【一番高く売れる】BMW・M3の買取・査定相場、リセールバリューや高額売却のコツ

 

M3の買取実績相場

 

現在の買取参考相場
¥1,906,200〜¥4,772,540
5年落ち以下
¥4,772,540〜¥4,772,540
8年落ち以降
¥1,906,200〜¥3,887,220

 

 

M3のグレード別買取実績相場

 

グレード買取価格
1位M3クーペ¥2,910,320〜¥3,628,720
2位M3 SMGⅡ¥2,126,140〜¥2,207,550

 

 

SellCaオークションでの高額買取実績

 

連絡・査定はセルカのみで
最大6000社があなたの車に値付け!

セルカにお申込みをいただくと、セルカと提携している全国6000社の車屋さんにあなたの愛車を見てもらえます。
お客様への連絡はセルカからのみなので、しつこい営業電話をいろんな業者から受けたり、何回も査定を受ける手間がありません。

書類手続きやローンの精算なども
セルカサポートがすべてフォロー!

お車のご売約後に発生する、書類の提出等の諸手続きもセルカのサポート部隊がすべてフォローいたします。
お引渡しからご入金まで、他の業者さんなどと連絡をとっていただく必要は一切ありません。

通常の車買取ではかかる
中間業者の手数料がかかりません!

一括査定などの買取業者はお車を買い取ったあと、車屋さんに再販します。このときにかかる費用や買取業者の利益分がが予め査定額から引かれています。
セルカでは間に入る業者を飛ばして、実際に「この車がほしい!」という方に直接車を買ってもらうことができるため、買取業者が得ていた利益や手数料をお客様に還元できます。

 

 

SellCaでご売却いただいたお客様の声

 

M3 / M3クーペ
成約日:2018年11月
200万円以上で売りたかったのですが、一括査定では198万円までしか金額がつかずどうしようか悩んでたところ、知人からセルカのことを聞きました。 話が良すぎるので半信半疑で申込をしてみたのですが、最終的に200万円を大幅に超え、大満足です。 良い話ばかりでしたが、良いことしかありませんでした! まわりにも宣伝しておきます。
M3
成約日:2018年11月
古い車ですが、愛着がありましたので少しでも高く買い取ってほしいなと思っていました。 BMの専門店にもみてもらいましたが230万円が限界と言われせめて250万まではほしいと交渉しましたがうまくいかず。 セルカさんでは交渉することもなく、希望の250万円をかるく超えてくれました。 セルカさんを知ってよかったです。
M3 / M3 SMGⅡ
成約日:2018年12月
事情により泣く泣く手放すこととなりました。 部品の交換などもしてきて大切に乗ってきたので高く買い取ってくれるところで売りたいと思っていました。 セルカさんは外車の買取店よりも47万円も高く買い取ってくれたので満足してます。
M3 / M3 SMGⅡ
成約日:2019年02月
ディーラーで180万円、一括査定で200万円でした。200万円以上で売ろうと思っていたのですが超えたのはセルカだけでした。 他にも同じ車種が高く売れているのを見たので強いんですかね。
M3
成約日:2019年02月
セルカが一番高く売れた上に、電話での対応も丁寧で引き取りまでとてもスムーズに行っていただきました。 前に一括査定でお願いしたところは、価格は高かったのですが手続きがグダグダで、今回もそうだったらどうしようか内心ドキドキしていました。 まわりにも是非すすめたいと思います!

 

 

SellCaイチオシ!注目のM3高額買取実績

 

 

お客様の声はこちら

 

今回ご紹介のお車は非常に綺麗な2代目BMW M3です。
こちらは他社のお見積もりから50万円以上アップという高額売却されたお車になります。

高額売却につながった理由としては、まず非常にお綺麗であること。
内装も外装もこの年式のお車としては驚くほど綺麗であり、加えて走行距離も6万キロ台とこの年式のM3としては比較的低走行であったことも要因の一つと考えられます。

 

また、カーボンのバンパーや社外のホイール・タワーバーといった控えめながらもセンスのあるカスタムがなされていたことも評価を押し上げた要因と考えられます。

 

 

BMW、特にMシリーズはファンが多く、比較的年式の古いお車であっても高額での売却が可能な場合が多いです。

特に弊社のオークションシステムを使えば、中間利益の排除によってBMWなどの専門店よりも遥かに高いご売却が可能です。どんなお車でもセルカは高額売却をお手伝いさせていただきます。

 

 

 

M3を高く買い取ってもらうコツ

 

BMW M社によって開発・製造されているM3は、スポーツカー好きだけではなく、高級車が欲しい自動車好きにも人気が高い1台です。
当然、その人気は中古車市場にも色濃く表れているのですが、M3を高額買取してもらうためにはどうしたらいいのでしょうか。詳しく見ていきましょう。

 

M3に適用される、輸入車専用の査定基準

 

M3を査定してもらうときに、必ず知っておいてほしいことがあります。それは、M3のような輸入車と国産車では、査定基準が違うことです。査定の項目が違うというよりは、減額につながるマイナス基準が厳しいといったほうが正解です。
例えば、同じ年式、同じ走行距離、同じ大きさの傷を持った同じ価格帯の輸入車と国産車が、同時に査定されたとしましょう。
どちらも年式、走行距離、車両の状態で買取額は変動しますが、国産車よりも、輸入車のほうが大幅な減額をされることが多いのです。傷だけを取り上げると、国産車につく減額の約1.2~2倍が相場とされています。

また、年式と走行距離も大幅な減点ポイントとなります。新車購入価格にもよりますが、M3の場合は、傷よりもこちらの方が減額される大きなポイントとなるでしょう。
計算方法が国産車とはまったく違うため、同じ価格帯の国産車と比較してもかなり破格の値段で中古車サイトに載っていることも珍しくありません。

M3に限ったことではありませんが、以上のことを踏まえて、輸入車は国産車よりも査定基準が厳しいということを頭に置いておきましょう。
国産車と同じ感覚で査定してもらって、がっかりしないようにするためには必要な知識です。

 

M3は時期を見て売却すると高額になる可能性が高い

 

いきなりM3にとっては不利な情報から入りましたが、高額買取が不可能なわけではありません。輸入車の中にも人気車種が当然存在し、それらの車は高額査定の対象になります。M3もこの対象になる車です。

特に、M3を査定してもらうのであれば、時期を見るのがいいでしょう。その時期とは9~10月と1~3月の2クールのことです。この時期は一般的に、車の乗り換えを検討する時期であり、多くの人が車を買い求めます。
そのため、この時期に合わせて集中的に買取を強化する中古車買取店は珍しくありません。

M3のような、新車購入すると非常に高額な車は特にニーズが高いため、この時期に査定に出すと、いつもより色を付けてくれる可能性が上がります。
しかし、車の価値は時間が経てば経つほど下がってきてしまいます。時期も見極めつつ、なるべく早い段階で一度査定をしてみることをおすすめいたします。

 

日頃からの手入れが高額査定のカギを握る

 

M3の査定基準は厳しく、極力減額を減らそうと思うと、年式が浅い状態で手放すか、走行距離が少ない状態で査定に出す、もしくはきれいに扱うことの3つがポイントになります。
しかし、年式と走行距離に関しては、車がそう簡単に買い替えられるものではない以上、条件としては厳しめです。そうなれば必然的に、高額査定を狙うのであれば日頃からM3を手入れしておくことがもっとも大事なのです。

査定前には必ず洗車をして、M3をきれいな状態にしておきましょう。小手先のテクニックかもしれませんが、査定員の評価は「車を大切にしている」という印象が付くため、少なからず車両の状態面でプラスにつながるでしょう。余裕があればワックスもかけておくことをおすすめします。

また、車外だけではなく、車内の清掃もきちんとしておきましょう。査定の際にはシートの破れやシミなどはもちろん、フロアマットやフロアそのものの汚れやゴミも点検します。
少しでもきれいな状態であれば、プラスにならなかったとしてもマイナスにもなりません。日頃から手入れをしておけば、査定直前になって徹底的に掃除する必要もないので、常にきれいにしておきましょう。

 

M3買取時の注意点

 

M3買取時の注意点は、買取先をよく検討することでしょう。先に紹介した方法は、どの中古車販売店にも共通しますが、より高く買い取ってもらおうと思うのであれば、輸入車を専門にしている中古車買取店に値段をつけてもらうことをおすすめいたします。

名前をよく聞く中古車販売店でもいいのですが、それらの会社は輸入車が専門ではありません。
そのため、冒頭でお伝えした査定基準通りにしか査定せず、結果それほど高い金額につながらない可能性があります。
輸入車専門の中古車買取店であれば、輸入車のどこを見るべきか、何が重要なのかをよく心得ています。査定基準に沿ってただ機械的にこなすだけではなく、車の価値がよくわかっている人が査定してくれるので、思ったよりも高額で買い取ってくれる可能性もあるのです。

しかし、ご自身で輸入車買取店を探したり、何件もの買取業者に査定を依頼するのは時間がかります。
愛車買取りオークションのセルカでは、セルカと提携している全国6000社の車屋さんにあなたの愛車を見てもらえます。
その中には輸入車などの希少車を専門に扱っている車屋さんも多くあり、M3の価値を高く評価してくれる車屋さんから高値をつけてもらうことが可能です。

お客様への連絡はセルカからのみなので、しつこい営業電話をいろんな業者から受けたり、何回も査定を受ける手間がありません。

 

M3の特徴

 

M3の概要

 

BMW Mシリーズ。言わずと知れたドイツ御三家の一角、スポーツ性を重視するBMWの中でも特にスポーツ走行を重視したモデル群です。
BMWのモータースポーツ兼レース関連子会社であるBMW M車によって専用のチューニングのエンジンや足回りなどが与えられ、過酷なサーキット走行や高速走行においても優れたパフォーマンスを実現するモデル群になっています。

そんなBMW Mの中でも、Dセグメントに属するスモールセダンである3シリーズをもとに生産され、速さと実用性を兼ね備えたのがM3です。
基本的に最新のBMWのシリーズ構成は、奇数シリーズがメイン車種、偶数シリーズはメイン車種のクーペスタイルという特徴を持っています。

つまり、M3は一般的な4ドア仕様のセダンの高性能版と言えます。

最近のBMWはグランクーペと呼ばれる4ドアのクーペを送り出していますが、ルーフの絞り込みがきつかったり、トランクルームのスペースが少ないなど、クーペベースが故の弊害が4ドアとはいえ存在しますが、3シリーズではそういった心配はありません。

また、他車の一般的なスポーツカーと比較するとBMW M3は内装の高級感や機能性確保のために遠慮なくコストをかけているという点に違いが見られます。
軽量化を目的にエアコンやナビなどが取り外されることがある純粋なスポーツカーと比べると、BMW M3は純粋なスポーツカーとしての側面に加えて、ラグジュアリーカーとしての側面も併せ持っている車といえます。

加えて、BMWシリーズのなかでは小柄なボディサイズなため、道や車庫が狭い地域でも扱いやすく日本においてかなりの人気を誇るモデルです。
こういったことを踏まえると、純粋なBMWのスポーツカーに乗りたいと考える世間のお父様方にとって、最も堅実な選択肢になるかもしれませんね。

 

BMW M3の歴史

 

✓DTMのために誕生した初代BMW M3

 

BMW M3は1985年にドイツにおいて発表されました。
1984年に始まったDeutsche Tourenwagen Masters(ドイツツーリングカー選手権。通称DTM)に量産車部門(GroupA)で参加するためには、1年間で5,000台以上生産されたモデルでないと公認されませんでした。(現在では1年間に2,500以上生産が公認要件)
加えて、4シーターであることが絶対条件とされました。

そこで当時のBMWモータースポーツ社(現在のBMW M社)は、既存の3シリーズ(2ドアセダン)を改造・及びチューニングを施し、全く新しいスポーツカーとして生まれ変わらせ、そのまま市販車として売り出すことを考えつきます

BMW M1などに積まれた3.5L直列6気筒エンジンを改造して製造された2.3L直列4気筒のエンジンを搭載。
ミッションは5速MTが採用され、ゲトラグ社製のレーシングミッションも用意されました。
加えて、外観は大型のリアウイングやブリスターフェンダー、ホイールやピラーまでもが専用品へと変わり、ベース車であるBMW3シリーズの面影が無くなるほど徹底してチューニングが施されました。

この初代BMW M3は1990年まで販売がなされ、DTMにおいても同じくドイツのメルセデスベンツの190Eと激しい争いを繰り広げ、根強い人気を博しました。
当時日本には輸入されませんでしたが、カブリオレモデルも存在しました。

 

ー羊の皮を被った狼!?2代目M3

 

その後、DTMの一時中断と共にM3は姿を消し、1993年に復活。
発売直後はクーペモデルのみでしたが、4ドアセダンとオープンモデルがのちに追加されました。

エンジンは先代M3とは異なり、BMWのアイデンティティであるシルキーシックスと呼ばれる直列6気筒エンジンを採用。
排気量も2.3Lから3.0L~3.2Lへと拡大され、1998年に製造が終了するまでの間に、馬力はモデルによって300psを軽く超えるモンスターマシンへと成長しました。

また、ミッションには5速あるいは6速MTに加え、F1の技術を投入したセミAT(SMG)を市販車として初導入。

しかしながら、初めての導入ということもあり不具合が頻発したため、消費者からの評価も麗しいものではありませんでした。

また、このM3モデルの特徴として、先代M3は屋根以外は全て専用パーツとまで言われた程、ベースモデルの面影のないものでしたが、このモデルではそれとは打って変わり、ベースモデルと見分けがつかないほどと言われました。
まさに羊の皮を被った狼という言葉が似合う車に仕上がっていました。

 

ーF1の技術が導入、挑戦的な3代目M3

 

そして、1999年。3代目M3が発表。2000年にデビューしました。
このモデルには復帰したばかりのF1の技術が導入されるなど挑戦的な車両となった。

また、このモデルからV8モデルが追加され、エンジンに選択の幅が広がった。
加えて、先代M3では悪評で名を馳せたSMGが2代目になり信頼性が大きく向上するなど基本性能が上がったモデルと言える。

 

ー専門家から高評価、V8エンジンの4代目M3

 

2007年、4代目M3のクーペがまずはじめにデビュー。
のちにセダン及びカブリオレモデルが追加されている。

 

この4代目M3においてはエンジンはお家芸の直列6気筒ではなく、4.0LV8のみとなり、賛否は分かれることとなりましたが、このエンジン自体は最高出力が400馬力を超えるなど、専門家からはその性能を高く評価されていました。
また、クーペモデルにはカーボンファイバーのルーフが導入されたほか、セミATであったSMGに変わってDCT(デュアルクラッチトランスミッション)が導入され、変速の高速化に一役買う事となりました。

 

ー5代目M3で現代のスポーツカーとして仕上がる

 

 2013年、5代目M3が発表、デビュー。このモデルから先述のような奇数と偶数で分けるラインナップとなり、クーペとカブリオレは4シリーズとしてラインナップされることになりました。

そして、5代目M3からはエンジン形状は以前の直列6気筒に戻り、加えてM3としては初のターボが搭載されることになりました。
二機の過給機によって大幅なパワーアップを遂げたM3は430馬力を超えるモンスターマシンに仕上がりました。

加えて、先代M3ではクーペモデルのみだったカーボンルーフがこのモデルから標準となり、燃費も向上した上、排ガス規制もパスするなど現代のスポーツカーとして仕上がったモデルと言えます。

 

ー6代目M3が新型になって日本再上陸

 

そして2021年、BMWジャパンのラインナップからはなくなっており、もはや手に入らないと思われていたM3が、フルモデルチェンジを経て6代目として日本に再上陸を果たしました。
ラインナップは、M3コンペティションとM3コンペティショントラックパッケージの2種類です。また、秋には4WD仕様車であるM3コンペティションxDriveが追加されることも決定しました。
兄弟分であるM4とともに、M3は再び日本市場に復帰したのです。

510ps/650Nmという桁違いの数値をたたき出すエンジンは、どちらも搭載。8速Mステップトロニック・トランスミッションも装備しており、スポーティな見た目とは裏腹の実用性も兼ね備えています。
また、オプション装備が可能なインテリジェント4輪駆動システムである「M xDrive」による4輪駆動も可能と、M3が名実とともに進化して帰還した姿は、ファンが喜ばないわけがありません。

 

M3買取相場の傾向

 

M3の買取相場は、エンジン型式とモデルで顕著に分かれています。値段が下方になることはないものの、E46型エンジンのM3、特にCSL以外は、ほぼ同じ価格を維持している状態です。

E46型エンジンを搭載しているのは2003年式のM3で、すでに発売から20年近くが経とうとしても人気は衰えることがありません。自然吸気直列6気筒という、現在ではまず見ないエンジンと、CSLというハイパフォーマンスモデルであることから、今でも査定段階で500万円の値がつけられているものも珍しくありません。年式が古いが、高額査定が見込めるレアケースな輸入車と言えるでしょう。日本国内には150台しか入ってこなかったともいわれるため、その希少価値の高さも、査定額を押し上げている理由のひとつです。

それ以外のモデルは、現状横ばい。さらに6代目M3の登場で、乗り換え目的の売り手が増えることで値段が下がる可能性があります。6代目M3は発売されてまだ間もないため、今後、先代である5代目M3の値下がりが懸念されます。

しかし、2003年式M3CLS以外のすべてのモデルが値下がりするとは限りません。M3の中には今後、プレミアがつく可能性があるモデルも存在するからです。
例えば、30周年を記念して限定生産された「30 Jahre(ドライスィッヒ・ヤーレ) M3」は、5代目M3よりも早い段階で高額買取の対象になるかもしれません。

ただし、6代目M3が普及しはじめたからと言って、いきなり買取額が暴落する可能性は低いです。そもそもM3は、一度日本の自動車市場から姿を消しており、現行F80であっても、それなりに希少価値が高い車であることは間違いありません。
加えて、新車購入価格が1500万円近くするため、そう簡単に乗り換えできるものでもないでしょう。
焦って安く売ってしまうよりは、高額査定が期待できる時期に合わせてきちんと手入れをしておいた方がいいでしょう。

 

 

SellCa車買取コラム編集部
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