【一番高く売れる】レクサス・RXの買取・査定相場、リセールバリューや高額売却のコツ

 

RXの買取実績相場

 

レクサスRX
現在の買取参考相場
¥998,840〜¥7,175,960
3年落ち以下
¥3,716,860〜¥7,175,960
5年落ち以下
¥2,458,940〜¥4,577,060
7年落ち以下
¥1,681,840〜¥2,769,500
8年落ち以降
¥998,840〜¥2,148,500

 

 

RXのグレード別買取実績相場

 

グレード買取価格
1位RX450h Fスポーツ¥1,757,500〜¥7,175,960
2位RX300 Fスポーツ¥5,204,160〜¥5,689,860
3位RX450hL¥5,018,720〜¥5,018,720
4位RX200t バージョンL¥4,213,160〜¥4,929,160
5位RX200t Fスポーツ¥4,161,260〜¥4,777,260
6位RX300¥4,329,560〜¥4,329,560
7位RX300 バージョンL¥4,307,560〜¥4,307,560
8位RX450h バージョンL¥1,003,880〜¥4,088,260
9位RX200t¥3,716,860〜¥3,716,860
10位RX450h バージョンS¥2,002,280〜¥2,002,280
11位RX270¥998,840〜¥1,890,840
12位RX270 バージョンL¥1,152,840〜¥1,724,819

 

 

SellCaオークションでの高額買取実績

 

 

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SellCaでご売却いただいたお客様の声

 

RX / RX450h バージョンS
成約日:2018年11月
知人がオークションに出して高く売れたと言っていたのでオークションに挑戦してみることにしました。 セルカは出品に手数料がかからなく、設定した金額を超えなかった場合は売らなくてもいいという良心的なサービスだったので安心してお願いできました。 次も車を売るときはセルカに依頼します。
RX / RX450h Fスポーツ
成約日:2018年12月
海外転勤になりもっていけないので手放すことになりました。 買ったばかりだったので値落ちは激しいことは理解してましたが本体価格が700万円くらいだったのでせめて600万円くらいで売りたいと思っていました。 ディーラーやいくつか業者に査定してもらいましたが程遠くがっかりしてました。 セルカでは600万円まではいきませんでしたが他よりもかなり高くなったので大満足です。 ありがとうございました。
RX / RX200t バージョンL
成約日:2019年02月
某有名業者で査定してもらった金額よりだいぶ高くなりました。 びっくりですがとてもうれしいです。オークションは最後にどんどん値段が上がっていったので楽しかったです!
RX / RX200t Fスポーツ
成約日:2019年02月
買取専門店で交渉して420万円まではあげてもらったのですが希望は450万円だったのでセルカにも査定してもらいました。 あれよあれよという間に出品することになったのですが希望金額以上で売れたので出してよかったです!
RX / RX450h バージョンL
成約日:2021年02月
希望の売却額は400万円以上で考えていた中、ディーラーの下取り価格が260万円、買取業者の査定額が370万円のところ、ある買取業者が「390万円であれば即日売却してもらえますか?」と即決を求められましたが、これを参考に売切価格を設定しました。 最初は売切価格を超えるか大変心配で、SellCaさんからもオークション途中で「売切価格を少し下げたらどうか」と提案を受けましたが、初志貫徹で価格据え置きにしました。 すると、終了1時間前、一気に売切価格を超え、まずは一安心し、それからしばらく動きがありませんでしたが、終了間際に入札が続々とあり、嬉しさで鳥肌が立ちました。 最終落札価格は大変満足がいく結果となり、今回出品して頂いて良かったと思います。 出品した車は飽きたわけではなく今でも大好きな車で、乗りたい車があるために乗り換えをすることとなったため、愛車を手放すことに寂しい思いを募らせていますが、大変満足がいく結果により気持ちよく手放すことができそうです。

 

 

レクサス・RXを高く買い取ってもらうコツ

 

レクサス RXの人気グレード

 

レクサス RXには、大きく分けて3つのタイプがあります。
エンジンとボディによって分けられていますが、小さいほうから順にRX300、RX450h、RX450hLです。

もっとも人気なのは最上級グレードであるRX450hLです。
RX450hとエンジンは同じく3.5LV型6気筒のハイブリッドですが、車体がやや長い特徴があります。

全長が長い分、RX450hLは3列シート専用で、乗車定員は6~7人乗りとファミリー層に使い勝手のいい設定になっているのも特徴です。
3つあるラインナップの中ではダントツの人気で、リセールバリューももっとも高い傾向にあります。
特に年式が新しく走行距離が低いものほど、買取価格は高くなりがちです。

また、RXにはスポーツモデル「F sports」とラグジュアリーモデルの「version L」が存在します。
RX300とRX450hにのみ設定されているモデルですが、RX450h F sportsとRX450h version Lは買取市場でも人気が高いです。

標準モデルでも人気は高いのですが、リセールバリューの観点で言えば最上位モデルを選択するか特別モデルを購入するといいでしょう。

 

レクサス RXの人気オプション

 

レクサス RXの人気オプションは、パノラマルーフやムーンルーフ、アダプティブハイビームシステム、寒冷地仕様です。

パノラマルーフ、ムーンルーフはRX450hL以外で設定できるオプションです。
費用は20万円以上するのでお財布と相談するものかと思いますが、買取相場でパノラマルーフがついているか否かは大きな違いを生みます。

年式や走行距離がそれなりにあっても、パノラマルーフひとつでかなりの加点をされることも珍しくありません。
ムーンルーフは、パノラマルーフでは装着できないスペアタイヤを装着できるタイプです。
買取時の加点はパノラマルーフより下がりますが、それでもついていれば査定ではプラスに見られるでしょう。

ディーラーオプションではマッドガードやドライブレコーダー、プロテクションフィルムが代表的です。
ディーラーオプションは購入後でも可能ですが、中古車で購入を希望する人からすればついていたほうがありがたいです。

それほど大きなプラスにはなりませんが、中には安全機能向上やボディの保護につながるものもあります。
査定でマイナスになることはまずないので、つけておいて損はないでしょう。

 

レクサス RXの人気カラー

 

レクサスRXには、F sports専用カラーを含めて11色のボディカラーのバリエーションがあります。
人気が高いのはホワイト系とブラック系の2種類で、どんな車でもよっぽど特徴がない限りは人気のカラーです。

RXで一番人気なF sportsのみに設定できる「ホワイトノーヴァガラスフレーク」というパールホワイト系で、普通のパールとは違い、ガラスフレークを用いた特殊なカラー。
同じくブラックにも「グラファイトブラックガラスフレーク」というブラック系カラーがあり、宝石のようなツヤがあるのが特徴です。
レクサスの持つ高級感をさらに高めてくれるので、人気が高いのも頷けます。

シルバー系である「ソニックチタニウム」も人気のカラーです。
こちらはRXすべてにラインナップされており、金属の質感が強く活かされたカラーとなっています。
汚れや傷が目立ちにくいため、ホワイト系・ブラック系よりも手入れの手間が省けます。

しかし、見た目が重視のレクサスなので、どんなカラーであっても洗車やワックスは欠かさずしておきましょう。

RXは個性が光る1台なので、自分好みのボディカラーを選択してもいいです。
ただ、リセールバリューを考えると、あまり個性的な色をチョイスできない欠点もあるので注意が必要です。

 

レクサス・RX買取時の注意点

 

レクサス RXの買取時に注意したい点は、安全装置「レクサス・セイフティ・システム+」がきちんと作動するかどうかです。
センシング技術がふんだんに採用されているRXにおいて、センサー類が異常をきたしていては意味がありません。
大きな事故をしたり、故障したりしたことがなければまず問題ないでしょうが、運転している側からはわからないことも多いでしょう。

車検や定期点検の時に一緒にチェックしてもらうことで、センサーが正常に作動しているかどうかがわかります。
もちろん、自分で「おかしい」と判断したときには、ディーラーなどでチェックしてもらうことをおすすめします。

逆に言えば、センサーの類がなければ高額査定につながるので、日々の点検は元より、安全運転を心がけましょう。

 

 

 

レクサス・RXの特徴

 

レクサスRXの概要

 

レクサスRXは、高級車としての優れた乗り心地とSUVならではの高い機能性(乗降時に腰に負担がかかりにくい、車高が高く雪道などでの走行性に優れる、セダンと比較して広い車内空間など)が最大の魅力です。
かつて存在したガソリンエンジンオンリーのモデルは廃止され、現在ではハイブリッドとターボエンジンモデルのラインナップとなっています。 (海外ではガソリンエンジンモデルRX350の販売があります)

ほかのレクサスブランド車と同様に予防安全パッケージ「Lexus Safety System +」など各種安全システムが完備されています。

方向指示器を点灯させると広範囲に明かりを照らすLEDコーナリングランプが光ります。 夜間走行時の歩行者保護や交通事故防止に役立つ優れた機能となっています。

エクステリアでは、レクサスエンブレムに手を置くだけで後ろのドアが開くタッチレスシステムを搭載。 インテリアでは、シートヒーターや電動リクライニングなどを備え、コンセントやおくだけ充電キット、ビューモニター機能もあるなど快適性は群を抜いています。

燃費性能もモデルごとに向上しており、JC08モードで18km/Lを超える高い環境性能とランニングコスト低減が図られています。

 

レクサス RXの魅力

 

レクサス RXの魅力は、高い走行性能とそれに比例した高級感あふれる内装にあります。
「ハリアー」として日本に登場したレクサス RXは、日本が誇る高級SUVの草分け的存在です。
当時から「高級クロスオーバーSUV」という、日本になかったジャンルで勝負をしており、人気を博していました。
現在でもハリアーは存在しますが、その違いは明確です。

まず外装に関しては、「スピンドルグリル」と呼ばれる面積拡大の方針が採られ、先代RXよりもやや大きくなっています。
ヘッドライトもハリアーと違って細く設定されており、レクサスの持つ高級感を壊さない形になっています。
内装も高級感はもちろん、使い勝手でもハリアーに劣っていません。

初代の登場が1997年なので、ボタン類が多いと言う欠点はありますが、それがまたRXの良さでもあります。
ハリアーが実用向けなら、RXは高級仕様といったところでしょうか。
もともと同じ車だった面影はみじんもありません。

また、走行性能に関しても高い実力を持っています。
特にF sportsでは、走行性能をさらに高めるパーツが追加されており、SUVでも走りを犠牲にしないレクサスの方向性を伺えます。
安全性能を始めとする先進メカニズムも盛り込まれており、日常使いからアウトドアまでどんなシーンでも活躍してくれる1台といえるでしょう。

 

レクサス RXの歴史

 

初代レクサス RXは、日本国内ではハリアーの名前で販売されていました。
1998年に発売されるや否や、北米市場で大ヒットし、その後世界中のメーカーが「高級クロスオーバーSUV」の製造に乗り出すほどでした。
当時、世界的にも高級SUVというのは例がなく、初代RXの登場がいかに衝撃的なものだったかをうかがい知ることができるエピソードです。
AT車のみのラインナップでV型6気筒エンジンという、大きな特徴はありませんでした。
しかし、「高級クロスオーバーSUV」のコンセプトはのちに「レクサス」の名を関する1台へと続くものとなったのでした。

 

2代目レクサス RXも、初代同様、日本国内ではハリアーの名で販売されました。
エンジンも3.0Lから3.3L、後期には3.5Lへのアップし、RXの名を初めて冠した1台ことで有名です。
初代同様北米市場に強みを持っており、当初九州でしか製造されていなかった2代目RXはたちまち製造が追いつかなくなり、カナダでも製造が開始されました。
2005年には北米で、2006年にはヨーロッパとアジアで、世界初のハイブリッドSUVとしてモデルチェンジされた「RX400h」は登場。
ここから、ハイブリッドSUVの歴史が始まるのです。

 

2007年、前年のハイブリッドSUVとして成功を収めたRX400hがモデルチェンジした姿が一般公開され、話題を呼びました。
2009年、正式に発売されたこの車こそ、レクサス RXです。
今までのハリアーのラインナップとしてではなく、上位ブランドであるレクサスからの登場に、驚きを隠せなかった人は少なくないはずです。
当初のラインナップはガソリンエンジンのRX350と、ハイブリッドのRX450hの2台。
のちにもう一回り小さいRX270もその仲間に加わりました。
特筆すべきはRX450hで、排気量はRX350と同じですが、レクサス初のアトキンソンサイクルエンジンを搭載しています。
これにより、ハイブリッド車としての特性とSUV車としての特性を合わせ持った1台が誕生したのです。

 

現行の4代目レクサス RXが登場したのは2015年のことです。
当初は直列4気筒2.0Lターボエンジンを搭載した、RX200tがありましたが、現在はRX300に名称変更しています。
大きな変更点として、まずエンジンが2GR-FXEから2GR-FXSに変更されました。
エンジン形式は先代同様のアトキンソンサイクルエンジンなので、燃費性能は変わりません。
それどころか、そのほかのエンジン回りも大幅に手が加えられ、先代を上回る燃費性能を実現しています。
また、乗り心地や安全性能にもこだわりぬいているのが特徴です。
残念ながら、ガソリンエンジンのRX350は日本での製造販売を終了してしまいました。
しかし、海外では未だに人気が高く、現在でも継続して販売されています。
その他のモデルは今も現役。
ほぼ毎年のように改良がくわえられ、レクサスらしい高級感と使い勝手、徹底した環境性能を維持し続けています。

 

2018年のデトロイトモーターショーには、5代目レクサス RXではないかと思われる車「LexusLF-1Limitless」が発表されました。
2022年末ごろにフルモデルチェンジされると噂されているものの、まだ正式に決まったわけではありません。
しかし、もしこれが本当なら、さらなる進化を遂げた高級クロスオーバーSUVが新たに誕生することになります。
今から続報が楽しみですね。

 

レクサス RXのライバル

 

レクサス RXのライバルは、同じトヨタのSUV、ハリアーをおいてほかにありません。
もともと同じ車が今ではライバルという、少し奇妙な図式になっていますが、自動車専門雑誌でもたびたびこの2台は取り上げられています。

 

もともとが同じ車なので、あまり大きな性能差はないように見受けられます。
しかし、安全性能やそれに準ずる装備、走行性能には、大きな差が開いているのが現実です。
価格はハリアーのほうが安く手を出しやすい一方、環境性能や安全面でいえばRXに軍配が上がります。
とはいえ、今でもプラットフォームを共有していたりするので、一概にすべてがライバルと言うわけではありません。

 

一方他社のSUVであれば、メルセデス・ベンツGLEが引き合いに出されます。
どちらも高級SUVというモデルですが、価格が約120万円以上GLEの方が高くなります。
その分エンジン性能は非常に高く、ディーゼルエンジンゆえの力強さから得られる高い加速能力は、RXにはない特徴です。
他方、レクサスのお家芸であるハイブリッド性能による燃費性能はGLEよりも優れており、どちらも甲乙つけがたい存在です。
最終的には予算と好み、乗り味の違いで判断する方がいいでしょう。

 

レクサス・RX買取相場の傾向

 

レクサス RXの買取相場の傾向は、グレードによって大きな差が開いています。
現行である4代目RXは、発売から6年のため、7年落ちのデータはありません。
全モデルに共通していることですが、買取相場としては高い水準を維持しています。

新車時価格が高いのも関係していますが、レクサスの持つネームバリューとそれに恥じない機能を有しているがゆえの賜物と言えるでしょう。
では、各グレードで分けてみてみましょう。

 

レクサス RX200t、RX300の買取相場の傾向

 

標準型の場合、RX200t・RX300はともに新車時価格の1/2~2/3が買取相場額です。
グレードの中では一番下とはいえ、高いリセールバリューを持っていることがわかります。
中古車で探せばRX200tもまだまだ数が多いため、乗りたい人は探してみる余地が十分にあります。
一方のF sportsになると、RX200tは新車時価格の半分なのに対して、RX300では新車時価格とほぼ同様であることも珍しくありません。

しかし、version LはRX300でも半分~2/3が関の山。
状態がよければ新車時価格に近くなるでしょうが、version Lのリセールバリューは決して高いとは言えないでしょう。

 

レクサスRX450hの買取相場の傾向

 

RX450hは、新車時価格と買取相場が大幅に違う可能性もあり得ます。
標準型の場合、半分以下~3/4と振れ幅が大きいという特徴があります。
同様にversion Lも買取相場は大きく差が開いており、車の状態ひとつという状態です。
しかしF sportsでは、若干状況が異なります。
もちろん個体によって多少の差はあるものの、高いものでは新車時価格とほぼ同等の買取額になることもあるのです。
背景には、上位グレードであるRX450hLよりも新車時価格が安い反面、走行に必要な装備がRX450hLよりもそろっていることが挙げられます。
高級感の側面では劣ってしまいますが、走りをメインに考えているユーザーにはこちらの方が魅力的に映るようです。

 

レクサス RX450hLの買取相場の傾向

 

最上位グレードであるRX450hLは、新車時価格と比較するとその半分以上~3/4程度と行ったところです。
以外にもRX450h F sportsよりもリセールバリューが低い結果となってしまいました。

もともとの新車時価格が800万円近くする車なので、いくら低いとはいえ400万円台ではあるので決して安いわけではありません。

しかし、下位グレードにはあるバリエーションがなく、レクサスらしさを持つ反面、遊び心の点では劣ってしまっているのです。
とはいえ、腐っても高級SUVなので、その買取額は700万円越えも珍しくはありません。
そもそもレクサス全体のネームバリューが高いため、よほど状態が悪くない限り、大きく値が落ちるとは考えなくてもいいでしょう。

 

 
SellCa車買取コラム編集部
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