N-BOXの買取実績相場

現在の買取参考相場
¥96,069〜¥1,400,365
3年落ち以下
¥329,005〜¥1,400,365
5年落ち以下
¥232,779〜¥1,178,988
7年落ち以下
¥151,002〜¥763,396
8年落ち以降
¥96,069〜¥844,666

別グレードの買取参考相場

グレード 買取相場価格
¥96,069〜¥1,629,817
G・Lターボホンダセンシングカッパーブラウンスタイル ¥723,568〜¥1,891,485
G・EXホンダセンシング カッパーブラウンスタイル ¥763,801〜¥1,960,638
G・Lパッケージ ¥134,273〜¥1,461,700
G SSパッケージ ¥179,779〜¥1,412,698
G・ターボパッケージ ¥214,622〜¥1,186,633
G・ターボLパッケージ ¥231,021〜¥1,421,192
G ターボSSパッケージ ¥190,347〜¥1,502,293
モデューロX G ¥165,221〜¥1,266,274
モデューロX G・ターボパッケージ ¥318,039〜¥1,492,995
2トーンカラースタイル G・Lパッケージ ¥154,865〜¥1,484,772
2トーンカラースタイル G SSパッケージ ¥293,329〜¥1,516,846
2トーンカラースタイル G・ターボLパッケージ ¥322,208〜¥1,701,654
¥232,779〜¥1,273,260
Gホンダセンシング ¥401,734〜¥1,749,342
G・Lホンダセンシング ¥425,453〜¥1,874,830
G・EXホンダセンシング ¥449,656〜¥2,102,251
G・Lターボホンダセンシング ¥513,296〜¥2,071,659
G・EXターボホンダセンシング ¥391,217〜¥1,851,244
G・L ¥151,002〜¥1,985,221
G・EX ¥440,260〜¥1,920,874
G・スロープホンダセンシング ¥329,005〜¥1,801,790
G・スロープLホンダセンシング ¥634,572〜¥1,852,366
G・Lホンダセンシング カッパーブラウンスタイル ¥641,164〜¥2,099,207

SellCaオークションでの高額買取実績

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SellCaでご売却いただいたお客様の声

N-BOX / G SSパッケージ
成約日:2020年07月
他社提示額でも割と好条件だと思って、それなりに満足していました。しかし、初めてSellCaさんのことを知り、担当の方に勧めでダメ元覚悟で出品しました。希望価格を少し高目に設定しましたが、オークション終了時刻が近づくとビックリ!余裕で希望価格を超えて取引成立しました。正直あまり期待はしていませんが、感謝の気持ちで一杯です!本当にありがとうございました。次回も利用したいと思っています。
N-BOX / SSパッケージ
成約日:2020年08月
予定を大幅に上回り売却して頂きありがとうございました。出品状況とメールの更新でワクワクしました。初めて購入した車で売却予定はなかったのですが。ご担当者様も親身にご対応いただき、気持ちよく出品できて本当に感謝しています。

ホンダ N-BOXを高く買い取ってもらうコツ

ホンダ N-BOXの人気グレード

ホンダ N-BOXの人気グレードは「G・Lターボ ホンダセンシング」「G・L ホンダセンシング」とそれぞれの「カスタム」グレードです。
N-BOXは、初代の大ヒットを受けて現行モデルの2代目が登場しました。
現在の中古車市場の中心は初代N-BOXですが、徐々に2代目の台数も増えつつあります。

一貫して人気が高い「ホンダセンシング」とは、ホンダの安全装備のことです。
プリクラッシュセーフティシステムなどを搭載しており、高い性能を誇っているため、最初から装備されているグレードを選ぶのが一般的です。
その中でさらに、走行性能に定評があるターボモデルが人気があります。
基本性能やデザインがシンプルに抑えられ、なおかつ使い勝手が抜群の車ですが、軽自動車であるため馬力に不安を覚えるユーザーも少なくありません。
その馬力をカバーする目的でターボモデルを選択する人が多いようです。
排気量自体は660ccと一般的な数値ですが、ターボから出される出力が魅力の1台です。
安全性能も高く、一般的な軽自動車よりも馬力があるターボモデルの個体、かつ年式の新しいモデルが人気があります。

顧客層が広いため、どんなグレードでも比較的高い値段で買い取られる傾向にあります。
個人からファミリーまで幅広く利用できることが魅力的な1台のため、まずは査定依頼をしましょう。

トヨタ N-BOXの人気カラー

ホンダ N-BOXの人気カラーは「プレミアムホワイト・パールⅡ」「クリスタルブラック・パール」の2色です。
車のボディカラーの王道であり、無難なカラーでもあるためよく選ばれる傾向にありますが、それは新車でも中古車でも変わりません。
どちらもメタリックカラーで手入れには慎重を期しますが、洗車やワックスをきっちりしておけば大幅な減額はないでしょう。
ほかにもシルバー系などのカラーも人気があります。

メタリックカラーはソリッドカラーよりも傷や汚れが目立ちやすいデメリットがあります。
しかし、N-BOXにはソリッドカラーのラインナップが少なく、メタリックカラーを選ぶ機会が多くなるでしょう。
専用のワックスは新車購入時に搭載されていますが、基本的に長期スパンでワックスがけが不要な特殊なもの。
あまり頻繁にワックスをかけてしまうととれなくなってしまう可能性もあります。
回数をあまり頻繁にしないか、しっかりとふきあげることをおすすめします。

また、外装だけではなく内装にも注意が必要です。
N-BOXはその利便性の高さから個人から家族まで幅広く選ばれる車です。
それゆえに内装に綺麗さも外観と同じくらい重視される傾向にあるので、車全体の美観を保つ努力が必要です。
拭き取れる汚れは拭き取り、こまめに掃除機をかけるなどの手入れを忘れずにしておきましょう。

ホンダ N-BOXの人気オプション

ホンダ N-BOXの人気オプションは「純正ナビ」「電動スライドドア」「あんしんパッケージ」の3種類です。
「純正ナビ」は単体で購入すると10万円近くするものなので、装備されているものは高価買取につながりやすくなります。
また「電動スライドドア」は後部座席の乗り降りが楽になるほか、荷物の積み下ろしに重宝します。
使い勝手がいいとはいえ軽自動車なので、ラゲッジルームの積載容量はあまりありません。
乗車人数が制限されてしまいますが、後部座席に荷物をおくことが多い軽自動車ならついていたほうが利便性が向上するでしょう。
「あんしんパッケージ」には、衝突軽減ブレーキやサイドエアバッグ、カーテンシールドエアバッグが搭載されています。
正面からの衝突を軽減するだけではなく、横方向からの被害も抑えられるため非常に人気があります。
家族の乗り物としての側面があるため、装備されている個体に関しては査定で高評価を得られるでしょう。

ホンダ N-BOXの特徴

ホンダ N-BOXの概要

ホンダ・N-BOXは2011年12月に販売が開始されたスーパーハイト系軽自動車です。

当時ホンダの軽自動車ラインナップは、スズキやダイハツなどと他社と比べて種類が少なく、ラインナップの充実化を図り新しいジャンルを確立する目的で開発が進められました。

代々ホンダ車は限られた空間をどう活かすかと言う事をコンセプトにクルマ作りが行われてきましたが、N-BOXの場合も例外では無く設計にあたってエンジンの小型化や燃料タンクなどのレイアウトを徹底的に工夫することでミニバン車と変わらないスペースと使い勝手を実現しています。

N-BOXの場合には、人が快適に乗車できると言う事を優先して設計が行われているため、他車種よりも収納スペースが少ない傾向にありますが、高い室内高を活かした収納オプションなどで補う工夫がされているところもホンダ車らしい特徴と言えるでしょう。

エンジンは、S07型DOHCと言う3気筒エンジンが採用されNAとターボの2種類が搭載されています。
このエンジンは従来型の物より小型でありながらも低回転域での燃焼効率に優れ、排出される二酸化炭素の低減や燃費の向上など環境にも配慮した物となっており、ホンダ車としては初めて初代モデルであるJF1/2型NBOXに採用され、その後もN ONEやN WGNなど様々な車種にこのエンジンが搭載されています。

また、ミニバン車と同様の室内高を誇り、普通自動車よりも小回りが効くなど日本の道路事情に合わせた車両サイズを実現していることから発売と同時に高い評価を受け、販売台数は2018年6月の時点で累計200万台を突破するなど、現在でも大ヒットを続けている車でもあります。

この特徴は、2017年以降に販売を開始した2代目N-BOXでも同様に引き継がれました。
高い人気はそのままに市場に投入された同車は、2021年に発表された2020年度軽四輪新車販売台数が6年連続の1位に輝いたのです。
また、それと同時に登録車を含めた新車販売台数で4年連続の1位を記録。
新車販売台数は4年連続で1位であり、ホンダの過去最高記録を樹立したのです。
この快進撃からわかる通り非常に人気が高い1台であり、新車・中古車問わず高い人気を誇っています。
特に中古車では、免許取りたての初心者が購入するほか、家族の車の見直しで購入することが多い傾向にあります。
どんなユーザーにも、どんな使い方にもマッチするN-BOXの快進撃はいつまで続くのでしょうか。
これからの成長ぶりにも注目が集まります。

ホンダ N-BOXの魅力

ホンダ N-BOXの魅力は、シンプルなデザインなのに必要な機能がすべて整っている点です。
ホンダがNシリーズを発売した当時、ホンダの軽自動車はラインナップが少なく、すでに他社に水を開けられていました。
それゆえN-BOXは、ほかの軽自動車のいとこどりをした車として登場した側面もあります。
まず注目すべきは背の高さです。
ミニバンと同等の背の高さは、軽自動車とは思えないほど室内空間に余裕を与えました。
4人家族で乗り込んでも狭さを感じにくい特性があり、これがファミリー層にヒットしたのです。
頭上に余裕があるので、見た目以上に荷物が載せることができるのも特徴のひとつです。

また、内装の面ではすっきりとまとまった中に必要な装備がしっかりと整えられています。
カタログ数値ではそれほど広い印象は受けないものの、シートが軽自動車の常識を覆す柔らかいため、長距離ドライブでも疲れにくくなっているのです。
この特徴は初代から現行モデルの2代目まで一貫して維持されています。

また、安全性能も必要なものはすべて搭載されています。
「あんしんパッケージ」で装備されるオプションのほか、「ホンダセンシング」シリーズに装着されているミリ波レーダーや単眼レーダーが運転手だけではなく同乗者の安全も守るようにできているのです。
特に小さな子どもがいる家庭にはありがたい装備で、ホンダが作り出した安全装備が結集されています。
また、VSA機能も魅力のひとつです。
これは急ブレーキを踏んだ時の車輪ロックを防止し、旋回するときの横滑り抑制に役立つ画期的な機能です。
雨の日などの足元の悪いときに、万が一急ブレーキを踏んでも車輪がロックしないため、事故の回避に一役買ってくれるでしょう。

N-BOXは軽自動車の中では出遅れたスタートを切っています。
しかし、現在は何年も連続で新車購入されるほどの人気を誇り、車離れとは無縁の存在にも思えるような販売台数を記録し続けています。
そこには数々の魅力と必要な機能、高い安全性が関係していることは間違いないでしょう。

ホンダ N-BOXの歴史

N-BOXは、2011年12月に初代モデルの販売が開始されました。発売当初は、ノーマルボディのN-BOXとエアロボディを採用したN-BOXカスタムの2種類でしたが、販売が好調な事もあり現在ではN-BOX+やN-BOX SLASHなど様々な派生モデルも販売されています。

2012年12月の一部改良では、元々N-BOXカスタムのみに設定されていたターボモデルをN-BOXにも追加し安全装備やフルオートエアコンなど装備が充実化され、さらに販売台数を伸ばしていきます。

この頃から、フロントガラス付近で大きな風切り音が発生する場合やドア付近に設置されているゴム製モールの設計精度が甘く雨漏りを起こしてしまうなどの不具合が多く報告される様になりましたが、2013年12月に行われたマイナーチェンジを境にパーツの設計が見直されたため、これ以降に販売された車両についてはこれらの不具合は殆ど解消されています。

N-BOXの成功を受けて、Nシリーズは全体を通して注目されるようになりました。
しかし、Nシリーズの中で抜群の人気を誇っているのは相変わらずN-BOXであり、いかに完成度の高い1台だったかがわかる結果となったのです。
一部では特別仕様車も販売されるなどして、通常モデルとは違うN-BOXも数多く市場に投入されました。

2017年8月末、フルモデルチェンジを行い現行モデルであるJF3/4型N-BOXが誕生しました。基本的にはキープコンセプトであるものの、初代モデルではオプションであった衝突軽減ブレーキやアダプティブ・クルーズ・コントロール等、先進の安全装備をHonda SENSINGとして全車に標準搭載するなど、安全面の強化が大幅に行われている事が特徴です。

また、搭載されるエンジンは初代モデルで採用されていたS07A型からS07B型エンジンへと変更されており、新機構のi-VTECや電動ウエストゲートが採用されているため、S07A型エンジンよりもさらに排出ガスを減らし燃費を向上させる事が可能となっています。

なお、N-BOXは約2年に1度のペースでマイナーチェンジを行っているため、次のマイナーチェンジ時期は2021年下半期~2022年上半期に行われると予想されているため、今後の動向によっては買取査定額に影響が出る場合もありますので、こま目に情報をチェックすると良いでしょう。

人気の高いN-BOXではありますが、型落ちになると買取価格が下落する傾向にあることはほかの車と変わりません。
一部改良でも性能には差が生まれるので、細かく一部改良やマイナーチェンジに注目し、その前後を見計らって査定に出すことをおすすめします。
少しでも高くN-BOXを売りたいのであれば、中古車市場の動きだけではなく新車の動向も追いかけるといいでしょう。

ホンダ N-BOX買取相場の傾向

ホンダ N-BOXの買取相場は初代と2代目で傾向が大きく異なります。
初代N-BOXは、人気こそ高いものの年式や走行距離が足を引っ張るのかあまり高額で買い取られることがなくなってしまいました。
また、N-BOXにな根強いファンが多いため、初代から2代目へ乗り換えるユーザーも少なくありません。
その結果、中古車市場に初代N-BOXが大量に存在し、買取相場を押し下げてしまったのです。
人気こそ高いものの、型落ちである事実は買取価格に大きな影響を与えており、現在では60万円台が関の山の状態になっています。

一方の2代目N-BOXは、まだ発売から5年も経過していないことからリセールバリューは非常に高く、全グレードで新車価格の半分程度を誇っています。
状態のいい物であれば100万円を超えることも珍しくなく、高額買取が期待できる車種です。
ただし、シンプルなデザインと機能が注目されている車なので、カスタマイズされたモデルは好まれない傾向にあります。
特に社外品を装着したものは人気が大きく落ち込んでしまいがちです。
標準でも高い利便性を誇っているので、売却時に標準装備に戻せるのであれば、復元しておくことをおすすめします。
もし純正部品に戻そうとして車を傷つけてしまいそうなのであれば、無理に触らず、査定の時に別で査定員に見せればいいでしょう。

N-BOXは、室内空間の広さがセールスポイントでもある車です。
エクステリアの綺麗さはもちろんのこと、インテリアに傷は汚れがないかなども査定では細かくチェックされます。
小さな子どもを乗せていた個体に関しては、汚れや傷が目立たない程度に掃除しておくといいかもしれません。
また、フロアマットの掃除やフロアそのもののゴミ取りも忘れずにし、綺麗な状態を保つようにしておけば査定直前で焦ることもなくなります。

中古車買取オークションのセルカに出品すると、一般的な中古車買取価格より高く買い取ってもらえる可能性が上がります。
例えば2013年式で走行距離5.5万kmのN-BOX SSパッケージが57.6万円、新車価格の約1/3で落札された実績もあるのです。
いかに中古車市場で価値が下がっているといっても、同車種を欲しがっている中古車買取店は全国にたくさんあります。
セルカに依頼すれば、全国6,000店の提携中古車買取店が入札して、一番高い金額で落札したところが買い取ってくれます。
査定も連絡もセルカからだけで、複数の電話対応をオーナーがする必要はありません。
また、別の営業から中抜きのような電話がかかってくることもないので安心して買取をお任せいただけるでしょう。
少しでも高く愛車を売りたい、年式が古くてあきらめているときは、中古車買取オークションのセルカまでご相談ください。

コラム編集部
SellCa車買取コラム編集部
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ホンダ車種別の買取参考相場

車種 買取価格
N-BOX ¥96,069〜¥2,102,251
NSX ¥1,506,288〜¥16,668,702
S660 ¥579,625〜¥5,891,217
ヴェゼル ¥420,809〜¥4,071,433
エアウェイブ ¥741,000〜¥805,874
エリシオン ¥36,281〜¥1,144,526
エリシオンプレステージ ¥741,000〜¥2,534,871
エレメント ¥77,378〜¥2,118,644
オデッセイ ¥741,000〜¥4,441,358
オデッセイハイブリッド ¥463,290〜¥4,581,844
ジェイド ¥450,974〜¥3,105,304
シビック ¥741,000〜¥16,279,901
シビックハイブリッド ¥3,644〜¥1,070,159
シャトル ¥152,856〜¥2,948,751
ステップワゴン ¥741,000〜¥3,935,096
ステップワゴンスパーダ ¥37,427〜¥4,426,543
ストリーム ¥741,000〜¥1,227,859
フィット ¥741,000〜¥2,354,444
フリード ¥7,069〜¥3,143,073

N-BOXと同じボディタイプ別の買取参考相場

車種 買取価格
AZオフロード ¥741,000〜¥1,766,375
AZワゴン ¥741,000〜¥705,669
N-BOX ¥96,069〜¥2,102,251
オートザムAZ-1 ¥561,832〜¥4,893,170
オッティ ¥741,000〜¥673,630
キックス ¥54,201〜¥1,380,866
キャロル ¥741,000〜¥1,045,217
キャロルエコ ¥70,557〜¥729,333
ジムニー ¥741,000〜¥4,040,924
スクラムワゴン ¥56,637〜¥1,893,625
スピアーノ ¥741,000〜¥1,067,345
タント ¥741,000〜¥2,178,267
デイズ ¥50,083〜¥1,994,154
デイズルークス ¥94,012〜¥1,961,419
ハスラー ¥170,851〜¥2,137,265
ピクシスジョイ ¥344,724〜¥1,493,126
ピクシスメガ ¥234,409〜¥2,370,720
ピノ ¥47〜¥467,396
フレア ¥38,191〜¥1,481,109
フレアクロスオーバー ¥199,635〜¥1,613,280
フレアワゴン ¥79,300〜¥1,822,899
ムーヴ ¥741,000〜¥1,867,865
モコ ¥741,000〜¥1,231,000
ラピュタ ¥51,141〜¥522,726
ルークス ¥5,697〜¥2,214,755
ワゴンR ¥741,000〜¥1,756,480