【一番高く売れる】ホンダ・NSXの買取・査定相場、リセールバリューや高額売却のコツ

 

 

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ホンダ・NSXを高く買い取ってもらうコツ

 

ホンダ NSXの人気グレード

 

ホンダ NSXは、1990年から2005年まで製造・販売された初代(NA1型/NA2型)は、現存する個体数が非常に少なく希少価値が高いことから、どのグレードであっても高額買取されています。

初代NSXのグレードは、ベーシックな「NSX」、オープントップの「タイプT」、軽量化と出力アップしたエンジンを搭載する「タイプS」、徹底的な軽量化とエンジンや足まわりのチューニングを施したスポーツグレードの「タイプR」の4種類です。
初代NSXは、ベーシックなグレードであっても、外装や内装の状態が良く、エンジンや足まわりのコンディションが良ければ、数百万円で買取りされているケースがほとんどです。
中でも、非常に高値で買取りされているのは、運動性能を高めた「NSX-R(タイプR)」で、走行距離が伸びたり、メーターの改ざんがあったりしても、1,000万円以上の買取価格になっています。
また、初代NSXは、デビュー当初3.0リッターエンジンでしたが、1997年にMT車のエンジンが3.2リッターに変更されました。
しかし、どちらのエンジンであっても高額買取されています。トランスミッション別に見てみると、AT車よりもMT車の方が高額になっている傾向です。

2016年に26年ぶりに発表され、2017年から販売を開始した2代目NSX(NC型)は、2021年時点で単一グレードとなっているため、ベーシックグレードである「NSX」しか販売されていません。
買取りにおいては、新車販売価格の50%以上で買い取られているケースが多いです。
ただし、現在流通している個体の多くが、走行距離1万km以下であるため高値を維持していると考えられます。今後、走行距離が伸びたNSXや年数が経過した時の残存価額がどのくらいになるか現時点で不明です。

 

ホンダ NSXの人気オプション

 

ホンダ NSXの人気オプションは、初代と2代目で異なります。初代NSXは、存在そのものの価値が高く、内装・外装・機械系のコンディションが重要です。
そのため、ホンダ公式の「リフレッシュプラン」を実施してあると高く買い取ってもらえます。ただし、「リフレッシュプラン」を実施していなくても、定期的な点検や整備、車の清掃を行っていれば高値で買取りされる可能性が高いです。定期点検の内容を記録しておく「点検整備記録簿」は確実に保管しておきましょう。

2代目NSXは、スポーティーな印象を高めたり、スポーツドライビングをサポートする装備が装着されていると高値で買取りされる傾向にあります。
具体的には、エクステリア・インテリアのカーボンパーツやメーカーオプションのカーボンセラミックブレーキなどです。
2代目NSXのオプションには、ボディカラー(約9万円~約70万円)、電動パワーシート(レザーとアルカンターラのコンビシート、約46万円)、カーボンファイバーエンジンカバー(約42万円)、カーボンファイバーエンジンカバーリアデッキリッドスポイラー(約37万円)、カーボンファイバーエクステリアスポーツパッケージ(約110万円)、カーボンファイバーインテリアスポーツパッケージ(約35万円)、カーボンセラミックローターレッドキャリパー(約123万円)などがあります。これらのオプションが装着されているとプラス評価になるため、買い取ってもらうときの評価額がアップするでしょう。

 

ホンダ NSXの人気ボディカラー

 

ホンダ NSXのボディカラーは、「レッド」や「ホワイト」の人気が高く、次いで「ブラック」や「ブルー」が高値になっている傾向です。
一般的な乗用車などでは、「ブラック」や「ホワイト」が圧倒的な人気と高値での買取を誇りますが、NSXでは「レッド」や「ブルー」も高額買取になる可能性が十分にあります。

また、「イエロー」や「オレンジ」といったビビッドなカラーも人気です。
初代に設定されていた「NSX-R(タイプR)」では、ホンダのタイプRの象徴カラーである「チャンピオンシップホワイト」の人気が高いといえるでしょう。

 

ホンダ・NSX買取時の注意点

 

ホンダ NSXは、ホンダの技術の結晶ともいえる高性能スポーツカーです。

初代NSXでは、量産車としては世界初のオールアルミニウムモノコックボディを採用し、ホンダの代名詞ともいえる「VTECエンジン」を搭載しています。
ボディのサビは心配ないものの、アルミニウムの特性上、ボディの修理が非常に難しいため、傷や歪みによってマイナス評価になる可能性が高いです。そのため、保管場所や出先での駐車場に気を遣いながら所有することをおすすめします。

2代目NSXでは、高性能なハイブリッドスポーツカーに生まれ変わり、最新鋭の四輪駆動システム「SPORT HYBRID SH-AWD(Super Handling-All Wheel Drive)」を採用しました。
2代目NSXは、高性能スポーツカーであるものの、住宅街でもエンジン音を気にすることがないほど静粛性が高いモデルでもあります。
高性能かつ静かなスポーツカーを実現できたのは、ハイブリッドシステムによるものです。ハイブリッドシステムや四輪駆動システムなど最新鋭の技術を盛り込んだ2代目NSXは、不具合があると買取額が下がる可能性が高いです。そのため、定期的な点検や整備、メンテナンスを確実に行い、トラブルが起きないよう予防整備をすることをおすすめします。

 

 

ホンダ・NSXの特徴

 

ホンダ NSXの概要

 

ホンダ NSXは、1990年にデビューした本格的なミッドシップスポーツカーです。

量産車としては世界初となるオールアルミニウムモノコックボディを採用し、高出力なVTECエンジンを座席後方に搭載するミッドシップレイアウトとしています。
デビュー当時は、3.0リッターエンジンでしたが、1997年に3.2リッターへ排気量をアップ。また、6速MTを採用したり、空力性能を向上させたり、タイヤサイズを変更したりするなど運動性能を高めていきました。

ボディタイプは、クーペのみならず、オープントップモデルの「NSXタイプT」、運動性能を際立たせたピュアスポーツモデル「NSX-R(タイプR)」を設定するなど進化を続けてきましたが、2005年12月に惜しまれつつ生産を終了。
生産終了後も、NSXをメインテナンスし、ベストコンディションを維持させる「リフレッシュプラン」は継続されています。

初代NSXの生産終了から26年後の2016年に2代目となる新型NSXが発表され2017年から販売を開始しました。
2代目NSXは、卓越した運動性能を持ちながら誰もが快適に操ることができる「人間中心のスーパースポーツ」というコンセプトを初代NSXから継承しています。
また、時代に合わせて進化したホンダ独自の先進的な電動化技術との融合により、新時代のスーパースポーツ体験(New Sports eXperience)を提供することを目指して開発されました。

ミッドシップレイアウトを受け継いだ2代目NSXは、3.5リッターV型6気筒ツインターボエンジンを搭載し、3つの電気モーターを組み合わせるハイブリッドモデルに生まれ変わり、時代の要請に合わせた高性能スポーツカーであることが特徴です。駆動方式は、優れた旋回性能を実現する「SPORT HYBRID SH-AWD」を採用しています。2018年にはマイナーチェンジを実施し、ドライバビリティと質感の向上を図りました。

 

ホンダ NSXの歴史

 

ホンダ初代NSX(NA1型/NA2型)は、1990年9月13日に動力性能と運転のしやすさを高次元で両立させた、ミッドシップスポーツカーとして発表され、翌日9月14日から販売を開始しました。
初代NSXは、量産車として世界初のオールアルミニウムモノコックボディを採用していることが特徴です。また、エンジン、シャシー、足まわり、シートの構造部材にまでアルミ合金を多用して軽量化を実現しています。

エンジンは、新開発の3.0リッターV型6気筒DOHC VTECエンジンを搭載。さらに、4チャンネルデジタル制御のアンチロックブレーキシステム、トランクションコントロールシステム、SRSエアバッグシステムなど数々の安全・快適装備を装備。高い運動性能と安全性を備えたスポーツカーとしてデビューしました。
デビュー当時は、ベーシックな「NSX」のモノグレードで5速MTと4速ATを用意。価格はMT車が800万円、AT車が860万円でした。

1992年には、走りの楽しさを追求し、運動性能を際立たせた「NSXタイプR」を設定。タイプRでは、徹底的な軽量化によって120kgも重量を軽減することに成功しています。
車両重量の軽量化により、加速・ブレーキ・コーナリングの性能が向上しました。
NSXタイプRは、世界一過酷なサーキットとして知られるニュルブルクリンクをはじめ、世界各地のサーキットで走行テストを実施し、足まわりをチューニング。
タイプR専用の足まわりが与えられています。また、MOMO製ステアリングやレカロ製フルバケットシートなどの専用パーツを採用。シフトフィーリングやクラッチ操作の感覚にもこだわっています。

さらに1992年には、インテリアや外装色など自由に組み合わせを選べるカスタムオーダープランがスタートしました。

1993年は、走行を重ねたNSXを念入りにメンテナンスする「リフレッシュプラン」を開始。「リフレッシュプラン」は、エンジンやトランスミッションのオーバーホールやアライメント調整、シートの交換・表皮張り替えなどを行います。この「リフレッシュプラン」は、2021年時点でも継続しているサービスです。

1995年、AT車に「Fマチック」を採用しました。「Fマチック」は、ステアリングコラム横にあるシフトスイッチでマニュアル感覚の走行が楽しめるというものです。また、F1マシンなどにも採用される電子スロットル制御「DBW(ドライブバイワイヤー)」を搭載したのも1995年でした。
さらに、1995年にはクーペの快適性や利便性に開放感を組み合わせたオープントップの「タイプT」を設定。クーペモデルと同様のスポーティーな走行とオープンエアを同時に楽しめる新たなNSXが登場しました。「NSXタイプT」は、MT車とAT車をラインナップしています。

1997年は、初代NSXに大きな変化が訪れた年です。MT車のトランスミッションが5速から6速へ変更となり、エンジンの排気量が3.2リッターへアップしました。排気量が大きくなったことでトルクが向上し、力強い走りを実現しています。また、ブレーキが16インチになり、サスペンションもリファインしました。
同時に、ワインディングロードなどにおける走行の楽しさや気持ち良さを追求した「タイプS」を設定。「NSXタイプS」は、エアコンなどの快適装備をそのままに、車両重量を約45kg軽量化しました。
サスペンションは専用チューニングで、専用デザインのBBS鍛造アルミホイールを採用することにより、バネ下重量4kgの軽量化を実現。またエンジンの出力は、10psアップしています。
さらに、専用デザインのステアリングやシフトノブなどの装備しているため、スポーティーさを車内でも感じられるようになっています。
「NSXタイプS」は、高い快適性とスポーツドライビングの楽しみを両立しているグレードといえるでしょう。

2001年にマイナーチェンジが実施され、スタイリングと空力性能とタイヤサイズの変更をしました。
エクステリアデザインは、「スマート&スポーツ」をコンセプトにスタイリングを一新。大きなトピックはヘッドライトの変更です。
NSXは、1990年のデビューからリトラクタブルヘッドライトを採用していましたが、2001年のマイナーチェンジのタイミングで固定式のプロジェクタータイプディスチャージヘッドライトへ変更しました。
また、フロントバンパー、リアバンパースカート、ドアガーニッシュ、リアコンビネーションランプなども変更となっています。パーツ形状が変えられたことで、空力性能も向上しました。 タイヤは、フロントが215/40R17、リアが255/40R17に変わり、BBSと共同開発した新デザインのアルミ鍛造ホイールを組み合わせることで、操縦安定性やコーナリング性能を向上させています。

2002年に「NSX-R」の販売を開始。徹底的な軽量化、サーキット走行を念頭においた足まわりのチューニング、エンジンバランスを進化させ、従来の「NSXタイプR」を上回る走行性能と操縦性能を実現しました。
一新した「NSX-R」では、CFRP(カーボンファイバーレインフォースドプラスチック)オートクレーブ成形のエアアウトレットダクト付カーボンボンネットフードを採用し、量産車として世界初となる大型中空成形による一体構造のカーボンリアスポイラーを装備。さらに、エクステリアやインテリアには、NSX-R専用パーツが多数装備され、「タイプR」の象徴である「レッドエンブレム」が装着されています。

1990年の登場以降、絶えず進化を続けてきた初代NSX(NA1型/NA2型)は、2005年7月に生産終了が発表され、2005年12月に生産を終えました。
初代NSXの生産終了から26年後の2016年に、2代目NSX(NC型)を発表。2017年から販売されるとアナウンスされました。

2017年に販売を開始した2代目NSXは、モーターの駆動力や加速性能、旋回性能を活かすホンダ独自の技術「SPORT HYBRID SH-AWD(Super Handling-All Wheel Drive)」を採用。エンジン車では実現できない優れたレスポンスとハンドリング性能を追求したハイブリッドスポーツカーです。
パワートレインは、3.5リッターV型6気筒ツインターボエンジンに3モーターを組み合わせ、9速DCT(デュアルクラッチトランスミッション)を介して、四輪を駆動させます。高効率・高出力のモーターは、トルクベクタリングが可能で、フロント左右独立モーターなどにより、力強い加速や優れた回頭性を実現。
さらに、走行場面に応じて「Quiet(クワイエット)」「Sport(スポーツ)」「Sport+(スポーツプラス)」「Track(トラック)」の4つのモードから適切な車両特性を選べる「Integrated Dynamics System(インテリジェント・ダイナミクス・システム)」を採用。市街地走行からスポーツ走行まで幅広く対応しています。2代目NSXは、モノグレードとなっており、新車販売価格が2016年の発表時点で2,370万円です。

 

ホンダ・NSX買取相場の傾向

 

ホンダ NSXの買取相場の傾向は、初代(NA1型/NA2型)と2代目(NC型)で異なります。
初代NSX(NA1型/NA2型)は、国産ミッドシップスポーツカーとしての価値や旧車としての価値、希少性が高く評価されているため、高額買取になりやすいです。
ただし、内装や外装、エンジンや足まわりなどのコンディションによって、買取価格が変動します。より高い買取価格を狙うのであれば、定期的な点検や整備、洗車や清掃などのメンテナンスを確実に行い、良好な状態をキープしておきましょう。
また、初代NSXの「リフレッシュプラン」を実施してあると、買取りでの評価も高くなります。「リフレッシュプラン」を実施したという書類は確実に残しておき、買取時に提示しましょう。

2代目(NC型)は、最新鋭のシステムで制御されている国産ミッドシップスポーツカーであることが評価されるものの、買取相場は新車販売価格の50%前後(2021年5月時点)になることが多いです。
ピュアスポーツカーの性格を持つ初代NSXに対し、2代目NSXは高性能なハイテクマシンという性格が強いため、操る楽しさを感じにくくなっているという評価が多く見受けられます。初代NSXのピュアスポーツカーのイメージを持ったドライバーが2代目NSXに乗ると、スポーツドライビングの醍醐味でもある操っている感じを堪能しにくいでしょう。NSXという車のイメージと2代目NSXを走らせたときの感覚のギャップが中古車市場の価格にも反映されていると推測できます。

一般的に新しいモデルが登場すると、前型(旧型)の買取相場が下がる傾向にあります。しかし、NSXは初代と2代目で車のキャラクターが異なるため、新型が登場しても初代の人気が下がらないという現象が起きています。
同じ「NSX」ですが、別の車と捉え、中古車市場や買取相場の動きを見て、売り時や買い時を見極めると良いでしょう。
とはいえ、2代目NSXは国産車唯一のミッドシップハイブリッドスポーツカーです。2代目NSXは、やがて訪れるエンジン車販売禁止の時代に先駆けて登場したハイブリッドスポーツカーといえます。
今後、買取相場の傾向が大きく変化する可能性があるモデルと捉えることもできるでしょう。

 

 
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ホンダ車種別の買取実績相場

 

車種 買取価格
N-BOX 7万円〜178.8万円
S660 112.7万円〜299.1万円
ヴェゼル 83.7万円〜240.5万円
エアウェイブ 5.7万円〜13.1万円
エリシオン 6.6万円〜41.3万円
エリシオンプレステージ 22.8万円〜22.8万円
エレメント 119.6万円〜119.6万円
オデッセイ 1.4万円〜235.6万円
オデッセイハイブリッド 160.6万円〜264万円
ジェイド 71万円〜194.5万円
シビックハイブリッド 16.9万円〜16.9万円
シャトル 128.5万円〜146.6万円
ステップワゴン 4.5万円〜239.7万円
ステップワゴンスパーダ 12.6万円〜259.4万円
ストリーム 3.6万円〜24.7万円
フィット 3.7万円〜117万円

 

 

 

 

NSXと同じボディタイプ別の買取実績相場

 

車種 買取価格
日産 180SX 51.7万円〜74.3万円
BMW 1シリーズ 78.6万円〜98.7万円
BMW 2シリーズ 141.8万円〜257.6万円
ポルシェ 356 344.3万円〜344.3万円
BMW 4シリーズ 229.9万円〜273.9万円
ポルシェ 718ケイマン 667.2万円〜667.2万円
トヨタ 86 78.6万円〜292.9万円
ポルシェ 911 186万円〜1451.6万円
アウディ A5スポーツバック 173万円〜210万円
スバル BRZ 164.7万円〜287.4万円
メルセデス・ベンツ CLAクラス 148.4万円〜148.4万円
メルセデス・ベンツ Cクラス 58.2万円〜462.5万円
メルセデス・ベンツ Eクラス 69.8万円〜471.7万円
日産 GT-R 550.3万円〜1267万円
レクサス LC 801万円〜1009.3万円
BMW M2 338.9万円〜506.7万円
BMW M3 190.6万円〜388.7万円
BMW M4 510.2万円〜768.1万円
BMW M6 98.5万円〜243.3万円
MINI MINI 164.6万円〜164.6万円
レクサス RC 282.3万円〜286.2万円
プジョー RCZ 156.7万円〜226.8万円
アウディ S5 168.9万円〜168.9万円
メルセデス・ベンツ SLK 35.3万円〜35.3万円
アウディ TTクーペ 9.8万円〜314.2万円
BMW Z4 51万円〜215.3万円
マツダ アンフィニRX-7 221.6万円〜221.6万円
スバル インプレッサ 63.3万円〜63.3万円
トヨタ カローラ 67.9万円〜67.9万円
トヨタ カローラレビン 159.5万円〜222万円
キャデラック キャデラックCTSクーペ 156.8万円〜156.8万円
ポルシェ ケイマン 245.1万円〜502.1万円
フォルクスワーゲン ザ・ビートル 75.3万円〜177.5万円
シボレー シボレーカマロ 62.6万円〜474.2万円
シボレー シボレーコルベット 154.6万円〜808.6万円
日産 シルビア 47万円〜175.6万円
トヨタ スープラ 63.1万円〜520.6万円
日産 スカイライン 42万円〜685.4万円
トヨタ セリカ 10.3万円〜99.1万円
トヨタ ソアラ 50.8万円〜106.9万円
フォルクスワーゲン ニュービートル 8.6万円〜8.6万円
ポルシェ パナメーラ 601.1万円〜601.1万円
日産 フェアレディZ 9.3万円〜429.6万円
トヨタ プリウス 43.9万円〜43.9万円
ポルシェ ボクスター 209.1万円〜209.1万円
フォルクスワーゲン ポロ 10.7万円〜32万円
日産 レパード 81.4万円〜81.4万円

 

 

 

 

人気車種の買取実績相場