【一番高く売れる】スズキ・ジムニーシエラの買取・査定相場、リセールバリューや高額売却のコツ

 

ジムニーシエラの買取実績相場

 

現在の買取参考相場
¥1,089,380〜¥2,628,500
3年落ち以下
¥1,459,380〜¥2,628,500
5年落ち以下
¥1,089,380〜¥1,089,380

 

 

ジムニーシエラのグレード別買取実績相場

 

グレード 買取価格
1位 JC ¥2,177,100〜¥2,628,500
2位 JL ¥1,967,100〜¥2,202,900
3位 ランドベンチャー ¥1,089,380〜¥1,459,380

 

 

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スズキ・ジムニーシエラを高く買い取ってもらうコツ

 

スズキ ジムニーシエラの人気グレード

 

スズキ ジムニーシエラのグレードは、標準グレードの「JL」とその上位に位置する「JC」の2種類のみです。
非常にシンプルでわかりやすく、どちらも4WDで5速MTか4速ATのラインナップしかありません。
どちらも中古車市場では人気があるものの、やはり上位グレードである「JC」のほうが人気があります。
それに比例して、買取額もJCのほうがわずかに上で、人気の高さを伺えます。
大きな違いは安全性能で、「JC」にはスズキの先進安全機能パッケージ「スズキ セーフティ サポート」が標準で搭載されているのです。
「JL」はオプションになるため、この違いは大きなポイントと言えそうです。
特に昨今は交通事故への感心が高まっているので、この機能の有無は購入時も査定時も、大きなポイントとなります。

また、現行ジムニーシエラにはラインナップされていないランドベンチャーも、現在でも人気があります。
年式が古い分、こちらはコンディションに大きく左右されますが、それでも新車時価格の1/2以上の買取額がつくことも。
ジムニーシエラは全体的に人気が高く、どのグレードも高く売ることはできます。
しかし、エルクやワイルドウインドなどの古すぎるものは例外なので注意しましょう。

 

スズキ ジムニーシエラの人気カラー

 

スズキ ジムニーシエラには、現在11色のカラーバリエーションがあります。
内訳は有償色4色と、標準色7色ですが、人気不人気がはっきり分かれているのが特徴です。
ジムニーシエラで堂々の人気1位を誇るのが「ジャングルグリーン」です。
グリーン系のカラーではありますが、想像するような鮮やかな緑色ではなく、深く黒い色をした緑なのが特徴。
SUVというジムニーシエラのコンセプトにマッチしているだけでなく、ミリタリー感が出るのも人気の理由です。

また、傷や汚れが目立ちにくいことから、リセールバリューの高さも魅力的です。

そのほかのバリエーションでは、「シフォンアイボリーメタリック」や「ブルーイッシュブラックパール」があります。
この2色もリセールバリューは高く、無難なカラーというチョイスもあって買い手が一定数いる状態です。

特に「ブルーイッシュブラックパール」は、見方やオプションによってはメルセデス・ベンツのGクラスのようにも見えます。

「小型Gクラス」のような見た目もまた、ブラック系の人気を高めている理由でもあるのです。

 

スズキ ジムニーシエラの人気オプション

 

スズキ ジムニーシエラには、とても多くのオプションが用意されています。
メーカーオプション、ディーラーオプションを合わせるとその数は20個以上あります。
これだけあると、どれが人気かわからないように見えますが、一定して人気のあるオプションは決まっているのです。
特に、フロントグリル、ドアバイザー、フロアマットは高い人気を誇っています。
フロントグリルですが、純正の引き締まったものとは対照的に、「ザ・オフロード」という顔立ちに変わるので非常に人気です。
エンブレムも、スズキの「S」だけから「SUZUKI」の白文字に変わるので、顔立ちは一変します。

また、これらのオプションのほかにもアウトドア用品が搭載されていると、買取額はアップする可能性があります。
ベースキャリアやルーフラックアタッチメントは、ジムニーシエラの目指す方向性にもマッチしているため、人気が高いです。

社外品がついていても査定がプラスになることもありますが、純正のもののほうが評価は高くなる傾向にあります。
ベースキャリアなどは後付けもできます。

しかし、最初からついている個体を探している人も少なくないため、リセールバリューは上がると考えていいでしょう。
また、オフロードを楽しみたい人には、リミテッドスリップデフが求められます。
悪路走行を楽しみたい人が多く乗る1台なので、もしついていれば高額査定につながるかもしれません。

 

スズキ・ジムニーシエラ買取時の注意点

 

スズキ ジムニーシエラ買取時の注意点は、コンディションに最新の注意を払うことです。
ジムニーシエラはSUV、クロスカントリーと言う特性から、オフロードでの使い方が一般的です。
もちろん普段使いを目的とする人もいますが、どんな相手が購入するか、売りたい側が指定することもできません。
そのため、走行性能やボディのコンディションは、どんな使い方をメインとしていても気にしておく方がいいでしょう。
特にサスペンションやデフ回りの状態は、一般的な乗用車よりも注意して見られます。
オフロード走行を繰り返し、石や泥が噛みこんで損傷している個体もあるためです。
ボディのコンディションは当然、足回りやエンジンの機能、SUVならではの機構に傷みや故障がないかは査定前に確認しておきましょう。

 

 

スズキ・ジムニーシエラの特徴

 

スズキ ジムニーシエラの概要

 

スズキ ジムニーシエラは、軽自動車ではないジムニーとして登場しました。
現在では珍しいラダーフレームを採用し続けており、現在でもジムニーの名に恥じない高いボディ剛性を持っています。

現行のジムニーシエラは3代目にあたり、先代モデルより排気量がアップしています。
現行ジムニーシエラは、ベースとなったジムニーの4代目と一緒に発表され、話題にもなりました。
それまで一緒に新型が発表されることがなかったためです。

また、ジムニーシエラは「2019 ワールド・アーバン・カー」「2019 ワールド・カー・デザイン・オブ・ザ・イヤー」のトップ3に選出されており、世界でも認められる1台でもあります。
デザイン性も高く、それでいて実用性も高い、国産SUVの代名詞と言えるでしょう。

 

スズキ ジムニーシエラの魅力

 

スズキ ジムニーシエラの魅力は、高いデザイン性を持っていながら、従来のヘビーデューティーな走りを忘れていない点です。
ベースとなったジムニーそのものが、道路条件に左右されない高い走破性を目的とした1台です。
そのジムニーよりも排気量が上がったジムニーシエラが、悪路走行に優れていないわけがありません。
事実、ジムニーシエラは1977年に「普通車登録のジムニー」として登場して以来、日本のみならず海外でも人気を博しています。
販売している国によって名前が変わるものの、「サムライ」や「KATANA」、単に「シエラ」と呼ばれることもあります。
その背景には、ジムニー譲りの高い走破性が関係していることは言うまでもないでしょう。
日本と違って舗装されている道路が少ない海外では、特に人気を博しています。
ちなみに、日本でジムニー愛好家は「ジムニスト」と呼びます。
それだけ高い人気を持っている1台でもあるのです。

 

スズキ ジムニーシエラの歴史

 

スズキ ジムニーシエラは、販売開始当初は「普通車登録のジムニー」であり、ラインナップのひとつとして存在していたわけではありません。
ジムニーシエラの原型、「普通車登録のジムニー」が出てきたのは1977年、ジムニー8(エイト)とすることが多いです。
800ccのジムニーで、日本では2,000台未満の売上でした。
しかし、世界的には大ヒットし、ジムニーシエラ登場までの布石を打った1台でもあるのです。
そこから1982年にジムニー1000、1984年にジムニー1300が登場しました。

 

ジムニーシエラの名を冠したモデルが初めて自動車市場に登場したのは1993年。
それまでラインナップされていた「普通車登録のジムニー」が、エスクードの登場によって廃盤となったことがきっかけです。
実はそれ以前から海外では発売されていたのですが、日本国内での販売に向けていくつかの変更がなされました。
名前の「シエラ」は、オーストラリア向けの名前から採用した形です。
エンジンはG13A型を採用しているものの、北米仕様の1.3Lより少し上のチューニングから、1.3L未満の1,298ccになるように設定し直しされました。
税金対策の関係の処置ですが、差はわずかなので気にするほどでもないでしょう。
1995年にはマイナーチェンジが施され、エンジンの4バルブ化、サスペンションスプリングがコイルスプリングに変更されました。

 

1998年から2年間は、ジムニーワイドの名に変更されましたが、2000年に再び復活。
最初はジムニーワイドのマイナーチェンジとされていましたが、エンジン変更がなされているあたり、まったくの別車種と捉えた方がいいでしょう。
2代目ジムニーシエラは、ほぼ毎年のように改良が重ねられました。
インパネの意匠変更やトランスファー切替方式の変更に始まり、ドアミラーの追加やスペアタイヤカバーがつくようになったほか、特別仕様車もいくつか登場しています。
代表的なものが「ワイルドウィンド」で、ルーフキャリアや撥水素材を採用した、名実ともどもアウトドア向けの1台です。
また、本革シートの「ランドベンチャー」も登場しました。
「ワイルドウインド」と「ランドベンチャー」はその後も何度か発売されており、そのたびに新しい機能を搭載して登場しています。

 

18年の時を経て発表された3代目ジムニーシエラは、それまでのジムニーシエラとは大きく異なる1台に仕上がっています。
M13A型からK15Bにエンジンが変更されており、それに伴い排気量も1,328ccから1,460ccまでアップ。
全長はやや短くなったものの、その分幅が長くなっているのが特徴です。
また、オーバーフェンダーとサイドアンダーガーニッシュが追加装備されており、これが3代目ジムニーシエラの特徴でもあります。
グレードも、それまでのようにごちゃごちゃとしていたものではなく、「JL」と「JC」の2種類に整理されました。

 

現在、4代目ジムニーと同じく生産が追いついておらず、納車までに時間がかかっているジムニーシエラ。
そのため中古車市場に出てきたときにはあっという間に買い手がつくでしょう。

 

スズキ ジムニーシエラのライバル

 

スズキ ジムニーシエラにはライバルがいないと言われることが多々あります。
これは、同クラスの排気量のSUVが存在しないことが深く関係しています。
兄弟分であり、ベースとなったジムニーにはダイハツのタフトや、同門のハスラーがよく挙げられるでしょう。
軽SUVというポジションではこの3台が、日本国内ではライバル関係と言えます。
しかし、そのひとつ上、1,500cc未満のSUVというとなかなかライバルがいないのが現状です。

あえてライバルを選ぶとすれば、日産のジュークでしょう。
実は、スズキ以外のメーカーで最小のSUVはこのジュークのみで、ほかにライバルがいません。
しかし、ジュークのほうがジムニーシエラよりも大きいこと、ナンバーもジュークが3ナンバーなのに対してジムニーシエラが5ナンバーと違いが多いです。
輸入車にもライバルはおらず、5ナンバーSUVと言えばジムニーシエラ一択と言っても過言ではありません。
まれに、ジープのレネゲートが挙がることもありますが、車格が違いすぎてライバルと言うにはジムニーシエラが不利すぎます。
世界にも類を見ないSUVという特徴がある1台が、ジムニーシエラなのです。

 

スズキ ジムニーシエラに5ドア車が登場する?

 

1970年から人気を博しているジムニーの兄弟分であるジムニーシエラもまた、人気が高い1台です。
しかし、一部のファンからは「5ドアにしてほしい」という声も根強く存在します。
そんな声を受けてか、実は2021~22年で5ドアのジムニー、もしくはジムニーシエラが発売されるのではないかと噂されているのです。
中止となった2021年の東京モーターショーで、日の目を見る予定だったとの話もありますが、すでにインドでは発売が開始されていると言われています。
名前を「ジプシー」といい、高い需要に支えられているそうです。
日本ではジムニーロング、もしくはジムニーシエラロングと呼ばれると予想されているのです。
生産はスズキのインド工場だと言われており、すでにスズキのとある工場内には複数台あるとの噂も。
真偽のほどは不明ですが、もし本当なら2021年末~2022年内に発売されると言われています。
しかし、スズキの関係者によれば、現状の国内受注車を優先に考えており、新型車の発表は「すぐにはない」との話も。
もし5ドアのジムニーシエラが出てくれば、今まで3ドアを貫いてきたジムニーシエラの歴史が大きく変わりそうですね。

 

スズキ・ジムニーシエラ買取相場の傾向

 

スズキ ジムニーシエラの買取相場の傾向は、標準グレードの「JL」と上位グレードの「JC」、でわずかに違います。
ただどちらも現行モデルの買取額は非常に高く、一般的に公開されている買取額よりは数十万円高く見積もってもらえる可能性もあります。
かといって、先代ジムニーシエラも人気がないわけではありません。
納車待ちの状態が、発売開始から3年経った今も続いているため、状態のいいものであればグレードに関わらず高く買い取ってくれる可能性もあるのです。

 

ジムニーシエラJL・標準グレードの買取相場の傾向

 

まずはジムニーシエラJLの買取相場です。驚くべき買取価格をしており、なんと新車価格とほぼ同じ額で買い取ってもらえる傾向にあります。
納車待ちの状態であることはもちろん、ジムニーシエラそのものがもつネームバリューも、この価格を実現している大きな理由でしょう。
先代にあたる2代目ジムニーシエラは、個体の状態にもよりますが、新車価格の2/3の値をつけることもあります。
それだけジムニーシエラの需要は高く、中古でも型落ちでも乗りたい人は多いのです。

 

ジムニーシエラJCの買取相場の傾向

 

現行上位グレードのジムニーシエラJCもまた、新車時価格とほぼ同様の買取相場で推移しています。
中には200万円を越える買取額をつける個体も存在し、人気の高さがうかがえます。
新車時価格でも200万越えとなるとオプションがついているようなものになるので、人気のカラーで人気のオプションがついているものなら、200万円台での買取も期待していいでしょう。
ただし、SUVと言う特性上、車のコンディションには細心の注意を払っておきましょう。
わずかな傷で大幅な減点ということはないでしょうが、人気車種なだけに何かにつけてマイナスされる可能性は大いにあります。
できれば新車に近い状態に整えてから査定を依頼するといいでしょう。
ちなみに、先代まで存在していた特別仕様車は最近大きく買取額を下げています。
年式が古くなってきていることも大きな要因ですが、2代目ジムニーシエラが中古車市場に出回り始めたため、わざわざ古い年式を買い求める必要がなくなったためです。
しかし、売りに出してもまったく値がつかないわけではないので、1度査定を依頼して見ましょう。

 

 
 
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ジムニーシエラと同じボディタイプ別の買取実績相場

 

車種 買取価格
プジョー 5008 289.3万円〜333.4万円
トヨタ C-HR 136.1万円〜216.1万円
マツダ CX-3 111万円〜177.8万円
マツダ CX-5 74.2万円〜265.8万円
マツダ CX-8 302.7万円〜323.5万円
トヨタ FJクルーザー 197.2万円〜334.7万円
メルセデス・ベンツ GLAクラス 136.2万円〜139.7万円
メルセデス・ベンツ GLC 297.3万円〜446.7万円
メルセデス・ベンツ GLE 460.1万円〜924.4万円
メルセデス・ベンツ GLKクラス 142.5万円〜142.5万円
メルセデス・ベンツ GLS 601.3万円〜642.7万円
メルセデス・ベンツ GLクラス 92.2万円〜500.4万円
メルセデス・ベンツ Gクラス 229.8万円〜1648.4万円
レクサス LX 777.4万円〜1086.6万円
MINI MINI 47.8万円〜97.1万円
メルセデス・ベンツ Mクラス 47.5万円〜287.4万円
レクサス NX 264.9万円〜486.3万円
アウディ Q3 138.6万円〜171.8万円
アウディ Q5 117.1万円〜257.3万円
アウディ Q7 175.4万円〜516.4万円
トヨタ RAV4 26万円〜316.7万円
レクサス RX 99.9万円〜717.6万円
レクサス UX 416.1万円〜436.1万円
BMW X1 39.9万円〜320.7万円
BMW X2 342万円〜342万円
BMW X3 18.3万円〜531.1万円
BMW X4 295.4万円〜368.9万円
BMW X5 44.1万円〜725.7万円
ボルボ XC60 151万円〜452.1万円
ボルボ XC90 36.5万円〜557.3万円
三菱 アウトランダー 8.8万円〜132.1万円
トヨタ ヴァンガード 36.1万円〜157.8万円
ホンダ ヴェゼル 83.7万円〜240.5万円
日産 エクストレイル 5.7万円〜200.2万円
フォード エクスプローラー 25.2万円〜331.8万円
ホンダ エレメント 119.6万円〜119.6万円
ポルシェ カイエン 38.7万円〜877.9万円
キャデラック キャデラックエスカレード 18.6万円〜889.3万円
トヨタ クルーガーV 25万円〜29.1万円
クライスラー・ジープ ジープ・ラングラーアンリミテッド 103.3万円〜593.1万円
日産 ジューク 25.6万円〜116.8万円
米国トヨタ タンドラ 299.8万円〜299.8万円
フォルクスワーゲン ティグアン 25.9万円〜418.2万円
日産 デュアリス 8.5万円〜91.5万円
日産 テラノ 19万円〜19万円
フォルクスワーゲン トゥアレグ 225.3万円〜225.3万円
トヨタ ハイラックスサーフ 3.1万円〜119.3万円
トヨタ ハリアー 8.8万円〜481.1万円
トヨタ ハリアーハイブリッド 59.1万円〜282.2万円
スバル フォレスター 5.1万円〜271.7万円
ポルシェ マカン 353.9万円〜715.8万円
日産 ムラーノ 13万円〜157.2万円
トヨタ ラッシュ 23万円〜101.2万円
トヨタ ランドクルーザー100 77.2万円〜123.4万円
トヨタ ランドクルーザー60 45.1万円〜134.8万円
トヨタ ランドクルーザー80 61.5万円〜106万円
トヨタ ランドクルーザープラド 39.2万円〜504.2万円

 

 

 

 

人気車種の買取実績相場