになっています。
3列目シートは跳ね上げ式なのでスライド機能はついていませんが、2列目シートの足元空間が広いため、3列目でも窮屈さを感じにくくなっています。
また、室内高がそれなりにあることもポイントで、開放感のある1台に仕上げられているのです。

新車価格200万円台でありながら、充実した安全機能を搭載している点も家族のいるユーザーに愛される理由です。
「ホンダセンシング」が全車標準搭載になった2019年以降では、新たにSUVライクの「クロスタ―」も登場し、さらに選択の幅が広がっています。
2022年中にフルモデルチェンジが行われるといううわさがありますが、現在のところ確定の情報ではないようです。
ただ、一部の報道では現行モデルと変わらない5ナンバーで3列シートというフリードの特徴を維持する用です。
続報を待ちつつ、もしフリードに乗り換える予定なのであれば、現在持っているフリードの査定の準備を進めてもいいでしょう。

 

ホンダ フリードの魅力


ホンダ フリードの魅力はとにかく使い勝手や操作性がいいことにあります。
前述のとおり、フリードはコンパクトミニバンではあるものの、実際の車体は一般的なコンパクトミニバンよりも大きく、ミドルサイズミニバンよりもひと回り小さく設定されました。
これは、ライバル車が埋めていなかったスキマを埋める目的と、ミドルサイズミニバンではやや大きくて乗りこなせない女性や運転歴の浅いユーザーに焦点を合わせた結果です。
テレビCMでのキャッチコピーやイメージ作りも功を奏し、独自の路線で販路を拡大してきました。
当時のコンパクトミニバンが、トヨタの シエンタ や日産・ キューブキュービック などの女性向けのシルエットをしていたのに対し、男性でも恥ずかしくないようなシャープなデザインで、男性ユーザーからの支持も獲得。
結果として家族の乗り物の地位を築き上げ、広い支持層を獲得しました。

サイズ感だけではなく、車体全体の重量バランスも考えられています。
フリードのプラットフォームは フィット をベースにしていますが、センタータンクレイアウトではなく、2列目シート下に配置されています。
重量バランスはフィットにこそ劣るものの、前後の車重バランスが比較的取りやすく、乗りやすさがほかのミニバンにはない安定感の感じられるのも特徴です。
また、このレイアウトのおかげで、室内空間を有効活用することにも成功しています。
家族6人~7人で乗っても窮屈さを感じることが少なく、高い居住性を獲得したのです。

広々とした室内空間が作り出されているため、アウトドアでの活躍もできます。
しかし、車中泊となると標準型のフリードよりも派生車種の「フリード+」に軍配が上がります。
フリード+は、標準型のフリードから3列目を取り払ったモデルで、乗車定員こそ5人と少なくなるものの2列目シートがダイブダウンできるため、車中泊スペースが作り出しやすくなりました。
2代目へのモデルチェンジの際に「フリードスパイク」から名称変更されていますが、実質モデルチェンジとなり、本格的なアウトドアを楽しみたいのであればフリード+が優位です。
いずれにしても使い勝手で選べるうえに操作性が高いフリードは、どの年代・どんな性別の人でも使いやすい1台に仕上がっていると言えるでしょう。

 

ホンダ フリードの歴史

 

ホンダ フリードは2013年にモビリオの後継車種として発売を開始しました。
コンセプトどおりのサイズ感と使い勝手、コンパクトミニバンの常識を覆したフリードは、広告戦略の効果もあって高い人気を獲得しました。
当初の月間販売目標4,000台に対し、1か月後に2万台以上の受注があったことを発表しています。
乗車定員は6人ないし7人乗りの仕様で、2列目シートがキャプテンシートかベンチシートの違いです。
3列目はどちらも跳ね上げ式であり、不要な場合は上げておくことでラゲッジスペースを確保。
機能面ではモビリオよりシンプルに仕上げられましたが、実寸以上の広さを感じるようになったのも特徴です。
エンジンはモビリオと同じくL15Aエンジンを採用していますが、バルブタイミングリフトがi-VTECに変更されたことで、燃費性能もモビリオより向上しました。
トランスミッションは前輪駆動車にトルクコンバーター付きCVT、4WD車に5速ATが設定されています。
ハイブリッドモデルは2011年に登場し、そのまま2代目でも引き続き設定されることとなりました。
また、随所で仕様変更や特別仕様車も発表されており、研究開発が重ねられています。

2016年に登場した2代目フリードも高い支持を得たまま市場投入されました。
全グレードでインテリアデザインが共通となったほか、一部車種には標準装備で「ホンダセンシング」も採用されています。
車両全体の拡大・縮小はあまりないものの、室内空間は初代よりも拡大し、さらに居住性が高められました。
視界移動を少なくするために、メーター回りの装備が見直されたほか、ぬくもりを感じられるような意匠が新たに追加されています。
2019年にマイナーチェンジを行い、今まで一部車種にしか搭載されていなかった「ホンダセンシング」を全車標準搭載に変更。
さらに、SUV風の見た目になった「クロスター」がラインナップに加わり、さらなる顧客創出が見込まれました。
2021年には初代モデルから通算して100万台のセールスを記録したことが発表され、現在も高い人気を誇っていることが証明されました。

2022年中に発売、もしくは発表されるといわれている3代目フリードについては、ホンダからの公式発表はありません。
一部自動車情報サイトでは、パーキングブレーキの電動化など、時代に応じた装備変更がなされるとの見方があります。
また、ブラインドスポットモニターも採用されるの柄はないかといわれており、注目が集まっています。

 

ホンダ フリード買取相場の傾向


ホンダ フリードの買取相場の傾向は、比較的安定しており、高額査定も狙いやすい車担っています。
ファミリー層を中心に人気があること、かつそれ以外の使い勝手も十分に期待できる車であることから市場価値が低下しにくいのが理由と言われています。
特に「ホンダセンシング」を搭載したモデルは、年式を問わず人気があり、安全性への関心の高さが伺えるでしょう。
2019年のマイナーチェンジ後のモデルが中古車市場にまだあまり流通していないことから、「ホンダセンシング」搭載車は高額査定されやすいものの、今後マイナーチェンジ後のフリードが登場すると、「ホンダセンシング」の価値が低下する可能性もあります。
もちろん、大幅な下落にはならないにしても、装備されていることが普通になってしまうので、なかなか高額査定につながらくなる可能性は高いでしょう。

また、年式や走行距離、全体の状態も大きく査定に影響します。
フリードの場合、新車登録から5年が経過すると買取価格が大幅に下落する傾向にあります。
そのため、5年以内、車検でいえば2回目を迎えるか迎えないかのタイミングだと高額査定につながるでしょう。
走行距離も5万kmを境に大きく変わってしまうため、できれば5万km以内で査定に出したいところです。
フリードの特性上、内装のきれいさも査定額に影響します。
フリードはファミリー層を中心に人気のある1台です。
そのため室内のきれいさやにおいは重要なチェックポイントであり、減額されてしまう見落としがちなポイントでもあります。
査定前にかかわらず、日常的にきれいにする習慣をつけておけば焦ることはないでしょう。
また、エアコンのにおいなども要注意ポイントなので、チェックしておくことをおすすめします。

フリードは比較的高額買取が期待できるものの、上記の条件を満たしていないと買いたたかれてしまう可能性もあります。
しかしそれはあくまでも一般的な査定の傾向であり、中古車買取店次第で価格が変わることはいくらでもあり得る話です。
中古車買取オークションのセルカで落札されたフリードの中には、一般の中古さy市場ではあり得ない価格で買い取られた例もあります。
例えば2014年式で走行距離4万kmのG ジャストセレクションが109.7万円で落札された事例です。
走行距離こそ控えめですが年式が古いため、100万円を超える買取価格が付くのは他ではなかなかあり得ません。
ほかの買取店の実績でも100万円を超える買取価格は、そうそう例がありません。
愛車を少しでも高く買い取って欲しいなら、全国6,000店の中古車買取店が参加するオークションを主催しているセルカまでお問い合わせください。

 

 

 

コラム編集部
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車買取に関するおすすめコラム

 

ホンダ車種別の買取参考相場

車種 買取価格
N-BOX ¥96,069〜¥2,102,251
NSX ¥1,506,288〜¥16,668,702
S660 ¥579,625〜¥5,891,217
ヴェゼル ¥420,809〜¥4,071,433
エアウェイブ ¥309,500〜¥805,874
エリシオン ¥36,281〜¥1,144,526
エリシオンプレステージ ¥309,500〜¥2,534,871
エレメント ¥77,378〜¥2,118,644
オデッセイ ¥309,500〜¥4,441,358
オデッセイハイブリッド ¥463,290〜¥4,581,844
ジェイド ¥450,974〜¥3,105,304
シビック ¥309,500〜¥16,279,901
シビックハイブリッド ¥3,644〜¥1,070,159
シャトル ¥152,856〜¥2,948,751
ステップワゴン ¥309,500〜¥3,935,096
ステップワゴンスパーダ ¥37,427〜¥4,426,543
ストリーム ¥309,500〜¥1,227,859
フィット ¥309,500〜¥2,354,444
フリード ¥7,069〜¥3,143,073

フリードと同じボディタイプ別の買取参考相場

車種 買取価格
NV200バネットバン ¥309,500〜¥2,494,697
Rクラス ¥264,202〜¥1,579,939
アイシス ¥309,500〜¥2,088,495
アルファード ¥309,500〜¥15,957,249
ウィッシュ ¥3,373〜¥1,966,620
ヴェルファイア ¥110,680〜¥9,139,330
ヴェルファイアハイブリッド ¥488,622〜¥14,601,387
ヴォクシー ¥309,500〜¥4,621,493
エスクァイア ¥532,196〜¥3,766,128
エスティマ ¥23,660〜¥3,625,281
エスティマハイブリッド ¥21,526〜¥6,508,493
エルグランド ¥309,500〜¥6,391,515
ゴルフプラス ¥135,200〜¥340,560
シエンタ ¥309,500〜¥3,601,419
シボレーアストロ ¥150,407〜¥2,034,105
シャラン ¥228,170〜¥4,780,940
スペイド ¥74,929〜¥2,078,311
セレナ ¥309,500〜¥5,872,445
タウンエースバン ¥309,500〜¥5,290,069
タンク ¥202,436〜¥2,219,516
デリカD:5 ¥309,500〜¥5,488,522
ノア ¥309,500〜¥3,998,052
ビアノ ¥237,216〜¥1,193,393
ビアンテ ¥4,018〜¥2,251,117
フリード ¥7,069〜¥3,143,073
プリウスα ¥166,185〜¥3,847,450
プレサージュ ¥17,562〜¥949,073
ポルテ ¥309,500〜¥1,687,913
ボンゴバン ¥55,938〜¥2,309,707
ボンゴフレンディ ¥88,384〜¥1,622,755
ライトエースバン ¥309,500〜¥3,008,270
ラウム ¥309,500〜¥623,565
ラフェスタ ¥309,500〜¥1,416,142
ルネッサ ¥123,201〜¥421,959
レジアスエースバン ¥309,500〜¥5,004,892